Visa LINE Pay クレジットカードのデメリット!やばい落とし穴を解説

更新日: クレジットカード 三井住友カード

Visa LINE Payクレジットカード

Visa LINE Pay クレジットカードは2021年4月までは3%還元なのが人気を博しています。

3%のうちはメインカードとしてバリバリ使っているという方もいらっしゃるでしょう。

しかし、Visa LINE Pay クレジットカードには、芳しくない欠点も存在しています。

カード申し込み前に事前に落とし穴を認識しておくと、「やばい」「こんなはずではなかった」という陥穽に嵌る事態を防止可能です。

机上の空論ではなく、実際にVisa LINE Pay クレジットカードを実生活において徹底的に活用した経験を活かして、デメリットについて解説します。

ポイント付与の単位が1回ごと!33円以下は切り捨て

Visa LINE Pay クレジットカードは月間の支払額合計ではなく、1回ごとの支払額にLINEポイントが還元されて、端数は切り捨てられます。

1回の決済額×3% (1円未満切り捨て)

コンビニ等での少額の支払いでは、還元率が大きくダウンする可能性もあるのが短所です。

利用金額 基本還元率 3%の時
33円 0.0% 0.0%
34円 0.0% 2.9%
66円 0.0% 1.5%
100円 1.0% 3.0%
199円 0.5% 1.5%
200円 1.0% 3.0%

したがって、3%還元で33円以下の決済の場合は、LINEポイントクラブの割引クーポンを使う時などに限定しましょう。

LINE Payコード決済完了画面

通常時の33円以下の決済は月間利用額に応じてポイントが付与されるカードの利用がおすすめです。

小口決済でも、300円や506円といった支払いの時は、不利なくLINEポイントを得られます。

ファミリーマートとローソンのレシート

なお、Visa LINE Pay クレジットカードでは、毎回1円~99円の端数が切り捨てられるのは強烈なデメリットのように感じます。

しかし、100円未満の少額の支払いを多発させない限りは、意外にも影響はさほど大きくありません。

2017年12月の1ヶ月間は、Visa LINE Pay カードとポイントが貯まる仕組みが同じアメックスで485,885円使いました。

アメックス・プラチナ

多額の利用をドーンとした訳ではなく満遍なく一般的な日常使いで使用して、利用回数は合計46回、平均利用額は10,563円、利用額の中央値は3,580円です。

485,885円の利用で切り捨てられて損したポイント数は、たったの14ポイントでした。

その他、私は100円未満切捨てのクレジットカードで、合計115,425円利用した例があります。この時に損したポイント数は5ポイントでした。さほど大きな差はないと評価できます。

アメックス・ゴールドを作成して使い始めています。アメックスは利用金額100円毎に1ポイントが付与されます。月間のトータルの利用金...

電子マネーチャージ等はポイント付与対象外

電子マネーの端末

Visa LINE Pay クレジットカードは、KyashモバイルSuicaApple PayのSuicaGoogle PayのSuicaモバイルPASMOSMART ICOCA、税金の支払い、国民年金保険料などが対象外である点に注意が必要です。

ポイント対象外

  • 電子マネー/プリペイドカード/Walletサービス等へのチャージ(WAON・Edy・Suica・PASMO・Kyash等)
  • 金融商品の購入(投資信託、証券等)
  • 税金/保険において、1回あたりの支払につき5万円を超える分
  • 国民年金保険料
  • 寄付
  • 年会費(クレジットカード年会費、ETC年会費等)
  • 手数料(リボ払い分割払い手数料等)
  • キャッシング
  • その他、特別に指定する商品/サービス

これらの利用は1円たりとも得しないという落とし穴があります。チャージがポイント対象外の電子マネーは、対応クレジットカードを使いましょう。

電子マネー カード名 還元率 年会費(税抜)
nanaco セブンカード・プラス 0.50% 無料
楽天Edy リクルートカード 1.20% 無料
エポスカード 0.50% 無料
WAON イオンカードセレクト 0.50% 無料
JALカード (JCB/
TOKYU/DC)
0.5-1.0% 2,000-31,000円
モバイルSuica ビックカメラSuicaカード 1.50% 年1回の利用で無料
「ビュー・スイカ」カード 1.50% 477円
PASMO TOKYU CARD ClubQ JMB 1.00% 1,000円
ANA To Me CARD PASMO JCB 0.5-1.0% 2,000円
To Me CARD Prime PASMO 0.50% 年50万円以上利用で無料
OPクレジットカード 0.50% 年1回の利用で無料
京王パスポートVISAカード 0.50% 年1回の利用で無料
ANA TOKYU POINT ClubQ
PASMOマスターカード
0.5-1.0% マイ・ペイすリボ
利用で751円
JALカード OPクレジット 0.5-1.0% 2,000円
モバイルPASMO
SMART ICOCA
リクルートカード
(VISA / Mastercard)
1.20% 無料
オリコカードザポイント 1.00% 無料
ヤフーカード 1.00% 無料

なお、税金の上限5万円はクレジット決済の場合であり、LINE Payの請求書払いでは満額のポイントを得られます。

LINE Pay 請求書払いでLINEポイントを獲得した履歴

LINE Payのコード決済は1%~3%

Visa LINE Payクレジットカードの2021年4月までの3%還元は、クレジットカード決済の場合が対象です。

「LINE Pay」と連携すると「チャージ&ペイ」を利用でき、事前に残高のチャージをせずにPayサービスのLINE Pay払いを使えます。

LINE Payのチャージ&ペイでの支払画面

チャージ&ペイの利用時には「LINEポイントクラブ」が適用され、マイランクに応じて1~3%還元となります。無条件で3%ではないのが短所です。

一般加盟店だけではなく、LINE Pay 請求書払いでの税金の支払いでも1%~3%還元を享受できるのが大きなメリットです。

住民税などの税金払いで最大3%のLINEポイントを得られるのは、卓越したメリットです。

LINE Pay 請求書払いでの3%ポイント還元の履歴

nanacoチャージに使えるクレジットカードは、新規登録できるのが0.5%のセブンカード・プラスのみなので、Visa LINE Pay クレジットカードはエッジが効いています。ただし、改悪リスクが伴っています。

「LINEポイントクラブ」は、過去6ヶ月間に獲得した「LINEポイント」の総量を基準に、「レギュラー」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」の4つのランクとなります。

ランクの判定基準

  • 過去6ヶ月のLINEポイント獲得数
  • プラチナはVisa LINE Payクレジットカードの保有&LINE Payアカウントへの登録が必要

また、マイランクに応じてLINE Payで使える特典クーポンがもらえます。

ランク 必要ポイント 還元率 クーポン
レギュラー 0 1.0% 1枚
シルバー 100 1.5% 3枚
ゴールド 500 2.0% 6枚
プラチナ 5,000 3.0% 10枚

Visa LINE Payクレジットカードがないと最上位のプラチナになれず、かつコード決済で還元を受けられないので、LINE Payを使う機会が多いならクレジットカードを保有するとお得です。

LINEポイントクラブの翌月のマイランク

初期設定しないと還元対象外

Visa LINE Payクレジットカードの郵便物

Visa LINE Payクレジットカードに申し込み、自宅に送られてきたら、必ずLINE Payアカウントにクレジットカードの情報を登録しましょう。

登録しないまま利用した場合、LINEポイント還元を受けられず、1円たりとも得しないという陥穽に嵌ってしまいます。

Visa LINE Payクレジットカードを受け取った後に行うべき作業

満18歳未満は申し込めない!審査落ちの可能性も

楽しそうな仲間たち

JCBプリペイドカードの「LINE Payカード」と異なり、Visa LINE Payクレジットカードは後払い式のクレジットカードです。

発行時には審査が必要となっており、申し込めるのは満18歳以上です。

申し込み時に入力する年収、勤務先、職種、家族構成、借り入れ状況といった情報を元に、クレジットカード発行会社側でカード発行の可否が審査されます。

また、審査によって落ちてクレジットカードを発行できない場合があります。

審査が甘いクレジットカードとしては、楽天カード、マジカルクラブTカードJCBがおすすめです。

特にマジカルクラブTカードJCBの方は3万円や5万円といった限度額設定があるので、日本で最上級に審査が緩いのが特徴です。

楽天カードというクレジットカードがあります。年会費無料で基本還元率が1%、SPUで楽天市場でポイント3倍~14倍、充実の海外旅行傷害...
 マジカルクラブTカードJCBというクレジットカードがあります。年会費が完全無料で保有でき、月3万円以上の利用でJCB加盟店ならどこで...

特典のLINEポイントの使い道が限定的

LINEポイントを使う画面

Visa LINE Payクレジットカードで貯まるのはLINEポイントです。LINEポイントは使い道が限定的なのが難点です。

LINEポイントを使って実店舗で商品を購入するには、QR/バーコード決済「LINE Pay」を使う必要があります。

Visa加盟店でのカードショッピング、Visaのタッチ決済、Google Pay/Apple Payに紐づけてのiD支払いでは利用できません。

LINE PayカードというJCBプリペイドカードを利用すると、JCB加盟店で使えます。

ただし、LINEポイントによる決済分は、ポイント付与の対象外なのが欠点です。

LINEポイントというLINEのポイント・プログラムがあります。LINE Payの残高、Amazonギフト券などに交換できる便利なポイントです。貯...

LINE証券への入金方法としてLINEポイントを利用できるので、個別株やETFの投資に使うことも可能です。また、1ポイント=1円として投資信託の積立投資にも充当できます。

LINE証券経由で銀行口座に送金して現金化することも可能ですが、160円(税抜)の手数料が発生します。

ドコモのクレジットカードdカードdカードGOLD)のdポイントの場合、iDキャッシュバックや、dカード プリペイドにチャージしてMastercard加盟店で使えます。

更にLINEポイントは他ポイントサービスへの交換がほとんど不可能であり、交換先が多い他の共通ポイントと比較すると、使い勝手はよくないと言わざるを得ません。

区分 ポイント名
共通 TポイントPontaポイント楽天ポイントdポイント
特定企業 WAON POINTnanacoポイントリクルートポイント
電鉄系 JRE POINTSポイントJRキューポ

年1回も利用しないと年会費が発生

Visa LINE Payクレジットカードの年会費は初年度無料であり、2年目以降も年1回のカードショッピングで無料となります。

年会費は実質無料と評価できます。ただし、年1回もカードショッピング利用がない場合は、1,250円(税抜)の年会費が発生します。

2021年4月末までの3%還元目当てで使っている場合、解約せずに全く利用しないと、年会費がいずれ発生する点が短所です。

また、Visa LINE Pay クレジットカードのETCカードも、1回も利用しないと500円(税抜)の年会費が発生します。この点も注意しましょう。

年会費(税抜)

  • 本会員カード:初年度無料、2年目以降は年1回利用で無料(利用しないと1,250円+税)
  • ETCカード:年会費500円、利用時は翌年無料/再発行1,000円
  • 家族カード:1人目は無料、2人目以降は400円/再発行1,000円

ETC発行手数料・年会費が無料のクレジットカードと併用すると、Visa LINE Pay クレジットカードのこのデメリットは回避できます。

カードの年会費・ETC年会費がいずれも無料のクレジットカードの中では、以下のカードがおすすめです。

紙の利用明細が有料

Visa LINE Pay クレジットカードは紙の利用明細を発行するのに90円(税抜)の手数料が発生するのが落とし穴の一つです。

毎月利用明細が出ると、1年間で1,080円(税抜)の手数料が発生します。

無料のWeb明細サービスを利用しましょう。Web明細を使うと、利用明細は会員サイト「Vpass」で、サクッと簡単に確認できます。

Visa LINE Pay クレジットカードのWEB明細書

経費処理の観点でも紙の利用明細でないとNGというルールはなく、PDFのWeb明細で問題なく経費算入が可能です。

ただし、紙の利用明細が絶対必要という方もいらっしゃるでしょう。その場合は、紙の利用明細が無料のおすすめクレジットカードをご検討ください。

利用限度額が低い

Visa LINE Payクレジットカードの利用限度額は低い傾向にあります。

  • カードショッピングの利用可能枠:10万~80万円
  • リボ払い・分割払い利用枠:10万~80万円
  • キャッシング利用枠:0~50万円

私は三井住友カード プラチナを保有しているにもかかわらず50万円でした。

Visa LINE Payクレジットカードの利用限度額画面

あっという間に枠を使い切ってしまい、不便を被っています。

Visa LINE Pay クレジットカードの利用可能枠0円の画面

利用実績ができる度に増枠申請をしても、なかなか通りません。

三井住友カードの利用限度額UP申請の却下ハガキ

ANA VISA ワイドゴールドカードは300万円までスムーズに上げてくれたので、Visa LINE Payクレジットカードの利用限度額は渋い傾向にあります。

ANA VISA ワイドゴールドカードの利用限度額の増枠結果

ANA VISA ワイドゴールドカードの利用限度額画面

利用限度額が圧迫される場合は、銀行振り込みで前払いすることにより、利用可能枠を回復させることが可能です。

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4桁の暗証番号を突破された場合は原則として補償なし

クレジットカードを見てショックを受けて困る考える女性

Visa LINE Pay クレジットカードの発行会社は三井住友カードです。4桁の暗証番号を突破された場合、原則として補償されません。

命の危険がある状況で、怖い人に囲まれて無理矢理に暗証番号を入力させられた場合などのみです。

暗証番号は絶対に教えないようにしましょう。生年月日・電話番号・住所などと同じ番号にしないのも鉄則です。

他のカード会社によっては4桁の暗証番号を突破された場合でも、三井住友カードよりは柔軟に対応してくれるケースがあります。

クレジットカードの紛失・盗難、インターネットでの不正利用、スキミング等によるカード複製で被った被害は、原則として補償されます...

あんしん利用制限サービスは利用不可

汐留ビルディングのエレベーター

三井住友カードは、カードショッピングをすぐにメール等で連絡する仕組みや、利用停止して使う時だけ解除する機能など、豊富なセキュリティ機能があります。

カード不正利用が心配な方は、普段は全てのカード利用をブロックしておき、使う時だけ解除すれば、不正利用のリスクを極限まで抑制できます。

しかし、Visa LINE Pay クレジットカードは、この「あんしん利用制限サービス」を使えません。

三井住友カードのあんしん利用制限サービスのエラー画面

三井住友カードシリーズだけではなく、ANA VISAカードANA MastercardAmazonゴールドカードなど、提携カードでも使えるクレジットカードが多い中で、利用できないのは難点です。

Amazonゴールドカードのあんしん利用制限サービスの設定画面

まとめ

Visa LINE Payクレジットカードの色の種類

Visa LINE Pay クレジットカードは最大3%還元が魅力的なクレジットカードです。

他方、デメリットが存在しており、落とし穴にはまらないように注意しましょう。

主なデメリット

  • ポイント付与の単位が1回ごと!33円以下は切り捨て
  • 電子マネーチャージ等はポイント付与対象外
  • LINE Payのコード決済は1%~3%
  • 初期設定しないと還元対象外
  • 満18歳未満は申し込めない!審査落ちの可能性も
  • 特典のLINEポイントの使い道が限定的
  • 年1回も利用しないと年会費が発生
  • 紙の利用明細が有料
  • 利用限度額が低い
  • 4桁の暗証番号を突破された場合は原則として補償なし
  • あんしん利用制限サービスは利用不可

総合的に2021年4月30日までは、3%のLINEポイント還元のメリットが上回っており、デメリットを凌駕する利点が存在していると考えます。

このような欠点が気になる場合は、他のクレジットカードも選択肢となります。

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