IHGのステータスマッチ 2022!チャレンジでプラチナ・ダイヤモンドを獲得可能

更新日: ホテル

IHGプラチナ

インターコンチネンタルホテル・インディゴ・クラウンプラザ・ホリデイイン等を展開しているIHGの無料会員プログラム「IHG One Rewards(ワンリワーズ)」で、ステータスマッチが開催されています。

他のホテルプログラムの無料会員アカウントを持っている方は、ステータスチャレンジページで手続きするだけで、IHGの上級会員資格を労せずゲットできます。

2022年7月下旬時点では誰でも2022年7月31日まで登録するだけで、2022年12月31日までIHGプラチナになれます。

私はIHGゴールドの状態でチャレンジしましたが、問題なくIHGプラチナになれました。

登録から120日以内に5泊滞在すると、2023年12月末までプラチナステータスを保持することが可能です。

また、120日以内にさらに10泊(合計15泊)滞在すると、2023年12月末まで有効のダイヤモンドステータスを獲得できます。

IHG ワンリワーズのステータスマッチの内容、できる場合・不可能な場合、メリットだけではなくデメリット・注意点まで解説します。

IHG ワンリワーズのステータスマッチの概要

インターコンチネンタル横浜Pier8 LarboardのテラスBOX(夜景)

ステータスマッチとは、とあるホテルグループや航空会社の上級会員資格があると、他のホテルグループ・航空会社の上級会員資格も得られるシステムです。

ごくまれに特に期限が定められていない場合もありますが、期間を限定したキャンペーンで行われることが多いです。

ホテル・エアラインの上級会員のお試しであり、会社側としては潜在的な上顧客の獲得を企図してステータスマッチを行っています。

ヒルトン、ベストウエスタン、ユナイテッド航空などが通年でステータスマッチを受け付けています。

ヒルトン・オナーズのゴールド会員へのステータスマッチ成功画面

ベストウェスタンホテルのダイヤモンド会員証の台紙

ユナイテッド航空のステータスマッチ成功メール

IHGのステータスマッチでは、ステータスチャレンジを申請するだけで、数分という短時間でIHG ワンリワーズのプラチナ会員資格が付与されます。

2022年は120日間に5泊するとプラチナ会員を維持でき、15泊でダイヤモンド会員になることが可能です。翌年の12月31日まで会員資格が有効となります。

  • 2022年にクリア→ 2023年12月末まで

ステータスマッチの対象と必要な条件

IHGプラチナの画面

IHGのステータスマッチの参加方法は、シンプルでユーザーフレンドリーです。誰でもサクッと簡単に利用できます。

  1. 現在利用している他のホテル・ロイヤリティプログラムと会員レベルを選択
  2. IHG One Rewards会員の方は「キャンペーン登録はこちら」を選択、会員でない方は「入会&登録」を選択

私はIHGゴールドの状態でチャレンジしましたが、問題なくIHGプラチナになれました。

本来的にはIHG ワンリワーズのプラチナは年40泊 or 6万ポイント、ダイヤモンドは年70泊 or 12万ポイントが必要な資格です。

ただし、年会費200米ドルか40,000 IHGポイントのインターコンチネンタル アンバサダープログラムに入会するだけで、IHGプラチナを得られます。

また、ハードルは高いですが、アメックスセンチュリオンの保有でも獲得可能です。

インターコンチネンタル アンバサダー会員証

IHG ワンリワーズのステータスチャレンジでは、どのホテルの会員ランクから申請したとしても、まずなれるのはIHGプラチナです。

120日以内に所定の条件をクリアすると、有効期限が伸び、ダイヤモンドになることも可能です。

  • 5泊→プラチナ維持
  • 15泊→ダイヤモンド

IHGのステータスマッチに必要な資格・提出物

IHG ワンリワーズのステータスマッチでは、申込みに他のホテルグループの会員・ステータスを選択することになります。

ただし、申請にあたって証跡のファイルをアップロードして提出する必要はありません。

ステータスマッチ申請後は即時にプラチナ昇格。有効期間は12月末まで

IHGプラチナ

IHG ワンリワーズのステータスチャレンジに申請すると、数分で即時にIHGプラチナにアップグレードします。

スタッフの承認を待つ必要がないので、宿泊前日でも問題ありません。

IHGプラチナの有効期限は2022年7月に申請した場合は、2022年12月末迄でした。

チャレンジ申請から120日間に5泊という条件をクリアするとIHGプラチナ、15泊ならダイヤモンドになり、有効期限は2023年12月末まで延長されます。

5泊もしくは15泊できなかった場合、有効期限経過後に元のステータスに戻ります。

元の資格一時的アップグレード先有効期間経過後
クラブプラチナクラブ
シルバープラチナシルバー
ゴールドプラチナゴールド

メリット

ANAインターコンチネンタルホテル東京のクラブインターコンチネンタルルーム ツイン

IHG ワンリワーズのステータスマッチには、多くのメリットが存在しています。

主なメリット

  • いきなりプラチナの特典を享受可能
  • ダイヤモンドにアップグレード可能
  • 県民割などの割引とは重複適用
  • 全国各地で価格を抑えてクリア可能
  • 芋づる式にヒルトンゴールド・ダイヤモンドも獲得可能

以下、詳細についてブレイクダウンします。

即座にプラチナの特典を享受可能

ステータスマッチに成功すると、1泊目からプラチナとして特典を享受できるのが大きな利点です。

主なメリット

  • 客室のアップグレード(空室状況による)
  • チェックイン時のウェルカムアメニティ(ポイントまたは飲み物/スナック)
  • 14時までのレイトチェックアウト(空室状況による)
  • +60%のボーナスポイント加算

ウェルカムアメニティでドリンクチケット等を得られますし、客室アップグレード、レイトチェックアウトも嬉しい特典です。

ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 横浜のロビーラウンジのアイスコーヒー ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 横浜のツインルーム (1) ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 横浜のツインルーム (2) ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 横浜のツインルーム (5) ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 横浜のツインルーム (3) ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル 横浜のツインルーム (4)

ポイントUPは部屋付けにしたレストラン利用料金も対象です。

インターコンチネンタル横浜Pier8の飲食店としては、レストラン&バー「Larboard(ラーボード)」、鮨処「かたばみ」があ...

ダイヤモンドにアップグレードして、豪華絢爛な特典を享受可能

IHG ワンリワーズのダイヤモンドには、プラチナより豪華な特典が存在しています。

主な特典

  • 客室アップグレード(空室状況による)
  • ウェルカムアメニティとして、無料の朝食を選択可能
  • +100%のボーナスポイント
  • 24時間365日のダイヤモンド専用サポート

ウェルカムアメニティとして、無料の朝食を選択できます。インターコンチネンタルホテルやインディゴなどは、豪華ですので大きなメリットです。

ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のチーズANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食の和食類 ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食(お寿司類) ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のフレッシュ・ジュース ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のパン類 ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のオムレツ ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のコールドミール ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のホットミール、寿司ANAインターコンチネンタルホテル東京の朝食のパン、フルーツ、スムージー、コーヒー

県民割とは重複利用可能

IHG ワンリワーズのステータスマッチで必要な5泊~15泊は、もちろん県民割の対象となる宿泊時も適用されるので、コスト負担を抑制して利用できます。

注意点は必ずIHG ワンリワーズの公式サイト、アメックスプラチナのFHRなど、宿泊実績の対象となるチャネルで予約する点です。

Yahoo!トラベル、楽天トラベル、一休.com、JTBなどの旅行代理店サイト経由で予約すると、ステータスマッチでの宿泊実績にカウントされません。

全国各地で価格を抑えてクリア可能

IHGは日本国内でも北海道から沖縄まで全国各地にホテルがあるので、飽きずに達成することが可能です(ホテル一覧画面)。

北海道エリア・ANAクラウンプラザホテル千歳
・ANAクラウンプラザホテル釧路
・ANAクラウンプラザホテル札幌
・ANA ホリデイ・イン札幌すすきの
東北エリア・ANAクラウンプラザホテル秋田
・ANAインターコンチネンタル安比高原リゾート
・ANAクラウンプラザリゾート安比高原
・ANAホリデイ・インリゾート安比高原
・ANAホリデイ・イン仙台
関東エリア・ANAインターコンチネンタルホテル東京
・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル
・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ
・キンプトン新宿東京
・ヨコハマ グランド インターコンチネンタル ホテル
・インターコンチネンタル横浜Pier 8
・ホテルインディゴ箱根強羅
・ANAクラウンプラザホテル成田
信越・北陸・東海エリア・ホテルインディゴ軽井沢
・ホテルインディゴ犬山有楽苑
・ANAホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん
・ANAクラウンプラザホテル新潟
・ANAクラウンプラザホテル富山
・ANAクラウンプラザホテル金沢
・ANAホリデイ・イン金沢スカイ
・ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋
関西エリア・インターコンチネンタルホテル大阪
・ANAクラウンプラザホテル大阪
・ホリデイ・イン大阪難波
・ホリデイ・イン&スイーツ新大阪
・ホリデイ・インエクスプレス大阪シティセンター御堂筋
・ANAクラウンプラザホテル京都
・ANAクラウンプラザホテル神戸
中国・四国エリア・ANAクラウンプラザホテル岡山
・ANAクラウンプラザホテル広島
・ANAクラウンプラザホテル宇部
・ANAクラウンプラザホテル米子
・ANAクラウンプラザホテル松山
九州エリア・ANAクラウンプラザホテル福岡
・ANAクラウンプラザホテル長崎グラバーヒル
・ANAインターコンチネンタル別府リゾート&スパ
・ANAクラウンプラザホテル熊本ニュースカイ
・ANAホリデイ・イン リゾート宮崎
沖縄エリア・ANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾート

1泊7,000円前後のホテルも存在しているので、10万円前後の費用でダイヤモンドの資格を得ることが可能です。

特定の地域だけではなく全国各地に料金が安いホテルがあるので、多様なエリアで参加しやすくなっています。

芋づる式にヒルトンゴールド・ダイヤモンドも獲得可能

常時ヒルトンはステータスマッチを受け付けているので、ショートカットでゴールド・ダイヤモンドのステータスを獲得できます。

IHGプラチナ→ヒルトンゴールド→ヒルトンダイヤモンドにアップグレードというライフハックが可能です。

ヒルトンの無料会員プログラム「ヒルトン・オナーズ」では、恒常的にステータスマッチが開催されています。他のホテルプログ...

IHGホテルはRebates等のポイントサイト経由がお得

インターコンチネンタル東京ベイのエグゼクティブスーペリアツインルーム

ヒルトン公式サイトでの予約は、海外のポイントサイト「TopCashback」経由がおすすめです。宿泊金額に応じて還元を受けられて、日本居住者でもPayPalで利用できます。

また、楽天グループのポイントサイト「Rebates」でも取り扱いがあります。

RebatesのIHG

Rebatesに楽天会員IDでログインし、経由して提携サイトでネットショッピングすると、購入金額に応じて楽天ポイントが得られます。

Rebatesは他のポイントモールと比較した場合、IHG、JALの国内線航空券、国際線航空券がある点にエッジ・優位性があります。

デメリット

IHG ワンリワーズのステータスマッチにはメリットが多い反面、デメリットも存在しています。

主なデメリット

  • プラチナに無料朝食がない
  • ダイヤモンドでもクラブラウンジ無料特典がない(必ず年40泊が必要)
  • ダイヤモンドでも国内ではアップグレードが渋い

プラチナに無料朝食がない

IHG ワンリワーズの特徴としては、公表されている上から2番目のプラチナに無料朝食特典が付帯していないのが挙げられます。

ヒルトンアメックスの保有だけで得られるヒルトンゴールドでも、無料朝食の特典があるので、朝食を重視する場合はヒルトン・オナーズがおすすめです。

ヒルトン・オナーズのゴールド会員画面(アプリ)

ダイヤモンドでもクラブラウンジ無料特典には年40泊が必要

IHGは基準が明示されているステータスでは最上級のダイヤモンドになっても、クラブラウンジを無料で使うためには、年40泊の宿泊実績が必要です。

他方、マリオットボンヴォイヒルトン・オナーズは、クレジットカードの保有&利用だけで得られるステータスでも利用できます。

クラブラウンジ無料特典を重視する場合、他のホテルプログラムがお得です。

 

ヒルトン・オナーズのダイヤモンド

ダイヤモンドでも国内ではアップグレードが渋い

IHGはダイヤモンドでも日本のホテルではアップグレードが渋い傾向にあるという評判・口コミが多いです。

IHG ワンリワーズのステータスチャレンジまとめ

ANAインターコンチネンタルホテル東京のMIXXバーの中央テーブル

2022年7月31日までIHG ワンリワーズはステータスチャレンジを受け付けており、他のホテルのアカウントがあれば無料会員でもステータスマッチが可能です。

主なメリット

  • いきなりプラチナの特典を享受可能
  • ダイヤモンドにアップグレード可能
  • 県民割などの割引とは重複適用
  • 全国各地で価格を抑えてクリア可能
  • 芋づる式にヒルトンゴールド・ダイヤモンドも獲得可能

主なデメリット

  • プラチナに無料朝食がない
  • ダイヤモンドでもクラブラウンジ無料特典がない(必ず年40泊が必要)
  • ダイヤモンドでも国内ではアップグレードが渋い

IHGのステータスマッチでは、ステータスチャレンジを申請するだけで、数分という短時間でIHG ワンリワーズのプラチナ会員資格が付与されます。

120日間に5泊するとプラチナ会員を維持でき、15泊でダイヤモンド会員になることが可能です。翌年の12月31日まで会員資格が有効となります。

  • 2022年にクリア→ 2023年12月末まで

IHGは日本国内にも全国各地に幅広いホテルがあるので、飽きずに15泊を国内で済ますことは十分に可能です。

公式サイトからの予約が対象で、エクスペディア・楽天トラベル・じゃらん等は対象外となる点に注意しましょう。

予約はRebates経由がおすすめです。宿泊金額に応じて楽天ポイントの還元を受けられます。

海外のポイントサイトを使う意欲がある場合は、「TopCashback」の方が高還元です。

日本でIHGがお得になる特典が付帯しているクレジットカードは以下に集約しています。

IHGというホテルグループがあります。会員プログラムのIHGリワーズクラブで、インターコンチネンタルホテルグループでお得に...

ステータスマッチが面倒という方は、マリオットボンヴォイアメックスの保有がおすすめです。

マリオットボンヴォイアメックス

マリオットボンヴォイアメックスプレミアムは、保有だけでマリオットボンヴォイのゴールドエリートを得られて、年400万円の利用でクラブラウンジ無料・1ベッドスイートへのアップグレードがあるプラチナエリートになれます。

マリオットボンヴォイアメックスは、お得な入会キャンペーンを開催しています。

マリオットとアメリカン・エキスプレスの提携カード「マリオットボンヴォイアメックス」が、お得な入会キャンペーンを開催し...

ポイントはお得に航空マイルへ交換できますし、高級ホテルへの無料宿泊にも使えます。コスパが最強のアメックスであるマリオットアメックスへお得に入会できる特典です。

SPGアメックスは新規募集が終了し、2022年2月24日からはMarriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・カード、プレミアカードになりました。

ヒルトン・コンラッド・ダブルツリー・キュリオコレクション・ROKU KYOTO等をよく使う場合、ヒルトンアメックスがおすすめです。

項目ヒルトンアメックスヒルトンアメックス
プレミアムカード
カードフェイスヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード
年会費(税込)本会員:16,500円
家族会員:1枚無料、2枚目以降6,600円
本会員:66,000円
家族会員:3枚無料、4枚目以降13,200円
ETCカード無料無料
ポイント還元率一般加盟店:2%
ヒルトン:3%
一般加盟店:3%
ヒルトン:7%
マイル還元率
(ANA・JAL等)
一般加盟店:0.2%
ヒルトン:0.3%
一般加盟店:0.3%
ヒルトン:0.7%
有効期限最終加算から24ヶ月最終加算から24ヶ月
ヒルトン・オナーズステータスゴールド (無条件)ゴールド (無条件)
ダイヤモンド (年200万利用)
カード継続特典ウィークエンド宿泊特典1泊
(年間150万円以上利用)
ウィークエンド宿泊特典2泊
(1泊は無条件、
年300万円利用で+1泊)
HPCJの優待入会初年度1万円
(入会後に1万円分の
優待券で実質無料)
初年度無料
入会後は宿泊割引25%OFF、レストラン20%OFF、2年目以降も実質無料
入会キャンペーン16,000ポイント39,000ポイント
空港ラウンジ
コンシェルジュ
プライオリティ・パス
空港手荷物無料宅配帰国時1個帰国時1個
海外旅行傷害保険最高3,000万円最高1億円
航空機遅延費用保険海外2万~4万円
国内旅行傷害保険最高2,000万円最高5,000万円
ショッピング保険 (90日間)年200万円
(自己負担1事故1万円)
年500万円
(自己負担1事故1万円)
スマートフォン・プロテクション年3万円
リターン・プロテクション年15万円
キャンセル・プロテクション年10万円

ヒルトンアメックスの一般カード・プレミアムカードの比較、各カードの詳細については、以下で徹底的に解説しています。

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードのクレジットカードには、一般カードとプレミアムカードの2種類があり...
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードというクレジットカードがあります。愛称はヒルトンアメックスであり、...
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードというクレジットカードがあります。ヒルトンと提携してア...

お得な入会キャンペーンも開催されています。

ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス・カードというクレジットカードがあります(以下ヒルトンアメックス)。アメッ...

ヒルトンの上級会員資格を保有でき、ヒルトンのセールにて25~50%OFFで予約して、朝食無料&部屋のアップグレードを受けるという二刀流が可能になります(ヒルトンゴールド特典)。

ヒルトングループのホテルをよく使う方にとっては、ヒルトン・アメックスは素晴らしいクレジットカードであり、有力な選択肢です。

多様なホテルを幅広く使う場合、アメックス・プラチナアメックス・ビジネス・プラチナも選択肢です。

アメックスプラチナ

ホテル・メンバーシップという特典で、ヒルトンだけではなく複数のホテル上級会員資格を得られます。

ホテル名会員名
マリオットボンヴォイMarriott Bonvoyゴールドエリート
カールソン レジドール ホテルズラディソンリワード ゴールド
ヒルトン・ワールドワイドヒルトン・オナーズゴールド会員
プリンスホテルズ&リゾーツプリンスホテル プラチナ会員

アメックスプラチナは最高峰のプラチナカードであり、他社ブラックカード級の品質を誇っています。

驚くほどの活気に満ち溢れた雄大なスケール感を有しており、無類の個性が光っています。ライフスタイルによっては最強のアメックスです。

アメックスプラチナ
国際ブランド
  • アメックスのロゴ
電子マネー・Pay・NFC決済
  • QUICPayのロゴ
  • Apple Payのロゴ
  • d払いのロゴ
  • au PAYのロゴ
  • アメリカン・エキスプレス コンタクトレスのマーク
  • Apple Payでアメックスのタッチ決済が使えるマーク
  • ETC
  • 家族カード
  • リボ払い
  • 国内旅行保険
  • 海外旅行保険
  • ショッピング保険
  • 航空便遅延保険
年会費(税抜)発行スピード
本会員家族会員
130,000円4人無料約1週間
基本還元率マイル還元率ポイント名
1.0%0.8~1.0%メンバーシップ・リワード
  • 4つのホテルの上級会員資格
  • フリーステイギフトで年1回無料宿泊
  • ハワイも対象のコース料理1名分無料サービス
  • 充実の付帯保険(家電・ゴルフ・個人賠償責任保険・返品・旅行キャンセルまで補償)
  • アメリカン・エキスプレス・グローバル・ラウンジ・コレクション

得られる特典に鑑みると年会費を上回る価値があります。

アメックスプラチナ
アメックスプラチナの年会費は高い?特典と価値が勝っている!

続きを見る

アメックスの本社でのプラチナ・カードの説明会に参加して、プロダクトのご担当者、コンシェルジェの方に話を聞いたところ、実直で素晴らしく他にはない、唯一無二の魅力があると感じました。

 アメックスのプラチナ・カードが2018年10月にメタルカードを導入して、2019年4月8日からはインビテーション制から、インビを...

2019年4月8日からはインターネットでアメックス・プラチナの自己申し込みが可能になりました。お得な入会キャンペーンを開催しており、大量のポイントを獲得可能です。

公式サイトアメックスプラチナ 公式キャンペーン

-ホテル

© 2014-2022 The Goal