ふるなびの個人的口コミ!ふるさとチョイスにはない絶大なメリットあり

更新日: ふるさと納税

ふるなびの柳井さん

ふるさと納税が日本にすっかり定着しましたね。お得な返礼品をいただけるので、メリットしかない制度であり、燦然たるお得さがある制度です。

ふるさと納税の経路としては、直接自治体のサイトや電話、窓口というチャネルもありますが、ふるさと納税ポータルサイトの利用が便利ですね。

その一つとして「ふるなび」というサイトがあります。ふるなびを運営している株式会社アイモバイルの中の人に、ふるなびについてお話を伺う機会がありました。

実際に2012年からふるさと納税を行っているベテラン戦士の私は、ふるなびも利用しています。

ふるさとチョイス等の他のふるさと納税ポータルサイトと比較して、感じた個人的口コミについてまとめます。

ふるさと納税は所得に応じた一定額まで2,000円の自己負担で好きな自治体に寄付できて、自治体によっては特産品を戴ける制度です。ふるさと納税については以下で徹底解説しています。

ふるさと納税制度が一般に広がっています。2013年からアーリーアダプターに広がり始め、マネー雑誌やマスメディアでも大々的に特集さ...

ふるなびとは

ふるさと納税を行う際に便利なふるさと納税ポータルサイトは、数多くのサイトがあります。

最大手は「ふるさとチョイス」であり、全国のほぼ全ての自治体を網羅しています。

しかし、17万点以上という膨大過ぎる数が掲載されており、種類が多すぎて選ぶのが大変な側面があります。

良い返礼品をその中から選ぶのは途方もない労力となってしまいます。

また、「電子機器や貴金属、ゴルフ用品、自転車など資産としての価値が高い返礼品を自粛するように」という総務大臣通知を受けて、家電類・商品券などの取扱いを中止しています。

スタッフが訪問して契約した意欲的な自治体が厳選

他方、ふるなびは、ふるなびのスタッフが訪問してフェイス・トゥ・フェイスで契約した自治体のみが掲載されています。

ふるさと納税に積極的な自治体が厳選して掲載されているため、クオリティ良好な返礼品に短時間でアクセスできます。

しかも、ふるさとチョイスでは取扱いがない家電類・商品券・感謝券などのアイテムも充実しているのが特徴です。これは絶大なメリットがあります。

ふるなびは、日本経済新聞、テレビ朝日、日経MJ、ふるさと納税完全ガイド、日経トレンディなどの各種メディアで取り上げられています。

ふるなびのメディア掲載履歴

ふるさと納税を行った経験がある方は約10%です。ただし、1度ふるさと納税を行った方は、ほとんどがリピーターとなっています。

特に高所得者はふるさと納税への感度が高くなっています。

急成長の要因

ふるなびの柳井さん (4)

この度は「ふるなび」の運営企業の株式会社アイモバイル 事業企画本部 自治体サービス事業部の柳井了さんにお話を伺う機会がありました。

東京本社に加えて、関西支社・九州支社もあり、全国各地で優良なふるさと納税の返礼品がある自治体を発掘しています。

ふるさと納税の魅力はやはり自己負担額がたったの実質2,000円であるにもかかわらず、多種多様な返礼品を戴けることです。

2014年度はふるさと納税は約389億円でしたが、2015年度は約1653億円と4.25倍に急成長しました。

2016年度は約2844億円、2017年度は3653億円と着実に増加しています。

返礼品を最初に始めたのは鳥取県の自治体です、そこから広がって一般的になりました。近隣の自治体が多額の寄付金額を集めると、触発されて積極的に取り組む自治体が増えています。

例えば、静岡県の焼津市がスタートして大成功して、藤枝市も力を入れ始めるということが全国的に発生しています。自治体間の競争の相乗効果で、ふるさと納税の返礼品が急拡大しています。

右肩上がりのグラフと喜ぶ女性のイラスト

市場の成長要因としては、TV・雑誌・Webメディアでの露出の増加、クレジットカード決済の普及、あらゆるジャンルの特産品が増えたこと、ふるさと納税に積極的に取り組み自治体が多いことが挙げられます。

クレジットカード決済が可能で便利

ふるなびでもYahoo! 公金支払いでのクレジットカード決済が可能です。振り込みなどの手間をかけずにサクッとふるさと納税を行うことが可能で極めて便利です。

約85%がクレジットカード決済となっているようです。

使える国際ブランドは自治体によりますが、JCB・VISA・Mastercard・Amex・DinersClubの5ブランドをカバーしている自治体が大多数です。

WebサービスやアプリだとVISAとMastercardのみというものも多いです。

JCB・アメックス・ダイナースクラブに対応していないサービス・アプリも多いですが、ふるさと納税ではしっかりと対応しています。

高所得者は非常にふるさと納税に対する感度が高いので、マーケティングの観点では、高所得者の保有者が多いアメックス・ダイナースに対応しているのはナイスです。

Tポイントを使ってふるさと納税を行うことも可能です。使い道が限定される期間固定Tポイントも利用できるので、ポイント消化にも有効活用できます。

2019年6月12日現在で、厳選された225自治体の30,736件(色や容量が違う商品は各1つとカウント)の返礼品が掲載されています。

クオリティ良好な自治体から選べますので、キュレーション効果があります。主な掲載自治体は下表のとおりです。

自治体名 ふるさと納税の返礼品の特徴
長崎県平戸市 2014年度総寄附金額全国1位。カタログ形式で有効期限がないのが人気
福岡県久留米市 2015年度層寄付金額17億円。食料品からブリヂストンの自転車まで豊富なラインナップ
三重県玉城町 希少な肉「玉城豚」で有名
群馬県中之条町 感謝県をいち早く取り入れた自治体
山梨県甲州市 フルーツ大国の山梨県1位
愛知県碧南市 東海地区第3位。稚魚から成鰻まで一貫生育された「三河一色産うなぎ」が有名
静岡県焼津市 2015年度総寄附金額全国2位。
長野県喬木村 「村」の中で総寄附金額全国1位。エプソンダイレクトのパソコンあり
島根県浜田市 2015年度総寄附金額全国9位。豚肉やノドグロ・あんこう・ふぐなどの海産物・大吟醸の日本酒まで豊富
佐賀県小城市 2015年度総寄附金額全国ベスト10入り。佐賀牛・お米・スイーツなど充実
長野県飯山市 マウスコンピュータのPCやIIYAMAのモニター、お米が大人気
山形県米沢市 NEC・レノボのパソコンが豊富。13.3インチで779gのモバイルPCも

ふるさとチョイスにはない家電品・商品券

ふるなびならではの強みとしては、やはり食品以外の特産品が充実していることです。パソコン、テレビ、ディスプレイ・タブレットなどが揃っています。

ふるさと納税でパソコンがもらえる自治体が複数あります。ふるさと納税で戴ける品物は食品がメジャーですが、それだけではありません...
ふるさと納税でテレビがもらえる自治体があります。ふるさと納税で戴ける品物は食品がメジャーですが、それだけではありません。ハイ...
長野県に飯山市という自治体があります。飯山市はふるさと納税がかなり充実しています。マウスコンピューターの工場があることから、...

2019年6月からはふるさと納税に指定制が導入されました。「還元率3割以下の地場産品」という基準を満たす地方自治体を総務省が指定して、それ以外の自治体は税額控除の対象外となります。

ただし、長野県安曇野市のVAIO長野県飯山市のiiyamaやマウスコンピューター愛知県幸田町のエアウィーヴなど、自治体内に工場がある場合、返礼品として提供するのは許容される方針となっています。

2019年10月現在も、ふるさと納税ポータルサイト「ふるなび」でふるさと納税することで、パソコン、カメラ、掃除機、炊飯器などの家電をゲットできます。

ふるなびの家電一覧

ふるなびは金券・商品券類も充実しているのが素晴らしい点です。

年末に駆け込みでふるさと納税を行う場合は、食料品だけだと冷蔵庫に入り切らなかったり、食べきれないリスクが浮上します。

そのような際には家電類、商品券・感謝券などが極めて便利です。ふるさとチョイスには掲載がない返礼品が多数あるので、ふるなびを有効活用できます。

12月に入ると、年間の所得が見えてきます。ふるさと納税が可能な金額が確定します。期限が迫った年末ギリギリに駆け込みでふるさと納...

還元率30%前後の返礼品もあり、2019年の情勢では合格水準となっています。

ふるさと納税で商品券・金券がもらえる自治体があります。ふるさと納税で戴ける返礼品は食料の特産品がメジャーですが、それだけでは...

ふるなびを上手く活用することで、家計が頑健化して、生活を豊かに彩ることが可能になります。

有効期限がない商品、消費期限が長いアイテムも揃っており、高額のふるさと納税でも八面六臂の活躍を見せてくれるふるさと納税サイトです。

ふるさと納税は高額所得者になればなるほど枠が増えます。100万円、200万円といった高額のふるさと納税が可能な方もいらっしゃいます...

ふるなびグルメポイントは終了

高級レストランの和牛ステーキ

ふるなびを運営しているアイモバイルは、ふるさと納税の返礼品として「ふるなびグルメポイント」というユニークな仕組みも用意していました(2019年5月末終了)。

一番売れてるふるさと納税ムック本、ふるさと納税完全ガイドでは、2016年 最新返礼品部門で1位となっています。

ふるなびグルメポイントは、ふるさと納税で行った寄附金額の30%分のポイントが付与されます。取得したポイントは、有名レストランでの食事に利用できます。差額は別途支払えばOKです。

即日でポイントが発行されて、翌日からすぐに有名店の食事で使えるのがメリットです。

ふるなびグルメポイントの対象レストランの中では、「築地 さとう」が大人気となっています。ステーキNo.1を決めるドキュメント映画で世界3位となった名店です。

「松阪牛 よし田」は服部幸夫氏が監修しており、スカイツリーと東京タワーが一望できて夜景が秀逸です。

日本テレビの「グルメチキンレース ゴチになります!」で、ゲストがアンジャッシュの回でゴチバトルで使われました。

ふるなびグルメポイントは残念ながら終了しましたが、5月末までに寄付した方は有効期限内まで利用できます。

ふるなびトラベル

ヨコハマインターコンチネンタルホテルのツインルーム

「ふるなび」と大手旅行会社「日本旅行」がコラボした「ふるなびトラベル」も魅力的です。

ふるさと納税の金額に応じて「ふるなびトラベルポイント」が付与されて、そのポイントを使ってホテルの宿泊予約ができます。

ふるなびトラベル

20,000円以上2,000円単位で申し込むことが可能であり、還元率は30%となっています。

  • 20,000円の寄附→6,000トラベルポイント
  • 30,000円の寄附→9,000トラベルポイント
  • 50,000円の寄附→15,000トラベルポイント

「ふるさと納税を通じて日本各地に足を運び、地域の魅力に直接触れていただきたい」という地方自治体の思いから生まれた、新しい形の体験型ふるさと納税です。

ふるなびトラベルの旅行プランには、地域の魅力溢れる特産品のお土産や観光施設の利用/体験などのアクティビティをつけられるプランもあります。

ふるなびトラベル 公式サイト

ふるなびプレミアムで手数料無料の代行サービスも

手を差し出す女性

年収2000万円以上の方を対象として、ふるさと納税の寄附プランの提案から申し込みまで、一括代行するサービスがあります。「ふるなびプレミアム」という名前です。

数多くの自治体と連携しているふるさと納税専門サイト「ふるなび」の運営会社だからこそ実現できた、完全無料、手間いらずのふるさと納税代行サービスです。

ふるさと納税のプロフェッショナルが、人気の肉や魚介類、米、フルーツ、旅行で使える感謝券など、多数ある返礼品の中から魅力的なものだけを厳選して提案してくれます。

コンシェルジュが希望・要望にあわせて、本当にお得な寄附プランを完全無料で提案してくれます。提案プランに追加や変更の要望があれば伝えればOKです。

提案してくれるプランの例としては、産地直送の厳選食材たっぷりプラン、入手困難な希少部位の最高級和牛に舌鼓プラン、心ゆくまで名湯・行楽を満喫するプランなどがあります。

ふるなびプレミアムの提案プラン例

ふるなびプレミアムのデメリットは、Amazonギフト券などの還元がない点です。

通常のふるなびは1%のAmazonギフト券、楽天ふるさと納税は1%の楽天スーパーポイント、ANAのふるさと納税は1%のANAマイルが得られます。ふるなびプレミアムにはこうした仕組みはありません。

多額のふるさと納税を行う場合は、得られるポイントやマイルもかなりのものになるので、ふるなびプレミアムだとポイント還元がないのがデメリットとなります。

しかし、手間をかけずにふるさと納税に熟知しているコンシェルジュにプラン提示を依頼できるのは大きなメリットです。お忙しい方ですと、丸投げで時間を節約するのがいい場合もあります。

ふるなびの使い方

ふるなびのトップページ

ふるなびのトップページには、ファーストアイキャッチに特集記事へのリンクがあり、キーワード検索の窓が設けられています。また、詳細検索への動線もあります。

総合人気ランキング、カテゴリー別ランキング、人気の自治体ランキング、おすすめ特集、ふるなび注目返礼品もあり、人気が高い返礼品をいち早く把握することが可能です。

自治体からの最新情報もあるので、毎日チェックしている方の場合、新しい情報を便利に取得できます。

下部にはふるさと納税の仕組み・流れ・税金控除の目安などのコンテンツ、その下には人気自治体が並んでいます。

ふるなびに会員登録すると、気になるふるさと納税をチェックするブックマーク、寄付履歴の確認、ふるなび内での簡単クレカ決済、メルマガ等の機能が利用できます。

しかし、会員登録することなくふるさと納税を行うことも可能です。寄付申し込みフォーム欄に氏名・住所・電話番号、寄付金額・特産品・支払い方法などを入力・選択して申請すればOKです。

ふるなびの寄付申し込みフォーム

現状では、キーワード検索画面まで2回のクリックが必要なのがふるなびのデメリットです。ややキーワード検索まで手間がかかります。

しかし、ふるなびはより利便性が高くなるようにサイトリニューアルを予定しています。今後は更にふるなびが使いやすくなります。

クラウドファンディング型のふるさと納税

郵便ポスト

「ふるさと納税」の制度を利用して資金を募るクラウドファンディング型のふるさと納税も取り扱っています。

「ふるなびクラウドファンディング」という名前であり、自治体または、自治体が認めた個人・団体がクラウドファンディングのプロジェクトオーナーになることができます。

ふるなびクラウドファンディング

一例としては、以下のプロジェクトに寄付することができます。

  • 「日本最古の石博物館」を中心とした飛水峡とその周辺のジオパーク登録を目指して
  • いきいきパークみさき(土砂採取跡地)に子どもたちが楽しめる大型遊具のある公園を作ろうプロジェクト
  • 山中湖村スポーツ少年団のサポーターになりませんか?~寒さと戦いながら練習に励む子どもたちに暖房器具をプレゼントしたい!~
  • 高層湿原の広がる栂池自然園の木道整備にご協力を!

プロジェクトごとに寄附金の使い道がより明確になっているのが特徴で、共感したプロジェクトを選択して寄附することが可能です。

返礼品が用意されているプロジェクトもあり、中にはふるなびクラウドファンディングならではのユニークな返礼品が用意されていることもあります。

おすすめの自治体

  • 新潟県燕市:ツインバードの家電
  • 北海道白糠町:いくら、明太子、サーモン等の幅広い海産品
  • 徳島県佐那河内村:すだちポン酢、みかんなど低い寄附金額の返礼品もあり

ふるなびクラウドファンディングでは、地域への支援に加えて、家電や特産品を得られてバリューが高いです。

公式サイトふるなびクラウドファンディングで地域の想いを支援!

お得なキャンペーン

ふるなびのAmazonギフト券プレゼントキャンペーン

ふるなびは定期的にお得なキャンペーンを開催しています。

2017年11月1日以降に「ふるなび」でふるさと納税を行うと、寄附金額に対して1%以上のAmazonギフト券がもらえます。時おり2%・3%に還元率がUPする時期もあってパワフルです。

以下3点の条件をすべて満たした寄附が、Amazonギフト券プレゼントの対象となります。

  • ふるなび会員(登録無料)に登録して、ログインした状態での寄附
  • ふるなびのサイト上から行われた寄附
  • クレジットカード(Yahoo!公金支払いを含む)での決済による寄附

Amazonギフト券が発行可能になったら、ふるなびはメールで連絡してくれるのでユーザーフレンドリーです。

ふるなびのAmazonギフト券 コード発行可能金額のお知らせメール

簡単にすぐに登録することができました。わかりやすくて親切です。

Amazonギフト券の登録完了画面

ふるなびは会員登録せずにふるさと納税することも可能ですが、その場合はAmazonギフト券プレゼントとのキャンペーン対象外となる点に注意が必要です。

会員登録は無料ですので、個人情報の登録に強い抵抗感がある場合以外は登録をおすすめします。

ふるなびのキャンペーンについては、以下で徹底的に解説しています。

「ふるなび」という大手ふるさと納税ポータルサイトがあります。特産品だけではなく、家電、感謝券・宿泊券、ピーチポイント・マイル...

幾多のふるさと納税ポータルサイトの中でも、ふるなびはお得なキャンペーンを定期的に開催しているのが魅力的なふるさと納税サイトです。

ふるなび 公式キャンペーン

まとめ

ふるなびの柳井さん

ふるなびは東証一部上場企業が運営している老舗ふるさと納税ポータルサイトです。安心・安全です。

実際に社員さんとお話したところ、誠実でしっかりとしており、ふるさと納税で日本を盛り上げていこうという熱意を感じました。

ふるなびは日本経済新聞、テレビ朝日、日経MJ、ふるさと納税完全ガイド、日経トレンディなどの各種メディアで取り上げられています。

ふるなびのメディア掲載履歴

ふるさと納税に積極的な自治体が厳選して掲載されているため、クオリティ良好な返礼品に短時間でアクセスできます。探しやすいのがメリットです。

しかも、ふるさとチョイスでは取扱いがない家電類・商品券・感謝券などのアイテムが充実しているのが絶大なメリットがあります。

ふるなびでのふるさと納税でゲットしたパソコンを使って、空港ラウンジでバリバリと作業することも可能になります。

NEC LAVIE Direct HZ

ふるさとチョイスだけでは決して得られない秀逸な返礼品がもらえるようになる点が、ふるなびのエッジ・優位性です。

ふるなびを活用してふるさと納税を行えば、素晴らしい特産品・家電・商品券などをもらえて、お得な生活を送ることができます。

こうして考えてみると、ふるなびは本当にお得ですよね。空前の低金利の時代には、絶大な威力があります。浮いた分を貯金したり他のことに使えるようになり、人生を豊かに彩ることができます。

ふるさと納税ポータルサイト「ふるなび」

ふるなびには多種多様な家電製品、商品券、自転車などが集結しており、利便性が極めて高いです(家電のふるさと納税一覧)。

総合的なおすすめのふるさと納税返礼品は以下で丹念に分析しています。

ふるさと納税というお得な仕組みがありますね。年収に応じた一定金額まで自己負担は2,000円のコストで寄付ができ、お得な返礼品を戴け...

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