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楽天カードでポイント付与の対象外なのは何?

更新日: 楽天カード

パソコンを見て驚くビジネスマン

楽天カードというお得に楽天スーパーポイントが貯まるクレジットカードがありますね。基本1%還元で、SPUで楽天市場では4%以上の還元、JCBはnanacoチャージで1%還元となります。

しかし、楽天カードにはポイントが貯まらない時があります。ポイント付与の対象外の項目については、いくら楽天カードで支払っても1円も得しません。

ポイントを獲得できないに得られると勘違いして使い続けるのは勿体なくて切ないですね。そこで楽天カードでポイント付与対象外となる支出内容について、徹底的に解説します。


楽天カードはカードショッピングで貯まるポイントを「カード利用獲得ポイント」と呼んでいます。以下の利用については「カード利用獲得ポイント」の付与対象外となります。

  • 楽天キャッシュ購入分
  • 楽天バーチャルプリペイドカードの利用分
  • 明細書発行費用
  • カード年会費(楽天ETCカード・楽天ゴールドカード・楽天プレミアムカードなど)
  • カードショッピングの手数料(3回以上の分割払い、リボ払いなど)
  • キャッシング利用分
  • 提携ATM・CDでのキャッシングによるATM利用手数料
  • 楽天Edy発行費用
  • 楽天クラッチ募金
  • auかんたん決済利用による楽天Edyチャージ分
  • 楽天PINKカードカスタマイズサービス月額料金
  • カード切替手数料

以下、各項目についてブレイク・ダウンします。

楽天キャッシュ購入分

楽天キャッシュとは、楽天関連サービスでの支払い代金に使えるオンライン電子マネーです。楽天スーパーポイントと同様に楽天市場でのお買い物や、楽天トラベルでの旅行などに使えます。

楽天スーパーポイントとの違いは、SPGスターポイントのように自分用に購入したり、家族や友人に贈ることができる点です。ただし、自分用の購入機能は現在停止されています。

相手の住所や電話番号などの面倒な入力は不要で、メールアドレスだけあれば簡単に贈ることができます。Amazonギフト券のような贈り方が可能となっています。

楽天キャッシュは10%の手数料が発生してしまいますけれども、楽天銀行の口座があれば換金することも可能です。

楽天キャッシュの上限と手数料は下表のとおりです。

項目 上限 下限 処理単位 手数料
(税抜)
月の制限 1回の制限 1回の制限 1回の制限
購入(楽天カード) 10万円 10万円 1000円 100円 無料
購入(楽天銀行デビットカード) 無料
購入(これ以外のクレジットカード等) 3.00%
換金 100万円 10万円 1000円 1000円 10%
贈る 100万円 10万円 54円 1円 50
受取 100万円 10万円 - -
利用(キャッシュ) 100万円 10万円 市場50円
トラベル100円
市場1円
トラベル100円
無料
充当(ポイント) 10万ポイント 3万ポイント

楽天市場では50円以上1円単位、楽天トラベルでは100円以上100円単位で使えるので、楽天市場においては現金同様の利便性があります。

楽天スーパーポイントと楽天キャッシュの両方の残高がある場合は、優先的に消化する方を選択することになります。

例えば、3,000円の品物を購入する場合で、3,500 楽天スーパーポイント、5,000楽天キャッシュがある場合、ポイント消化を優先したら、全額ポイント払いとなります。

金額がポイントやキャッシュの残高以下の場合、一部を楽天スーパーポイント、一部を楽天キャッシュという支払い方はできません。

このような楽天キャッシュを楽天カードで購入した際にはポイント付与の対象外となります。

楽天バーチャルプリペイドカードの利用分

楽天バーチャルプリペイドカードのイメージ

楽天はインターネット上のMastercard加盟店での決済に使えるバーチャルカードのサービスを提供しています。「楽天バーチャルプリペイドカード」という名前です。

楽天カードでチャージした楽天バーチャルプリペイドカードを利用した時にはポイントは付与されません。ポイント二重取りは不可となっています。

2013年11月1日(金)からは、楽天カードで楽天バーチャルプリペイドカードを購入した時は、ポイント付与の対象です。1%還元となります。

以下は楽天カードで楽天バーチャルプリペイドカードを3,000円購入した時に、1%の30ポイントが付与された明細です。

楽天カードの利用明細(楽天バーチャルプリペイドカードへのチャージ)楽天カードのポイント明細(楽天バーチャルプリペイドカードへのチャージ)

楽天カードで直接購入した場合でも、楽天カードで楽天バーチャルプリペイドカードを購入して、楽天バーチャルプリペイドカードで支払っても、ポイント還元率は同じです。

独自のメリットしては、万が一楽天バーチャルプリペイドカードの情報が漏れても、本体の楽天カードの情報漏えいはないことです。

セキュリティ・信頼性に不安が残るネット通販サイトでの決済に便利です。端数を使い切りたい場合は、15円以上1円単位で購入できるAmazonギフト券(チャージタイプ)が便利です。

また、au WALLETへのチャージに利用できるというメリットがあります。

楽天バーチャルプリペイドカードを経由すると、MasterCard以外の楽天カードでもau WALLETにチャージできます。

購入の最終画面では、「※2014年4月23日(水)より、楽天バーチャルプリペイドカードの利用先として楽天Edy・Suica・au wallet等の電子マネーへのチャージにはご利用いただけません」と表示されています。

しかし、au WALLETへはそれ以降もチャージ可能な状態が続いています。以下は2016年8月20日にチャージした結果です。

楽天バーチャルプリペイドカードの本人認証画面楽天バーチャルプリペイドカードによるau WALLETへのチャージ完了画面

楽天バーチャルプリペイドカードによるau WALLETへのチャージ履歴(2016年8月20日)

直近では、2016年11月20日に再びチャージを行なったところ、問題なく可能でした。

その他、楽天バーチャルプリペイドカードの詳細については、以下で徹底的に解説しています。

楽天バーチャルプリペイドカードの使い方まとめ!au WALLETにチャージする手順を徹底解説!
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明細書発行費用

封筒と白い花

楽天カードは紙の利用明細を発行するのに82円(税込)の手数料がかかります。毎月利用明細が出ると、1年間で984円(税込)の手数料が発生します。

この明細書発行費用は楽天カードのポイント付与の対象外となります。

有料なのはもったいないので、無料で使えるWeb明細サービスを利用しましょう。Web明細を使うと、利用明細は会員サイト「楽天e-NAVI」で、過去13ヵ月分を確認できます。

個人事業主の場合でも、Web明細なら経費算入が否認されるということはありません。

PDFファイルを保存しておくか、プリントアウトしてファイリングしておけばOKです。

年会費・手数料(3回以上の分割払・リボ払いなど)

タブレット端末を持つ笑顔のOL

一部の楽天カードは年会費が発生します。年会費に対しては1%の楽天スーパーポイントは付与されません。

カード名 本会員 家族会員
楽天カード 無料 無料
楽天PINKカード 無料 無料
楽天ANAマイレージクラブカード 無料 無料
楽天ゴールドカード 2,160円 540円
楽天プレミアムカード 10,800円 540円
楽天ブラックカード 32,400円 無料
楽天銀行カード 無料 無料
楽天カード アカデミー 無料 -
楽天ビジネスカード 2,160円 -
ヴィッセル神戸オフィシャルサポーターズカードV-style 無料 -

楽天カードは1回払い・2回払い・ボーナス一括払いは手数料が発生しません。他方、分割払い、リボ払い、ボーナス2回払いは、手数料・金利が発生します。

この手数料・金利もポイント付与の対象外です。

キャッシングの金利・ATM利用手数料

三井住友銀行・みずほ銀行・ゆうちょ銀行のATM

楽天カードは国内・海外の両方でキャッシングを利用可能です。緊急時には便利なサービスけれども、しっかりと18.0%(実質年率)という金利が発生します。

また、国内・海外の提携ATM・CDでキャッシングする度に利用金額に応じてATM利用手数料が発生します。

  • 借り入れ金額1万円以下:108円(税込)
  • 借り入れ金額1万円超:216円(税込)

これらのコストに対しては、楽天スーパーポイントは貯まりません。楽天カードに発生する費用については、以下で丹念に解説しています。

楽天カードの手数料や金利っていくら?発生する可能性がある費用を徹底解説!
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楽天Edy発行費用

楽天カードは電子マネーEdyの機能を付けることができます。以前は324円(税込)の発行手数料が発生しましたが、現在は無料となっていることがほとんどです。

もし楽天Edyの発行手数料が発生した場合は、ポイントは得られません。ただし、キャンペーン等で付与対象となる場合があります。

2014年12月1日(月)からは、楽天Edyにチャージした時はポイント付与の対象となっています。ただし、Edyチャージの還元率は0.5%と半減します。

楽天Edyは利用の際にも0.5%のポイント等が貯まるので、合計還元率は1.0%となります。

しかし、楽天カードはポイント付与の単位が100円でEdyは200円です。200円未満の端数に対する切り捨てで、楽天カードよりもEdyが不利になる場合があります。

「クレジットカードは使いすぎるのでプリペイド式の電子マネー以外は使わない」といった事情がない限りは、クレジットカードが使えるお店ではEdy払いよりも楽天カード払いの方がお得です。

ちなみに楽天Edyチャージで最も高還元なのはリクルートカード(VISA)の1.2%です。

リクルートカードで貯まるリクルートポイントPontaポイントに1ポイント単位で交換できるので、小口でも使いやすいです。

Edyチャージはリクルートカードで行うのがベストです。

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その他、楽天Edyの詳細については、以下で丹念に解説しています。

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楽天クラッチ募金

チャリティー募金

楽天は募金のサービスを提供していますが、楽天カード決済の場合はポイント付与の対象外です。

2017年3月30日までは「楽天政治LOVE JAPAN」というネットでの献金サービスもありましたけれども、これは終了しました。

auかんたん決済利用による楽天Edyチャージ分

Edy 楽天ポイントカード

楽天Edyにはauかんたん決済でチャージすることができます。

auかんたん決済の支払い方法に楽天カードを指定していた場合は、ポイント付与の対象外となってしまいます。

楽天Edyに楽天カードでチャージしたい場合は、直接クレジットカードでチャージしましょう。

楽天PINKカードカスタマイズサービス月額料金

楽天PINKカード

一般カードの楽天カードには、女性向けの有料オプションを付帯できる「楽天PINKカード」があります。

楽天PINKカードカスタマイズサービス」という付帯サービスには、以下3種類があります。

  • 楽天グループ優待サービス:月額324円(税込)
  • ライフスタイル応援サービス「RAKUTEN PINKY LIFE」:月額324円(税込)
  • 女性のための保険「楽天PINKサポート」

楽天PINKサポートには、女性のライフスタイルの変化に合わせて、4種類の補償プランが用意されています。

  • 女性特定疾病補償プラン(月30円~)
  • ケガの補償プラン(月240円)
  • 携行品損害補償プラン(月330円)
  • 個人賠償責任事故補償プラン(月220円)

これらの料金に対しては、楽天スーパーポイントは付与されません。

カード切替手数料

楽天ポイントカード機能がない楽天カードから、機能付きの楽天カード、楽天ANAマイレージクラブカードに切り替える場合、1,080円(税込)の切替手数料が発生します。

楽天カードから楽天PINKカードに切り替える場合も本来は1,080円ですが、長らく無料となっています。

楽天PINKカードへの切り替えお申し込み

おそらく楽天PINKカードには有料オプションがあることから、楽天カードにとって収益性が高いため、1,080円(税込)の切替手数料をとらなくても、審査やカード発送に要するコストがペイしているのでしょう。

これらの手数料もポイント付与の対象外となります。

まとめ

楽天カードは大多数の国際ブランド(VISA・Mastercard・JCBのどれか一つ)の加盟店で1%の楽天ポイントが得られます。

しかし、一部には対象外の利用分やポイント還元率が減少する場合があります。これらを使う場合はポイントが付与されないことを把握しておきましょう。

auかんたん決済での楽天Edyチャージ、楽天クラッチ募金は、できれば他のクレジットカードを利用するなどの対策を講じるとお得です。

楽天カードは基本還元率が1.0%で楽天スーパーポイントが貯まります。SPUで楽天市場でのお買い物は4%以上の高還元なのが魅力的です。ポンカンキャンペーンもお得です。

ETCカード利用時もポイントが得られます。ポイント付与対象外のお店はごく一部です。利用限度額は高いので、メインカードとしてガンガン使うことも可能です。

基本的には完全無料で利用可能です(※締め日と支払日)。ただし、リボ払いの利用など、僅かに手数料や金利が発生する取引もあります。

楽天カードを保有して、SPUやポンカンキャンペーンなどを活用していくと、恐ろしい程にザクザクと楽天スーパーポイントが貯まっていきます。

私は毎月5,000~12,000ポイント程度の楽天ポイントを獲得しています。2017年7月時点での通算では、なんと271,500ポイントを得ています。

楽天スーパーポイントの獲得推移楽天スーパーポイントの獲得推移(2017年5月~7月)

2017年7月11日には、楽天スーパーポイントの累計付与ポイント数がなんと1兆ポイントに到達しました。

JCBブランドだと2017年10月末まではnanacoチャージで1%のポイントが貯まります。楽天Edyにもチャージできます。Edyチャージ時の還元率は0.5%です。

楽天カードの利用限度額は最高300万円とプラチナカード級となっています。メインカードとしてガンガン活用することが可能です。

楽天カードで貯まる楽天スーパーポイントは楽天市場・楽天ブックス・kobo等で1ポイントから1ポイント単位で使えます。楽天トラベル・楽天GORAは100ポイント以上です。

また、楽天ポイントカードの機能で、マクドナルド、ミスタードーナツ、ポプラ・生活彩家、ツルハドラッグ、ダイコクドラッグ、大丸・松坂屋、出光などのリアル店舗でも使えます。

ミスタードーナツのポン・デ・リングとアップルシナモンドーナッツ

2017年8月1日からはスマホアプリ「楽天ペイ」を活用すると、ローソンでも期間限定の楽天スーパーポイントを消化できるようになりました。

楽天スーパーポイントは電子マネーの楽天Edyとも交換可能です。楽天Edyは利用可能店舗が日本最大級の電子マネーですので、現金同様で極めて便利です。

楽天カードは旅行傷害保険も充実しています。利用頻度が高くて最も重要な疾病治療費用・傷害治療費用が200万円であり、内容が秀逸です。

また、海外旅行時に利用できる優待割引も豊富です。詳細は以下で徹底解説しています。

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日本語スタッフが常駐しており、ドリンク、60店以上で使えるクーポン配布、便利なアイテム貸出、手荷物預かり、無料Wi-Fiなど実用的なサービスが揃っています。

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海外旅行においても充実した特典が付帯しており、便利に活用できるクレジットカードです。

楽天カードはお得なベネフィットが豊富です。しかも数千ポイントの楽天スーパーポイントが得られるお得なキャンペーンも開催しています。

楽天カードは完全無料で維持できるにもかかわらず、充実したベネフィットが付帯したハイ・クオリティー・カードです。詳細は以下で徹底解説しています。

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