ラグジュアリーカードのワインバー優待が光臨!アンダーズ東京のルーフトップ バーで至高のワンナイト!

更新日: ラグジュアリーカード

アンダーズ東京のルーフトップバーの入り口

ラグジュアリーカードのワインバー優待に、ルーフトップ バー(アンダーズ東京)が光臨しました。

デート、二次会、日々の疲れを癒やす一休みに八面六臂の活躍を見せてくれる優待特典です。

通常は1人あたり2,160円(税込)のカバーチャージが無料となり、かつ至高の美しさを誇る夜景を堪能できる窓際席に優先案内してくれます。

Luxury Cardのワインバー優待、アンダーズ東京のルーフトップバーの雰囲気について、実際に利用した体験談に基づき、写真付きで徹底的に解説します。

Luxury Cardのアンダーズ東京でのワインバー優待詳細

アンダーズ東京は虎ノ門ヒルズの高層階にある高級ホテルです。

虎ノ門ヒルズ

虎ノ門ヒルズの入り口は緑や和のテイストもあって、都心でありながら和みもあります。

アンダーズ東京の入口の緑アンダーズ東京の入口の日本庭園

アンダーズ東京はハイアットグループらしい上質で快適なホテルです。エントランスからして高級感があります。

アンダーズ東京の入り口

ロビーフロアは天井が広大で開放的。自然光が立ち込めており、間接照明も美しくて優美です。

アンダーズ東京のロビー

ラグジュアリーな雰囲気で最高です。居るだけでリッチな気分になる空間が広がっています。夜は間接照明が抜群のムードを醸し出しています。

18時半頃のアンダーズ東京のロビー

夜は東京の夜景が美しく、東京タワーが光り輝いています。

アンダーズ東京の夜景

アンダーズ東京の最上階の52階に位置するルーフトップ バーでは、セミオープンのテラスから、東京湾やお台場など眩く美しい夜景が眼下に広がります。

バーのメインエリアは大きく分けて3つから構成されており、シーンに合わせて選択することが可能で風雅です。

店内には茶室をイメージした落ち着いたローカウンターや炉を囲んだソファー席など、日本の伝統的なエッセンスを感じられます。

まさに和洋折衷であり、日本の伝統美、ハイアットグループのハイセンスが融合したハイ・クオリティ・バーとなっています。

メニューはプレミアムティーや季節のフルーツなどをベースとしたカクテルを中心に、生ビール、プレミアムなシャンパンから日本酒まで、幅広いラインナップを取り揃えています。

日本酒があるのが愛好家にとっては非常に嬉しいです(*´ω`*)

家族や恋人とうっとりするような夜景を堪能したり、仲間で盛り上がったり、クリエイティブなバーテンダーと会話を楽しんだり、多様な使い方で素敵な夜を過ごせます。

店内は開放感あふれる空間が広がっており、東京湾、お台場などの美しく輝く夜景とともに、バラエティ豊富なドリンク、確かな美味しさのフードを堪能できます。

デート、二次会、友達や取引先との飲みではもちろん、一人で夜景を見ながら疲れを癒やす使い方も可能で流麗。色んなシーンでフル活用できるベネフィットです。

ラグジュアリーカード会員は、卓越した魅力があるアンダーズ東京のルーフトップバーにて、カバーチャージ無料、窓側の席への優先案内の特典を享受できます。

チタンカード、ブラックカード、ゴールドカードのいずれも対象です。

3枚のラグジュアリーカード

テラス利用時(4名まで)に、通常20時以降にかかるカバーチャージが無料となります。

カバーチャージが無料になるのはカード会員だけではなく、同伴者も対象なのがブラボーです!

通常20時以降の利用は、宿泊客を除いて1人あたり2,000円(税抜)のカバーチャージがかかるので、それが無料になるのは大きなメリットです。

1人なら2,000円、2人だと4,000円、3人の場合は6,000円、4人ならなんと8,000円もお得になって流麗です。

二千円札

夜景が美しい上質のバーはカバーチャージが発生するお店が多いですが、そのコストが0円になるのは嬉しいですね!

アンダーズ 東京の住所は東京都港区虎ノ門1-23-4 虎ノ門ヒルズで、ルーフトップバーは52階に位置しています。

アクセスは東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅徒歩5分、JR線「新橋」駅徒歩10分です。

営業時間は平日17:00~24:00、金・土17:00~25:00 (料理のラストオーダー22:45)となっています。

定休日はなく365日いつでも、GW・お盆・年末年始でも利用可能。予約専用電話番号は03-6830-7739です。

空きがあれば予約不要で利用できます。ふらっと飲みに行くことになった場合などに便利です。

アンダーズ東京の1F

予約する際は直接ホテルに連絡すればOKです。その際には「ラグジュアリーカード優待プラン」の利用である旨を伝えましょう。

当日はラグジュアリーカードモバイルアプリより特典チケットを表示させて、店舗スタッフにチケット画面を提示すればOKです。

ラグジュアリーカードのアンダーズ東京のワインバー優待チケット

その他の割引や優待・チケット券などとの併用はできません。また、イベント等開催の場合は利用できない場合があります。

支払いはラグジュアリーカードを使用する流れとなります。

ラグジュアリーカードモバイルアプリより特典チケットを提示しない場合は優待を受けられません。カード本体を提示してもNGです。

実際の利用例

アンダーズ東京のROOFTOP BARは評判・口コミが良好でした。ちょど知り合いとの食事があったので、2軒目に行ってみることにしました。

ルーフトップバーは最上階の52階にあり、51階からエレベーターで登ることになります。

アンダーズ東京のルーフトップバーへのエレベーター

エレベーターを降りるとお見の入り口へと向かう通路の反対側には、スタンディングの広大なスペースがあります。

おそらく貸切パーティー等に対応しているのでしょう。また、店舗が混雑したらここも活用する可能性もあります。

アンダーズ東京の52階

扉を入って右側に行き、おしゃれな間接照明の中を進むとルーフトップバーの入り口があります。

アンダーズ東京の52階の通路

美しい夜景を堪能できるのが最大のメリットである「ルーフトップバー」は、名前通り屋外となっています。

アンダーズ東京のルーフトップバーからの夜景

冬は寒いイメージがありますが、強力なストーブ、電気毛布のおかげで寒さは全く感じません。快適に何時間でも過ごすことが可能です。

アンダーズ東京のルーフトップバーの座席

抜群にオシャレな雰囲気となっており、美しい間接照明と音楽が盛り上げてくれます。

アンダーズ東京のルーフトップバーの雰囲気

天井は高くて広大な空間となっていて開放的です。

アンダーズ東京のルーフトップバーの天井

ラグジュアリーカードを保有していたら、無料でテラス席にアテンドしてくれます。窓からの夜景が最高!!

アンダーズ東京のルーフトップバーからの夜景

レインボーブリッジやスカイツリーなどが見えます。デートはもちろん、男同士でも楽しい雰囲気です!

実際にスーツ姿の男性3人で利用していた方々もいらっしゃいました。

アンダーズ東京のルーフトップバーからの東京スカイツリー

1杯目はANdAZオリジナルの日本酒「52」にしました。階数と同じ名前、洗練されていますね!

サービスでおつまみのスナックを戴けます。

ANdAZオリジナルの日本酒「52」

ルーフトップバーはホットSAKEカクテルを提供しており、日本各地の日本酒を温かいカクテルにアレンジして提供しています。

一例として青森の名酒「陸奥八仙」は、旬のリンゴとシナモン、ジンジャーと合わせてフルーティーかつスパイシーな味わいに仕立てられています。

同伴者は長野のノンアルコールSAKEカクテルを頼みました!

アンダーズ東京のルーフトップバーの日本酒とSAKEカクテル、キャンドルと夜景

徳利とおちょこで提供してくれて見た目も楽しめます。2杯目はSAKEカクテル!

ルーフトップバーのホットSAKEカクテル

最高の優雅で楽しい時間を過ごせて、帰る時はハッピーな気持ちに包まれました。

アンダーズ東京のルーフトップバーの出口

アンダーズ東京はレストランのタヴァンもGood!

なお、アンダーズ東京は51階にあるレストラン&バーのタヴァンも素晴らしいクオリティ。食事、カフェ、バーと様々なシーンで利用可能です。

夜は最高の雰囲気でデートに使うとスペシャルだと思います。実際に幸せそうなカップルが何組もいました。

アンダーズ東京のタヴァンの暖炉アンダーズ東京のタヴァンの店内の雰囲気 (1)アンダーズ東京のタヴァンの店内の雰囲気アンダーズ東京のタヴァンのピアノとソファーアンダーズ東京のタヴァンの吹き抜け

ピアノとヴァイオリンの生演奏を行っている時間帯もあり、料理を食べながら口、目、耳などから上質が舞い込んできて五感で楽しめます。

アンダーズ東京のタヴァンの生演奏

1次会はタヴァン、2次会はルーフトップバーという組み合わせも極めて有効です。私はこのパターンで利用しました。

タヴァンの食事、ワインは両方が素晴らしいクオリティでした。ラグジュアリーアップグレードの対象店舗でもあるので、ラグジュアリーカード会員はこちらもお得に利用可能です。

タヴァンの冬野菜のアラグレック メカジキマグロのスモーク アップルケッパーソース タヴァンの国産牛のグリル ローストハーブポテト バターキャロット ルッコラサラダ  タヴァンの赤ワイン

タヴァンでは誕生日利用の場合、事前にリクエストしたらデザートの際に楽器でハッピーバースデーを祝う演出も可能です。

歌はよくありますけれども、楽器はレアでファンタスティックですね!

喜んでくれること間違いありません。秀逸なワンナイトカーニバルが具現化します。

タヴァンは食事だけではなく、バーやカフェなど多様なシーンで利用可能。以前に2次会に使ったことがあります。

アンダーズ東京のタヴァンの白ワインアンダーズ東京のタヴァンのチーズ盛り合わせアンダーズ東京のタヴァンのギネス

まとめ

ルーフトップバーの席と夜景

ラグジュアリーカードがアンダーズ東京のルーフトップ バーでの優待特典を開始しました。

通常は1人あたり2,160円(税込)のカバーチャージが無料となり、かつ至高の美しさを誇る夜景を堪能できる窓際席に優先案内してくれます。

実際に利用したところ、非常に満足度が高いサービスでした。至高のクオリティのルーフトップバーはカバーチャージ料金が発生しても利用したいお店でしたが、やはり純粋な手数料は痛いですよね。

しかし、ラグジュアリーカード会員なら無料で利用できてグレートです。ワンナイトカーニバルを彩る優待特典です。

ノンアルコールSAKEカクテル

ラグジュアリーカードは人生がもっと楽しくなる特典が満載であり、新しい地平へ雄飛できる機会を手に入れられます。一度使ったらもう手放せません。

私は入会前と入会後では、生活の豊かさが圧倒的に変わりました。サービスを利用したり、イベントに参加することで、それまでになかった体験が可能になっています。

本物の高貴なクレジットカードであり、珠玉のベネフィットの良さには、ただもう溜息をつくばかりです。人類垂涎の至高の芸術作品といっても過言ではありません。

3種類のラグジュアリーカード

特典・カードの材質に徹底的にこだわっており、魅力的なクレカになっています。「神は細部に宿る」を体現するクレジットカードです。

ラグジュアリー・リムジン、ラグジュアリー・アップグレードといったゴージャスなダイニング特典が付帯しています。

ラグジュアリーカードはダイニング特典が充実しており、ダイナースやアメックスにもないサービスが充実しています。その中でも至高の...
ラグジュアリーカードはダイニング特典が充実しており、ダイナースやアメックスにもないサービスが充実しています。その中の一つが「L...

銀座小十などの高級店でリムジン送迎サービスを使えて、卓越したホスピタリティで快適に帰宅できます。

ラグジュアリーソーシャルアワーではリーズナブルな料金でワイン等を堪能でき、コース料理1名分無料サービスのLuxury Diningもあります。

以前にはレーシングドライバーのレジェンド、佐藤琢磨さんにラグジュアリーカードの魅力について聞きました!

金属製の上級の質感が人気のラグジュアリーカードには、Luxury Social Hour(ラグジュアリーソーシャルアワー)という特典があります...

ラグジュアリーカードは金属製デザインと構造で特許を取得した技術が用いられている金属製クレジットカードです。

ラグジュアリーカード(チタンカード)

「ブラックカード」の商標も保有しており、金属プレートの加工はNASAに技術を提供している会社が行なっています。

ゴールドカードはアカデミー賞のオスカー像を作っている金属会社が作成しており、傑出したクオリティです。美しいゴールドを作れる会社として定評がある企業がハイ・クオリティーのカードを生産しています。

純金コーティングの素材力を遺憾なく発揮しており、光に反射してキラキラと輝いてゴージャスです。光の当たり具合で表情が変化してラグジュアリーです。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)お財布の中で光り輝くラグジュアリーカード(ゴールドカード)

ブラックカード以上のラグジュアリーカードのコンシェルジュは、メールでの依頼が可能である点にエッジ・優位性があります。

プラチナカード・ブラックカードに定番のサービスが「コンシェルジュ」です。基本的には電話でのやり取りとなります。回答はメールOK...

実際に多様な案件を依頼したところ、ラグジュアリーカードのコンシェルジュには大満足でした。他のプラチナカード・ブラックカードと比較して秀逸です。

ラグジュアリーカードには、24時間365日対応のコンシェルジュがあります。「Luxury Card Concierge」という名前です。ブラックカード...

ラグジュアリーカードのコンシェルジュのメール対応については、クレジットカードの専門家・菊地崇仁さんも高く評価しています。

プラチナカード、ブラックカードならではのサービスとして、コンシェルジュがあります。ただし、今ひとつ何を頼めるのか、わからない...

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、Mastercard Titanium cardを「尊敬の念を感じる」と言わせるカードと高く評価しています。

なんと最新クレジットカード&電子マネー&ポイント攻略ガイドで、「今持つべき最旬カード」第1位に選定されています。

クレジットカードの専門家・岩田昭男さん

プライオリティパスVIP HOTEL & TRAVELThe Ryokan CollectionCLASS ONE名医紹介サービス往復3個の手荷物無料宅配などトラベル特典も充実しています。

TOHOシネマズの映画館無料特典をフル活用する場合は、年会費を上回るお得さがある稀有な高級カードです。使わなくてもお得なクレジットカード年会費を取り戻せるプラチナカードの筆頭です。

クレジットカードの専門家・菊地崇仁さん

Luxury CardのTOHOシネマズの無料特典に関しては、67枚のクレジットカードをお持ちで合計年会費が約130万円のプロ・菊地崇仁さんも絶賛しています。

ラグジュアリーカードはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているハイ・クオリティー・カードです。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

2017年11月からは法人代表者・個人事業主向けのビジネスカードも登場しました。

ラグジュアリーカード(LUXURY CARD)は、2017年11月から法人カード、個人事業主向けのビジネスカードの発行を開始しました。「法人口...

その他、新生銀行のプラチナ会員国立美術館LUXURY MAGAZINEカフェワインバー優待、シャンパンボトル1本無料優待プライベートジム優待EARTH家事代行フラワーギフトなど充実の特典があります。

ブラックカード以上だとハワイアン航空の上級会員資格、名医紹介サービスウェルカムギフトも利用できます。

その他、ラグジュアリーカードの特徴、3種類のカードの比較については、以下で徹底的に解説しています。

新生銀行グループのアプラスは「Luxury Card」(ラグジュアリーカード)を発行しています。富裕層向けクレジットカード会社「Black Card...
「Luxury Card」(ラグジュアリーカード)というクレジットカードがあります。特許技術による金属製、Mastercard最上級の「ワールドエリ...

ラグジュアリーカードを実際に使ってみた感想については、以下にまとめています。総合的に大満足のステータスカードでした。

ラグジュアリーカード(Luxury Card)というクレジットカードが日本に上陸して、金属製のMastercardのワールドエリートであることから...

以前にラグジュアリーカード日本支社の林 ハミルトン 代表取締役社長に取材しました。充実の特典、イベントなど、Luxury Cardについて色々と聞き倒しています!

ラグジュアリーカードというMastercard最上級のワールドエリート・マスターカードがあります。彗星のごとく現れて日本でも一気にアメ...

実際に使ってみて年会費を上回る価値があると確信しています。ラグジュアリーカードがある生活は優美でエレガントです。

ブラックカードは、マットな質実剛健さがスラムダンクのように力強く、蝶のように舞い蜂のように刺す「黒のカリスマ」です。

ラグジュアリーカード(ブラックカード)

まさに「溢れる生命力と優雅さが調和」「最高のバリューの結晶」と評価できるハイ・クオリティー・カードです。バリューの雨を降らせるレインメーカーといっても過言ではありません。

MastercardのWorld Eliteのステータス、豊富な各種特典、上質の素材に魅力を感じる方にとって、ラグジュアリーカードは有力候補となります。金属製のクレジットカードは稀有でエッジ・優位性があります。

ゴールドカードは、個人用カードについてはインビテーション制ですが、ビジネスカードだといきなり24金のゴールドカードに申し込めます。

レストランでの食事後に送迎車で帰宅できる独自特典を利用したい場合、交通事故傷害保険(賠償責任保険付き)、美術館の企画展・常設展、24金仕上げの素材などを重視する場合などは、ゴールドカードが候補となります。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)

ラグジュアリーカードのページにアクセスして、「Mastercard Gold Card」の下の「お申し込み」ボタンを選択します。

ラグジュアリーカードのビジネスカードの申し込みページ

そして、「ご招待制となっております」の下にある「法人のお客様(個人事業主・法人代表者)」を選択しましょう。

ラグジュアリーカード(ゴールド)のビジネスカードの申込画面

法人だけではなく個人事業主でもOKです。サラリーマンでも「個人事業主」として申し込むという選択肢もあります。

ラグジュアリーカード 公式サイト

  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。52枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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