The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

iPhone XS / XS Max / XRの大きさ・サイズ・重さの比較まとめ

投稿日: スマートフォン 通信費

iPhone XS、XS Max、XR

AppleからiPhone XS、XS Max、XRが発表されましたね。機能面では着実な進化を遂げています。

XSとXS MaxとXRのどれにするかにおいて、重要なのが大きさです。携帯電話は日常的に持ち歩くので、機能に加えてサイズも大切です。重いと手が疲れるので重さも大事です。

iPhoneXS、XS Max、XRの大きさ・サイズ・重さの比較についてまとめます。X、8、8 Plus、SE、Xperia・Galaxyなどの主要Androidと徹底的に比較します。


iPhoneXS、XS Max、XRと旧モデルの比較

iPhone 5sと6と6sと7とX(表面)

まずは2014~2018年に発売されたiPhoneの大きさ・サイズについて比較します。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone XS Max 6.5インチ 157.5 mm 77.4 mm 7.7 mm 208 g
iPhone XR 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone X 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone 8 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 8 Plus 5.5インチ 158.4 mm 78.1 mm 7.5 mm 202 g
iPhone 7 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 138 g
iPhone 7 Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 188 g
iPhone SE 4.0インチ 123.8 mm 58.6 mm 7.6 mm 113 g
iPhone 6s Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 192 g
iPhone 6s 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 143 g
iPhone 6 Plus 5.5インチ 158.1 mm 77.8 mm 7.1 mm 172 g
iPhone 6 4.7インチ 138.1 mm 67.0 mm 6.9 mm 129 g

iPhone XSはiPhone Xと同一のサイズで、iPhone XS MaxはiPhone 8 Plusより高さと幅は小さくなり、厚さと重さはアップしました。

XRはXSとXS Maxの中間のサイズであり、Xよりも大きいサイズとなっています。小さい順に順位をつけると下表のとおりです。

名前 高さ 厚さ 重量
iPhone XS 6位 6位 10位 7位
iPhone XS Max 9位 9位 10位 13位
iPhone XR 8位 8位 13位 11位
iPhone X 6位 6位 10位 7位
iPhone 8 5位 5位 5位 5位
iPhone 8 Plus 13位 13位 8位 12位
iPhone 7 3位 3位 2位 3位
iPhone 7 Plus 11位 11位 5位 9位
iPhone SE 1位 1位 9位 1位
iPhone 6s Plus 11位 11位 5位 10位
iPhone 6s 3位 3位 2位 4位
iPhone 6 Plus 10位 5位 2位 6位
iPhone 6 2位 2位 1位 2位

iPhone XS Maxは画面サイズは6.5インチと最大ですけれども、高さ・幅の面では健闘しています。なんとiPhone 8 Plus / 7 Plus / 6s Plusよりもコンパクトです。

厚さの面でもiPhone SEより0.1mm厚いだけです。薄いと持ちやすくなる側面がありますし、見た目もスマートになります。

iPhoneのカッコ良さは5Sの時代から着実に進化しています。

重さの側面では、iPhoneXSはXと同じです。XS Maxは8 Plusより重く、XRは軽くなっています。

同じ画面の大きさ同士の比較

画面のサイズが異なると、大きさが違うのは当然の話となります。肝要なのは、同じサイズのスマホ同士の比較です。

4.7インチのスマホには新作なし

これまでiPhoneのスタンダードタイプは長らく4.7インチの画面サイズでしたが、2018年にはこのラインの新作はありませんでした。最も近いのが5.8インチのXSです。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone 8 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 7 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 138 g
iPhone 6s 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 143 g
iPhone 6 4.7インチ 138.1 mm 67.0 mm 6.9 mm 129 g
 差額(XS-8) 1.1インチ 5.2 mm 3.6 mm 0.6 mm 26 g
 差額(8-7) ±0 0.1 mm 0.2 mm 0.2 mm 5 g
差額(7-6s) ±0 ±0 mm ±0 mm ±0 mm -5 g
差額(7-6) ±0 0.2 mm 0.1 mm 0.2 mm 9 g

5.5~6.5インチのiPhone

次は画面が6.5インチのiPhone XS Max、5.8インチのiPhoneXS、X、5.5インチのiPhone 8 Plus、7 Plus、6s Plus、6 Plusの比較です。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone XS Max 6.5インチ 157.5 mm 77.4 mm 7.7 mm 208 g
iPhone XR 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone X 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone 8 Plus 5.5インチ 158.4 mm 78.1 mm 7.5 mm 202 g
iPhone 7 Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 188 g
iPhone 6s Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 192 g
iPhone 6 Plus 5.5インチ 158.1 mm 77.8 mm 7.1 mm 172 g
差額(XS - X) ±0 ±0 ±0 ±0 ±0
差額(XS M - 8 Plus) 0.7インチ -0.9 mm -0.7 mm 0.2 mm 6 g
差額(XR - 8 Plus) 0.3インチ -7.5 mm 2.4 mm 0.8 mm -8 g

XS、XS Maxは有機ELディスプレイで、XRはLiquid Retinaディスプレイです。いずれも顔認証機能の「Face ID」となり、Touch IDのモデルは消えました。

CPUのパワーが向上して、XSとXS MaxはデュアルSIMに対応しました。バッテリー性能もXと比べるとXS/XS MAXはパワーアップしています。

背面のカメラは広角と望遠の「デュアルレンズカメラ」で、光学手ブレ補正機能、True Toneフラッシュを備えています。

性能が格段に向上しているにもかかわらず、XSはサイズがXと同じとなっています。

XS Maxは高さ・幅が8 Plusよりスリムになっています。厚さの増加も0.2mm、重さの増加も6gと僅かな水準で、これはナイスで、筋肉質になったと評価できます。

ソニーの人気高級コンデジRX100シリーズは、新作が出るごとに重量は徐々に増えていますが、iPhone XS Maxも同様となっています。

ソニーが新しいデジカメ・サイバーショット「RX100M6」を2018年6月22日より発売します。RX100M6は幾多の高級コンデジの中でも人気が高...

ちなみにiPhone 6は箱の側面にアップルマークと「iPhone」という記載があり、sシリーズは側面にiPhone 6sという文字があり、縦にアップルマークがあります。

iPhone 7 / 7 Plusの箱は、側面にアップルマークと「iPhone」という記載があると推定されましたが、7 / Xはマーク無しで「iPhone」という文字のみとなりました。

iPhone XS / XS Max / XRがどうなるのかに注目です。

iPhoneとAndroidの大きさ・サイズ・重さ

AndroidとiPhone X

iPhoneと主要なAndroidも比較しましょう。大型サイズのiPhone XS / XS Max / XR、Xperia XZ3、Galaxy S9 / S9+ / Note9、Google Pixel 2 XLの比較です。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone XS Max 6.5インチ 157.5 mm 77.4 mm 7.7 mm 208 g
iPhone XR 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
Xperia XZ3 6.0インチ 158 mm 73 mm 9.9 mm 193 g
Galaxy Note9 6.4インチ 161.9 mm 76.4 mm 8.8 mm 201 g
Galaxy S9 5.8インチ 147.7 mm 68.7 mm 8.5 mm 163 g
Galaxy S9+ 6.2インチ 158.1 mm 73.8 mm 8.5 mm 189 g
Google Pixel 2 XL 6.0インチ 157.9 mm 76.7 mm 7.9 mm 175 g

高さ・厚さはiPhone XS、幅・重量はGalaxy S9が最も小さいです。

こちらもさほど大きな違いはないので、サイズ以外での選択となるでしょう。


携帯性は5.8、視認性は6.5インチ

iPhone XとiPhone 7

iPhone XSとXS Max、XRの大きさ・サイズ面での比較では、当たり前の話ですが、携帯性はiPhone XS、視認性はiPhone XS Maxが優れています。

車移動中心の方や、個人事業主等で電車での移動が少ない方であれば、視認性が広くて文字も極めて見やすい6.5インチの大サイズのiPhoneXS Maxが便利です。

最近はYahoo!カーナビ、Googleマップでのナビ等のアプリもかなりの精度になってきています。カーナビを搭載しない場合は、大画面のスマホだと見やすいですね。

大きいサイズのiPhoneはバンカーリングの活用をおすすめです。安定感が増して落とすリスクが減少して、かつ片手操作が容易になります。

iPhoneにつけたバンカーリング

しかし、電車移動中心で、駅で電車を待っている時や、エスカレーター・エレベーター、電車で立ちながらスマホを見ることが多いと、サイズが大きすぎると片手操作がしづらいのが難点です。

個人的には、見やすさと持ちやすさのバランスが良いのが約5.8インチのサイズです。

駅・電車・バス、レジ待ち、エスカレーター・エレベーターなどの際に、荷物を持った状態で立ちながら見ることが多いからです。

片手操作しやすいことにプライオリティを置いています。4.7インチのiPhone 7は、そこそこ見やすくて片手操作が可能なのが魅力的です。

バンカーリングを付けた場合は、iPhone Xはなんとか利き腕の逆の上端まで届きます。

楽々と届いた4.7インチのiPhone 6、6s、7よりは難易度がアップしましたが、7→Xのサイズアップはスムーズに移行することができました。

iPhone 7の画面左上に手を伸ばしたところ

Xとサイズが同じ5.8インチのiPhoneXSはポケットにも余裕で入ります。iPhone XS Maxは立っている時は入りますが、座った状態でポケットに入れるとキツい可能性があります。

ただし、やはり6.5インチの画面の見やすさは驚異的です。特にPCサイト、電子書籍、動画の閲覧は非常に捗ります。

画面の見やすさ優先ですと間違いなくiPhone Xの6.5インチのサイズでしょう。

また、バッテリー持ちの良さ、性能の良さも魅力的です。サイズが8 Plusよりもややダウンしたこともあり、今回はiPhone XS Maxに惹かれています。

2016年3月には4インチモデルの「iPhone SE」が出ました。持ちやすさは圧倒的No.1です。

AppleからiPhone SEが発売されましたね。機能面では5sから格段の進化を遂げています。6s、6s Plusに加えて第三の道ができました。SE、...

5.8インチのiPhone Xを実際に利用してみて、大きさ・性能・機能についてメリット・デメリットがあると感じました。詳細は以下で精緻に解説しています。

iPhone Xのシルバーを発売日に買って早速弄りました。アップルストアでのiPhone購入の流れ、開封の儀、iOS11とiPhone Xで良くなった点...

Face IDによる顔認証が導入されたApple Payの使い方、注意点、感想については以下にまとめています。

iPhone XではホームボタンとTouch ID(指紋認証)が廃止されたことによって、Apple Pay(アップルペイ)の利用方法が変化しました。Face I...

今iPhoneを買うならSIMフリー版

景色を撮影するiPhone

携帯電話会社の決算期である3月や、次期iPhone発売直前の6月~8月は、これまではMNPでiPhoneを契約すると、一括0円(実質0円ではなく、例えば実質-8万円)で契約できました。

通信2GBのプランで16GBのiPhoneだと、毎月の料金が4,000円前後で維持できるため、これらの時期はキャリアとの契約を検討しえました。

ただし、2016年2月以降は総務省の新しい行政指導が入り、割引額が渋くなって維持費用が上がっています。

2018年9月にiPhone XS / XS Max / XRが発売されます。iPhoneをリーズナブルに購入する方法について解説します。どれがいいか?が日本...

今後はSIMフリー端末&MVNOの組み合わせも検討しえます。基本使用料が1,700円~2,700円(税別)というのは、個人的には悪い冗談です。

LINE、Facebookメッセージ、Googleハングアウト、Skypeなどの普及によって、コミュニケーションはこれらのサービスで事足りるようになっています。

LINE・Facebook・Google+・Skypeでつながっていない不特定多数の人や固定電話に電話を多くかける方は通話料定額プランがいいかもしれませんが、私はほとんど使いません。

たまに固定電話にかける際は、通話料が半額になる「楽天でんわ」で十分です。ただし、ドコモは基本料980円のプランを用意しています。

メガキャリアとの契約はオンラインショップが便利です。iPhone発売後の店舗での大混雑を回避して、待ち時間なくiPhoneを手に入れることができます。一例としてドコモは以下のとおりです。

「ドコモオンラインショップ」というNTTドコモのネット通販があります。iPhone、Androidスマホ、iPad、タブレットを24時間いつでもど...

新しいiPhoneが発売される9月は混雑が酷烈なものになり、開店前から並ばないとひたすら待つ必要が生じてしまい、修行の様相を呈しています。

スマホを契約するだけで1日が終わってしまうという悪夢のような地獄に陥りかねません。そうした待ち時間を回避できるのが、公式オンラインショップのメリットです。

ソフトバンクへのMNPの場合は、2011年11月から7年間の実績があり、累計申込件数が20万件を突破した「おとくケータイ.net」というサイトだとキャッシュバックがあります。

ソフトバンクの実施しているキャンペーンは全て適用されて、それにキャッシュバックの上乗せがあります。

来店も不要で契約書の郵送だけで携帯電話を契約でき、もちろんキャッシュバックも受けられます。

通算申込20万件突破の正規代理店なので安心です。キャッシュバックは契約完了日の翌々月末に振り込まれます。

9月の新iPhone発売直後でも、キャッシュバック付きでiPhoneを獲得することが可能です。家族などで複数台同時にMNPすると、更にキャッシュバックが増額します。

長年のソフトバンクとの信頼関係があり、他の代理店よりも優先的な仕入れが可能となっており、在庫は大体ある状況となっています。

ソフトバンクへのMNPでキャッシュバックがある「おとくケータイ.net」

SIMフリー版iPhoneですと、海外旅行で現地SIMを入れるのが楽なのが大きなメリットです。出張・旅行で海外によく行く方は大きなメリットです。

格安SIMの代表は以下のとおりです。

  • UQ mobile(auのMVNOで速度は高速)
  • NifMo(ドコモのMVNOで速度が速め)
  • Wonderlink(パナソニックのサービスで速度○)
  • mineo(au・ドコモの両方のプランがあり)
  • DMMモバイル(料金最安値水準)
  • 楽天モバイル(楽天スーパーポイントが貯まる)
  • U-mobile(無制限・速度遅め)

速度はUQ mobileが速めです。かつてはiOSでのデータ通信での動挙動が不安定なのがデメリットでした。

しかし、2016年2月19日に、UQ mobileにおいてiOS 9.0以降に対応したプロファイルが公開され、現時点ではiPhoneで問題なく通信が可能となっています。

ただし、iPhoneでは通常の方法でテザリングできないのがデメリットです。

UQ mobile

もしNTTドコモと契約している方ですと、dカードGOLDを活用すると、より携帯電話がお得になります。ドコモオンラインショップで購入すると2%還元となります。

「ドコモオンラインショップ」というNTTドコモのネット通販があります。iPhone、Androidスマホ、iPad、タブレットを24時間いつでもど...

本人カードの年会費は10,800円(税込)です。家族カードの年会費は1人目無料、2人目以降は1,080円(税込)です。カードの還元率が1%です。

dカード ゴールド

カードの基本性能も良好であり、加えてdポイントクラブにはない優待も付帯して、月々のドコモ・ドコモ光の利用料金のポイント還元率が10%にアップするのが大きなメリットです。

ドコモのゴールドカード「dカード GOLD」のベネフィットの一つに、ドコモのケータイ料金、ドコモ光の費用が10%ポイント還元にUPする...

ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金合計が月9,000円ですと、dポイントが900ポイント(年間10,800ポイント)得られるので、年会費とトントンとなります。

実はdカード ゴールドはドコモの社員がほとんど持っているクレジットカードです。社員が殺到するようなカードはお得であることは間違いがありません。

ドコモユーザーには大きなメリットがあり、携帯電話の支払いにおすすめのクレジットカードの筆頭です。

ローソンでは3%割引となり、クレカ還元率・dポイントかPontaポイントと合わせて約5%還元となるのも大きなメリットです。

dカードというドコモ(docomo)のクレジットカードがあります。dカード、dカード GOLDの二種類があります。ドコモの利用料金だけではな...

最大10万円のケータイ補償も大きなメリットです。高価なスマホも10万円を超える部分の金額(12万の場合2万)は大きくないので大部分がカバーされます。詳細は以下で徹底解説しています。

「dカード」というドコモが発行しているクレジットカードがあります。ドコモ関連のベネフィットが充実しているのが特徴です。ゴールド...

iPhoneをお持ちの場合は、dカード GOLDを保有してAppleCare+は入らないという選択肢もあります。

iPhone 5sと6と6sと7とX(裏面)

「AppleCare+ for iPhone X」は年間11,400円です。iPhone 6s / 7 / 8は年7,400円、Plusの方は年8,400円です(いずれも税抜)。

こう考えると、dカード GOLDの1万円(税抜)の年会費のうち、約74%以上はケータイ補償でAppleCare+が不要になることで賄えるとも考えられます。

もちろん、Xperia、Galaxy等のハイエンドなAndroidも同様に、有料のケータイ補償に入らないという選択肢が浮上します。

ドコモの紙袋とケータイ

iPhone等のハイスペックスマホは端末代・修理代はいずれも高額です。しかし、dカード GOLDの会員ならケータイ補償で守られます。

画面がヒビ割れで破損したiPhone

年100万円以上の利用で10,800円分の携帯電話・dトラベル・d Fashionの割引クーポンが得られます。年200万円以上使う場合は年21,600円相当もお得になります。

年100万円以上クレジットカードを利用する場合は、「dカード GOLD年間ご利用額特典」だけで年会費をカバーできます。

その他、充実の海外旅行保険ショッピング保険空港ラウンジお得なキャンペーンがメリットです。

サクララウンジ(羽田空港)

dカードを利用してプラチナステージの条件を達成すると、プラチナクーポンが利用できます。

USJのラウンジ、JALのサクララウンジも抽選で利用できます。一例として羽田空港国際線のサクララウンジは秀逸でした。

dポイントクラブのプラチナステージ会員は「プラチナクーポン」の特典があり、抽選で日本航空の空港ラウンジ「JALサクララウンジ」を...

iPhoneを使っていて、携帯の利用料金が多めの方は大きなメリットがあります。ドコモ光にも10%還元が適用されるので、家のインターネットもお得になります。

dカード ゴールドというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カードは黒子の役...

一般カードのdカードとゴールドカードの相違点については、以下で精緻に分析しています。

dカード、dカード ゴールドというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カード...

どちらもドコモのクレジットカードらしいハイ・クオリティです。クレジットカードの真髄を極める垂涎のベネフィットを享受できます。

ドコモのdカードご担当者4名とまつのすけ

以前NTTドコモに取材に行き、dカードをご担当なさっているスマートライフビジネス本部 金融ビジネス推進部の井芹さん、梶浦さん、久保田さん、井崎さんにインタビューしました。

dカードの特徴・歴史、dポイント、充実の特典、海外サポート、ゴールドカードのベネフィット、付帯保険、セキュリティの取組み、スマホアプリなどについて取材しています!

日本で大人気クレジットカードの一つがdカードです。ローソン・マツモトキヨシ・髙島屋・ノジマなどで高還元のクレジットカードです。...

dカード GOLDには虎に翼、弁慶に薙刀の威力があり、優美なスペックが燦然たる輝きを放っていると改めて感じました。

クレジットカードの専門家・岩田昭男さん

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げられていました。

世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2枚持ち・3枚持ちで...

また、67枚のクレカをお持ちで合計年会費が約130万円のプロ・菊地崇仁さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げていらっしゃいました。

クレジットカードの専門家・菊地崇仁さん

dカード GOLDはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

ネット通販・オンライン課金の普及でクレジットカードはもはやマストアイテムといっても過言ではありません。やはりクレカの中で人気...

現在、dカード GOLDはお得な入会キャンペーンを行っています。コンビニ・スーパー等の加盟店で現金同様に使えるiDキャッシュバックが最大13,000円分プレゼントされます。

dカード GOLDはドコモユーザーにとってメリットが大きいクレジットカードです。以下の公式ページからご入会すると、キャンペーンが適用されます。

dカード GOLD 公式キャンペーン

auユーザーならau WALLET ゴールドカードがお得です。年会費10,800円でauユーザーにとってお得な仕組みが満載の特典が付帯しています。

詳細は以下で精緻に分析しています。

au WALLET クレジットカードにはゴールドカードがあります。「au WALLET ゴールドカード」という名前です。au WALLET クレジットカー...

Adsense

Adsense

  • follow us in feedly

-スマートフォン, 通信費

Copyright© The Goal , 2018 All Rights Reserved.