
羽田空港・成田空港 国際線 ANA SUITE LOUNGEでは、時間帯により提供内容が変わるセット形式の新たなお食事サービス「SUITE DINING」を利用できます。Dining hは停止しており、後継的なサービスです。
上質な食事がトレイで提供されるセットメニューで、ラウンジ内の席ならどこでも食べられます。
以前のDining hのように席が埋まって利用できない事態はなく、ユーザーフレンドリーです。
Dining hの後継サービスの概要

「ANA SUITE DINING」は、時間帯により提供内容が変わるセット形式の食事サービスです。
食事がワントレイに配膳されたセットメニューで、午前11:00までは和食・洋食の朝食メニュー、AM11:00以降は和食・洋食の昼・夕食メニューをオーダーできます。
メニュー例(定期的に入替)
- ~11時:和定食(鮭の塩焼き/ブリ西京焼セット等)、スクランブルエッグセット・キッシュセット・フレンチトースト等
- 11時~:寿司5貫セット、ANAオリジナルビーフハンバーグステーキセット等
もちろん従来どおりビュッフェ、丼・麺類・カレー等のアラカルトメニューは利用可能です。
また、SUITE DININGの開始と同時に、新しいアラカルトメニューとして、機内の軽食メニューで好評の、「ヘルシーかつバーガー」も食べられるようになりました。
日本の伝統食材である大豆おからとこんにゃく由来のDeatsかつを使用しており、肉不使用のハンバーガーです。

実際に食べたところ、ビーフバーガーと遜色ない美味しさでした。

なお、現時点ではDining hの再開予定は発表されていません。「停止」とされています(メニューの過去例:DINING h 食事、DINING h 飲み物)。
使い方
ANA SUITE DININGの利用方法は、シンプルでユーザーフレンドリーです。誰でもサクッと簡単に利用できます。
- スマホ等でラウンジWi-Fiに接続し、席のテーブルに設置された二次元コードを読み取る
- メニュー一覧から、好きな食事を選択し、カートに追加
- SMS受信用の電話番号を入力し注文
- 食事の準備が完了したら、SMSにて通知が届くので、ヌードルバーカウンターで受け取り
各席のテーブルにQRコードがあるので、スマホで読み取ってメニューを選び、SMSを受信できる電話番号を入力して、送信すればOKです。

なお、ヌードルバーカウンターに複数の完成した食事が並ぶような混雑時は、スタッフが注文番号を確認することがあるので、スマホやスマートウォッチ等を見て伝えましょう。
ANA SUITE DININGの他、丼・麺類・カレー等のアラカルトメニューもオーダーできます。

以前の混雑時はヌードルバーで並ぶこともあったので、席で待たずに注文できて便利です。
基本的にどの席でもオーダー可能。従来Dining hがあったゾーンは普通の席となっています。

なお、「牛丼にカレーをかけて」といったカスタマイズを希望する場合、スタッフにその旨を伝えるか、カウンターで直接伝えれば、基本的に対応してくれます(混雑時は例外がある可能性あり)。
実際の利用例
朝の時間帯(~11時)は、和食、洋食のメニューを各1つずつ発注できます(セット・単品)。
訪問時はブリ西京焼など魚の和食セット、フレンチトースト、キッシュでした。

和食セットは、メインのお魚の他、ほうれん草の和え物、温泉卵、味噌汁、漬物、ご飯でした。お魚単品もオーダー可能です。

洋食のフレンチトーストは、ベーコン、エッグ、生野菜、プチトマトも添えられていました。キッシュも美味しかったです。

11時以降の時間帯では、寿司5貫セット、ANAオリジナルビーフハンバーグステーキセット等を堪能可能です(内容は時期によって変動)。


寿司・ハンバーグのどちらも美味しく、大満足のクオリティでした。


お寿司はお代わり!

なお、従来どおり、多様なアラカルトメニューもオーダーできます。
おすすめは、やはりANAラウンジにはないANAスイートラウンジ限定メニューです。
対象メニューには、メニュー名の末尾に「SUITE LOUNGE 限定」と書かれているので、わかりやすくなっています。
生パスタはカルボナーラやカニトマトクリーム等の事例があり、モチモチで美味しかったです。


サーモンいくら丼はハイ・クオリティーで、牛丼も無難においしい味でした。

海鮮丼はエビ、いくら、マグロ、タコなどが入っており、海外ではなかなか食べられない地域もあるので、そのようなエリアに行く際には嬉しい丼です。

ビーフバーガーはジューシーで食べごたえがあります。

麺類ではANAラウンジにはなかった「ほぐし鶏とフライドレンコンの海草うどん」がナイスでした。ミネラル豊富な海藻を練り込み、滑らかでのどごしが良かったです。

ラザニア、グラタン等もあります。


お腹が空いていない時や、ファーストクラス搭乗を控えて軽めにしたい場合などは、スープだけをオーダーすることも可能です。

まとめ
ANA SUITE DININGは、Dining hの後継となる食事サービスです。
食事がワントレイに配膳されたセットメニューで、午前11:00までは和食・洋食の朝食メニュー、AM11:00以降は和食・洋食の昼夕食メニューをオーダーできます。
メニュー例(定期的に入替)
- ~11時:和定食(鮭の塩焼き/ブリ西京焼セット等)、スクランブルエッグセット・フレンチトースト等
- 11時~:寿司5貫セット、ANAオリジナルビーフハンバーグステーキセット等
実際に利用したところ、シャンパン等と食べる料理は美味しくて、高い満足度を覚えました。






ファーストクラス搭乗時は豪華機内食があるため、ラウンジではあまり食べられない側面がありますが、ANAステータスのダイヤモンド会員がエコノミーやプレエコに乗る際には、大きなメリットがあります。
もちろんビュッフェ方式の料理・スイーツ、丼・麺類・カレー等のアラカルトメニューも利用可能です。

寿司&ハンバーグ、キッシュ、サーモンいくら丼は満足度が高いメニューでした。


上質な空間での食事は至福の時間であり、誇張抜きに「bliss」です。


SUITE DININGを使えるANAスイートラウンジは上質な空港ラウンジです。ANA国際線ファーストクラス、ANAダイヤモンド会員、200万ミリオンマイラー等が利用できます。
ANAマイルの使い道として、ファーストクラスは有意義な選択肢です。有償で乗る場合はパッケージツアーや海外発券などを駆使してコストを下げたいところ。
公式サイトANAのパッケージツアー
全日空のフライトを更にお得にするためには、ANAマイルが最強に貯まるクレジットカードの一角であるANAカードの活用がおすすめです。
ANAプレミアムポイントが5万ポイント以上になり、スーパーフライヤーズカード(SFC)を発行したら、ずっとANAラウンジが使い放題になります。
ANAスーパーフライヤーズ会員になるために、OKA-SINタッチなどのSFC修行は行う価値があります。
ANAアメックスゴールドは家族カードの範囲が広いので、同居していない既婚の子供などにも発行することが可能です。
これは他社ANAカードにはない利点であり、SFCの家族カード発行時に大きな効力を発揮します。家族がSFC修行なしでANA上級会員の資格を得られます。


ANAカードには、ショッピングマイル、フライトボーナス、継続ボーナス、ボーナスマイルなど、カード利用でザクザクとANAマイルがたまる仕組みがあります。
世代を超えて愛される傑出した航空系カード、マイルが貯まるクレジットカードであり、順風満帆・視界良好で新しい世界へ雄飛する機会を手に入れられます。

ANAカードはANAがJCB、三井住友カード、三井住友トラストクラブ、アメリカン・エキスプレスと提携して発行・運営しています。
また、大手鉄道会社との提携カードもあり、ビューカード、Tokyo Metro To Me CARD、東急カード、ニモカと提携して交通系ICカード一体型カードもあります。
| カード名 | 運営会社 | 国際ブランド | 独自機能 |
|---|---|---|---|
| ANA JCB 一般カード等 ANA JCB CARD FIRST | JCB | JCB | |
| ANA To Me CARD PASMO JCB ソラチカゴールドカード | JCB、To Me CARD | PASMO メトロポイント | |
| ANA VISAカード | 三井住友カード | Visa | |
| ANA Mastercard | Mastercard | ||
| ANA VISA Suicaカード | 三井住友カード ビューカード | Visa | Suica |
| ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード | 三井住友カード 東急カード | Mastercard | PASMO TOKYU POINT |
| ANA VISA nimocaカード | 三井住友カード nimoca | Visa | nimoca |
| ANAアメックス | アメックス | Amex | |
| ANAダイナース | 三井住友トラストクラブ | Diners Club |
主な特徴
- 利用可能店舗が多い→ANA VISAカード、ANA Mastercard
- 手間はかかるがリボ活用で高還元→ソラチカカード、ソラチカゴールドカード
- 一般/ワイドカードのマイル1%手数料が安価・ゴールド以上は保険が充実→ANA JCBカード
- 入会キャンペーンが豪華→ANAダイナースカード
- トラベル関連のベネフィットが充実→ANA アメックス
グレードの側面ではANA一般カード、ANAワイドカード、ANAワイドゴールドカード、ANA プラチナ プレミアムカードの4段階となっており、多様なニーズに対応しています。
数多くの種類があるANAカードの相違点は、以下で集約して比較しています。

その中でおすすめのANAカードについては、以下で徹底的に解説しています。

以前ANAに取材して、ANAの安全運航に対する取り組み、搭乗までのサービス、ANAカードのお得な仕組みを伺いました。以下にまとめています。

なお、ANA一般カードのうち、三井住友カード、JCBが発行しているクレジットカードはリーズナブルな年会費で維持できます。
以下のANAカード7枚を保有すると、1マイル1円弱のコストで毎年7,000マイルを得られます!
- ANA JCB一般カード
- ANA To Me CARD PASMO JCB
- ANA VISA一般カード
- ANA マスター一般カード
- ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード
- ANA VISA Suicaカード
- ANA VISA nimocaカード
多くのクレカを保有することに抵抗がなければ、三井住友カード、JCBのANAカード7枚を発行するのも手です。1マイルの価値を2円以上と考えるならお得です。
なお、ANAカードマイルプラス(特約店)以外では、ワイドゴールドカード以下のANAカードのショッピングマイル還元率は、原則として1%です。年間利用ボーナスやリボ払いでの上乗せはあります。
マリオットボンヴォイアメックスプレミアムというクレジットカードは、通常のカードショッピングのみでANAマイル還元率1.25%である点がメリットです。
カードの保有枚数が増えてOKならば、ANAカードの他にマリオットアメックスを保有して使い分けるという選択肢もあります。

しかも付帯特典が充実しており、年会費を上回る価値があります。
主な特典
- Marriott Bonvoy ゴールドエリートが自動付与
- Marriott Bonvoy プラチナエリートを獲得可能(年500万円以上のカードショッピング)
- 宿泊実績が年15泊プレゼント
- 世界中で利用可能な7.5万ポイントの無料宿泊特典が毎年1回プレゼント(年400万円以上のカードショッピング&継続で)
- 無料宿泊特典に手持ちのポイントを加えて100,000ポイントのホテルまで宿泊可能(7.5万ポイント+α)
- ザ・リッツ・カールトンとセントレジス2連泊以上の宿泊で100米ドル相当のプロパティクレジット(1米ドル115円だと11,500円)
- 海外旅行の手荷物無料宅配サービスは羽田空港も対象(羽田・成田・中部・関空)
なんといっても素晴らしいのは、通常は年50泊必要なプラチナエリート資格をカードショッピングで獲得・維持できる点です。

15泊分の宿泊実績は、ライフタイムプラチナエリート、チタンエリート、アンバサダーエリート獲得に役立ちます。
ウェスティンホテル東京、マリオット東京、セントレジスホテル大阪、クラブラウンジが秀逸なザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町, ラグジュアリーコレクションなどのホテルにお得に宿泊できます。
持っているだけで、上級会員であるマリオット ボンヴォイのゴールドエリート会員の資格も得られます。
主なメリット
- 無料の部屋アップグレード
- 14時までのレイト・チェックアウト
- 宿泊で得られるポイントが1米ドルごとに12.5ポイント(+25%のボーナスポイント)
- ウェルカムギフト(マリオットボンヴォイのポイントプレゼント)
宿泊実績を積めばヒルトン・オナーズのゴールドステータスともステータスマッチが可能です。
マリオットのプラチナチャレンジという制度を利用するか、マリオットボンヴォイアメックス プレミアムカードの保有&利用で、Marriott Bonvoyのプラチナエリート会員資格も容易に取得できます。

| 国際ブランド |
|---|
|
|
| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
|
|
- ETC
- 家族カード
- リボ払い
- ショッピング保険
- 海外旅行保険
- 国内旅行保険
- 航空便遅延費用補償
| 年会費(税込) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 82,500円 | 1枚無料 | 約1週間 |
| 基本還元率 | マイル還元率 | ポイント名 |
| 3.0% | 1.25% | マリオットボンヴォイのポイント |
- 世界中で利用可能な無料宿泊特典(7.5万ポイント迄)が毎年1回プレゼント(年400万円以上の利用)
- 無条件でMarriott Bonvoyのゴールドエリート会員(通常は年25泊必要)
- 年500万円の利用&継続でプラチナエリート
- 年15泊の宿泊実績
- 対象ホテルでポイント6%
カードショッピングが年500万円に届かない方、プラチナエリートは不要な方の場合、スタンダードの「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」が有力な選択肢です。

本会員の年会費は34,100円(税込)で、家族カードは1枚目無料、2枚目以降17,050円(税込)です。
主な特典
- Marriott Bonvoy ゴールドエリートが自動付与
- 宿泊実績が年5泊プレゼント
- 世界中で利用可能な50,000ポイントの無料宿泊特典が毎年1回プレゼント(年250万円以上のカードショッピング&継続で)
- ザ・リッツ・カールトンとセントレジス2連泊以上の宿泊で100米ドル相当のプロパティクレジット(1米ドル115円だと11,500円)
- 海外旅行の手荷物無料宅配サービスは成田・中部・関空が対象
ポイント還元率は旧SPGアメックスより低下します。
- 一般加盟店:100円(税込)あたり2ポイント(ポイント2%/マイル約0.83%)
- Marriott Bonvoy参加ホテル:100円(税込)あたり5ポイント(ポイント5%/マイル約2%)
付帯保険はアメックスの種類のうち、提携一般カード相当となっています。
主なプロテクションの最高補償額
- スマホ修理保険:なし
- 海外旅行傷害保険:3000万円
- 国内旅行傷害保険:2000万円
- ショッピング保険:年200万円
- キャンセル・プロテクション:なし
- リターン・プロテクション:なし
- オンライン・プロテクション
カードショッピングが年500万円に届かない方、プラチナは不要な方の場合、スタンダードの「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」がおすすめです。
年会費を34,100円(税込)に抑えつつ、マリオットボンヴォイゴールドエリートに加えて、年250万円のカードショッピング&継続で年1回の無料宿泊特典を楽しめます。
公式サイトマリオットアメックス 公式キャンペーン
※2025/8/21から旧券種は適用終了。SPGアメックスは新規募集が終了し、2022年2月24日からはMarriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード、プレミアムカードになりました。
年1回の無料宿泊(2名分)では、休前日だと年会費を上回る宿泊費のホテルに無料で宿泊できてしまいます(日本のマリオットのホテル一覧)。
三連休、ゴールデンウィーク、年末年始などの繁忙期で、ホテル代が高い時に利用しています!
過去の無料宿泊の実績
- 伊豆マリオットホテル修善寺:40,692円(税・サ込。以下同様)
- ウェスティン都ホテル京都:60,929円
- ルメリディアン台北:39,571円
- HOTEL THE MITSUI KYOTO ラグジュアリーコレクション:133,798円(現在は対象外)
- メズム東京、オートグラフ コレクション:53,555円
- JWマリオット奈良:54,331円
- W大阪:70,963円
- ニューヨーク・マリオット・マーキス:トップオフ利用+1万ポイントで101,515円
私はマリオットボンヴォイアメックスの年会費を、年1回の無料宿泊のみで回収しています。
もちろん無料宿泊時もゴールドエリート特典である客室アップグレード・レイトチェックアウト・ボーナスポイント等を享受できます。

マリオットボンヴォイアメックスは、お得な入会キャンペーンを開催しています。

ポイントはお得に航空マイルへ交換できますし、高級ホテルへの無料宿泊にも使えます。コスパが最強のアメックスであるマリオットアメックスへお得に入会できる特典です。

| 国際ブランド |
|---|
|
|
| 電子マネー・Pay・NFC決済 |
|---|
|
|
- ETC
- 家族カード
- リボ払い
- ショッピング保険
- 海外旅行保険
- 国内旅行保険
- 航空便遅延費用補償
| 年会費(税込) | 発行スピード | |
|---|---|---|
| 本会員 | 家族会員 | |
| 82,500円 | 1枚無料 | 約1週間 |
| 基本還元率 | マイル還元率 | ポイント名 |
| 3.0% | 1.25% | マリオットボンヴォイのポイント |
- 世界中で利用可能な無料宿泊特典(7.5万ポイント迄)が毎年1回プレゼント(年400万円以上の利用)
- 無条件でMarriott Bonvoyのゴールドエリート会員(通常は年25泊必要)
- 年500万円の利用&継続でプラチナエリート
- 年15泊の宿泊実績
- 対象ホテルでポイント6%
カードショッピングが年500万円に届かない方、プラチナエリートは不要な方の場合、スタンダードの「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」が有力な選択肢です。

本会員の年会費は34,100円(税込)で、家族カードは1枚目無料、2枚目以降17,050円(税込)です。
主な特典
- Marriott Bonvoy ゴールドエリートが自動付与
- 宿泊実績が年5泊プレゼント
- 世界中で利用可能な50,000ポイントの無料宿泊特典が毎年1回プレゼント(年250万円以上のカードショッピング&継続で)
- ザ・リッツ・カールトンとセントレジス2連泊以上の宿泊で100米ドル相当のプロパティクレジット(1米ドル115円だと11,500円)
- 海外旅行の手荷物無料宅配サービスは成田・中部・関空が対象
ポイント還元率は旧SPGアメックスより低下します。
- 一般加盟店:100円(税込)あたり2ポイント(ポイント2%/マイル約0.83%)
- Marriott Bonvoy参加ホテル:100円(税込)あたり5ポイント(ポイント5%/マイル約2%)
付帯保険はアメックスの種類のうち、提携一般カード相当となっています。
主なプロテクションの最高補償額
- スマホ修理保険:なし
- 海外旅行傷害保険:3000万円
- 国内旅行傷害保険:2000万円
- ショッピング保険:年200万円
- キャンセル・プロテクション:なし
- リターン・プロテクション:なし
- オンライン・プロテクション
カードショッピングが年500万円に届かない方、プラチナは不要な方の場合、スタンダードの「Marriott Bonvoyアメリカン・エキスプレス・カード」がおすすめです。
年会費を34,100円(税込)に抑えつつ、マリオットボンヴォイゴールドエリートに加えて、年250万円のカードショッピング&継続で年1回の無料宿泊特典を楽しめます。
公式サイトマリオットアメックス 公式キャンペーン
※2025/8/21から旧券種は適用終了。SPGアメックスは新規募集が終了し、2022年2月24日からはMarriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード、プレミアムカードになりました。






