
マリオットアメックスプレミアム、マリオットアメックス 一般カードの年会費がパワフルに値上がります。
また、無料宿泊の条件である年間利用額、プラチナエリート取得基準(プレミアムのみ)が厳しくなります。
特典は加わっていますが、コストアップの吸収は難しく、米国のマリオットアメックスと比較して著しくコスパの側面で厳しい情勢となりました(プレミアムの改定、一般の改定)。
ハイ・クオリティーの乗り換え先となる代替候補について解説します。
なお、マリオットボンヴォイ公式サイトでの予約は、海外のポイントサイト「TopCashback」経由がおすすめです。宿泊金額に応じて還元を受けられて、日本居住者でもPayPalで利用できます。
目次
- ゴールド&年1回無料宿泊!ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード
- ダイヤモンド&年2回無料宿泊!ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
- 4つのホテルグループの上級会員資格!アメックスプラチナ
- 無料宿泊・コース料理1名分無料サービスなどプラチナ級のアメックスゴールドプリファード
- JALカードはオークラの上級会員資格を獲得可能
- 世界中でホテル優待!ラグジュアリーカード
- セゾンプラチナビジネス・アメックスは最大1.125%JALマイル還元
- コストを抑えて3%ANA還元のアメックスグリーン
- ANAカードはANA一般カードなら継続ボーナスを1マイル1円程度でGET可能
- デルタ航空のマイルが貯まりやすいクレジットカード
ゴールド&年1回無料宿泊!ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード

ヒルトン・オナーズ アメックス・カードは、本会員の年会費が16,500円(税込)で、追加カードの年会費は1枚無料、2枚目以降6,600円(税込)です。
主なメリット
- 保有するだけでヒルトン・オナーズのゴールドステータス
- 年150万円利用&カード継続でウィークエンド無料宿泊の特典
- ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン入会が1万円(入会後は1万円分の優待券プレゼント)
- 一般加盟店では2%・ヒルトングループでは3%でヒルトン・オナーズポイント還元
素晴らしいのは上級会員資格&無料宿泊のダブル特典がある点です。

ヒルトン・オナーズのゴールドでは、無料の客室アップグレード、2名分の無料朝食、+80%のボーナスポイントなど充実のベネフィットを享受できます。
主な特典
- 無料の客室アップグレード(エグゼクティブまで)
- 80%のボーナスポイント
- 無料朝食(会員と同室に宿泊の1名まで)
- 無料のボトルウォーター2本
- レイト・チェックアウト、エクスプレス・チェックアウト
- 優先チェックイン、無料Wi-Fi、デジタルチェックイン
- 2人目の方は宿泊無料(追加料金不要で部屋料金のみ)
ライバルのマリオットボンヴォイのゴールドエリートには無料朝食がないので、ヒルトンアメックスカードならではの利点です。

また、アメリカン・エキスプレス発行のクレジットカード共通のベネフィットも享受できます。
主なメリット
アメックスの不正検知システム、紛失・盗難・不正利用の補償は幾多のクレジットカードの中でも優秀です。
もちろん、オンライン・プロテクションによって、インターネット上での不正使用による損害は全額補償されるので、安心してネットショッピングを楽しめます。

アメックスのコールセンターの従業員は、ほとんどがアメリカン・エキスプレスの正社員であり、しっかりとしたサポートを受けられます。電話応対は素晴らしく、いつも気持ちよく電話できます。
ただし、年会費が高いのがデメリットなので、以下の方にはおすすめしません。
年会費をペイできないケース
- ヒルトングループのホテルをあまり利用しない
- 部屋アップグレード・無料朝食は不要
- カードショッピングの金額が低い(年150万円に届かない)
こんな方におすすめ
- ヒルトングループのホテルをよく使う
- 年150万円利用する
- 旅行・出張の機会が多い
総合的にヒルトン・オナーズ アメックス・カードは、年150万円利用&継続でウィークエンド無料宿泊特典を得られる場合は、それだけで年会費を超える価値があります。
ROKU KYOTO、コンラッド東京・大阪、キュリオコレクションなどの高級ホテルに宿泊する場合、最低価格ベースでも35,000円~93,000円程度の宿泊料金が必要です(国内のヒルトンのホテル一覧)。

サービスの面でも充実した内容で、特に国内外の旅行・出張向けサービスが充実しています。

アメリカン・エキスプレスはニューヨークで運送業として開業し、顧客サービスの1つとしてクレジットカードを開始しました。

こうした歴史的背景からT&E(Travel & Entertainment)が極めて充実している点にエッジ・優位性があります。

ヒルトン・オナーズ アメックス・カードの年会費は16,500円(税込)ですが、1日あたりのコストを出すと約45円です。
1日45円のコストでヒルトン・オナーズ アメックス・カードの有形無形のサービスを受けられることを考えると、高い年会費は十分にペイできます。
ベネフィットが充実して総合的に優れており、ヒルトンでお得なクレジットカード、ひいてはホテルでおすすめのクレジットカードの一角です。
現在、ヒルトン・オナーズ アメックス・カードは、大量のポイントがプレゼントされるお得な入会キャンペーンを行っています。

当サイト経由でお得なキャンペーンが適用されますので、ヒルトン・オナーズ アメックス・カードをまだお持ちでない方は、この機会にぜひ発行してみてはいかがでしょうか。
公式サイトクレジットカードの紹介
ダイヤモンド&年2回無料宿泊!ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード

ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアムカードは、本会員の年会費が66,000円(税込)で、家族カードの年会費は3枚無料、4枚目以降13,200円(税込)です。
ヒルトングループのホテル宿泊において、最高峰のベネフィットを満喫できます。
主なメリット
- カード更新時にウィークエンド無料宿泊の特典
- 年200万円利用でヒルトン・オナーズのダイヤモンド会員
- 年300万円利用&継続でウィークエンド無料宿泊1泊追加
- 保有するだけでヒルトンのゴールド会員
- ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン入会が初年度無料(更新も1年無料)
- 一般加盟店では3%・ヒルトングループでは7%でヒルトン・オナーズポイント還元(ヒルトンのポイントの価値)
なんといっても年200万円の利用でヒルトンの最上級会員資格であるダイヤモンドのステータスを得られるのがファンタスティックです。

1ベッドスイートへのアップグレードの可能性がありますし、秀逸なクオリティのエグゼクティブ クラブラウンジを無料で利用できます。



また、最大で年2回のウィークエンド無料宿泊特典を利用でき、7万~12万円相当の価値があります。
実際にヒルトンアメックスプレミアム特典のヒルトンダイヤモンドの状態で、無料宿泊特典を使ったところ、10万円超のスイートルームにアップグレードしていただきました。
無条件で得られるヒルトン・オナーズのゴールドでは、無料の客室アップグレード、2名分の無料朝食、+80%のボーナスポイントなど充実のベネフィットを享受できます。
アメリカン・エキスプレス発行の上級クレジットカードに提供されているベネフィットも享受できます。
主なメリット
総合的にヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアムカードは、年2回のウィークエンド無料宿泊特典を得る場合は、それだけで年会費を超える価値があります。
また、最上級のダイヤモンドステータスを得られるので、泊まれば泊まるほどお得になります。

ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアムカードの年会費は66,000円(税込)ですが、1日あたりのコストを出すと約180円です。
1日180円のコストでヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアムカードの有形無形のサービスを受けられることを考えると、高い年会費は十分にペイできます。
ベネフィットが充実して総合的に優れており、ヒルトンでお得なクレジットカード、ひいてはホテルでおすすめのクレジットカードの一角です。
現在、ヒルトン・オナーズ アメックス・プレミアムカードは、お得な入会キャンペーンを行っています。
まだお持ちでない方は、この機会にぜひ発行してみてはいかがでしょうか。
おすすめクレジットカードの紹介
4つのホテルグループの上級会員資格!アメックスプラチナ

アメックスの中でも上級のステータスカードであるプラチナ・カード(アメックスプラチナ)は、世界中のホテルで充実のベネフィットを享受できます。
主なメリット
- ホテル・メンバーシップでホテルの上級会員資格が無条件で付与
- 年1回の無料宿泊特典「年1回の無料宿泊ベネフィット」
- ファイン・ホテル・アンド・リゾートで世界中で優待特典
- メンバーシップ・リワードのポイントはヒルトンのポイントに交換可能
「ホテル・メンバーシップ」では、通常では1年の間に対象ホテルに数十泊するなどの条件を満たす必要があるホテルグループの上級会員の資格が得られます。
| ホテル名 | 会員名 |
|---|---|
| マリオットボンヴォイ | Marriott Bonvoyのゴールドエリート |
| カールソン レジドール ホテルズ | ラディソンリワード プレミアム |
| ヒルトン・ワールドワイド | ヒルトン・オナーズのゴールドステータス |
| プリンスホテルズ&リゾーツ | Seibu Prince Global Rewards プラチナメンバー |
とりわけメリットが大きいのは、会員プログラム「ヒルトン・オナーズ」のゴールド会員です。
客室のアップグレード、無料朝食、+80%のポイント、レイトチェックアウトなどのベネフィット受けられます。

また、アメックスプラチナはカード更新時に「無料宿泊ベネフィット」によって、国内の対象ホテルに1泊できる無料ペア宿泊券が郵送されてきます。
年1回は無料で国内ホテルでのステイを楽しめます。

さらにファイン・ホテル・アンド・リゾートによって、世界中の高級ホテルで上級会員のような特典を受けられます。
主なメリット
- 部屋のアップグレード ※当日の空室状況による
- アーリーチェックイン(12:00から)※当日の空室状況による
- レイト・チェックアウト(16:00まで)※予約時に確約
- 朝食サービス(2名分)
- 客室内のWi-Fi無料
ホテル・メンバーシップの上級会員資格の特典とも併用でき、高級ホテルを中心として、至れり尽くせりのベネフィットを享受できます。

人気観光地のハワイでもフル活用することが可能です。

アメリカン・エキスプレスのプラチナ・カードの利用で貯まるポイントは、ヒルトンのポイントに移行でき、無駄なくヒルトンでフル活用できます。

アメックスプラチナはホテル・メンバーシップ特典によって、ヒルトンゴールド、マリオットゴールド、Seibu Prince Global Rewards プラチナ等の上級会員資格を得られます。
また、年1回の無料宿泊特典、世界膨大な数の空港ラウンジ特典(アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション)なども魅力的。お得な入会キャンペーンも開催されています。

トラベル関連の特典が優れており、ライフスタイルによっては最強のアメックスです。
主なメリット
- 秀逸なコンシェルジュサービス
- 有名ホテルの上級会員の資格(ホテル・メンバーシップ)
- ファイン・ホテル・アンド・リゾート
- 年1回の無料宿泊ベネフィット(年1回の無料宿泊2名分)
- レストランのコース料理が1名分無料(2 for 1 ダイニングby招待日和)
- 「一見さんお断り」の高級料亭・レストランにアクセス可能
- エアポート送迎、インターナショナルエアラインプログラム、プライベート・クルーズ、プレミア・ゴルフ・アクセス
- プライオリティ・パス(家族会員・同伴者1名も無料)
- アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション(センチュリオンラウンジ等)※例:香港のセンチュリオンラウンジ
- 最上級の付帯保険
- KIWAMI 50、ダイニング・イベント、フランス大使館でのカクテルレセプションなど限定イベント
- 阪急メンズ大阪 プレミアム サービス、パーソナル・インポート・サービス
- 高級スポーツクラブを都度料金で利用可能(スポーツクラブ・アクセス)
- メンバーシップ・リワードプラスのボーナスポイント(Amazon・Yahoo!ショッピング・JAL・HIS・iTunes等が3%還元)
- セカンド・プラチナ・カード、プラチナ・カード・アシスト
- プラチナ・カード限定のボーナスポイント・パートナーズ
- ウェルカムギフト、毎年の誕生日プレゼント
- 金属製の上質のメタルカード、高いステータス
- セカンドオピニオン・優秀な専門医の紹介
- 海外旅行先での24時間日本語サポート
- 手荷物無料宅配サービス(往復)
- ポイントの有効期間が無期限(マイルも無期限で貯められる)
アメックスのコンシェルジェの航空券手配については、クレジットカードの専門家・菊地崇仁さんも高く評価しています。

得られる特典に鑑みると年会費を上回る価値があります。

| 国際ブランド |
|---|
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| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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- ETC
- 家族カード
- リボ払い
- 国内旅行保険
- 海外旅行保険
- ショッピング保険
- 航空便遅延保険
| 年会費(税込) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 165,000円 | 4人無料 | 約1週間 |
| 基本還元率 | マイル還元率 | ポイント名 |
| 1.0% | 0.8~1.0% | メンバーシップ・リワード |
- 4つのホテルの上級会員資格
- カード継続で年1回無料宿泊
- ハワイも対象のコース料理1名分無料サービス
- 充実の付帯保険(スマホ・家電・ゴルフ・個人賠償責任保険・返品・旅行キャンセルまで補償)
- アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション
無料宿泊・コース料理1名分無料サービスなどプラチナ級のアメックスゴールドプリファード

アメックスのゴールドカードは、他社基準だとプラチナカード級の輝きを放っています。

| 国際ブランド |
|---|
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|
| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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- ETC
- 家族カード
- リボ払い
- 国内旅行保険
- 海外旅行保険
- ショッピング保険
- 航空便遅延保険
| 年会費(税込) | メタルカード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 39,600円 | 2人無料 | ◯ |
| 基本還元率 | マイル還元率 | ポイント名 |
| 1.0% | 0.4~1.0% | メンバーシップ・リワード |
- 金属製メタルカード
- 年1回の無料宿泊特典(年200万円の利用時)
- Amazon、Yahoo!ショッピング、ヨドバシカメラ、Uber Eats、JAL、一休.com、H.I.S.等でポイント3倍
- コース料理1名分無料サービス
- 手荷物無料宅配サービス(往復)
- プライオリティパスが年2回無料
- 充実の付帯保険(返品・旅行キャンセル・航空便遅延まで補償)
年1回の無料宿泊(年200万円の利用が条件)、年1万円のアメックストラベルオンラインのクレジット(カード更新時)、コース料理1名分無料サービスなど、プラチナカード級のベネフィットが満載となっています。
類稀なゴールド・エクスペリエンスが可能になり、黄金の風が巻き起こります。
本物の高貴なクレジットカードであり、珠玉のベネフィットの良さには、ただもう溜息をつくばかりです。
アメックスゴールドプリファードは、魅力的なキャンペーンもメリットです。

現在、アメックスゴールドプリファードはお得なキャンペーンを行なっています。なんと大量のポイントがプレゼントされます。
「何でアメックスはこんなに破格のキャンペーンを行っているの?」と疑問に感じる方もいらっしゃるかもしれません。
これに関しては、アメックスの充実したサービス・高いステータスを実感すると、ずっと利用する方が多いからです。
大量のANAマイル相当のポイントをもらえるキャンペーンですので、ゴールドプリファードカードをまだお持ちでない方は、この機会にぜひ発行してみてはいかがでしょうか。
JALカードはオークラの上級会員資格を獲得可能
JALカード等で貯めたJALマイルは、オークラニッコーホテルズの会員制度「One Harmony」のポイントに交換できます。
JALマイルから交換したポイントも、上級会員の資格取得の対象になります。
JALグループ、イオン、ファミリーマート、マツモトキヨシ、ウエルシア、ENEOS、ロイヤルホスト、スターバックスカードチャージ等のJALカード特約店では高還元です。
JALカードのショッピング利用時の還元率が2倍になる「ショッピングマイルプレミアム」に加入している場合、100円ごとに2マイルです。
JALカードには、JAL普通カード、JAL CLUB-Aカード、JAL CLUB-Aゴールドカード、JALカード プラチナの4種類があります。

CLUB-Aゴールドカード以上のJALカードは自動付帯であり、それ以外のカードは年会費4,500円(税抜)となります。

ショッピングマイルプレミアム未加入の場合は、200円ごとに2マイルです。マイル付与率1.0%です。
マイルは価値にレバレッジがかかるのが魅力的です。特典航空券へ交換すると、1ポイントの価値が数円に昇華します(JALマイルの価値)。
アドオンマイルというJAL航空券が高還元になる仕組みもあり、JALアメックス CLUB-Aゴールドカードなら3%、JAカード プラチナなら4%還元となります。
また、フライトボーナスマイルもあり、搭乗ごとに普通カードは+10%、CLUB-Aカード以上は+25%のボーナスマイルを得られます。
おすすめのJALカード
- JALカードSuica CLUB-Aゴールドカード:メインカードとしてJALカードを活用する場合で年100万円以上使う方
- JALカード プラチナ:JALの搭乗頻度が多い方、定期的にJGCプレミア獲得のJGP修行を行う方
- JAL普通カード:フライトの頻度が多くない方
- JAL CLUB-Aカード:プラチナカードよりコストを抑えたい方、低コストでJGCカードを維持したい方
- JALアメックス CLUB-Aゴールドカード:JAL航空券3%・手荷物無料宅配に魅力を感じる方
私もJALカードをフル活用しており、旅行や出張の移動をお得で快適なものにすることが可能になっています。
JALカードの詳細

毎年の初回搭乗ボーナスでは、普通カードは1,000マイル、CLUB-Aカード以上は2,000マイルを獲得できます。
JALカードは大量のマイルがプレゼントされるお得なキャンペーンも魅力的となっています。
世界中でホテル優待!ラグジュアリーカード

金属製クレジットカードのラグジュアリーカードは、世界中のホテルでお得なメリットが満載です。
マスターカードの最高峰ワールドエリートだけあり、ホテル特典はハイクォリティで優待サービスが豪華絢爛!


マンダリン・オリエンタル・ホテル・グループ、ハイアット、ペニンシュラ、シックスセンシズ ホテル、リッツカールトン、エディション、セントレジス、シャングリラなどの高級ホテル特典を受けられます。
優待の例
- 部屋のアップグレード
- アーリーチェックイン
- レイトチェックアウト
- 100米ドル相当のクレジット
- 3連泊や4連泊の滞在で最終日の料金が無料(一部)
ブラックカード以上はハワイアン航空の上級会員資格の特典もあり、ハワイ旅行でも役立ちます。
ラグジュアリーカードはコンシェルジュ、ポイント、ダイニング、トラベル、ライフスタイルの各分野で充実のベネフィットを享受できます。

カードショッピングで貯めるポイントは、上質のワインを購入できる通販サイトのクーポン・ポイントに交換すれば、還元率がチタンカード2.2%・ブラックカード2.75%・ゴールドカード3.3%に昇華します。


実際に日本での発行開始直後から利用してきましたが、大満足のステータスが高いクレジットカードです。高級カードのアイコンであり、おすすめのステータスカードの筆頭!

ラグジュアリーカードのコンシェルジュは、メールでの依頼が可能である点にエッジ・優位性があります。

実際に多様な案件を依頼したところ、ラグジュアリーカードのコンシェルジュには大満足でした。他のプラチナカード・ブラックカードと比較して秀逸です。

実際に使ってみて年会費を上回る価値があると確信しています。ラグジュアリーカードがある生活は優美でエレガントです。

| 国際ブランド |
|---|
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| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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- ETC
- 家族カード
- 分割払い
- 国内旅行保険
- 海外旅行保険
- ショッピング保険
- 航空便遅延保険
| 年会費(税抜) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 50,000円 | 15,000円 | 最短1週間 |
| 基本還元率 | 最大還元率 | マイル還元率 |
| 1.0% | 3.6% (日本酒への交換) | 0.6% |
- 抜群にカッコいい金属製の素材
- 上質のコンシェルジュ
- プライオリティパスのプレステージ会員無料(家族会員も対象)
- コース料理1人分無料サービス、食事アップグレード、ラウンジアワー
- 手荷物無料宅配サービス(往復無料・片道3個)
- 無料で映画鑑賞できる「映画GIFT」が月1回無料

| 国際ブランド |
|---|
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| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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- ETC
- 家族カード
- 分割払い
- 国内旅行保険
- 海外旅行保険
- ショッピング保険
- 航空便遅延保険
| 年会費(税抜) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 100,000円 | 25,000円 | 最短1週間 |
| 基本還元率 | 最大還元率 | マイル還元率 |
| 1.25% | 4.5% (日本酒への交換) | 0.75% |
- レストランまでのリムジン送迎サービス
- ハワイアン航空の上級会員資格
- コンシェルジュにLINEで依頼が可能
- ラグジュアリーカードラウンジ、コース料理1人分無料サービス、食事アップグレード、カフェ・バー優待
- プライオリティ・パス、片道3個・往復OKの手荷物無料宅配
- 無料で映画鑑賞できる「映画GIFT」が月2回無料

| 国際ブランド |
|---|
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| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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- ETC
- 家族カード
- 分割払い
- 国内旅行保険
- 海外旅行保険
- ショッピング保険
- 航空便遅延保険
| 年会費(税抜) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 初年度 | 家族会員 | |
| 200,000円 | 50,000円 | 最短1週間 |
| 基本還元率 | 最大還元率 | マイル還元率 |
| 1.5% | 5.4% (日本酒への交換) | 0.9% |
- レストランから帰宅時のリムジン送迎サービス
- ハワイアン航空の最上級会員資格
- 会員限定イベントに最優先で参加可能
- 最大1.2億円の海外旅行傷害保険が自動付帯
- 対象店舗で毎日ドリンク一杯無料」
- ラグジュアリーカードラウンジ
- 無料で映画鑑賞できる「映画GIFT」が月3回無料
ラグジュアリーカード3種類のカードの比較については、以下で徹底的に解説しています。

セゾンプラチナビジネス・アメックスは最大1.125%JALマイル還元

JALマイルが高還元のクレジットカードを希望している方には、セゾンプラチナビジネス・アメックスがおすすめです。
ビジネスカードですが、法人口座を引き落とし口座に設定でき、一部ビジネス向けの特典が付帯しているだけで、個人でも「個人事業主」として発行できます。事業所得の有無は問われていません。
比較的リーズナブルな格安プラチナカードであり、コストパフォーマンスは良好となっています。
セゾンマイルクラブへの加入(所定の条件で無料/税込5,500円)で、JALマイルが最大1.125%貯まるのが大きなメリットです。一般加盟店ではJALカードよりも高還元となります。
コンシェルジュ、プライオリティパス(プレステージ会員)、オントレ、スモール・ラクシャリー・ホテルズ・オブ・ザ・ワールドなど、プラチナカードならではの特典も付帯しています。

JALとクレディセゾンは提携関係にあり、永久不滅ポイントからJALマイルの交換が200ポイント⇒600マイルのキャンペーンが定期的に開催されています。
通常は200ポイント⇒500マイルなので通常の120%の交換レートで移行することが可能です。
この時に永久不滅ポイントをJALマイルに移行すると、1.15%還元となります。
さらにセゾンプラチナ・ビジネス・アメックスからau PAYにチャージして、au PAY加盟店や、au PAY プリペイドカードでMastercard加盟店にて利用すると、Pontaポイントが+0.5%となります。
Pontaポイントは年1~2回ほどJALマイルに60%のレートで交換できるキャンペーンを開催するので、その時に移行すると0.3%のJALマイルになります。
したがって、セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスは、最大で1.45%JALマイル還元に昇華します。
au PAYチャージ時最大1.15%+au PAY利用時最大0.3%=1.75%
セゾンプラチナ・ビジネス・アメックスはお得な入会キャンペーンも魅力的です。

コストを抑えて3%ANA還元のアメックスグリーン

月会費1,000円(税抜)のアメックスグリーンは、Amazon、Yahoo!ショッピング、iTunes Store/App Store、ヨドバシカメラ、Uber Eats、JAL、一休.com、H.I.S.でポイント3倍となります。
ANAマイル3%、その他多くの外資系航空マイル2.4%という高還元でマイルを貯められます。


アメックスプラチナとは異なり、外貨建て決済は3倍の対象外ですが、便利なお店での3%ANAマイル還元、アメックスオファーだけでコストはペイできます。

| 国際ブランド |
|---|
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| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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|
- ETC
- 家族カード
- リボ払い
- 国内旅行保険
- 海外旅行保険
- ショッピング保険
| 月会費(税抜) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 1,000円 | 500円 | 約1週間 |
| 基本還元率 | マイル還元率 | ポイント名 |
| 1.0% | 0.4~1.0% | メンバーシップ・リワード |
- Amazon、Yahoo!ショッピング、iTunes Store、ヨドバシカメラ、Uber Eats、JAL、一休.com、H.I.S.でポイント3倍
- 空港ラウンジ無料
- グリーン・オファーズ、アメックスオファー
- プライオリティパスのスタンダード会員(通常99米ドルが無料)
- 充実の付帯保険(スマホ・返品まで補償)
- アメックスの充実のイベントにポイントで参加可能
ANAカードはANA一般カードなら継続ボーナスを1マイル1円程度でGET可能

ANAマイルを貯めている場合は、マリオットアメックスよりも高還元のクレジットカードがあります。
| クレジットカード名 | 年間コスト(税抜) | マイル還元率 |
|---|---|---|
| JQ CARD エポスゴールド | 無料 | 最大1.75% |
| ヤマダLABI ANAマイレージクラブカードセゾン (ヤマダ電機を利用する方の場合) |
年1回利用で無料 | ヤマダ電機で 高還元 |
| ソラチカカード | 2,750円 (※1) | 最大1.54% |
| ANA VISA Suicaカード | 2,751 (※2) | 1.0% (ANAは2%) |
| ANA東急カード | 2,751 (※2) | |
| ANA VISA nimocaカード | 2,751 (※2) | |
| ANA VISA/マスター一般カード | 3,025 (※2) | |
| ソラチカゴールドカード | 9,546 (※1) | 最大1.5625% |
| ANA VISA/マスター ワイドゴールドカード | 10,500 | 1.0% |
| ANAアメックスゴールド | 31,000 | 1.0% (ANAは3%) |
| マリオットアメックス | 31,000 | 1.25% |
| ANA VISAプラチナ プレミアムカード | 80,000 | 1.5% |
| ANAダイナースプレミアム | 155,000 | 1.5% (ANAは4.5%) |
※1:リボ払いのスマリボ活用時
※2:3年に1回マイル移行した場合の1年あたりコスト

ANAの搭乗頻度が多い方はANAカードがおすすめです。フライトボーナス、継続ボーナスマイルでザクザクとANAマイルを獲得できます。
ANAカードはANAがJCB、三井住友カード、三井住友トラストクラブ、アメリカン・エキスプレスと提携して発行・運営しています。
また、大手鉄道会社との提携カードもあり、ビューカード、Tokyo Metro To Me CARD、東急カード、ニモカと提携して交通系ICカード一体型カードもあります。
| カード名 | 運営会社 | 国際ブランド | 独自機能 |
|---|---|---|---|
| ANA JCB 一般カード等 ANA JCB CARD FIRST | JCB | JCB | |
| ANA To Me CARD PASMO JCB ソラチカゴールドカード | JCB、To Me CARD | PASMO メトロポイント | |
| ANA VISAカード | 三井住友カード | Visa | |
| ANA Mastercard | Mastercard | ||
| ANA VISA Suicaカード | 三井住友カード ビューカード | Visa | Suica |
| ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード | 三井住友カード 東急カード | Mastercard | PASMO TOKYU POINT |
| ANA VISA nimocaカード | 三井住友カード nimoca | Visa | nimoca |
| ANAアメックス | アメックス | Amex | |
| ANAダイナース | 三井住友トラストクラブ | Diners Club |
グレードの側面ではANA一般カード、ANAワイドカード、ANAワイドゴールドカード、ANA プラチナ プレミアムカードの4段階となっており、多様なニーズに対応しています。
数多くの種類があるANAカードの相違点は、以下で集約して比較しています。

その中でおすすめのANAカードについては、以下で徹底的に解説しています。

以前ANAに取材して、ANAの安全運航に対する取り組み、搭乗までのサービス、ANAカードのお得な仕組みを伺いました。以下にまとめています。

手間を許容できる場合は、ソラチカカード / ソラチカゴールドカードが高還元です。

メトロポイント→ANAマイルを1対0.9(90%)のレートでマイルに移行できるのが絶大なメリットです。陸で最大級にANAマイルを獲得できます。
ソラチカカードは自動リボ払いサービスの「スマリボ」を活用すると年会費が下がり、かつ還元率がなんと1.54%に上昇します。

ゴールドカードのソラチカゴールドカードになると、スマリボ&新ソラチカルートの活用でマイル還元率は1.5625%まで上昇します。
| カード名 | 年会費(税込) ※スマリボ割引後 |
最大還元率 |
|---|---|---|
| ソラチカカード | 3,575円 (2年に1回マイル交換) |
1.5400% |
| ソラチカゴールドカード | 10,500円 | 1.5625% |
| 差 | 6,925円 | 0.0225% |
幾多のANAカードの中でも突出したベネフィットであり、フライトに八面六臂の活躍を見せてくれます。

| 国際ブランド |
|---|
|
|
| マイル還元の電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
|
|
- ETC
- 家族カード
- 2回払い
- リボ払い
- 海外旅行保険
- ショッピング保険(海外)
- 航空機搭乗中の保険(ANA一般カード共通)
| 年会費(税込) | 継続ボーナス | |
|---|---|---|
| 初年度 | 2年目~ | |
| 無料 | 2,200円 | 1,000マイル |
| マイル | ポイント | フライトボーナス |
| ANAマイル | J-POINT | +10% |
- 年間ボーナスポイントをメトロポイント経由でANAマイルに交換すると最大1.09%還元
- 東京メトロ乗車でポイント(平日5P、土休日15P)
- メトロPlus 自販機で100円につき1P、店舗200円につき1P
- PASMOチャージが還元対象
- 定期券購入時1,000円につき5メトロポイント+200円につき1 J-POINT
- 100メトロポイント⇒90ANAマイル

| 国際ブランド |
|---|
|
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| マイル還元の電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
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- ETC
- 家族カード
- 2回払い
- リボ払い
- 海外旅行保険
- 国内旅行保険
- 航空機遅延
- ショッピング保険
| 年会費(税込) | 継続ボーナス | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 15,400円 | 2,200円 | 2,000マイル |
| マイル | ポイント | フライトボーナス |
| ANAマイル | J-POINT | +25% |
- 年間ボーナスポイントをメトロポイント経由でANAマイルに交換すると最大1.125%還元
- 東京メトロ乗車でポイント(平日20P、土休日40P)
- メトロPlus 自販機で100円につき2P、店舗200円につき2P
- PASMOオートチャージが還元対象
- 定期券購入時1,000円につき5メトロポイント+200円につき1 J-POINT
- 100メトロポイント⇒90ANAマイル
なお、ANA一般カードのうち、三井住友カード、JCBが発行しているクレジットカードは、マイ・ペイすリボとスマリボの活用にてリーズナブルな年会費で維持できます。

以下のANAカード7枚を保有すると、1マイル1円弱のコストで毎年7,000マイルを得られます!
コスパ最強
多くのクレカを保有することに抵抗がなければ、三井住友カード、JCBのANAカード7枚を発行するのも手です。1マイルの価値を2円以上と考えるならお得です。
公式サイトANA JCBカード 公式キャンペーン
デルタ航空のマイルが貯まりやすいクレジットカード

デルタ航空という航空会社があります。日本発着路線も多数運行しており、よく利用するという方も多いでしょう。
デルタスカイマイルの有効期限は無期限なので、いつでも好きな時に使用可能です。
ファーストクラスを目指してコツコツとマイルを貯めることもできます。デルタ航空提携カードは、お得な有効期限が無期限のクレジットカードの筆頭です。

日本国内ではJCB、Visa、アメックス、ダイナースブランドが発行されています。
| カード名 | 一般加盟店 | デルタ航空 |
|---|---|---|
| デルタ スカイマイルJCB テイクオフカード | 1.0% | 2.0% |
| デルタ スカイマイルJCB 一般カード | 1.3% | 2.6% |
| デルタ スカイマイルJCB ゴールドカード | 1.5% | 3.0% |
| デルタ スカイマイル TRUST CLUB ゴールドVISAカード | 1.3% | 1.3% |
| デルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナVISAカード | 1.5% | 1.5% |
| デルタ スカイマイル ダイナースクラブカード | 1.5% | 1.5% |
| デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード | 1.0% | 2.0% |
| デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード | 1.0% | 3.0% |
コストパフォーマンスが良いのは年会費1,500円(税抜)のデルタ スカイマイルJCB テイクオフカードです。
公式サイトデルタ スカイマイルJCBカード 公式キャンペーン
年150万円以上カードショッピングを行う場合は、ゴールドメダリオンの資格を得られるデルタアメックスゴールドが魅力的です。

航空連合スカイチームのエリートプラスの資格も得られるので、エコノミークラス搭乗時もデルタスカイクラブはもちろん、航空会社のビジネスクラス・ラウンジを利用可能です。
2023年2月から通常ステータスのゴールドメダリオンは、エコノミー搭乗時はデルタスカイクラブを利用不可能に改悪されました。
デルタアメックスゴールドは、空港ラウンジを無料で使えるクレジットカードの中でもエッジが利いています。

デルタ スカイマイル TRUST CLUB プラチナVISAカードは、デルタ航空で充実の特典が付帯しています。

かつプラチナカードならではの豊富なベネフィットが付帯しているのが魅力的です。
特に大きいメリット
- 1.5%のマイル還元率
- 年6回デルタ スカイクラブ ラウンジが無料
- メール依頼も可能なコンシェルジュサービス(VPCC)
- コース料理1名分無料サービス
- 手荷物宅配サービス・コート預かりサービス
- 大丸東京店のラウンジ「D'sラウンジトーキョー」
- コナミスポーツクラブ・ホテル フィットネス優待
- 最高1億円の旅行保険、国内外の航空便遅延費用保険、外貨盗難保険
- 最高500万円のショッピング保険、キャンセルプロテクション
- 海外トラベルサポート
- マイルの有効期間が無期限
- Visaプラチナカード特典
空港ラウンジ、海外旅行先での24時間無料の電話サポート(日本語)などもあります。
年6回もデルタ航空のビジネスクラスラウンジを利用できる点がファンタスティックです。

野菜、汁物、タンパク質、炭水化物、デザート、ビール・ワイン・洋酒、ソフトドリンクとフルスペックの食事を楽しめます。


羽田空港にデルタスカイクラブが新しく設置されて、首都圏在住者にとってはますます便利になります。

年会費が高いのにコスパが良好というカードは滅多にありません。デルタ航空に搭乗する機会がある方にとっては大いなる魅力があるハイ・クオリティー・カードです。

















