
ネット証券No.1のSBI証券では、国内株式現物取引で共通ポイントが貯まるサービスが展開されています。
還元対象はVポイント・Pontaポイント・dポイント・Vポイント・JALマイルから選択可能です。
リーズナブルな手数料が更にお得になります。SBIポイントは銀行口座へのキャッシュバック(振込)も可能なので現金同様の価値があります。
SBI証券での取引が地味にお得になってメリットUP。国内株式現物取引でのポイント付与についてまとめます。
2016年3月末までSBI証券では、新規口座開設、投資信託の取引などでポイントが得られました。
国内株式の取引量に応じてSBIポイントを付与してほしいとの要望に応えて、インターネット取引のスタンダードプラン手数料とPTS取引手数料(税抜)の1.1%相当額のポイントが得られるようになりました。

例えば、月間の合計手数料が973円(税抜)の場合、11ポイント(11円相当)が翌月に付与されます。月間の合計手数料が15,100円(税抜)の場合は、167ポイント(167円相当)となります。
信用取引、アクティブプラン(現物取引)、単元未満株(S株)はポイント付与の対象外となります。
また、コールセンター経由での注文、ダイレクトコース、対面コース、IFAコース、IFAコース(プランA)は対象外となります。
月間の合計手数料を集計して、原則として翌月にSBIポイントが付与されます。

現物取引よりも、信用取引&現引/現渡の方が手数料が安いので、基本的にはそちらを使いますが、信用取引ができない銘柄もあります。ザクザクと毎月ポイントが貯まっています。

その他、SBI証券はクレカ積立での0.5%~5%還元、投信保有でのポイント付与が優れいています。
なお、SBIホールディングスの住信SBIネット銀行は、クレジットカード「ミライノカード」を発行しています。

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おすすめのミライノ カードを徹底的に比較!専門家の口コミ2026
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また、クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんも、おすすめの銀行がお得なカードとしてミライノカード GOLDを挙げていらっしゃいました。

ミライノカードはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

おすすめのクレジットカード決定版2026!専門家の推奨クレカを紹介
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SBI証券の株式売買でのSBIポイントの留意点は、信用取引が対象外である点です。
貸借銘柄・信用銘柄は、信用買い&現引き、信用売り&現渡しの方が、国内株式取引よりも手数料が安い傾向があります。
いくらポイントが得られるとはいえ、信用取引を活用した方がお得なことが多いです。貸借銘柄・信用銘柄については、原則として信用取引を活用しましょう。
SBI証券は、日本におけるネット証券の先駆者として、「顧客中心主義」の経営理念のもと、「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供してきました。
短期のトレーディングから中長期投資まで、幅広い個人投資家がフル活用できます。私もフル活用して、パフォーマンスを向上させています。
以前にはSBI証券に取材に行き、株式会社SBI証券 商品開発部の杉本部長、稲場さんにインタビューしました。
杉本部長は以前にSBI証券のIPO引受け部門で活動していたことがある方です。IPOを知り尽くしたプロから、貴重なIPOに関するお話を伺えました!

SBI証券に取材インタビュー!IPOでネットにはないディープな情報を聞き倒しました!
日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引受けも含めた関与率でも、ネット証券で断トツのNo.1となっています。IPOチャレンジポイントという仕組みもあり、誰でもS級IPOに当選できる嬉しい仕組みもあります。SBI証券に伺って、IPOの引受け部門で業務に携わってきたプロの方に、SBI証券のIPOについてインタビューしてきました!SBI証券の本社所在地は東京都港区六本木1-6-1 泉ガーデンタワーです。最寄り駅は六本木一丁目駅になります。ビルは数...
続いて以下では、IPO以外のあらゆるサービスについても、株式・外国株式から投資信託、FXまで色々と聞き倒しています!

SBI証券に取材インタビュー!あんなこともこんなことも最新情報を聞き倒しました!
幾多のネット証券がある中で、日本で最も人気があるネット証券がSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1(2018年3月末現在)です。国内株式の個人売買代金シェアも35.1%でNo.1です(2017年4月~2018年3月)。「2019年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」でも1位を受賞しており、なんと12度目の1位となっています。凄腕投資家の方でもSBI証券を活用している方が多いです。SBI証券を訪問して、サービスの特徴・人気の秘訣についてインタビューしてきました!SBI証券の本社所在地は東京都港区六本木...

SBI証券に突撃取材インタビュー2018!株式・投信・サポート体制・つみたてNISA・その他最新情報を聞き倒しました!
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また、iDeCoについても取材しました。低コストと商品ラインナップ、ロボアドバイザーサービスがメリット大となっています。

SBI証券の個人型確定拠出年金(iDeCo)に取材インタビュー!無料と充実の商品ラインナップがNo.1!
幾多のネット証券がある中で、日本で最も人気があるネット証券がSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1(2018年3月末現在)です。国内株式の個人売買代金シェアも35.1%でNo.1です(2017年4月~2018年3月)。「2019年 オリコン顧客満足度ランキング ネット証券」でも1位を受賞しており、なんと12度目の1位となっています。SBI証券は証券総合口座だけではなく、個人型確定拠出年金(iDeCo)も提供しており、こちらも低い手数料と秀逸な商品ラインナップで人気を博しています。この度はSBI証券を訪問して、iD...
SBI証券は大手証券会社に引けをとらない幅広い商品ラインナップを取り揃えており、しかもコストは低いです。100万の資産運用でも大活躍します。
特に国内株式の手数料0円、PTS、IPO、立会外分売、つなぎ売りに使える一般信用売り、米国株、投信保有で付与されるSBIポイント(投信マイレージ)、住信SBIネット銀行との連携、CFD、金・プラチナ、銀取引、Vポイント投資には絶大なメリットがあります。

SBI証券を19年使ったブログ的口コミ!メリット・デメリット・使い方を解説
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トレーディングに有用なサービス・取引ツールから、充実の投信積立、小口分散投資のテーマキラー!まで幅広いサービスを提供しています。SBIでの投資はボーナスの使い道としても有力な選択肢です。
デイトレーダー、スイングトレーダー、バリュー投資家、グロース投資家、インデックス投資家などありとあらゆる投資家が有効活用できる、総合ネット証券です。
活用していくと、リターンが着実に向上します。私はSBI証券がなかったら困り果ててしまいます。
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SBI証券は1000万円までは銀行預金のような公的な保護(投資者保護基金)があり、分別管理が適切に行われていないなどユーザーが預けた資産の返還がうまくいかなかった場合であっても、補償されます。
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