iPhone 11 / Pro / Pro Maxの大きさ・サイズ・重さの比較まとめ

更新日: スマートフォン

iPhone 11、Pro 、Pro Max

AppleからiPhone 11、Pro 、Pro Maxが発表されましたね。機能面では着実な進化を遂げています。

11とProとPro Maxのどれにするかにおいて、重要なのが大きさです。携帯電話は日常的に持ち歩くので、機能に加えてサイズも大切です。重いと手が疲れるので重さも大事です。

iPhone11、Pro、Pro Maxの大きさ・サイズ・重さの比較についてまとめます。

旧モデルのiPhone XS / XS Max / XR、Google Pixel・Xperia・Galaxyなどの主要Androidと徹底的に比較します。

iPhone 11、Pro、Pro Maxと旧モデルの比較

iPhone 5sと6と6sと7とX(表面)

まずは2014~2018年に発売されたiPhoneの大きさ・サイズについて比較します。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone 11 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone Pro 5.8インチ 144.0 mm 71.4 mm 8.1 mm 188 g
iPhone Pro Max 6.5インチ 158.0 mm 77.8 mm 8.1 mm 226 g
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone XS Max 6.5インチ 157.5 mm 77.4 mm 7.7 mm 208 g
iPhone XR 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone X 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone 8 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 8 Plus 5.5インチ 158.4 mm 78.1 mm 7.5 mm 202 g
iPhone 7 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 138 g
iPhone 7 Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 188 g
iPhone SE 4.0インチ 123.8 mm 58.6 mm 7.6 mm 113 g
iPhone 6s Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 192 g
iPhone 6s 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 143 g
iPhone 6 Plus 5.5インチ 158.1 mm 77.8 mm 7.1 mm 172 g
iPhone 6 4.7インチ 138.1 mm 67.0 mm 6.9 mm 129 g

iPhone 11はiPhone XRと完璧に同一のサイズとなっており、筐体は同一のものと推察できます。

iPhone ProはXS、iPhone Pro MaxはXS Maxよりもやや大きくなっており、機能の進化とともにサイズもアップしました。

名前 高さ 厚さ 重量
iPhone 11 9位 9位 15位 12位
iPhone Pro 8位 8位 13位 9位
iPhone Pro Max 14位 12位 13位 16位
iPhone XS 6位 6位 10位 7位
iPhone XS Max 12位 11位 10位 15位
iPhone XR 9位 9位 15位 12位
iPhone X 6位 6位 10位 7位
iPhone 8 5位 5位 5位 5位
iPhone 8 Plus 16位 16位 8位 14位
iPhone 7 3位 3位 2位 3位
iPhone 7 Plus 14位 14位 5位 9位
iPhone SE 1位 1位 9位 1位
iPhone 6s Plus 12位 14位 5位 10位
iPhone 6s 3位 3位 2位 4位
iPhone 6 Plus 11位 12位 2位 11位
iPhone 6 2位 2位 1位 2位

iPhone Pro Maxは画面サイズは6.5インチと最大ですけれども、高さ・幅の面では健闘しています。なんとiPhone 8 Plusよりもコンパクトです。

厚さの面でもiPhone XRより0.3mmコンパクトです。薄いと持ちやすくなる側面がありますし、見た目もスマートになります。

iPhoneのカッコ良さは5Sの時代から着実に進化しています。

重さの側面では、iPhone11はXRと同じです。ProはXより重く、Pro MaxもXS Maxより軽くなっています。

同じ画面の大きさ同士の比較

画面のサイズが異なると、大きさが違うのは当然の話となります。肝要なのは、同じサイズのスマホ同士の比較です。

4.7インチのスマホには新作なし

これまでiPhoneのスタンダードタイプは長らく4.7インチの画面サイズでしたが、2019年にはこのラインの新作はありませんでした。最も近いのが5.8インチのProです。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone Rro 5.8インチ 144.0 mm 71.4 mm 8.1 mm 188 g
iPhone 8 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 7 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 138 g
iPhone 6s 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 143 g
iPhone 6 4.7インチ 138.1 mm 67.0 mm 6.9 mm 129 g
 差額(11-8) 1.1インチ 5.6 mm 4.1 mm 0.8 mm 40 g
 差額(8-7) ±0 0.1 mm 0.2 mm 0.2 mm 5 g
差額(7-6s) ±0 ±0 mm ±0 mm ±0 mm -5 g
差額(7-6) ±0 0.2 mm 0.1 mm 0.2 mm 9 g

5.5~5.8インチのiPhone

画面が5.8インチのiPhone Pro、XS、X、5.5インチのiPhone 8 Plus、7 Plus、6s Plus、6 Plusの比較です。このサイズは過去に多数の機種が発売されました。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone Pro 5.8インチ 144.0 mm 71.4 mm 8.1 mm 188 g
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone X 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone 8 Plus 5.5インチ 158.4 mm 78.1 mm 7.5 mm 202 g
iPhone 7 Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 188 g
iPhone 6s Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 192 g
iPhone 6 Plus 5.5インチ 158.1 mm 77.8 mm 7.1 mm 172 g
差額(Pro - X) 0.3インチ 0.4 mm 0.5 mm 0.4 mm 14 g

iPhone Proは2年前のXよりも若干のサイズアップとなっています。重量はiPhone 7 Plusと同一水準まで上昇しました。

6.1インチのiPhone

次は画面が6.1インチのiPhone 11、iPhone XRの比較です。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone 11 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone XR 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
差額(11 - XR) ±0 ±0 ±0 ±0 ±0

完璧に同一となっており、筐体は同一の可能性が極めて高いです。

6.5インチのiPhone

最後に6.5インチのiPhone Pro Max、iPhone XS Maxの比較。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone Pro Max 6.5インチ 158.0 mm 77.8 mm 8.1 mm 226 g
iPhone XS Max 6.5インチ 157.5 mm 77.4 mm 7.7 mm 208 g
差額(Pro M - 8XS M) ±0インチ 0.5 mm 0.4 mm 0.4 mm 18 g

こちらは前モデルから機能の向上に伴ってサイズアップとなっています。

iPhoneとAndroidの大きさ・サイズ・重さ

AndroidとiPhone X

iPhoneと主要なAndroidも比較しましょう。Xperia、Google Pixel、Galaxyとの比較です。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone 11 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone Pro 5.8インチ 144.0 mm 71.4 mm 8.1 mm 188 g
iPhone Pro Max 6.5インチ 158.0 mm 77.8 mm 8.1 mm 226 g
Google Pixel 3a 5.6インチ 151.3 mm 70.1 mm 7.6 mm 147 g
Google Pixel 3a XL 6.0インチ 160.1 mm 76.1 mm 8.2 mm 167 g
Xperia 10 6.0インチ 156 mm 68 mm 8.4 mm 162 g
Xperia 10 Plus 6.5インチ 167 mm 73 mm 8.3 mm 180 g
Xperia 1 6.5インチ 167 mm 72 mm 8.2 mm 180 g
Android One X5 6.1インチ 153 mm 72 mm 7.9 mm 158 g
Android One S5 5.5インチ 148 mm 71 mm 8.1 mm 149 g
Galaxy S10 6.1インチ 149.9 mm 70.4 mm 7.8 mm 157 g
Galaxy S10+ 6.4インチ 157.6 mm 74.1 mm 7.8 mm 175 /
198g
Galaxy S10e 5.8インチ 142.2 mm 69.9 mm 7.9 mm 150 g
Galaxy Note9 6.4インチ 161.9 mm 76.4 mm 8.8 mm 201 g
  • 高さ:iPhone ProとGalaxy S10eが低め
  • 幅:Google Pixel 3a、Galaxy S10eが小さめ
  • 厚さ:Google Pixel 3a、Galaxy S10が薄め
  • 重量:Google Pixel 3a、Android One S5が軽め

こちらもさほど大きな違いはないので、サイズ以外での選択となるでしょう。


携帯性は5.8、視認性は6.5インチ

iPhone XとiPhone 7

iPhone 11とPro、Pro Maxの大きさ・サイズ面での比較では、当たり前の話ですが、携帯性はiPhone Pro、視認性はiPhone Pro Maxが優れています。

車移動中心の方や、個人事業主等で電車での移動が少ない方であれば、視認性が広くて文字も極めて見やすい6.5インチの大サイズのiPhone Pro Maxが便利です。

最近はYahoo!カーナビ、Googleマップでのナビ等のアプリもかなりの精度になってきています。カーナビを搭載しない場合は、大画面のスマホだと見やすいですね。

大きいサイズのiPhoneはバンカーリングの活用をおすすめです。安定感が増して落とすリスクが減少して、かつ片手操作が容易になります。

iPhoneにつけたバンカーリング

電車移動中心で、駅で電車を待っている時や、エスカレーター・エレベーター、電車で立ちながらスマホを見ることが多いと、サイズが大きすぎると片手操作がしづらいのが難点です。

個人的に使いやすいと考えているのは、見やすさと持ちやすさのバランスが良いのが約5.8インチのサイズです。

駅・電車・バス、レジ待ち、エスカレーター・エレベーターなどの際に、荷物を持った状態で立ちながら見ることが多いからです。

片手操作しやすいことにプライオリティを置いています。5.8インチのiPhone Proは、そこそこ見やすくて片手操作が可能なのが魅力的です。

バンカーリングを付けた場合は、Proと同じ5.8インチのiPhone Xはなんとか利き腕の逆の上端まで届きます。

楽々と届いた4.7インチのiPhone 6、6s、7よりは難易度がアップしましたが、7→Xのサイズアップはスムーズに移行することができました。

iPhone 7の画面左上に手を伸ばしたところ

Xとサイズがほぼ同じ5.8インチのiPhone Proは、男性用ズボンのポケットにも余裕で入ります。

iPhone Pro Maxは立っている時は入りますが、座った状態でポケットに入れるとキツい可能性があります。

ただし、やはり6.5インチの画面の見やすさは驚異的です。特にPCサイト、電子書籍、動画の閲覧は非常に捗ります。

画面の見やすさ優先ですと間違いなくiPhone Pro Maxの6.5インチのサイズでしょう。また、バッテリー持ちの良さ、性能の良さも魅力的です。

今回はサイズがコンパクトでカメラが3つあり、光学ズーム・広角撮影が便利なiPhone Proに惹かれています。コスパ重視ならiPhone 11が魅力的。

2016年3月には4インチモデルの「iPhone SE」が出ました。持ちやすさは圧倒的No.1で、後継機種が出ると日本では人気が集まるところでしょう。

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今iPhoneを買うならSIMフリー版

景色を撮影するiPhone

携帯電話会社の決算期である3月や、次期iPhone発売直前の6月~8月は、これまではMNPでiPhoneを契約すると、一括0円(実質0円ではなく、例えば実質-8万円)で契約できました。

通信2GBのプランで16GBのiPhoneだと、毎月の料金が4,000円前後で維持できるため、これらの時期はキャリアとの契約を検討しえました。

ただし、2016年2月以降は総務省の新しい行政指導が入り、割引額が渋くなって維持費用が上がっています。

2019年9月にiPhone 11 / Pro / Pro Maxが発売されました。iPhoneをリーズナブルに購入する方法について解説します。どれがいいか?が...

今後はSIMフリー端末&MVNOの組み合わせも検討しえます。基本使用料が1,700円~2,700円(税別)というのは、個人的には悪い冗談です。

LINE、Facebookメッセージ、Googleハングアウト、Skypeなどの普及によって、コミュニケーションはこれらのサービスで事足りるようになっています。

LINE・Facebook・Google+・Skypeでつながっていない不特定多数の人や固定電話に電話を多くかける方は通話料定額プランがいいかもしれませんが、私はほとんど使いません。

たまに固定電話にかける際は、通話料が半額になる「楽天でんわ」で十分です。ただし、ドコモは基本料980円のプランを用意しています。

メガキャリアとの契約はオンラインショップが便利です。iPhone発売後の店舗での大混雑を回避して、待ち時間なくiPhoneを手に入れることができます。一例としてドコモは以下のとおりです。

「ドコモオンラインショップ」というNTTドコモのネット通販があります。iPhone、Androidスマホ、iPad、タブレットを24時間いつでもど...

新しいiPhoneが発売される9月は混雑が酷烈なものになり、開店前から並ばないとひたすら待つ必要が生じてしまい、修行の様相を呈しています。

スマホを契約するだけで1日が終わってしまうという悪夢のような地獄に陥りかねません。そうした待ち時間を回避できるのが、公式オンラインショップのメリットです。

ソフトバンクへのMNPの場合は、2011年11月から7年間の実績があり、累計申込件数が20万件を突破した「おとくケータイ.net」というサイトだとキャッシュバックがあります。

ソフトバンクの実施しているキャンペーンは全て適用されて、それにキャッシュバックの上乗せがあります。

来店も不要で契約書の郵送だけで携帯電話を契約でき、もちろんキャッシュバックも受けられます。

通算申込20万件突破の正規代理店なので安心です。キャッシュバックは契約完了日の翌々月末に振り込まれます。

9月の新iPhone発売直後でも、キャッシュバック付きでiPhoneを獲得することが可能です。家族などで複数台同時にMNPすると、更にキャッシュバックが増額します。

長年のソフトバンクとの信頼関係があり、他の代理店よりも優先的な仕入れが可能となっており、在庫は大体ある状況となっています。

ソフトバンクへのMNPでキャッシュバックがある「おとくケータイ.net」

SIMフリー版iPhoneですと、海外旅行で現地SIMを入れるのが楽なのが大きなメリットです。出張・旅行で海外によく行く方には大きな利点となっています。

格安SIMの代表は以下のとおりです。

  • UQ mobile(auのMVNOで速度は高速)
  • 楽天モバイル(楽天スーパーポイントが貯まる)
  • mineo(au・ドコモの両方のプランがあり)
  • OCN(NTTコミュニケーションズのサービス)
  • IIJmio(シンプルな料金体系でわかりやすい)
  • NifMo(ドコモのMVNO)
  • イオンモバイル(イオングループのサービス)
  • LINEモバイル(SNS使い放題のプランあり)
  • Wonderlink(パナソニックのサービス)
  • U-mobile(無制限・速度遅め)

速度はUQ mobileが速めです。かつてはiOSでデータ通信の挙動が不安定なのがデメリットでした。

しかし、2016年2月19日に、UQ mobileにおいてiOS 9.0以降に対応したプロファイルが公開され、現時点ではiPhoneで問題なく通信が可能となっています。

UQ mobile

Yahoo!ショッピングをよく利用する方は、いつでもPayPay残高が+4%の特典があるワイモバイルも魅力的です。5のつく日にヤフーカードで決済すると11%還元に昇華します。

楽天市場をよくご利用される方は、ドコモ回線でSPUで+2倍の特典がある楽天モバイルが選択肢となります。速度面ではUQ mobileの後塵を拝するものの、ネット通販がお得になるのが利点です。

もしNTTドコモと契約している方ですと、dカードGOLDを活用すると、より携帯電話がお得になります。ドコモオンラインショップで購入すると2%還元となります。

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本人カードの年会費は10,000円(税抜)です。家族カードの年会費は1人目無料、2人目以降は1,000円(税抜)です。カードの還元率が1%です。

dカード ゴールド

カードの基本性能も良好であり、加えてdポイントクラブにはない優待も付帯して、月々のドコモ・ドコモ光の利用料金のポイント還元率が10%にアップするのが大きなメリットです。

ドコモのゴールドカード「dカード GOLD」のベネフィットの一つに、ドコモのケータイ料金、ドコモ光の費用が10%ポイント還元にUPする...

ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金合計が月9,000円ですと、dポイントが900ポイント(年間10,800ポイント)得られるので、年会費とトントンとなります。

実はdカード ゴールドはドコモの社員がほとんど持っているクレジットカードです。社員が殺到するようなカードはお得であることは間違いがありません。

ドコモユーザーには大きなメリットがあり、携帯電話の支払いにおすすめのクレジットカードの筆頭です。

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dカードというドコモのクレジットカードがあります。dカード、dカード GOLDの二種類です。ドコモの利用料金だけではなく、ローソンで...

最大10万円のケータイ補償も大きなメリットです。高価なスマホも10万円を超える部分の金額(12万の場合2万)のみが自己負担となり、多くの部分がカバーされます。詳細は以下で徹底解説しています。

「dカード」というドコモが発行しているクレジットカードがあります。ドコモ関連のベネフィットが充実しているのが特徴です。ゴールド...

iPhoneをお持ちの場合は、dカード GOLDを保有してAppleCare+は入らないという選択肢もあります。

iPhone 5sと6と6sと7とX(裏面)

「AppleCare+ for iPhone X」は年間11,400円です。iPhone 6s / 7 / 8は年7,400円、Plusの方は年8,400円です(いずれも税抜)。

こう考えると、dカード GOLDの1万円(税抜)の年会費のうち、約74%以上はケータイ補償でAppleCare+が不要になることで賄えるとも考えられます。

もちろん、Xperia、Galaxy等のハイエンドなAndroidも同様に、有料のケータイ補償に入らないという選択肢が浮上します。

ドコモの紙袋とケータイ

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画面がヒビ割れで破損したiPhone

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USJのラウンジ、JALのサクララウンジも抽選で利用できます。一例として羽田空港国際線のサクララウンジは秀逸でした。

dポイントクラブのプラチナステージ会員は「プラチナクーポン」の特典があり、抽選で日本航空の空港ラウンジ「JALサクララウンジ」を...

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dカード ゴールドというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カードは黒子の役...

一般カードのdカードとゴールドカードの相違点については、以下で精緻に分析しています。

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ドコモのdカードご担当者4名とまつのすけ

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日本で大人気クレジットカードの一つがdカードです。ローソン・マツモトキヨシ・髙島屋・ノジマなどで高還元のクレジットカードです。...

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クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げられていました。

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クレジットカードの専門家・菊地崇仁さん

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