
私はお財布の中身には無頓着で、「お財布にカードや割引券がたくさん詰まっていてパンパンだとお金が貯まらない」「お金持ちの財布の中身は?」といった話には気を払っていませんでした。
自分が最もいいと思ったラインナップを入れるのがベストで、入れたいものを入れるという立場でした。
しかし、よく何を使っているのか、中にどういうものを入れているのかを聞かれることが多いので、やはり関心がある方が多いと感じています。
確かに財布という物体は、免許証や健康保険証、お金やクレジットカードを収納することから、独特の価値があるモノですね。
そこで億り人の30代独身男であるまつのすけの、財布の中身を赤裸々に初公開します。収納しているカード、入っている金額はいくらかが丸見えです。
使っているお財布
実際に利用している財布は、長財布(札入れ)+名刺入れ(カードケース代わり)+株主優待入れケースという構成です。
メインの長財布はLOUIS VUITTON(ルイ・ヴィトン)の札入れ「ポルトフォイユ・ロン」です。
素材はダミエグラフィットキャンバスで、サイズは幅10cm×高さ19cm×厚さ2cmです。
- ライニング:クロスグレインレザー
- クレジットカード用ポケット16枚
- IDまたは名刺入れ用ポケット1つ
- マチ付きコンパートメント
- フラットコンパートメント(その他ポケット)3つ
スーツのポケットやズボンの後ろポケットに入れて持ち歩くので、小銭入れ一体型だと重くなってしまう点が難点です。
また、ほぼキャッシュレス化していて現金でのやり取りがほとんどないので、小銭入れスペースは不要であることから札入れにしています。
小銭が出た場合はキーケースに入れて、家の貯金箱に入れています。
これを選択した理由は財布をパカっと開くと16枚のカードを出せるからです。IDまたは名刺入れのところにはコンビニでよく使うクオカードを入れていますw

「原価率が著しく低いブランド品に高いお金を支払うのはどうなんだ」という議論はもっともだと感じており、ノーブランドで上質のレザーのお財布に切り替えた時期もありました。

しかし、高い革のお財布は重いのがデメリットで、しかも意外と傷がつきやすくて閉口しました。
そこで、再びとても軽く丈夫で傷がつきにくいルイ・ヴィトンに落ち着きました。
財布のサブで名刺入れと優待入れケース
お財布には収納しきれないカードを持ち運ぶために名刺入れを活用しています。
できれば専用のカードケースがいいと思いますが、福袋に入っていた名刺入れが余っていたので、現在はそれをカード入れとして活用しています。
また、膨大な数の株主優待を入れるケースというかミニポーチのような入れ物を使っています。何かで戴いたモノとなります。

株主優待は平日にほとんど使う機会がないため、下の入れ物は主に土日に使う時だけ持ち運んでいます。
お財布の中身
現金
財布には現金を常に5~8万円程度入れておくようにしています。
基本的にはキャッシュレスで、決済はクレジットカード、電子マネー、プリペイドカード、スマホ決済のいずれかで支払うことが大多数です。
しかし、中には依然として現金のみという店舗もありますし、大災害で停電した際は当然カードも電子マネーもプリペイドカードも使えなくなってしまいます。
したがって、災害時のリスクヘッジとして5~8万円ほどお札を入れています。

あまり入れすぎると紛失・盗難リスクが増加して、かつ重さもUPしてしまうのがデメリットです。
クレジットカードとは異なり、無記名式の現金は紛失・盗難補償がありません。
| 財布に入れる金額 | 災害リスク | 紛失・盗難リスク |
|---|---|---|
| 大金 | 小 | 大 |
| 少額 | 大 | 小 |
災害リスクヘッジと紛失・盗難リスクを総合考慮した結果として、自分としては5~8万円というのが落ち着く金額となっています。
もちろんこれが正しいと主張しているわけでは全くなく、あくまで個人的な感覚です。
なお、1万円札を奥にして5,000円、1,000円の順番で収納したり、お札の向きを揃えたりはしません。
ただ、自分はその作業が面倒なのでしていないだけで、するのを否定しているわけではありません。そこら辺は好みでしょう。
クレジットカード
お財布には多数のクレジットカードを収納しており、細かく使い分けています。
年会費無料カード、ゴールドカード、プラチナカード、ブラックカードを複数枚入れています。
JCB THE CLASS

JCBのブラックカードであるJCB THE CLASSは、J-POINTパートナーやタクシー等で利用しています。
また、ディズニーラウンジ、関西有名テーマパークのJCBラウンジ、JCB LOUNGE 京都、JCB PLAZAなどでも提示しています。
アメックス・プラチナ

アメックスのポイントが貯まり、イベント参加やANAマイル交換に活用しています。
センチュリオン・カードのインビテーションを目指す上では、アメックス・プラチナの決済が重要となっています。

2018年10月15日からはメタルカードが導入されて、より一層持ち歩いて使うのが楽しいクレジットカードに進化しました。
カードの質感は抜群に良好であり、高級感に溢れています。驚異のスケール感があり、まさにプラチナ・カードという様相を呈しています。
実際にメタルカードを使ってみた感想については、以下にまとめています。

アメックス・ビジネス・プラチナ

経費決済用のカードとして、アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カードを使っています。

こちらもメタルカードが導入される予定となっています。

ダイナースクラブ プレミアムカード

ダイナースクラブ ポイントアップ加盟店、ダイナースクラブカードの特典利用時などの決済に利用しています。
最強の2%マイル還元なので、本来はこちらに利用を寄せたいところですが、センチュリオン修行のためスーパーサブとなっています。
また、ダイナースクラブ銀座プレミアムラウンジ、大丸東京店のラウンジ利用時に提示しています。

ダイナースプレミアム(ビジネス・アカウントカード)

ビジネス用の決済時に、ダイナースクラブ ポイントアップ加盟店、ダイナースクラブカードの特典利用時などの決済に利用しています。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)

Apple PayのSuicaへのチャージ、アメックス・ダイナースが使えなくてMastercardが利用可能な店舗で使っています。
ポイントをワイン通販に使うと最大3.3%還元と隠れ高還元クレジットカードで魅力的です。
また、ラグジュアリーリムジン、TIATラウンジ、ラグジュアリーダイニング、ワールドワインバーのワイン1杯無料、カフェsignのドリンク優待などの特典利用時に決済しています。

ラグジュアリーカード(ブラックカード)

ビジネス用決済でアメックス・ダイナースが使えなくてMastercardが利用可能な店舗で使っています。

三井住友VISAプラチナカード

アメックス・ダイナース・Mastercardが使えない店舗で利用しています。
また、USJに行った際には三井住友カード USJラウンジを利用して、すかさずエクスプレスパスを頂いています。
SMBCパーク栄のプライベートラウンジでも提示が必要です。

JAL・JCBカード プラチナ

JALカード特約店での決済やJALマイル積算時に活用しています。また、日本航空でフライトする際にJALタッチ&ゴーサービスに利用しています。
関西有名テーマパークのJCBラウンジ、JCB LOUNGE 京都を使う際にも提示しています。

ANA VISA ワイドゴールドカード

ANAカードマイルプラスでの支払いや、カード呈示でANAマイルが貯まる時に使っています。
ただし、改悪されたので、ANAカードの中でコスパ良好なANA JCB ワイドゴールドカードに移行予定です。

JQ CARD エポスゴールド

マイル還元率が最大2.1%となるJQ CARD エポスゴールドを、丸井でのマルコとマルオの7日間、選べる3つのポイントアップショップ、JR九州グループの商業施設などで使っています。

エポスカードはキャッシングのATM手数料が無料で、返済までの金利は日割り計算なので、例えば5,000円を数日間借りただけだと数円しかコストが発生しません。
ATM手数料がかかる局面ではむしろキャッシングがお得です。また、3月末・9月末など現金が枯渇する時期に活用しています。

なお、ゴールドカードのエポスゴールドカードは、年会費無料で維持できるゴールドカードでバリューが高いです。インビテーションのハードルも低いのでおすすめです。

エポスファミリーゴールドという親族を招待できる制度もあります。

Marriott Bonvoy アメックスプレミアム

マリオットボンヴォイのホテルで6%ポイント還元なので、その際に提示しています。

デルタ スカイマイル アメックス・ゴールド

デルタ アメックスが改悪されてゴールドメダリオンの維持に年150万円のカード利用が必要になったので、今後はその達成を検討しています。

セゾンプラチナ・ビジネス・アメックス

クレディセゾンのコンシェルジュに電話をかけて依頼する際にはカード番号が必要になるので、そのために保有しています。

エムアイカードプラス ゴールド

三越伊勢丹グループの百貨店でのお買い物の際に利用しています。エムアイポイントがザクザクと貯まるので、JALマイルと交換しています。

イオンゴールドカードセレクト

イオンでのお買い物、電子マネーWAON、共通ポイントWAON POINTに利用しています。
イオンゴールドカードのインビテーションはハードルが高くないので、イオングループを使う機会がある方にはおすすめのゴールドカードです。

dカード GOLD

ローソン、マツモトキヨシ、ノジマなどdカードがお得になる店舗で利用しています。また、ドコモ料金の10%還元を享受しています。

ファミマTカード

主にファミリーマートでの特別割引用に利用しており、クレジットカードとしてはほとんど利用していません。

なお、ファミリーマートでは楽天ポイントカードとdポイントが導入されます。
ルミネカード

ルミネでの5%OFF(年数回の10%OFFセール)に活用しています。

JRE CARD

アトレ等のJRE CARD優待店での約3.5%還元に利用しています。

三井ショッピングパークカードセゾン

コレド、ららぽーと、三井ショッピングパーク、ラゾーナ等の三井不動産グループ店舗で活用しています。

ソラチカカード

メトポ、メトロポイントを獲得できるシーンで活用しています。また、渋谷ちかみちラウンジでも利用しています。

実際にソラチカカードをフル活用したところ、流麗なANAマイル還元を享受できました。

東京メトロ乗車で最大級のメトロポイントを得られて、スマリボの活用で1.5625%ANAマイル還元となるゴールドカードもあります。

この他のクレジットカードは、主にネット通販での支払い専用となっており、家のリラックマポーチに収納しています。

キャッシュカード
スマートプログラムでATM手数料が無料の住信SBIネット銀行、口座引き落とし用のゆうちょ銀行、三菱UFJ eスマート証券との資金移動用の三菱UFJ銀行のキャッシュカードを持ち歩いています。
楽天銀行もハッピープログラムで一定回数のATM手数料が無料になっているので、住信SBIネット銀行で不足するようになったらこちらも利用します。

電子マネー
現在日常的に活用している電子マネーは、Apple Pay(QUICPayかiD)、Apple PayのSuica、nanacoです。
このうちお財布に入れいているのはnanacoカードのみとなります。

ポイントカード・株主優待

コロワイドの株主優待だけは平日に使う機会があるため、常に持ち歩いています。
ポイントカードは物理型カードとしてはファミマTカード、dカードGOLD(dポイントカード)、サンドラッグのカードを持ち歩いています。
楽天ポイントカード、Pontaポイント、マツキヨポイントはスマホアプリで使っています。
また、クレジットカードや電子マネーが使えないタクシーに乗った時に備えて、JCBタクシーチケットを入れています。
首都圏のタクシーはいずれかに対応していることが多いですが、タクシーチケットのみOKということもあるためです。
JCBタクシーチケットで支払った分は、後日JCBオリジナルシリーズのクレジットカードで決済されます。
これらは財布の左側の収納スペース、お札の上に入れています。
プリペイドカード・割引券
クオカードは定期的に利用する機会があるため、複数枚を財布の右側のフラットコンパートメントに入れています。
その他、割引券類も右収納スペースの中に入れています。現在はガストの割引券が入っていました。

スターバックスカード、モスカード、KFCカードは、全てスマホアプリで決済可能なので、現在は持ち歩いていません。
まとめ

以上、財布の中身について、2026年6月の最新の状況を解説しました。
一般的には、FPなどはお財布にはできる限りカードは入れずに、現金も1週間分の生活費だけを入れた方がいいと提唱することが多いです。
しかし、私はその真逆を突き進んでおり、クレジットカード、キャッシュカード、ポイントカード、プリペイドカード、割引券、株主優待などを大量に持ち歩いています。
また、現金は災害リスクヘッジの趣旨で5~8万円ほどを持ち歩いています。
個人的には長財布を持ってカード類をたくさん入れることに負担感を感じないため、大量のカードを活用しています。

最近はスマホアプリで代替できるカードが増えてきたので、枚数を減らせて助かっています。
実用性があるポイントを獲得できるシーンでは、漏れなくカードを提示して貯めることを心がけています。
日本で普及している代表的なポイントをまとめると、下表のとおりです。
| 区分 | ポイント名 |
|---|---|
| 共通 | Vポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、dポイント |
| 特定企業 | WAON POINT、nanacoポイント、リクルートポイント、LINEポイント |
| 電鉄系 | JRE POINT、Sポイント、JRキューポ、メトロポイント |
また、クレジットカードが使えるお店では100%クレジット決済して、ポイントやマイルを獲得しています。個人的にはカード払いだと使い過ぎるという現象はありません。
クレジットカードには多種多様な種類があり、上手く活用すると家計に大きな手助けとなります。使い過ぎるということがない方なら、活用をおすすめします。
年間で数万円といった金額がお得になり、その分、外食したり旅行したり貯金したり、色んなことができるようになります。
家計が頑健になり、生活を豊かに彩ることが可能となります。自分の状況や好みに応じて上手にクレジットカードを選び、楽しい生活を送りましょう!
年会費無料のおすすめクレジットカードについては以下にまとめています。

還元率が高いおすすめクレジットカードについては以下で丹念に分析しています。

飛行機に乗る機会がある方なら、マイルが貯まるクレジットカード、航空系クレジットカードがお得です。
JALマイルが貯まるクレジットカード、ANAマイルが貯まるクレジットカードの他、ダークホースとしてはマイレージプラスカードもバリューが高いです。
ポイントやマイルに興味がない方は、キャッシュバックのクレジットカードがお値打ち。ポイントを貯めて交換という作業も省きたい場合、自動キャッシュバックのクレジットカードだと手間フリーです。
クレジットカードの諸々のファクターに着目してランキングを作成しました。

高級カードになるとコース料理1名分無料サービス、空港ラウンジ、手荷物無料宅配、コート預かりなどの充実した特典が魅力的です。

おすすめのゴールドカードについては、ゴールドカードのランキングをご参照ください。年会費無料のゴールドカード、年会費が安い格安ゴールドカードもあります。
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クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんのおすすめゴールドカードは以下でご紹介しています。

おすすめのプラチナカードについては、プラチナカードのランキングをご参照ください。その中でも特に特筆に値するカードは以下で徹底的に解説しています。

クレジットカードの頂点であるブラックカードについては、以下で精緻に分析しています。

数多くのブラックカードの中から日本で発行されているカードのランキングを以下にまとめました。

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国際ブランドごとのおすすめクレジットカードについては、Visa・Mastercard・JCB・アメックス・ダイナースにまとめています。
多様な項目での最強のクレジットカード、その中で特にお得な一枚については、以下で論述しています。

日本有数のクレジットカードの専門家でいらっしゃる岩田昭男さんのおすすめクレカについては、以下で徹底的に解説しています。

クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんのおすすめカードには、珠玉のクレジットカードが集結しています。

クレジットカードに抵抗がある場合は、デビットカードの活用がおすすめです。0.2%~1.0%程度の還元を享受できます。代表的なデビットカードは下表のとおりです。
| 名前 | 特徴 |
|---|---|
| 楽天銀行デビットカード | 還元率1%で楽天スーパーポイント還元。デビットカードの中では基本還元率が日本一 |
| 住信SBIネット銀行 Visaデビット付キャッシュカード | 還元率0.6%。月1万円以上利用で住信SBIネット銀行のスマートプログラムのランクアップ。年会費無料 |
| デビットカード(Mastercard) ※住信SBIネット銀行 |
還元率0.8%。月1万円以上利用で住信SBIネット銀行のスマートプログラムのランクアップ。年会費無料 |
| プラチナデビットカード(Mastercard) ※住信SBIネット銀行 |
還元率1%。ラウンジキー、コース料理1名分無料サービス、手荷物無料宅配、モバイル保険など充実の特典 |
| GMOあおぞらネット銀行のデビットカード | 還元率0.6%。1円単位でのキャッシュバックが魅力。年会費無料 |
| セブン銀行 デビット付きキャッシュカード | 一般加盟店では還元率0.5%でnanacoポイントが貯まる。セブンイレブンでは1.5%。年会費無料 |
| イオン銀行キャッシュ+デビット | 一般加盟店では還元率0.5%、イオンでは1%でWAONポイントが貯まる。イオングループで月2回5%OFF等の特典。年会費無料 |
| ソニー銀行のSony Bank WALLET | 優遇プログラム Club S のステージに応じて、利用額の0.5%~2.0%がキャッシュバック。上限は20万円/月。年会費無料 |
| PayPay銀行のVisaデビットカード | 0.2%PayPayポイント還元。年会費無料 |
| 三菱UFJ-VISAデビット | 利用金額の0.2%がキャッシュバック。年100万円のショッピング保険あり。年会費無料 |
| SMBCデビット | 利用金額の0.25%がキャッシュバック。ショッピング保険は海外のみ。年会費無料 |
| みずほJCBデビット | 利用金額の0.2%がキャッシュバック。みずほマイレージクラブの「うれしい特典」。ショッピング保険は海外のみ。年会費無料 |
| ANAマイレージクラブ Financial Pass Visaデビットカード | スルガ銀行ANA支店。AMC機能あり。年100万円以上の利用で3,000マイル、年200万円だと8,000マイル。年会費無料 |
| デビットTカード スルガバンク | 還元率0.5%でTポイントが貯まる。年会費無料 |
電子マネー、国際ブランド搭載型プリペイドカードという選択肢もあります。
| 区分 | 名前 |
|---|---|
| チャージ型電子マネー | 楽天Edy、nanaco、WAON、Google Pay |
| 後払い型電子マネー | iD、QUICPay、Apple Pay |
| 交通系電子マネー | Suica、モバイルSuica、PASMO、ICOCA、TOICA、manaca、Kitaca、SUGOCA、nimoca、はやかけん、PiTaPa |
| プリペイドカード | LINE Payカード、au WALLET、ソフトバンクカード、ANA JCBプリペイドカード、ANA VISAプリペイドカード、おさいふPonta等 |
加盟店は少ないですが、QRカード決済サービスの活用も選択肢です。楽天ペイ、d払い、Origami Pay、LINE Pay、PayPayなどがあります。