アメックスのサラダオイル事件を解説!ウォーレンバフェットとアメリカン・エキスプレスのエピソード

更新日: アメックス

アメックスのロゴとニューヨーク証券取引所

アメリカン・エキスプレス(アメックス)は1963年に、サラダオイル・スキャンダルと呼ばれる事件が発生した経験があります。

紆余曲折・波乱万丈の末にめでたしめでたしとなり、ウォーレン・バフェットのバリュー投資で有名になった事例です。

雨金祭りと並ぶ黒歴史であるアメックスのサラダオイル事件、アメリカン・エキスプレスの1ページに付いて解説します。

アメリカン・エキスプレスのサラダオイル・スキャンダルとは

アメックスのサラダオイル事件は、アメリカン・エキスプレスが顧客から預かった棚卸資産を倉庫に保管する事業(フィールド・ウェア・ハウジング事業)に参入したことが契機となります。

アメックスの保管事業の大口顧客として、ニュージャージー州のAllied Crude Vegetable Oil companyというティノ・デ・アンジェリス氏の会社がありました。

アメックスはこの詐欺会社からサラダオイルを預かりました。保管にあたっては、検査して問題がなかったことから、倉庫証券(保証書)が発行。

デ・アンジェリス氏は、この保証書を担保にして、多数の企業から多額の融資を受けており、アメックスやバンク・オブ・アメリカも融資していました(トータル1億8000万ドル)。

しかし、アメックスの倉庫に入っていたのは、サラダオイルではなく単なる水でした。デ・アンジェリス氏は表面にほんの少しサラダオイルを入れており、アメックスの検査官は本物と判断して倉庫証券(保証書)を発行したという経緯です。

担保となるサラダオイルは存在せず、アメックスの貸付先は事件発覚後に破綻。

このサラダオイルをめぐる詐欺事件によって、アメックスには約6,000万ドルもの損失が生じて、経営危機に陥り、株価は暴落しました。

当時のアメックスの企業規模では6,000万ドルの損失は膨大であり、スキャンダルによって企業イメージの毀損も懸念されて、倒産するのではという話も浮上するほどでした。

そこで現れたのは、オマハの賢人と称されている大投資家・ウォーレン・バフェットです。

事件発覚後も消費者が変わらずアメックスのクレジットカードやトラベラーズ・チェックを利用していることを把握し、一時的な特損の影響で暴落した株価は割安と判断し、アメックスの株式を大量に取得しました。

アメリカン・エキスプレスがサラダオイル事件に関連して訴訟を提起された際には、アメックスの弁護者として法廷に立つまでに至りました。

ウォーレン・バフェットは、当時のパートナーシップの資産額の40%をアメックスの株式に投じました。

アメックスはサラダオイル事件の後も力強く成長

東京離宮アメックスセンチュリオンラウンジ

アメックスとウォーレン・バフェットには、このような歴史がありました。

アメリカン・エキスプレスは当時トラベラーズチェックで確固たる地位を占めており、クレジットカードのビジネスでも急速に事業を拡大(現在も)!

トラベラーズチェック市場では後発企業でしたが、全米最大級の銀行を猛追して短期間で80%以上のシェアを獲得するなど、ダイナミズムが存在。各種ビジネスでアメリカン・エキスプレスのネームバリューはトップクラスです。

一時的なダメージを跳ね除けるパワーを内包。その本質を見極めたウォーレン・バフェットはさすがです。

アメックスの株価は2年後にはもとに戻り、以降は力強く回復・成長。現在に至るまで、ウォーレン・バフェットは、長らくアメリカン・エキスプレスの株式を保有しています。

アメックスは1958年に初めてクレジットカードを発行。アメリカホテル組合のカード会社を買収したことが契機です。

1966年にはアメックスゴールド(当時はエグゼクティブ・カード)を発行開始し、1969年にはアメックスグリーンの愛称でおなじみのアメリカン・エキスプレス・カードが誕生しました。

わが国では1960年半ばに初めてアメックスカードが発行。海外旅行のニーズが高まっていた日本に満を持して参入!

日本では1974年にトラベラーズ・チェックが発行開始され、1980年には日本初となるゴールドカードであるアメックスゴールドが生誕。

アメックスゴールド

記録というものはいつか破られる可能性がありますが、「史上初」という快挙は永遠に残るオンリー・ワンの称号です。歴史的偉業ですね。

競合他社がアメックスを模倣して続々とゴールドカードを導入したことから、その上位カードとしてプラチナカードを導入!

1993年にはアメックスプラチナの発行を開始。現在もプラチナ・カードの商標はアメックスが保有しています。

アメックスプラチナ

したがって、例えばチタンカードブラックカードゴールドカードといったクレジットカードを発行しているラグジュアリーカードも、「プラチナカード」は未導入です。

その後、競合他社が再びアメックスを模倣して次々に○○プラチナを発行したことから、さらにその上位であるブラックカードアメックスセンチュリオンを導入。高級カードの歴史はアメックスが築いてきました。

アメックスセンチュリオンのメタルカード

まとめ

アメックスにはサラダオイル事件という黒歴史があります。かつて展開していた倉庫保管事業で勃発し、大きな経営危機に陥りました。

単なる水をサラダオイルとして大量に入庫した詐欺師に騙されて、当時としては手痛い6,000万ドルもの損失が生じました。

しかし、アメックスはサラダオイル事件で多大な損失を被りましたが、企業の持続性が高く、その後も目覚ましい成長を成し遂げました。

このアメリカン・エキスプレスの危機に主要株主としてアメックスを支えたのが、ウォーレン・バフェットです。

10年保有したいと思えない企業の株式は少しの時間も保有しないという考えのもと、アメックスは危機を乗り越えられると確信して一気にアメリカン・エキスプレスの所有権となる株式を大量購入しました。

仮に株価が下落したとしても、世の中の評価は変わらず、評判が低下したのは投資家だけならば、投資のチャンスとなります。

ウォーレン・バフェットのアメックスへの投資は、一時パートナーシップの運用金額の40%まで達しました。

アメリカン・エキスプレスがサラダオイル事件に関連して訴訟を提起された際には、アメックスの弁護者として法廷に立つまでに至り、以降は相思相愛となっています。

サラダオイル事件では詐欺会社が破産して、融資を行っていたアメリカン・エキスプレスは多大の損害を被って株価は急落。

しかし、アメリカン・エキスプレスは、トラベラーズチェックやクレジットカードでは、世界的企業としての地位は不動のものであり、ユーザーはスキャンダルにも関わらず商品の利用を継続していました。

本業はいたって好調で、ウォーレン・バフェットは大金をアメックスに投じて大株主になりました。結局、アメックスの株価は約2年でほぼ元通りの水準まで回復!

アメックスとウォーレン・バフェットには、このような歴史の1ページがあったのです。

サラダオイル事件によるアメリカン・エキスプレスの窮地をサポートしたウォーレン・バフェットは、アメックス・グリーンを保有していると言われています。

また、マイクロソフトの創業者のビル・ゲイツ氏も持っていると言われています。

アメックス グリーンカフェ

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アメリカン・エキスプレスはニューヨークで運送業として開業して、顧客サービスの1つとしてクレジットカードを開始しました。

アメックスのロゴと創設者

こうした歴史的背景からT&E(Travel & Entertainment)が極めて充実している点にエッジ・優位性があります。

アメックスの歴史

アメックス・グリーンの年会費は12,000円(税抜)ですが、1日あたりのコストを出すと約33円です。

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1回海外旅行に行くだけで、プライオリティパスの年会費(約11,000円)、往復の手荷物無料宅配(約4,000円)と15,000円が浮きます。

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アメックスのグリーンカフェ(数寄屋橋茶房)

アメックス・グリーンは世界中で知名度が抜群であり、有名人も保有しているクレジットカードです。

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グルメ・トラベル・優待イベントなど、クレジットカードとしての決済サービスだけではなく豊かなライフスタイルをサポートしてくれるアメックスグリーンは、そこに本当の良さが有ります。

「Winter Special by American Express」のツリーに飾られたアメックス・グリーンのカードとロゴ

アメックスグリーンは珍しいクレジットカードですが、誰もが知っているクレジットカードでもあります。

このカードの最強なところは、ワールドワイドで利用した際に、どの国で利用しても券面が統一されていてブランド力が一定であるという点です。

この「ブランド力」という圧倒的優越感と有利さは、他のカードにはないスペシャルな「目には見えない」本当の地位と考えられます。

長年の歴史に刻み込まれた、アメリカン・エキスプレスの結晶。それがアメックスグリーンです。

アメックスの歴史

人生を楽しむ人が1枚のクレジットカードを持つならば、それはアメックスグリーンを選択することが正解だと考えます。

会員向けイベントや優待を積極的に実施するアメリカン・エキスプレスのキャンペーン等は、アメックスグリーンでも適応になることがほとんどです。

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アメックスのぼんぼりと醍醐寺の桜 アメックス・プラチナのダイニング・イベントでの生演奏とアメックスのロゴアメックスのHybrid MusicアメックスのイベントのVIPルーム (2)アメックス HANAVIVAのVIPルーム アメックスのイベントのVIPルーム (1)

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本人だけではなく同伴者1名まで空港ラウンジ無料
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プライオリティパスが年2回まで無料で利用可
海外旅行先での24時間日本語サポート(案内だけではなく手配まで) ※オーバーシーズ・アシスト
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130,000円
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有名ホテルの上級会員の資格「ホテルメンバーシップ
ファイン・ホテル・アンド・リゾート
フリー・ステイ・ギフト(年1回の無料宿泊2名分)
レストランのコース料理が1名分無料「2 for 1 ダイニング
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「一見さんお断り」の高級料亭・レストランにアクセス可能
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スポーツクラブ・アクセスプライベート・クルーズ
インターナショナル・エアライン・プログラム
阪急メンズ大阪 プレミアム サービス
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セカンドオピニオン・優秀な専門医の紹介
海外旅行先での24時間日本語サポート
手荷物無料宅配サービス(往復)
セカンド・プラチナ・カード
メンバーシップ・リワードプラスのボーナスポイント
(Amazon・Yahoo!ショッピング・JAL・HIS・iTunes等が3%還元)
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初年度
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秀逸なセンチュリオン・パーソナル・コンシェルジェ
有名ホテル・グループの上級会員の資格(プラチナより格段にパワーアップ)
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国内外のエアポート無料送迎サービス
インターナショナル・エアライン・プログラム
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セカンド・センチュリオン・カード
センチュリオン会員限定のラグジュアリーな特典・イベント
マリオットボンヴォイアメックス
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45,000円
(1毎無料)
毎年1回、世界中で利用可能な「無料宿泊特典」を獲得可能 (5万P迄)
ポイントをよいレートで、ホテル宿泊や数多くの航空会社のマイルに交換可能
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※マイル還元率1.25%・宿泊なら3%前後
保有しているだけでマリオットボンヴォイのゴールドエリート会員(通常は年25泊必要)
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ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カード
ヒルトンアメックス
15,000円
(1枚無料)
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ヒルトンゴールド
ウィークエンド宿泊特典1泊
(年間150万円以上利用)
HPCJの入会優待
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードヒルトンアメックスプレミアム60,000円
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一般加盟店3%・ヒルトン7%ポイント還元
ゴールド (無条件)
ダイヤモンド (年200万利用)
ウィークエンド宿泊特典1泊
(1泊は無条件、
年300万円利用で+1泊)
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7,000円
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空港ラウンジが利用可能(同伴者1名無料)
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ANAアメックスゴールド
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31,000円
(15,500円)
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アメックス・ゴールドと一部同じ特典
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(国内線のANAラウンジを利用可能)
デルタアメックス
デルタ スカイマイル アメックス
12,000円
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シルバーメダリオンが付与
スカイチームエリート
アメックス・グリーンと一部同じ特典
デルタアメックスゴールド
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ペルソナSTACIA アメックス
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事前入金したら利用限度額なし
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福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員
充実の付帯保険(治療費用300万・ショッピング保険500万・返品まで補償)
本人だけではなく同伴者1名まで空港ラウンジ無料
海外旅行先での24時間日本語サポート(案内だけではなく手配まで)
手荷物無料宅配サービス(往復)
アメックスビジネスゴールド
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事前入金したら利用限度額なし
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東京・新宿・博多駅構内からホテルに手荷物無料配送
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ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン
アメリカン・エキスプレス JALオンライン
福利厚生プログラム「クラブオフ」のVIP会員
充実の付帯保険(返品・旅行キャンセル・国内航空便遅延まで補償)
本人だけではなく同伴者1名まで空港ラウンジ無料
海外旅行先での24時間日本語サポート(案内だけではなく手配まで)
手荷物無料宅配サービス(往復)
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有名ホテルの上級会員の資格
ファイン・ホテル・アンド・リゾート
フリー・ステイ・ギフト(年1回の無料宿泊2名分)
予約困難店の照会・予約などのダイニング特典
国内旅館の優待、手荷物無料宅配、エアポート送迎
アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション
最上級の付帯保険(ビジネス家電・カーピッキング・ゴルフ保険も)
セカンドオピニオン・優秀な専門医の紹介
海外旅行先での24時間日本語サポート
手荷物無料宅配サービス(往復)

-アメックス

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