ラグジュアリーカードのウェルカムギフトは秀逸!ゴールドカード会員にはCROSSの23金ペン!

更新日: ラグジュアリーカード

ラグジュアリーカード(Mastercard Gold Card)とウェルカムギフト

ラグジュアリーカードのゴールドカードに入会してから、約10ヶ月ほどでラグジュアリーカードからウェルカムギフトが送られてきました。

中身はCROSSの23金で仕上げた「Precious Tech3+」でした。キラキラに光り輝いているボールペンで、Mastercard Gold Cardにピッタリの入会プレゼントでした。

LUXURY CARDのファーストプレゼントについて、徹底的に解説します。

ラグジュアリーカードの入会プレゼントは、ゴールドカードの場合はおおよそ9~10ヶ月程度で送られてきます。

私の場合はバレンタインの2月14日の指定配送でした。ココらへんはオシャレで気が利いています。

個人的には大変残念なことに、バレンタインで何かもらえるというのはほぼ皆無ですので、非常に嬉しかったです(*´ω`*)

取扱い注意で佐川急便で送っていただきました。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)のウェルカムギフトの小包

中には自分の名前が貼ってあるCROSSの箱とメッセージカードが出てきました。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)のウェルカムギフトとメッセージ

CROSSのCEOの方から、Luxury Cardと共にウェルカムギフトとして、23金製筆記用具を贈る旨が書かれていました。

常に最高の製品づくりを追い求めながら、1846年から150年以上に渡って革新の変化を続けてきた企業のアイテムです。

生涯に渡って利用できる品質を礎として、書き留めを支え続けてくれるとのことです。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)のウェルカムギフトのメッセージ

箱には「3」という番号と名前のシールが貼られていました。この数字が意味するところとしては、カードの種別、保有者番号などが考えられます。

私がゴールドカードを発行した3番目ということは考え難いので、おそらくチタンカードが「1」、ブラックカードが「2」、ゴールドカードが「3」なのだと予想していました。

ただし、その後にビジネスカードのブラックカードを発行したら、箱の番号は「76」でした。保有者番号の可能性もあるかもしれません。

ラグジュアリーカード(ブラック)のウェルカムギフト(箱)

また、読者様のコメントでは現在はゴールドカードのウェルカムギフトの番号が数十番台になっており、保有者番号の可能性が高まっています。

高級筆記用具メーカーのCROSSは、箱や説明書なども重厚です。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)のウェルカムギフト (CROSSの箱)

23金で仕上げたPrecious Tech3+はキラキラに輝いており、ゴールドの真骨頂を遺憾なく発揮していました。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)のウェルカムギフト (23金で仕上げたPrecious Tech3+)

ちなみにブラックカード会員向けには黒のCROSSの多機能ペン「Tech3+」が贈られています。

ラグジュアリーカード(ブラック)のウェルカムギフト (Tech3+)

ペンには自分の名前が刻まれていて高級感があります。

ラグジュアリーカード(ブラック)のウェルカムギフト

筆記用具は数百円の安物、株主優待のパイロットやコクヨ製品、ノベルティのものしか使ったことがほぼなかったので、とても嬉しかったです。

赤・黒の2色ボールペン、シャープペンシル(0.5mmのシャーペン)の3つを使うことが可能です。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)のウェルカムギフトを持ったところ

タッチパネル式デバイスを簡単に操作できるスタイラスパーツも付いた「マルチタスクペン」で、価格は16,000円の高級筆記用具です。

アメリカで最も長い歴史を誇る筆記用具メーカー「CROSS」の人気シリーズに加わった「貴金属フィニッシュ」のペンとのことです。

  • 本体サイズ:全長136.4(使用時139.7)mm×直径(キャップ12.4)(バレル10.8)mm
  • プレミアムスタンダードボックスサイズ:幅170×奥行65×高さ40mm
  • 重量:26.0g
  • 材質:ボディ・キャップ/真鍮ベース+23金ゴールドプレート、口金・リング・/真鍮+23金ゴールドプレート、キャップトップ/シリコンゴム

24金製のラグジュアリーカード(ゴールド)と、23金製のファーストプレゼントを並べると、お互いが共鳴しあっているように光り輝いていました。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)の本体とウェルカムギフト

なんとなく持ち歩いて傷が付いたりするともったいないので、そのようなリスクが低い家で大事に使いたいと思いました。

また、ビジネスシーンでギンギラギンにさり気なくない23金ボールペンを使うのはそぐわないと思うため、自宅で使うことにしました。

ブラックカードの方はカードと同様にマットなブラックであり、持ち運びも仕事でも使いやすくなっています。

ラグジュアリーカード(ブラック)のウェルカムギフト

ラグジュアリーカードはMastercard最上級の「ワールドエリート」のステータスを誇っており、幾多のカードの中でもおすすめのマスターカードの筆頭に位置付けられるステータスカードです。

3種類のラグジュアリーカード

LUXURY CARDはライバルのクレカに一歩差をつける流麗な制度が満載であり、人生がもっと楽しくなるクレジットカードです。一度使ったらもう手放せません。

「LUXURY」の名を見せつけるような華麗な特典が豊富であり、キラリと光るエクセレントな魅力が燦然たる輝きを放っています。

ゴールドカードは24金製であり、カード本体も光のあたり具合によっては光り輝きます。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード) (1)光り輝くラグジュアリーカード(ゴールドカード)

特典・カードの材質に徹底的にこだわっており、魅力的なクレカになっています。「神は細部に宿る」を体現するクレジットカードです。

私はラグジュアリーカード入会前と入会後では、生活の豊かさが圧倒的に変わりました。サービスを利用したり、イベントに参加することで、それまでになかった体験が可能になっています。

ラグジュアリーカードのウェルカムギフト(ゴールドカードとブラックカード)

ラグジュアリー・リムジン、ラグジュアリー・アップグレードといったゴージャスなダイニング特典が付帯しています。

ラグジュアリーカードはダイニング特典が充実しており、ダイナースやアメックスにもないサービスが充実しています。その中でも至高の...
ラグジュアリーカードはダイニング特典が充実しており、ダイナースやアメックスにもないサービスが充実しています。その中の一つが「L...

銀座小十などの高級店でリムジン送迎サービスを使えて、卓越したホスピタリティで快適に帰宅できます。

ラグジュアリーソーシャルアワーではリーズナブルな料金でワイン等を堪能でき、コース料理1名分無料サービスのLuxury Diningもあります。

以前にはレーシングドライバーのレジェンド、佐藤琢磨さんにラグジュアリーカードの魅力について聞きました!

金属製の上級の質感が人気のラグジュアリーカードには、Luxury Social Hour(ラグジュアリーソーシャルアワー)という特典があります...

ラグジュアリーカードは金属製デザインと構造で特許を取得した技術が用いられている金属製クレジットカードです。

ラグジュアリーカード(チタンカード)

「ブラックカード」の商標も保有しており、金属プレートの加工はNASAに技術を提供している会社が行なっています。

ゴールドカードはアカデミー賞のオスカー像を作っている金属会社が作成しており、傑出したクオリティです。美しいゴールドを作れる会社として定評がある企業がハイ・クオリティーのカードを生産しています。

純金コーティングの素材力を遺憾なく発揮しており、光に反射してキラキラと輝いてゴージャスです。光の当たり具合で表情が変化してラグジュアリーです。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)お財布の中で光り輝くラグジュアリーカード(ゴールドカード)

ブラックカード以上のラグジュアリーカードのコンシェルジュは、メールでの依頼が可能である点にエッジ・優位性があります。

プラチナカード・ブラックカードに定番のサービスが「コンシェルジュ」です。基本的には電話でのやり取りとなります。回答はメールOK...

実際に多様な案件を依頼したところ、ラグジュアリーカードのコンシェルジュには大満足でした。他のプラチナカード・ブラックカードと比較して秀逸です。

ラグジュアリーカードには、24時間365日対応のコンシェルジュがあります。「Luxury Card Concierge」という名前です。ブラックカード...

ラグジュアリーカードのコンシェルジュのメール対応については、クレジットカードの専門家・菊地崇仁さんも高く評価しています。

プラチナカード、ブラックカードならではのサービスとして、コンシェルジュがあります。ただし、今ひとつ何を頼めるのか、わからない...

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、Mastercard Titanium cardを「尊敬の念を感じる」と言わせるカードと高く評価しています。

なんと最新クレジットカード&電子マネー&ポイント攻略ガイドで、「今持つべき最旬カード」第1位に選定されています。

クレジットカードの専門家・岩田昭男さん

プライオリティパスVIP HOTEL & TRAVELThe Ryokan CollectionCLASS ONE名医紹介サービス往復3個の手荷物無料宅配などトラベル特典も充実しています。

TOHOシネマズの映画館無料特典をフル活用する場合は、年会費を上回るお得さがある稀有な高級カードです。使わなくてもお得なクレジットカード年会費を取り戻せるプラチナカードの筆頭です。

クレジットカードの専門家・菊地崇仁さん

Luxury CardのTOHOシネマズの無料特典に関しては、クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんも絶賛しています。

ラグジュアリーカードはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているハイ・クオリティー・カードです。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

2017年11月からは法人代表者・個人事業主向けのビジネスカードも登場しました。

ラグジュアリーカード(LUXURY CARD)は、2017年11月から法人カード、個人事業主向けのビジネスカードの発行を開始しました。「法人口...

その他、新生銀行のプラチナ会員国立美術館LUXURY MAGAZINEカフェワインバー優待、シャンパンボトル1本無料優待プライベートジム優待EARTH家事代行フラワーギフトなど充実の特典があります。

ブラックカード以上だとハワイアン航空の上級会員資格、名医紹介サービスウェルカムギフトも利用できます。

その他、ラグジュアリーカードの特徴、3種類のカードの比較については、以下で徹底的に解説しています。

新生銀行グループのアプラスは「Luxury Card」(ラグジュアリーカード)を発行しています。富裕層向けクレジットカード会社「Black Card...
「Luxury Card」(ラグジュアリーカード)というクレジットカードがあります。特許技術による金属製、Mastercard最上級の「ワールドエリ...

ラグジュアリーカードを実際に使ってみた感想については、以下にまとめています。総合的に大満足のステータスカードでした。

ラグジュアリーカード(Luxury Card)というクレジットカードが日本に上陸して、金属製のMastercardのワールドエリートであることから...

以前にラグジュアリーカード日本支社の林 ハミルトン 代表取締役社長に取材しました。充実の特典、イベントなど、Luxury Cardについて色々と聞き倒しています!

ラグジュアリーカードというMastercard最上級のワールドエリート・マスターカードがあります。彗星のごとく現れて日本でも一気にアメ...

実際に使ってみて年会費を上回る価値があると確信しています。ラグジュアリーカードがある生活は優美でエレガントです。

ブラックカードは、マットな質実剛健さがスラムダンクのように力強く、蝶のように舞い蜂のように刺す「黒のカリスマ」です。

ラグジュアリーカード(ブラックカード)

まさに「溢れる生命力と優雅さが調和」「最高のバリューの結晶」と評価できるハイ・クオリティー・カードです。バリューの雨を降らせるレインメーカーといっても過言ではありません。

MastercardのWorld Eliteのステータス、豊富な各種特典、上質の素材に魅力を感じる方にとって、ラグジュアリーカードは有力候補となります。金属製のクレジットカードは稀有でエッジ・優位性があります。

ゴールドカードは、個人用カードについてはインビテーション制ですが、ビジネスカードだといきなり24金のゴールドカードに申し込めます。

レストランでの食事後に送迎車で帰宅できる独自特典を利用したい場合、交通事故傷害保険(賠償責任保険付き)、美術館の企画展・常設展、24金仕上げの素材などを重視する場合などは、ゴールドカードが候補となります。

ラグジュアリーカード(ゴールドカード)

ラグジュアリーカードのページにアクセスして、「Mastercard Gold Card」の下の「お申し込み」ボタンを選択します。

ラグジュアリーカードのビジネスカードの申し込みページ

そして、「ご招待制となっております」の下にある「法人のお客様(個人事業主・法人代表者)」を選択しましょう。

ラグジュアリーカード(ゴールド)のビジネスカードの申込画面

法人だけではなく個人事業主でもOKです。サラリーマンでも「個人事業主」として申し込むという選択肢もあります。

ラグジュアリーカード 公式サイト

  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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