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Google PayのQUICPayを徹底解説!年会費・ポイント・使い方・比較を完全網羅!

更新日: 電子マネー・ポイント

Google PayのQUICPay

Google Pay(旧 Android Pay)という電子マネー・ポイントの一元管理アプリがあります。

2018年10月9日からは、Google PayでQUICPayを発行して、コンビニ・ドラッグストア・スーパー・タクシー等のQUICPay加盟店でQUICPay払いが可能になります。

Google Payに登録してあるクレジットカード、デビットカード、プリペイドカードで、後払い法式の電子マネー決済が可能です。年会費は無料で原則としてポイント付与の対象です。

Google PayのQUICPayのメリット、デメリット、使い方、Apple Payとの比較について、わかりやすく徹底的に解説します。


Google PayのQUICPayとは

Google Payは簡単&スピーディーな支払いの利便性と、安全・安心の決済が可能になるセキュリティを両立させた決済サービスです。

Googleの支払いサービスであり、店舗やアプリケーション・Webサイトでのお買い物に利用できます。

Google Payのホーム画面

楽天EdynanacoWAONQUICPay楽天ポイントカードdポイント、モバイルTカード、マツキヨポイントカード等を一元管理して利用可能です。

2016年12月13日(火)にGoogleの「Android Pay」(アンドロイドペイ)が日本に光臨して、2018年2月21日は「Google Pay」に名称変更しまし...

2018年10月9日からは、Google PayアプリにJCB、ジャックス、Kyashのカードを設定することで、全国のコンビニ・スーパー・ドラッグストア等のQUICPay加盟店で利用可能です。

Google Payは複数のサービスを一気通貫でまとめて管理できる点にエッジ・優位性があります。代表例は下表のとおりです。

区分 名前
プリペイド型電子マネー 楽天EdynanacoWAONSuica
ポストペイ型電子マネー QUICPay
ポイントカード 楽天ポイントカードdポイント、モバイルTカード、マツキヨポイント

Google PayのQUICPayとは、このような決済アプリのGoogle Payで使えるQUICPayです。

Android 5.0以上のおサイフケータイ対応端末が対象です。FeliCa非搭載でおサイフケータイがないAndroidでは利用できません。

2台のおサイフケータイ

支払う時は対応スマホのFeliCaチップの位置を決済端末に近づけるだけです。おサイフケータイと同様でサクッと簡単に決済可能です。

画面をオンにする必要はなく、スマートフォンをかざすだけでとてもシンプルです。

Google PayのQUICPayでの支払いシーン

SIMカードを入れていない状態でも決済が可能でした。これはApple Payと同様です。

Google PayのQUICPayの購入レシート

購入履歴をスマートフォン上に表示することも可能です。

Google PayのQUICPayの購入履歴

1台のAndroidスマートフォンにクレジットカードは複数枚あり、Google PayのQUICPayに使うカードをその都度切り替えることも可能です。

国際ブランド

Google Payに登録できる国際ブランドは、VISAMastercardJCBアメックスです。ダイナースはGoogle Payに登録して決済に使うことはできません。

しかし、Google PayのQUICPayに使えるカードは、現時点では以下に限定されます。

これらのカードを登録すれば、Google PayでのQUICPay決済が可能です。

いずれもポイント・マイル還元の対象となっているので、物理型カードの決済と同様にお得に使うことが可能です。

「便利」かつ「お得」です。両方を高い次元で充足しているのは素晴らしいです。

メリット

数十秒~数分で簡単にQUICPayがスピード発行

モバイルQUICPayアプリをインストールしていなくても、Google Payアプリだけで新規カードの登録、QUICPayの支払い、履歴表示が可能で便利です。

なお、Kyashを登録する際には200円の確認用決済が行われて、確認用決済分は後日Kyash残高として付与されます。

Kyashカードを一時ロックしている場合、Google Payに登録できないので注意しましょう。

Google Payを起動して下部メニュー中央の「支払い」を選択して、「+ お支払い方法」という青色のボタンをタップします。

Google Payの支払い画面

「電子マネー」、「クレジット / デビット / プリペイド」の選択肢がポップアップするので、QUICPayを使う場合は「クレジット / デビット / プリペイド」を選択します。

Google Payのカード追加画面

カメラでカード情報を読み取るか手入力した上で、セキュリティコードを入力するとGoogle Payへのクレジットカード・デビットカード・プリペイドカードの登録が完了します。

Googleアカウントの情報は自動入力されるので、氏名・住所・電話番号などは入力が不要でユーザーフレンドリーです。

「エラーが発生しました。カードの詳細を再度確認し、もう一度お試しください。」と表示されたら、カード番号・有効期限・セキュリティコード等の情報が誤っているので、再入力しましょう。

Google Payへのカード登録完了画面

なお、QUICPayで使えないカードを登録した場合は、「このカードは非接触型決済用として設定できません」と表示されます。この場合でもネットの対応サイト・アプリでの決済は可能です。

QUICPayとして使いたい場合は、カード登録後の画面で「非接触型決済用に設定する」をタップします。

Google Payの「非接触型決済用に設定」画面

次の画面で「続行」を選択して規約に「同意する」という水色のボタンをタップしたら設定完了です。

「このカードを店舗で利用するには、カードを有効化する必要があります」と表示されたら、その下の「有効化する」をタップしましょう。

Google Payのカード有効化画面

実際にGoogle Payで発行手続きを行ったところ、ほとんど時間がかからずに爆速でQUICPayを作成できました。

Google PayのQUICPayには複数枚のクレジットカードを登録可能です。実際にJCBとジャックスのクレジットカードを登録できました。

Google Payの支払い画面

個別のカード画面の「QUICPayのメインカード」をオンにすると、デフォルトではそのカードで決済されるようになります。これはいつでも切り替えることが可能です。

Google Payに登録したジャックスカードの画面

かつてはQUICPayの登録手続きに数日かかることもあり、書留での受取も必要だった時期もあります。

それと比べると爆速でQUICPayを発行できるのは隔世の感があり、ユーザーフレンドリーでスペシャルです。

バーチャルアカウント番号による強固なセキュリティ

セキュリティのイメージ

Google PayのQUICPayの購入手続きにおいては、実際のカード番号の代わりに「バーチャルアカウント番号」が利用されます。

店員さんにクレジットカードを渡す必要がなく、バーチャルアカウント番号で決済が完了するので、カード情報は店舗に渡りません。

したがって、クレカをスキミングされたり、カード情報を写真撮影されて不正利用されるリスクがなくなります。

Googleのサービスはすべて強固なセキュリティで保護されており、Google Payも同様です。

最先端の堅牢なセキュリティ技術が、しっかりと自分のアカウントとデータを守護してくれるので、安心してお買い物に利用することが可能です。

QUICPayの無効化やカード削除はいつでも可能

Google Payはユーザーフレンドリーな仕様になっており、QUICPayの利用を停止することや、登録したカードを削除することが柔軟に可能です。

カード削除については、該当のカードをタップして右上の「…」ボタン→「お支払い方法の削除」メニューという流れで手続きできます。

QUICPay

Google PayのQUICPay(非接触決済機能)だけを無効にすることも可能です。

Google Play等でカードを利用するものの、QUICPayは使わない場合は、セキュリティの観点で無効にしておくのが無難です。

該当のカードをタップ→右上の「…」→ 「非接触型決済を無効にする」という手順で無効にすることが可能です。

メインカードを削除したり無効にした場合、他のカードが自動的にメインカードになるわけではないので、改めて設定する必要があります。


デメリット

紛失・盗難の補償なし

Google Payを設定したスマホ等のモバイル端末を紛失・盗難した際の補償がないのがデメリットです(JCB・ジャックスは利用規約の第15条参照)。

Google PayのQUICPayは端末をかざすだけで支払うことができるので、不正利用のリスクがアップします。

おサイフケータイをロックすると決済が不可能になりますが、その都度ロックをオン・オフするのは面倒なのがデメリットです。

Kyashの場合はアプリでカードをロックできますが、端末を紛失した場合はロックの設定が不可能で使い勝手が今ひとつです。

共通ポイント加盟店でのポイント二重取りは不便

TポイントPontaポイント楽天ポイントカードdポイント等の共通ポイント加盟店で支払う場合、共通ポイントを貯める作業がケータイ一つだと少し手間がかかるのがデメリットです。

Google Pay非対応のポイントカードの場合、それ以外のアプリでモバイルポイントカードを提示して、続いてGoogle Payを操作する必要があります。

これよりも共通ポイント一体型のクレジットカード1枚、あるいはクレカとポイントカード2枚を出して決済した方がスムーズな側面があります。特にサインレス決済可能な店舗だとなおさらです。

ただし、サインか暗証番号の入力が必要になる店舗においては、Google PayのQUICPayだとサインレスとなるメリットがあります。

おサイフケータイではないAndroidでは利用不可能

六本木ヒルズ

Google PayはFeliCa搭載のAndroidでのみ利用可能です。ガラケーでは使えません。

格安スマホが普及している現在においては、おサイフケータイ非搭載のAndroidも増加しています。

また、ITリテラシーが高い方の中には、グローバルモデルのAndroidを購入して利用している方もいらっしゃいます。

グローバルモデルは当然におサイフケータイ非対応なので、そのようなAndroidでは利用できないのがデメリットです。

更にiPhoneでも利用できませんが、7以降の端末ならApple Payを使えて、Apple Payも使い勝手が抜群なので、これに関しては大きなデメリットではありません。

その他、Windowsスマホ、ブラックベリーでも利用できません。日本ではこれらのシェアは著しく低いですが、これらを使っている方は使えません。

通常のQUICPayとの比較

比較

Google PayのQUICPayと同じく年会費無料で利用できる非接触型決済サービスとして、物理型カード・キーホルダー・おサイフケータイで使える「QUICPay」があります。

どちらがいいのか一目でわかるように、2つのQUICPayサービスの違いについて、表にまとめました。

項目 Google PayのQUICPay 従来型QUICPay
利用可能端末 5.0以上のAndroid
(おサイフケータイ)
クレジットカード(一体型)
専用カード、キーホルダー
nanaco
おサイフケータイ
ポイント二重取り × QUICPay(nanaco)のみ可能
※セブンイレブンのみ
対応カード JCB
ジャックス
Kyash
JCB
オリコカード
三菱UFJニコス
セブンカード
クレディセゾン
UCカード
セディナ
UCSカード
アプラス
ラグジュアリーカード
トヨタファイナンス
日専連
その他
初期設定 簡便 やや面倒
支払い方法 かざすだけ かざすだけ
キャンペーン QUICPay共通キャンペーン
Google Pay独自キャンペーン
QUICPay共通キャンペーン

従来型のQUICPayは、対応しているデバイスが多種多様なのが特徴です。

物理型カードタイプでは、クレジットカード一体型で使い勝手が良好なタイプ、専用カードがあり、nanacoカードにも搭載されています。

ANA QUICPay+nanaco、QUICPayコイン、スピードパスプラスなどのキーホルダー型のクイックペイも存在しています。

ガラケー(フィーチャーフォン)のおサイフケータイでも利用可能です。

また、支払い設定が可能なクレジットカードの種類も豊富です。オリコカードMUFGカードセゾンカードセブンカードセディナカードUCSカードラグジュアリーカードなど幅広いカードで利用可能です。

また、QUICPay(nanaco)なら、セブンイレブンでポイント二重取りが可能であり、JCBオリジナルシリーズANA JCBカードならお得になるのがメリットです。

他方、Google PayのQUICPayは初期設定が簡便なのが大きなメリットです。また、Google Pay独自のキャンペーンを利用可能なのが大きなメリットです。

2018年10月9日~11月15日まで、JCBカードでGoogle PayのQUICPayを利用すると、合計金額の10%がもれなくキャッシュバックされます(上限5,000円)。キャンペーンページでのエントリーが必要です。

2018年10月9日(火)~12月31日(月)の期間中は、エントリーのうえでジャックスカードを登録したGoogle Payを合計1,000円以上使用すると、Jデポ100万円分の山分けに参加できます。

Apple Payとの比較

Apple Pay

Google PayのライバルであるApple PayもQUICPayの利用が可能です。

項目 Google PayのQUICPay Apple PayのQUICPay
利用可能端末 5.0以上のAndroid
(おサイフケータイ)
7以降のiPhone
Series2以降のApple Watch
ポイント二重取り × ×
対応カード JCB
ジャックス
Kyash
JCB
ジャックス
オリコカード
三菱UFJニコス
セブンカード
クレディセゾン
UCカード
セディナ
UCSカード
アプラス
ラグジュアリーカード
エポスカード
楽天カード
Yahoo! JAPANカード
au WALLETクレジットカード
アメリカン・エキスプレス
ミライノカード
タカシマヤカード
J-WESTカード
トヨタファイナンス
ビューカード
ゆめカード
その他
初期設定 簡便 簡便
支払い方法 かざすだけ 顔認証か指紋認証が必要
キャンペーン QUICPay共通キャンペーン
Google Pay独自キャンペーン
QUICPay共通キャンペーン
Apple Pay独自キャンペーン

Apple PayのQUICPayは、利用可能なカード会社がGoogle Payよりも幅広い点がメリットです。また、iDを使えるクレジットカード会社もあります。

他方、支払いにはFace IDによる顔認証もしくはTouch IDの指紋認証が必要なのがデメリットです。

Google PayのQUICPayはかざすだけでOKで、指紋認証やコード入力が不要で簡便です。

Apple Payの詳細については、以下で精緻に分析しています。

いよいよApple Pay(アップルペイ)が日本対応して、わが国においても使いやすくて便利な仕組みとなりました。モバイルSuicaに類似した...

まとめ

Google Payのホーム画面

2018年10月9日からは、Google PayでQUICPayの利用も可能となりました。

Google PayでQUICPayを発行して、コンビニやガソリンスタンド、ドラッグストアやタクシー等でQUICPay払いが可能になります。

Android5.0以上のおサイフケータイ対応端末が対象です。ガラケーでは使えません。

2台のおサイフケータイ

Google Payがより一層便利に進化しました。2018年にはQUICPayの他、Suicaも無料で利用できるようになりました。

Google Pay(旧 Android Pay)という電子マネー・ポイントの一元管理アプリがあります。2018年5月24日からは、Google PayでSuicaを発行...

その他、Google Payの詳細については、以下で徹底的に解説しています。

2016年12月13日(火)にGoogleの「Android Pay」(アンドロイドペイ)が日本に光臨して、2018年2月21日は「Google Pay」に名称変更しまし...

Google PayのQUICPayを利用可能な代表的なカードはJCBオリジナルシリーズです。

JCB

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また、Amazon・セブン-イレブン・スターバックス等のJCBオリジナルシリーズパートナーでは高還元の隠れ高還元カードです。

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貯めた「Oki Dokiポイント」は、魅力的な多種多様な商品と交換できます。詳細、あらゆる交換先一覧については、以下にまとめています。

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スマホアプリ「MyJCB」は利用金額の確認、キャンペーンの応募が便利です。会員サイトMyJCB公共料金の支払い設定が便利です。

JCBトッピング保険J-Basketなどのオプションも用意されており、ニーズに応じてサービスを追加することも可能です。

残高不足となった場合は、一度だけではなく複数回引落しをかけてくれます。中には月末まで毎営業日実施してくれる銀行もあり、JCBは口座振替も便利です。

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若年層向けのJCB CARD EXTAGEJCB GOLD EXTAGEも用意されており、ポイント還元率・年会費がお得になっています。

JCBゴールドを保有して、2年連続でショッピングを100万円以上利用すると、「JCB GOLD THE PREMIER」(JCBゴールド ザ・プレミア)のインビテーションが届きます。

JCBゴールド ザ・プレミア

JCBゴールド ザ・プレミアは、世界の130ヶ国・地域、約500の都市で約1,200ヵ所以上の空港ラウンジを無料利用できるプライオリティ・パスを無料で発行できます。

「プライオリティ・パス」というクレジットカードの特典があります。プレステージ会員は、世界の130ヶ国・地域、約500の都市で約1,200...

搭乗する航空会社、搭乗クラスに関係なくラウンジを利用できるのが大きなメリットです。格安航空券利用時も使えます。1日に2回以上ラウンジを利用することも可能です。

通常の年会費は399米ドルであるプレステージ会員が無料となります。1ドル112.16円(2018/10/13時点)換算だと年会費44,751円が無料になります。

プライオリティ・パス

レストランの合計代金やコース料金が30%引きになる優待サービス「ダイニング30」(サーティー)も利用可能です。詳細は以下にまとめています。

2016年3月1日より、JCBザ・クラス、プラチナ、ゴールド ザ・プレミア会員限定の新グルメ優待サービス「ダイニング30」(サーティー)が...

また、JR京都駅ビル内にある「JCB Lounge 京都」を利用できます。ドリンク、ガイドブック・情報誌の閲覧、手荷物の一時預かり、無料Wi-Fiなどのサービスが受けられます。PC作業もOKです。

JCBの上級カードは、JR京都駅ビル内にある「JCB Lounge 京都」を利用できます。ソフトドリンクサービス、手荷物預かりなどが便利です...

JCBプレミアムステイプランという、JCB上級カード会員限定のホテル・旅館の優待を受けられます。

JCBの上級カード向けのトラベル特典として「JCBプレミアムステイプラン」というベネフィットがあります。日本全国の上質で人気の高い...

JCBゴールドのカード年会費とは別に、JCBゴールド ザ・プレミアのサービス年会費が5,400円(税込)かかります。

しかし、初年度は無料ですし、2年目以降もショッピング利用金額が合計100万円以上だと無料となります。

つまり、JCBゴールド ザ・プレミアはJCBゴールドと全く同じ年会費でプライオリティ・パスなどの特典を享受できます。コストパフォーマンスに優れた非常にお得なゴールドカードです。

JCBゴールド ザ・プレミアというクレジットカードがあります。JCBが発行するゴールドカードのグレードアップ版です。形容するならばプ...

JCBゴールド ザ・プレミアを入手するためには、まずJCBゴールドに加入することが必要です。

JCBゴールド 公式キャンペーン

JCBオリジナルシリーズ、法人カード、JALとの提携カードには「プラチナ」というラインもあります。

JCBが発行しているクレジットカードは、一般カード、ゴールドカード、プラチナカードの三段階となっています。より精緻に細分化すると...

2017年10月24日からは自己申込可能なプラチナカード「JCBプラチナ」が登場しました。

コンシェルジュ、USJラウンジ、グルメ・ベネフィット等の卓越したベネフィットを利用できます。年会費を取り戻せるプラチナカードの筆頭です。

JCBオリジナルシリーズのプラチナカード「JCBプラチナ」が登場しました。個人向けのコストパフォーマンスが抜群のハイ・クオリティー...

JCBゴールド、ゴールド ザ・プレミア、プラチナの相違点については、以下で丹念に解説しています。

JCBのプロパーカードには、ゴールドカード、プレミアム・ゴールドカード、プラチナカードがあります。それぞれJCBゴールド、JCBゴール...

JCBプラチナとザ・クラスの比較は以下で精緻に分析しています。

日本が誇る国際ブランドJCBの最上位カードは「JCB THE CLASS」(JCBザ・クラス)です。これまではブラックカードなのかプラチナカードな...

JCBの最上位カードは「JCB THE CLASS」(JCB ザ・クラス)です。JCBの頂点に君臨しており、JCBのプロパーサービスは全て利用可能です。

JCB THE CLASSのキャッチフレーズと案内

年会費は54,000円(税込)です。家族会員の家族カードは8枚まで発行できて年会費は全て無料です。8名無料というカードは滅多にありませんね。パワフルです。

JCB THE CLASSは卓越したベネフィットが豊富です。その中でも主なメリットは以下のとおりです。

特に充実しているのは、ディズニーランド関連のオリジナル特典です。ディズニーリゾート内の会員専用ラウンジを利用できて、休憩後は待たずにアトラクションに搭乗できます。

ディズニーシーのストームライダーの後継アトラクションである「ニモ&フレンズ・シーライダー」にもJCBラウンジが設置されます。

JCB THE CLASSというクレジットカードがあります。日本が誇る国際ブランドJCBの最上級カードです。ディズニー関連のベネフィットが充...

メンバーズセレクションでは、ディズニーリゾートのパークチケット(パスポート)2枚、ディズニーグッズのセットが選べます。

年1回は夫婦や恋人でディズニーランドかディズニーシーを満喫できます。

東京ディズニーリゾートの看板と滝

パスポートは大人7,400円、グッズはダッフィー&シェリーメイのぬいぐるみだと6,800円なので、税込22,600円相当で年会費に占める金額はなんと約42%とパワフルです。

東京ディズニーランドの「クラブ33」も抽選で当選したら予約できます。一般人は入れない秘密のレストランに入れるのはファンタスティックで、大切な人とステキな思い出を作れます。

ディズニーランド内の秘密のレストランで家族や恋人と食事を楽しめるのはプライスレスなベネフィットです。

クラブ33の入口

メンセレにはUSJスタジオ・パスとJCBプレモカードのセットもあり、年会費の半分近くはこれらの特典で元が取れてしまいます。

ディズニーやユニバーサル・スタジオ・ジャパンがお好きな方には絶大なメリットがあります。

USJのJCBラウンジを使えて、4時間待ちの大人気アトラクションを並ばずに乗れて、上質の空間で休憩できます。

JCBがユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)の中に、JCB LOUNGEを設置して、2016年9月2日からサービスを開始しますね。予約開始日...

コース料理1名分無料サービスは、コンシェルジュの対応が優れている点において、他の高級カードと比較しても、エッジ・優位性があります。

JCBの高級カードには「グルメ・ベネフィット」というサービスが付帯しています。国内の厳選した有名レストランの所定のコースメニュー...

JCB THE CLASSのコンシェルジュの質については、クレジットカードの専門家・菊地崇仁さんも高く評価しています。

プラチナカード、ブラックカードならではのサービスとして、コンシェルジュがあります。ただし、今ひとつ何を頼めるのか、わからない...

わが国が誇る国際ブランドJCBの最上位カードであり、ブラックカードと評価する声も多いです。ジョジョの奇妙な冒険で喩えると、第4部の副題「ダイヤモンドは砕けない」のようなカードです。

アメックス・プラチナ、ダイナースクラブ プレミアムカードに勝るとも劣らない卓越した魅力があります。アメプラ・黒ダイナースでも、JCB THE CLASSの魅力は砕けません。

クレジットカードの専門家・菊地崇仁さん

67枚のクレカをお持ちで合計年会費が約130万円のプロ・菊地崇仁さんは、おすすめのプラチナ/ブラックカードとしてJCB THE CLASSを挙げられていました。

JCB THE CLASSはクレジットカードのレジェンドも高く評価しています。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

2015年6月からのJCBのブランドメッセージは、日本国内では「世界にひとつ。あなたにひとつ。」であり、海外では「Uniquely Yours」です。

このブランドメッセージには、JCBがこれからも大切にしたいこと、「お客様志向」と「日本的」が反映されています。JCBの思いは以下の通りです。

それぞれの願い。それぞれの夢。お客様一人ひとりの、かけがえのない想い。

JCBは約束します。そのひとつひとつをしっかりと受けとめ、耳を傾け、かなえるお手伝いをすることを。

私たちは、日本で生まれた、ただひとつの国際カードブランドとして、「おもてなしの心」「きめ細やかな心づかい」で一人ひとりのご期待に応えていきます。

そして「便利だ」「頼れる」「持っていてよかった」と思っていただける、あなたにとっての世界にひとつを目指し続けます。

JCB THE CLASSはまさにこのブランドメッセージに込められたコンセプトを体現しているスーパーカードです。詳細については、以下で徹底解説しています。

わが国が誇る国際ブランドJCBの最上位カードは「JCB THE CLASS」(JCBザ・クラス)です。日本が誇る至高のカードであり、カードフェイス...

メンセレ、東京ディズニーリゾートやUSJのラウンジ、クラブ33の予約(抽選)、プライオリティパスなどの特典があるので、使わなくてもお得なクレジットカードです。

JCB THE CLASSはインビテーションを待つ必要があり、取得まで時間がかかります。ただし、年収は高くなくても問題ありません。利用額とフリークエンシーが最重視されています。

JCB THE CLASS(ザ・クラス)というクレジットカードがあります。ブラックカードと評されることも多い、JCBの最上級カードです。JCB THE...

JCB THE CLASSの特徴としては、JCBでの利用履歴が非常に重視される点が挙げられます。JCBの保有履歴が長いとインビテーションが届きやすい傾向にあります。

JCBゴールドカードJCBプラチナ

将来的に日本が誇る至高の煌めきを放つJCB THE CLASSへの道が開けるのが、JCBゴールドJCBプラチナの大きなメリットの一つです。

現在、JCBゴールド、プラチナは2019年3月31日(日)の入会まで、期間限定でお得な新規入会キャンペーンを行っています。

また、高還元クレジットカードの雄であり、コスパ良好なカードが人気を博しているジャックスもGoogle PayのQUICPayに利用できます。

ジャックス本社の受付

カード利用の1%が自動的にGoogle Pay専用デポジットとなり、Google Payでの利用金額から請求時に自動で値引きしてくれる「Andromeda Card」というクレジットカードを発行しています。

Andromeda Card(アンドロメダカード)というクレジットカードがあります。2018年10月9日からGoogle PayのQUICPay導入と同時にジャック...

その他、REXカード、リーダーズカードがおすすめのジャックスカードです。

カード名 年会費 還元率
REXカード 無料 1.25%
リーダーズカード 年30万円以上利用で無料 約1.257%

REXカード、リーダーズカードはお得な高還元カードで、活用すると家計が頑健化します。日々の生活を豊かに彩ることができます。

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめの「年会費無料カード」としてREXカードを挙げられていました。

世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2枚持ち・3枚持ちで...

また、67枚のクレカをお持ちで合計年会費が約130万円のプロ・菊地崇仁さんも、おすすめの年会費無料カードとしてREX CARDを挙げていらっしゃいました。

REX CARDはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

年会費が完全無料がいい方はREXカード、年30万円以上確実に使う場合で、還元率が少しでも高い方がいい場合はリーダーズカードがおすすめです。

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おすすめのジャックスのクレジットカードについては、以下で徹底的に解説しています。

日本の大人気クレジットカード会社の一つがジャックスです。高還元クレジットカードの雄であり、コスパ良好なカードが人気を博してい...

カード利用の1%分が自動でマネーハッチで投資にまわる「インヴァストカード」もユニークなカードです。

インヴァストカード

カード利用時に貯まるポイントが自動で現金に交換されて、店頭CFDであるトライオートETFのスキームで、世界の指数に連動する成果を目指す投資が行われるのが特徴です。

「ポイント積立投資専用クレジットカード」と銘打たれています。斬新な面白い仕組みとなっています。

カード利用で得られる還元が、一切何も手続きが不要である自動投資なのがメリットです。有効期限が無期限のクレジットカードとも解釈できます。

純然たるキャッシュバックではありませんが、カード利用で貯まる1%のポイントが現金化されマネーハッチに入金されて、自動投資できる点がユニークなクレジットカードです。

インヴァスト証券がジャックスと提携して、「インヴァストカード」というクレジットカードを2017年に発行開始しました。カード利用時...

インヴァストカードは資産運用できるクレジットカードの筆頭です。投資ができるカードは類稀であり、一歩先に進んだ画期的なスペックを備えています。お得なキャンペーンも魅力的です。

ジャックスが発行している「インヴァストカード」というクレジットカードがあります。年会費が無条件で無料であるにもかかわらず、基...

まだインヴァストカードをお持ちでなければ、最大8,700円のお得な入会キャンペーンを開催していますので、この機会にぜひ申し込んでみてはいかがでしょうか。

インヴァストカード 公式キャンペーン

ジャックスは他にも秀逸なクレジットカードを多数発行しています。

日本の大人気クレジットカード会社の一つがジャックスです。高還元クレジットカードの雄であり、コスパ良好なカードが人気を博してい...

もしNTTドコモのAndroidを利用している方ですと、Google PayのQUICPayは利用できませんが、dカードGOLDの活用もおすすめです。

より携帯電話がお得になり質実剛健なゴールドカードです。ドコモオンラインショップで購入すると2%還元となります。

「ドコモオンラインショップ」というNTTドコモのネット通販があります。iPhone、Androidスマホ、iPad、タブレットを24時間いつでもど...

本人カードの年会費は10,800円(税込)です。家族カードの年会費は1人目無料、2人目以降は1,080円(税込)です。カードの還元率が1%です。

カードの基本性能も良好であり、加えてdポイントクラブにはない優待も付帯して、月々のドコモ・ドコモ光の利用料金のポイント還元率が10%にアップするのが大きなメリットです。

ドコモのゴールドカード「dカード GOLD」のベネフィットの一つに、ドコモのケータイ料金、ドコモ光の費用が10%ポイント還元にUPする...

ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金合計が月9,000円ですと、dポイントが900ポイント(年間10,800ポイント)得られるので、年会費とトントンとなります。

ドコモタワーのロビー

実はdカード ゴールドはドコモの社員がほとんど持っているクレジットカードです。社員が殺到するようなカードはお得であることは間違いがありません。

ドコモユーザーには大きなメリットがあり、携帯電話の支払いにおすすめのクレジットカードの筆頭です。

ローソンでは3%割引となり、クレカ還元率・dポイントかPontaポイントと合わせて約5%還元となるのも大きなメリットです。

dカードというドコモ(docomo)のクレジットカードがあります。dカード、dカード GOLDの二種類があります。ドコモの利用料金だけではな...

最大10万円のケータイ補償も大きなメリットです。高価なスマホも10万円を超える部分の金額(12万の場合2万)は大きくないので大部分がカバーされます。詳細は以下で徹底解説しています。

「dカード」というドコモが発行しているクレジットカードがあります。ドコモ関連のベネフィットが充実しているのが特徴です。ゴールド...

Xperia、Galaxy等のハイエンドなAndroidをご利用なさっている方でも、有料のケータイ補償に入らないという選択肢が浮上します。

ドコモの紙袋とケータイ

ハイスペックスマホは端末代・修理代はいずれも高額です。しかし、dカード GOLDの会員は紛失・全損時の補償が10万円までと極めて高額ですので、ほぼカバーできます。

ヒビ割れした液晶画面(スマホ)

年100万円以上の利用で10,800円分の携帯電話・dトラベル・d Fashionの割引クーポンが得られます。年200万円以上使う場合は年21,600円相当もお得になります。

年100万円以上クレジットカードを利用する場合は、「dカード GOLD年間ご利用額特典」だけで年会費をカバーできます。

その他、充実の海外旅行保険ショッピング保険空港ラウンジお得なキャンペーンがメリットです。

サクララウンジ(羽田空港)

dカードを利用してプラチナステージの条件を達成すると、プラチナクーポンが利用できます。

USJのラウンジ、JALのサクララウンジも抽選で利用できます。一例として羽田空港国際線のサクララウンジは秀逸でした。

dポイントクラブのプラチナステージ会員は「プラチナクーポン」の特典があり、抽選で日本航空の空港ラウンジ「JALサクララウンジ」を...

iPhoneを使っていて、携帯の利用料金が多めの方は大きなメリットがあります。ドコモ光にも10%還元が適用されるので、家のインターネットもお得になります。

dカード ゴールドというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カードは黒子の役...

一般カードとゴールドカードの相違点については、以下で精緻に分析しています。

dカード、dカード ゴールドというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カード...

どちらもドコモのクレジットカードらしいハイ・クオリティです。クレジットカードの真髄を極める垂涎のベネフィットを享受できます。

ドコモのdカードご担当者4名とまつのすけ

以前NTTドコモに取材に行き、dカードをご担当なさっているスマートライフビジネス本部 金融ビジネス推進部の井芹さん、梶浦さん、久保田さん、井崎さんにインタビューしました。

dカードの特徴・歴史、dポイント、充実の特典、海外サポート、ゴールドカードのベネフィット、付帯保険、セキュリティの取組み、スマホアプリなどについて取材しています!

日本で大人気クレジットカードの一つがdカードです。ローソン・マツモトキヨシ・髙島屋・ノジマなどで高還元のクレジットカードです。...

dカード GOLDには虎に翼、弁慶に薙刀の威力があり、優美なスペックが燦然たる輝きを放っていると改めて感じました。

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げられていました。

世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2枚持ち・3枚持ちで...

また、67枚のクレカをお持ちで合計年会費が約130万円のプロ・菊地崇仁さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げていらっしゃいました。

dカード GOLDはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

ネット通販・オンライン課金の普及でクレジットカードはもはやマストアイテムといっても過言ではありません。やはりクレカの中で人気...

現在、dカード GOLDはお得な入会キャンペーンを行っています。コンビニ・スーパー等の加盟店で現金同様に使えるiDキャッシュバックが最大13,000円分プレゼントされます。

dカード GOLDはドコモユーザーにとってメリットが大きいクレジットカードです。以下の公式ページからご入会すると、キャンペーンが適用されます。

dカード GOLD 公式キャンペーン

auをご利用なさっている方なら、au料金が10%還元毎年1万円分のクーポンなどを享受できるau WALLET ゴールドカードがお得です。

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