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モバイルPASMOが商標出願!メリット・デメリット・お得な使い方を徹底解説

更新日: 電子マネー・ポイント

PASMOのロボット

「モバイルPASMO」が商標出願されました(2107-122035)。

「腕時計型携帯情報端末、スマートフォン」を対象としており、iPhone、Android、Apple Watch、その他スマートウォッチで利用可能なサービスが想定されています。

おサイフケータイやApple PayにおけるモバイルSuicaと類似のサービスとなることが想定されています。

PASMO圏内の私鉄・東京メトロ・都営地下鉄のみを利用している方ですと、PASMO定期券をモバイル端末で利用できるメリットがあります。

まだ商標出願されただけであり、サービス開始は未定となっていますが、今後の展開によっては利便性が向上します。

モバイルPASMO、Apple PayのPASMOのメリット、デメリット、お得な使い方、登録がオトクなクレジットカードについて、徹底的に解説します。


メリット

PASMO定期券を利用可能

モバイルPASMOの最大のメリットは、カードタイプのPASMOと同様にPASMO定期券を利用できる点です。

モバイルSuicaで定期券を使うためには、通勤ないし通学の区間にJR東日本の路線がある必要があります。

原則として乗車駅か降車駅がJR東日本である必要があり、少なくても一度は乗る必要があります。

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したがって、首都圏の私鉄・地下鉄沿線で通勤・通学している方ですと、モバイルSuicaApple PayのSuicaで定期券が使えないのがデメリットです。

しかし、モバイルPASMOのローンチ後は、ケータイでPASMO定期券を利用可能になります。

東急の駅構内東京メトロ 銀座駅の入り口(アルマーニ銀座タワー下)

いつでもどこでもチャージが可能

また、カードタイプのPASMOは東急の一部駅の機械を除くと、クレジットカード決済ではオートチャージしかできず、任意のタイミングでのチャージは現金のみとなります。

しかし、モバイルPASMOの場合は、モバイルSuicaと同様にいつでもスマホ等でサクッとチャージできるようになると思われます。

これのメリットは長距離のタクシー乗車、駅ナカでのお買い物など、多額の支払いを交通系電子マネーで行なった場合、すぐに残高を回復させることができる点です。

JR東日本のエキュートの駅ナカカフェ (2)

また、旅行や出張の際にも便利です。カフェ・レストランやまとまったお買い物をしたり、タクシーや電車で高額の移動をした場合は、PASMOが残高不足となるリスクがあります。

旅行や出張中にPASMO残高が切れてしまった場合、カードタイプのPASMOだとクレジットカードによるチャージができません。

しかし、モバイルPASMOならサクッと簡単にネットにつながっていればチャージできるようになる可能性があります。

カフェでスマホを見る女性

なお、2018年3月17日から、PASMOは改札に入る時だけではなく、出場する時もオートチャージが発動するようになりました。

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モバイルPASMOは、PASMOでの乗車でポイントをお得に得られる「メトポ」も対象になるでしょう。

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モバイルPASMO特急券のようなサービス開始の可能性

小田急の箱根ロマンスカー、西武の特急レッドアロー号、東武の特急スペーシアなど、PASMOに加盟している各社は特急を運行しています。

こうした特急券をモバイルSuica特急券のようにスマホやスマートウォッチで使えるようになる可能性があります。

モバイルSuica特急券のように早期予約で特別な割引が適用されるようになるとナイスです。

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紛失リスク・管理の手間の減少

モバイルSuicaは一見カードタイプでよさそうに見えますけれども極めて便利・快適で、一度使うともうカードタイプの交通系電子マネーに戻れなくなります。

カードタイプだと荷物が1つ増えてしまいます。無くさないようにしたり、平日と休日で違うカバンを使う場合は、入れるのを忘れないようにする必要があります。

スマホを持ちながら考える女性

モバイルPASMOだと常時持ち歩くスマホ一つでOKなので、荷物を管理する手間が減り、また紛失するリスクが減少します。

特に酔っ払っている時などはカードタイプの定期入れだと、服のポケットやカバンのどこに入っているのか分からなくなり、焦ることがあります。

カバン、コートやズボンのポケットをくまなく探しても出てこない・・・焦って探していたらスーツの裏側の胸ポケットに入っていたといった経験が何度もあります。

焦る女性のイラスト

一人だったらじっくり探せばいいのですが、2次会に向けた移動中などでこうなったことがあり、非常に焦りました。また、バスで降りる時にカードどこいったとなり、焦ったことがあります。

スマートフォンだと目立つのでどこに入っているかわからなくなるというケースは、カードと比較すると格段に減少します。

モバイルPASMOだと忘却のリスク、探す手間が着実に減少します。

スマートEXで新幹線にも乗車可能

東海道新幹線(京都駅)

2017年9月からはSuicaなどの交通系ICカードだけで、東海道・山陽新幹線(東京~博多間)に乗れる「スマートEX」が開始しました。

スマートEXで東海道新幹線の改札を通過したところ

新幹線の費用はクレジットカードでの支払いとなります。VISAMastercardJCBアメックスダイナースクラブであればOKです。年会費は無料で簡単にスマホやPCで予約できます。

スマートEX

既存のPASMOで簡単に新幹線にスムーズに乗車できるのがメリットです。モバイルSuicaで利用可能なので、モバイルPASMOでも使える可能性が高いです。

しかし、料金面での割引は小さいのがエクスプレス予約と比較したデメリットです。特定都区市内制度の適用もありません。

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JR東日本の新幹線では、利用開始の登録をするだけで在来線のようにSuica・PASMOをタッチするだけでOKのサービスが開始しました。

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2019年度末頃にはインターネットで予約するとJR東日本の新幹線にSuica、Kitaca、ICOCAで乗車できるサービスが開始します。

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デメリット

紛失した際の打撃が増加

モバイルPASMOのデメリットは、iPhone、Androidスマホ、Apple Watch等の紛失・故障、バッテリー切れの際に使えなくなるリスクが有ることです。

スマホを喪失した時はただでさえダメージがでかいのに、それに更なる打撃が増幅します。

モバイルPASMOを使うと、スマホ・スマートウォッチに対する依存度が増加するので、便利な半面リスクは高まります。

ハイリスク・ハイリターンになります。資産運用でいうと、カードタイプのPASMOとスマホを別々に使うのは投資信託、モバイルPASMOは個別株式のようなイメージです。

対応端末が必要

Apple Payとおサイフケータイ

モバイルPASMOがローンチする場合、現時点での技術ではモバイルSuicaと同様にソニーのFelicaチップを搭載したスマホ等の端末が必要になります。

おサイフケータイ対応のAndroid等のスマホか、7以降のApple Payに対応しているiPhone、Series 2以降のApple Watch等が必要になります。

格安スマホで定番のファーウェイ、Zenfone、海外で購入したiPhoneやXperia、Galaxyだと利用できません。

どのスマホでも利用できるわけではないのがデメリットです。なお、SIMフリーのおサイフケータイには3万円~4万円程度で購入できるモデルもあります。

また、格安SIMで運用する場合には、型落ちモデルのドコモ・au・ソフトバンクの白ロムを購入するというストラテジーもあります。

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1つの端末でモバイルSuicaとの同時利用は不可

Apple PayのモバイルSuicaでICOCAエリアの改札を通過

交通系ICカードの技術的な仕様によると、同じFeliCaチップ内にPASMOとSuicaを同時に使うことができないようです。

1つのスマートフォンや時計で、モバイルPASMOとモバイルSuicaの両方を使うことが2018年現在は技術的に不可能な状況です。

既にモバイルSuicaを使っている場合、そちらをまるごと削除(アンインストール)する必要があります。

例えばモバイルSuica特急券エクスプレス予約スマートEXなどをモバイルSuicaで使っている場合、PASMO定期券とそちらのどちらか片方を選ぶ必要があります。

東京メトロ乗車ポイントの取扱い

東京メトロ銀座駅東京メトロ銀座駅

PASMOの大きなメリットの一つは、To Me CARDに搭載されているPASMOで東京メトロに有料乗車すると、メトロポイントを獲得できる点です。

最初に1回だけ設定を行えば以降は手間なしにザクザクと還元が積み重なっていくので、東京メトロによく乗る方にとっては絶大なメリットがあります。

ANA To Me CARD PASMO JCB(ソラチカカード)なら、ソラチカルートを活用すると10対9のレートでメトロポイントをANAマイルに移行することもできるので大きなメリットがあります。

モバイルPASMOになった場合、To Me CARDの情報と紐付ければこれまで通りメトロポイントが貯まるようになれば問題ありません。

しかし、この特典がなくなった場合は、モバイルPASMOを使うと損してしまう点がデメリットとなります。

PASMOは東京メトロだけではなく、幾多の私鉄の連合体なので、このような機能をつけることができるかどうか不透明な側面があります。

東京メトロのMetroWalker

モバイルPASMO実現の進捗状況

PASMOは関東圏の私鉄、東京メトロなど各社が参加するPASMO協議会、株式会社パスモによって運営されています。

現時点ではモバイルPASMOの検討は行われているものの、まだ実現化が決まっているわけではなく、先行して商標のみが登録されている状況です。

ドライブするビジネススーツ姿のOL

システム開発・維持コスト、委託する場合は委託費用とユーザーニーズが総合考慮されて、導入が決まることになるでしょう。

現状ではSuicaでもモバイル比率は10%前後のようです。一度使うと便利で手放せなくなるモバイル電子マネーですが、やはり使ってみるまでのハードルが高いと思います。

笑顔のビジネスマン

私もApple Payが出るまではAndroidで機種変更する度に手続きするのが面倒で、使っていませんでした。

しかし、Apple Payなら古い端末でSuicaを削除して、新しいiPhoneで追加するだけでOKなので、手間がほとんどかかりません。

非常にスムーズに機種変更が可能なので導入に踏み切りました。そうしたら快適で手放せなくなりました。

モバイルSuica特急券、エクスプレス予約などで新幹線に乗ることができるSuicaでさえ、普及率は10%程度なので、パスモはモバイルPASMOを導入して果たしてペイするかというのが最初のハードルです。

関東の次に経済規模が大きい関西のICOCAも、その次である東海のTOICAも、モバイル対応は行なっていない点に鑑みると、なかなか費用面のハードルが高そうです。

とはいえユーザーニーズは上昇の一途を辿っており、フィンテックに象徴される技術革新によるコスト低下によって、今後は導入のハードルが低下する可能性はあります。

まとめ

PASMOのロボットと子供の握手

モバイルPASMOが商標出願されたことで、Suicaのライバルであるパスモでもモバイル対応が進む可能性が出てきました。

ただし、今年中にできるという話ではなく、まだ実現までは時間がかかる見通しとなっています。

それまで待てないという方で、モバイルSuicaが使える場合は一度使ってみることも候補となります。

本当に便利で特にスマホをポケットに入れっぱなしという男性だと絶大なメリットがあります。

モバイルSuicaは非常に便利ですし、モバイルSuica特急券、エクスプレス予約、スマートEXで新幹線にも乗ることが可能です。

スムーズで快適でしかも料金面でも得することが可能です。

スマートEXで東海道新幹線の改札を通過したところ

モバイルPASMOもスマートEXは確実に利用でき、「便利」かつ「お得」という状況を享受することが可能です。両方を高い次元で充足しているのは素晴らしいです。

しかしながら、FeliCa搭載のAndroidやiPhone、スマートウォッチが必要です。また、「卵を一つのカゴに盛る」ことになり、紛失リスク時の打撃が増加します。

こうしたデメリットに鑑みて、交通系電子マネーのモバイル決済は見送り、今後もずっとカードタイプのSuicaやPASMOを使うという方も大勢いらっしゃるでしょう。

その場合でも電子マネーのチャージ・オートチャージ、定期券の購入はクレジットカード払いがおすすめです。0.5%~1.5%程度のポイント等を獲得できるので着実に家計が頑健化します。

根府川駅

会社員の場合は定期券代が会社から支給される方が大多数でしょうから、ポイント分をタダ取りすることが可能になります。

例えば年間の定期代が10万円だと500円~1,500円得することができます。ランチ一回分になるので侮れないリターンとなります。

JR東日本であればVISAMastercardJCBアメックスダイナースの5大国際ブランドのクレジットカードならどのクレカでも、定期券の自販機やみどりの窓口で購入することが可能です。

カードタイプのSuicaへのチャージはビューカードが必須となります。おすすめのビューカードは下表のとおりです。

カード名年会費(税込)一般加盟店Suicaチャージ備考
ビックカメラSuicaカード515円(年1度の利用で無料)1.0%1.5%ビックカメラでSuica払いならポイント二重取り
「ビュー・スイカ」カード515円0.5%1.5%定期券一体型
アトレビューSuicaカード515円0.5%1.5%アトレでJRE POINT3倍
多様な優待特典
ルミネカード1,030円0.5%1.5%ルミネで5-10%OFF
エスパルカード515円0.5%1.5%エスパル全館でJRE POINT3倍
フェザンカード515円0.5%1.5%フェザンでJRE POINT3倍
ビューゴールドプラスカード10,800円0.5%1.5%新幹線グリーン車利用券・東京駅ラウンジ等の特典

あらゆるビューカードについては、以下で精緻に分析しています。

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PASMOへのオートチャージなら、ANAマイルを貯めている方ならソラチカカードかANA東急カード、JALマイルを貯めている方ですとJALカード OPクレジットがおすすめです。

マイルは不要の場合は、自分がよくつかう沿線のクレジットカードをおすすめします。独自特典が充実している傾向があります。

JALマイルを貯めたい場合は最大1%還元のJALカード OPクレジットがおすすめです。

ANAマイルを得たい方は、ソラチカカードとの併用で最大1.5265%ANAマイル還元のANA東急カードという選択肢が有力候補です。

なお、ソラチカルートの改悪があり、2018年4月1日以降は最大1.455%還元となります。

マイルに関心がない場合はその他のカードのお得度はほぼ同一なので、メインカードとして使っているクレカでいいでしょう。

クレジットカード名 年会費
(税込)
還元率 PASMO
To Me CARD Prime PASMO 2,160円
年50万利用で無料
0.5%-0.6% 一体型
定期券
ANA To Me CARD PASMO JCB 2,160円 /
7,560円
0.5%-1.06%
(マイル)
一体型
定期券
TOKYU CARD ClubQ JMB PASMO 1,080円 1.0% 一体型
定期券
ANA TOKYU POINT ClubQ
PASMOマスターカード
811円 /
7,291円
0.5%-1.48%
(マイル)
一体型
定期券
JALカード TOKYU POINT ClubQ 2,160円 /
5,400円
0.5%
(TOKYU POINT)
別カード
OPクレジットカード 年1回利用で無料 0.5% 別カード
JALカード OPクレジット 2,160円 /
5,400円
0.5%-1%
(マイル)
別カード
京王パスポートPASMOカードVISA 年1回利用で無料 0.5% 一体型
定期券
京王パスポートVISAカード 年1回利用で無料 0.5% 別カード
SEIBU PRINCE CLUBカード セゾン 無料 0.5% 別カード
京急プレミア ポイント シルバー 無料 0.5% 別カード
京急プレミア ポイント ゴールド 2,057円 /
1,028円
0.5% 別カード
京成カード(オリコ) 無料 /
10,800円
0.5% / 1% 別カード
相鉄カード 無料 0.5% 別カード
東武カード 無料 0.50% 別カード
東京スカイツリー 東武カードPASMO 1,080円
年10万利用で無料
0.50% 一体型
定期券
Pastownカード 1,350円 0.50% 別カード
パスタウンPASMOカード(VISA) 1,350円
マイ・ペイすリボで無料
0.50% 一体型

PASMOのオートチャージで得することが可能なクレカについては、以下で精緻に分析しています。

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