運営者情報とサイト運営の理念

サイト運営費用を賄うための運営ポリシー

運営者・筆者プロフィール

「The Goal」を運営しているまつのすけと申します。

私は貧しい家庭で育ったことからお金の問題での苦労が絶えませんでした。しかし、そうした中で家計をやりくりして、大学まで不自由なく通わせてくれた両親に感謝の気持ちでいっぱいです。

大学時代は1ルームでキッチン・トイレ・風呂は共用の学生アパート(家賃2万強)で過ごしました。

そうしたことから、何とかお金で苦しむことがないように、節約・クレジットカードや電子マネーの活用・投資などに創意工夫を凝らして、家計改善・マネーハックによる頑健化に長らく取り組んできました。

その結果としてファイナンシャル・プランニングの分野において成功することができ、日本経済新聞社、ダイヤモンド社、日経BP社、小学館、扶桑社、宝島社、晋遊舎、ZUUなど大手メディアに取り上げていただくことも増えてきました。

まつのすけが掲載された大手メディア

日経BP社の資産運用に関する書籍、宝島社のふるさと納税の書籍でも掲載されました。

メディア掲載履歴
日本経済新聞社、ダイヤモンド社、日経BP社、小学館、講談社、扶桑社、プレジデント社、宝島社、晋遊舎、ZUUなど大手メディア...

この「The Goal」は幼い頃から長年に渡ってマネー問題で苦しみ、それを克服するために全身全霊で改善に取り組んで得た知識・情報を、世の中の皆様にお伝えしたら、多くの方にお役立ちできるのではないかという想いから生まれました。

現代社会ではお金の問題がネックになり、やりたいことを我慢したり、行きたいところに行けないという状況に陥る場合があります。

そのような事態を回避して、ご覧頂いた方が人生を楽しめるよう、家計改善に役立つ情報をお届けしてまいります。

東証プライム上場企業に負けない情熱で記事を執筆しており、ライバルサイトの方からは「The Goal」をお褒め頂き、「まつのすけ」というニックネームとウィキペディアをもじって「まつペディア」とお呼びいただいたこともあります。

私は2005年にクレジットカードを使い始めてから、14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求してきた専門家です。

現在はブラックカードを含む63枚のクレジットカードを保有した経験があり、年会費の最高額は118万円です。

実際に数多くのクレジットカードを実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

また、資産運用のジャンルにおいては2005年から14年間、株式・投資信託・債券などの投資に携わって精通しており、株式投資に関する書籍を上梓した経歴もあります。

なお、微力ながら社会貢献したいと考えて、拙書の印税は全額、日本赤十字社に寄付いたしました。厚生労働大臣感謝状を頂きました。

厚生労働大臣感謝状

著書の印税だけではなく、今後も毎年定期的に収入の一部を継続的にチャリティーに寄付いたします。

2021年には2冊目の本を出版しました。また、日本だけではなく、台湾でも出版しています。こうした経験を活かして情報発信してまいります。

台湾で出版された拙書

サイト運営の理念

モニターとパソコンを設置した作業デスク

The Goalは「誰もが金融・キャッシュレス決済・マネーと経済合理的に楽しく自由に向き合える情報を提供すること」をサイト運営の理念としております。

読者様が日々の生活・業務においてファイナンシャル・プランニング関連でわからない状況が生じた時に、客観的でベストなご判断を行えるようにするための情報を発信しています。

サイト開設以来、企画・記事執筆・運営までを一貫して自分で行うことにこだわり、お一人お一人の金融ニーズを把握し、最適な情報を提供すべく記事を書いてまいりました。

また、日本では海外と比較してお金の知識に関する教育が不足していると言われており、上質の情報提供で金融リテラシーの向上に役立つよう努めています。

クレジットカード・電子マネー・Payサービス等のキャッシュレス決済の普及を目指し、経済の効率化や税収の増加による日本経済の発展に寄与できるよう記事執筆・更新を推進してまいります。

金融知識の有無で経済性が大きく左右する現代社会において、プロフェッショナルとしての使命に情熱を持って誠実に取り組み、読者様にご満足いただけるコンテンツを提供できるよう邁進しています。

良いものは良い、悪いものは悪いとはっきり伝えて、読者の方の意思決定において的確で役立つ情報を発信します。

高い倫理観と規律を保ちながら、常に自己進化して継続的に成長し、社会環境の変化に適応して人々のお役に立ち、社会に貢献していくことを志しております。

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