SBI証券 投信マイレージサービスは秀逸!低コストインデックス投信もポイント付与の対象!

更新日: 証券会社 投資信託・ETF

SBI証券の投信マイレージのリニューアル

SBI証券には「投信マイレージサービス」というサービスがあります。対象投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが獲得できる制度です。

証券総合口座だけではなく、NISAでも投信マイレージサービスの対象となります。積立NISAでも対象になることが期待できます。

投信マイレージには低コストインデックス投信の中には対象外とい投資信託もありましたが、2017年2月1日以降は原則としてあらゆる投信が対象となりました。

最低で0.03%、最大で0.2%のポイントが得られますよ!

これまでは、SBI証券の「投信マイレージサービス」では、対象の投資信託を保有している場合、月間平均保有額が1,000万円未満だと年率0.1%相当、1,000万円以上だと年率0.2%相当のSBIポイントが得られます。

MMF・中国F・MRFなど一部、投信マイレージサービスが対象外の投信があります。

しかし、2017年2月1日以降はそれまで対象外だった投信も対象となり、月間平均保有額に関わらず0.05%のポイントが付与されるようになりました。

2017年9月6日現在、0.05%のポイント還元率の投信は以下のとおりです。

  • 野村-野村6資産均等バランス
  • 野村-野村つみたて日本株投信
  • 野村-野村つみたて外国株投信
  • 三菱UFJ国際-つみたて日本株式(TOPIX)
  • 三菱UFJ国際-つみたて日本株式(日経平均)
  • 三菱UFJ国際-つみたて先進国株式
  • 三菱UFJ国際-つみたて先進国株式(為替ヘッジあり)
  • 三菱UFJ国際-つみたて4資産均等バランス
  • 三菱UFJ国際-つみたて8資産均等バランス
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内株式(TOPIX)
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 新興国株式インデックス
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 全世界株式(3地域均等型)
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国債券インデックス
  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 国内債券インデックス
  • One-たわらノーロード バランス(堅実型)
  • One-たわらノーロード バランス(標準型)
  • One-たわらノーロード バランス(積極型)
  • One-たわらノーロード バランス(8資産均等型)
  • One-たわらノーロード NYダウ
  • One-たわらノーロード TOPIX
  • One-たわらノーロード 日経225
  • One-たわらノーロード 先進国株式
  • One-たわらノーロード 国内リート
  • One-たわらノーロード 先進国リート
  • One-たわらノーロード 国内債券
  • One-たわらノーロード 先進国債券
  • One-たわらノーロード 先進国株式<為替ヘッジあり>
  • One-たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
  • SBI-EXE-i 先進国株式ファンド
  • SBI-EXE-i 新興国株式ファンド
  • SBI-EXE-i 先進国債券ファンド
  • SBI-EXE-i グローバル中小型株式ファンド
  • SBI-EXE-i グローバルREITファンド
  • SBIボンド-SBI-PIMCOジャパン・ベターインカム・ファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ日経平均インデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ新興国株式インデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国債券インデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイJリートインデックスファンド
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(6資産均等型)
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(8資産均等型)
  • ニッセイ-<購入・換金手数料なし>ニッセイグローバルリートインデックスファンド
  • ニッセイ-DCニッセイワールドセレクトファンド(株式重視型)
  • ニッセイ-DCニッセイワールドセレクトファンド(債券重視型)
  • ニッセイ-DCニッセイワールドセレクトファンド(標準型)
  • ニッセイ-DCニッセイワールドセレクトファンド(安定型)
  • 三井住友-三井住友・DCつみたてNISA・日本株インデックスファンド
  • 三井住友-三井住友・DCつみたてNISA・全海外株インデックスファンド
  • 三井住友-三井住友・DCつみたてNISA・世界分散ファンド
  • 三井住友-三井住友・日本債券インデックスファンド
  • 三井住友-三井住友・DC外国債券インデックスファンド
  • 三井住友-三井住友・DC日本リートインデックスファンド
  • 三井住友-三井住友・DC年金バランス30(債券重点型)
  • 三井住友-三井住友・DC年金バランス50(標準型)
  • 三井住友-三井住友・DC年金バランス70(株式重点型)
  • 三井住友-三井住友・DC年金バランスゼロ(債券型)
  • 三井住友TAM-SMT ゴールドインデックス・オープン(為替ヘッジあり)
  • 三井住友TAM-SMT ゴールドインデックス・オープン(為替ヘッジなし)
  • 三井住友TAM-i-SMT TOPIXインデックス(ノーロード)
  • 三井住友TAM-i-SMT 日経225インデックス(ノーロード)
  • 三井住友TAM-i-SMT グローバル株式インデックス(ノーロード)
  • 三井住友TAM-日経225インデックスe
  • 大和-iFree S&P500インデックス
  • 大和-iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジあり)
  • 大和-iFree 8資産バランス
  • 大和-iFree 日経225インデックス
  • 大和-iFree TOPIXインデックス
  • 大和-iFree JPX日経400インデックス
  • 大和-iFree 外国株式インデックス(為替ヘッジなし)
  • 大和-iFree NYダウ・インデックス
  • 大和-iFree 日本債券インデックス
  • 大和-iFree 外国債券インデックス
  • 大和-iFree 新興国債券インデックス
  • 大和-ダイワ・ライフ・バランス30
  • 大和-ダイワ・ライフ・バランス50
  • 大和-ダイワ・ライフ・バランス70
  • 大和住銀-ひとくふう日本株式ファンド
  • 大和住銀-ひとくふう世界国債ファンド(為替ヘッジあり)
  • 明治安田-ノーロード明治安田日本株式アクティブ
  • 明治安田-ノーロード明治安田社債アクティブ
  • 明治安田-ノーロード明治安田J-REITアクティブ
  • 岡三-日本株式・J リートバランスファンド
  • りそな-つみたてバランスファンド
  • りそな-Smart-i TOPIXインデックス
  • りそな-Smart-i 日経225インデックス
  • りそな-Smart-i 先進国株式インデックス
  • りそな-Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジあり)
  • りそな-Smart-i 先進国債券インデックス(為替ヘッジなし)
  • りそな-Smart-i 国内債券インデックス
  • りそな-Smart-i 先進国リートインデックス
  • りそな-Smart-i Jリートインデックス
  • りそな-Smart-i 8資産バランス 安定型
  • りそな-Smart-i 8資産バランス 安定成長型
  • りそな-Smart-i 8資産バランス 成長型
  • ドイチェ-ドイチェ・ETFバランス・ファンド
  • ブラックロック-iシェアーズ 国内債券インデックス・ファンド
  • ブラックロック-iシェアーズ ハイイールド債券インデックス・ファンド
  • ブラックロック-iシェアーズ コモディティインデックス・ファンド
  • ブラックロック-iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド(為替ヘッジあり)
  • ブラックロック-iシェアーズ ゴールドインデックス・ファンド(為替ヘッジなし)

現在はポイント還元率が0.03%の投資信託もあります。主に信託報酬が0.2%未満の投信が対象となっています。

  • 三菱UFJ国際-eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
  • 楽天-楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド
  • 楽天-楽天・新興国株式インデックス・ファンド
  • 楽天-楽天・全世界株式インデックス・ファンド
  • 楽天-楽天・全米株式インデックス・ファンド
  • 楽天-楽天・インデックス・バランス・ファンド(均等型)
  • 楽天-楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)
  • 楽天-楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)
  • SBI-EXE-i つみたてグローバル(中小型含む)株式ファンド

EXE-iつみたて先進国/新興国株式ファンド、MMF、中国F、MRF、外貨建MMF、ETF、REIT、外国籍投資信託等は、引き続き投信マイレージ対象外となります。

上記を除く国内公募株式投資信託は、これまでとおりポイント還元率は0.1%です。

マイレージ対象銘柄の月間平均保有額が1,000万円以上の場合は2倍の0.2%になります。

要するに信託報酬が低すぎて、SBI証券が0.1%を付与すると採算が厳しかった投信も、還元率を0.03~0.05%に抑えることでポイント付与が可能になりました。

ガッツポーズする男女

新たに投信マイレージサービスの対象となる「低信託報酬の投資信託」に適用されるポイント付与率は0.03~0.05%ですが、1,000万円以上となるとポイントが2倍(0.2%)になる、月間平均保有額の判定対象には含まれます。

つまり、例えばニッセイ外国株式インデックスファンドや三井住友・DC日本株式インデックスファンドSなどを800万円、上に記載がない投信を200万円保有している場合、200万円分に対するポイントは0.2%となります。

SBI証券の投信マイレージサービスで貯まる「SBIポイント」とは、インターネット総合金融グループ最大手SBIグループの共通ポイントです。

商品やTポイント、Suicaポイント、nanacoポイント等に1:1で交換でき、JALのマイル、ANAのマイルにも交換が可能です。

交換先SBIポイント数交換先交換単位交換予定日
Tポイント500 pt500 pt100 pt即時(リアルタイム)
nanacoポイント500 pt500 pt100 pt毎月末日〆後翌月15日 AM6:00
JALマイル900 pt300 マイル30 pt毎月末日〆後翌月中旬
ANAマイル700 pt200 マイル350 pt毎月25日〆後翌月5営業日以内
PeXポイント500 pt5000 pt100 pt即時(リアルタイム)

SBIポイントは、1,100ポイントから各種商品へ交換が可能です。商品は200アイテム以上あります。100ポイントから各種ポイント募金も可能です。

SBIポイントの有効期限は、SBIポイントへの移行申請日の月末から2年間となります。

SBIポイントは現金に交換することもできます。SBIポイントの現金への交換レートは、通常は以下のとおりです。

  • 住信SBIネット銀行への振込み:500ポイントから(交換レート85%)
  • その他の金融機関(ゆうちょ銀行を除く):1,000ポイントから(交換レート80%、手数料165円)

振込予定金額に小数点以下の金額が発生した場合、小数点以下は切り下げられます。

申し込んだ現金交換先の情報に誤りがあり、振込みが出来なかった場合、振込返却手数料がかかります。

SBIソーシャルレンディングとIDを連携して、住信SBIネット銀行の口座を指定すると、交換手数料無料でSBIポイント1万ptを12,000円に交換できます。

項目通常の現金交換SBIソーシャルレンディングとID連携
現金交換先住信SBIネット銀行それ以外住信SBIネット銀行
交換レート1pt=0.85円1pt=0.8円5,000pt=5,000円10,000pt=12,000円
交換手数料0円165円0円0円
交換単位500pt以上50pt単位1,000pt以上100pt単位5,000pt10,000pt
1回あたり最大交換pt50,000pt30,000pt最大5,000pt最大50,000pt
月間最大交換Pなし
交換予定日申込みから3営業日以内
振込返却手数料51ポイント165ポイント51ポイント
組戻手数料864ポイント(組戻処理を行う場合に発生)

従来はSBIカード保有で1ポイント1.2円相当で交換できましたが、SBIカードは2018年1月末でサービスが終了して、既存カードも含めて利用できなくなりました。

SBIカードがすべてのサービスを2018年1月31日をもって終了すると発表しました。既存のカードも使えなくなります。2017年7月31日で新規...

SBIカードの後継カードは、「ミライノカード」という住信SBIネット銀行が新しく発行開始するクレジットカードとなっています。

住信SBIネット銀行が2017年11月からクレジットカード「ミライノ カード」(MIRAINO CARD)の発行を開始しました。還元率は1%と高還元で...

3種類のミライノカードの相違点は以下で精緻に分析して比較しています。

ミライノ カードというクレジットカードがあります。住信SBIネット銀行がお得になるクレカです。還元率は1%と高還元であり、スマート...

クレジットカードの専門家・岩田昭男さん

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめの「銀行がお得になるカード」としてミライノカードを挙げられていました。

世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2枚持ち・3枚持ちで...

また、クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんも、おすすめの銀行がお得なカードとしてミライノカード GOLDを挙げていらっしゃいました。

菊地崇仁さんとまつのすけ

ミライノカードはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

インターネットの普及でオンラインで決済する頻度というのが日本中で高まっています。そうした情勢下、クレジットカードはもはやマス...

今回の投信マイレージサービスの拡充で、楽天証券に引けを取らないパフォーマンスとなりました。ネット証券の投資信託の残高に応じた還元率は下表の通りです。

証券会社名還元率(残高1000万円未満)還元率(残高1000万円以上)
カブドットコム証券0.12%0.12% or 0.24%(3000万以上)
SBI証券0.10%(一部0.03~0.05%)0.20%(一部0.03~0.05%)
松井証券0.10%0.10%
楽天証券0.048~0.06%0.048~0.06%
マネックス証券0.08%0.08%

カブドットコム証券はインデックス投信は対象外であり、マネックス証券も低コストインデックス投信は対象外です。

楽天証券は対象です。今回のSBI証券は超低コストインデックス投信が楽天証券と同一の還元率となります。

投信マイレージサービスの拡充によって、SBI証券で投信を保有する魅力がますます向上しました。

スマホを持ちながらOKポーズをする女性

2019年7月20日以降は、貯めるポイントとしてTポイントを選択することも可能です。

また、貯めたTポイントを使って投信を購入可能になりました。

Tポイントを利用して資産運用を行える「Tポイント投資」が導入されました。2019年4月10日に開業したスマホ専業証券のSBIネオモバイル...

SBI証券は投資信託の積立サービスを「貯蓄から資産形成へ」の時代を拓く強力なツールであると位置付けています。

今後もより一層の発展を期待できる卓越したネット証券です。2017年9月22日からは積立NISAの口座申込を開始しました。

2018年から積立NISA(つみたてNISA)という制度が開始します。正式名称は「非課税累積投資契約に係る少額投資非課税制度」です。節税メ...

SBI証券は、日本におけるネット証券の先駆者として、「顧客中心主義」の経営理念のもと、「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を提供してきました。

短期のトレーディングから中長期投資まで、幅広い個人投資家がフル活用できます。投信マイレージの拡充で、投資信託の保有がより一層お得に強化されました。

以前にはSBI証券に取材に行き、株式会社SBI証券 商品開発部の杉本部長、稲場さんにインタビューしました。

杉本部長は以前にSBI証券のIPO引受け部門で活動していたことがある方です。IPOを知り尽くしたプロから、貴重なIPOに関するお話を伺えました!

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

続いて以下では、IPO以外のあらゆるサービスについても、株式・外国株式から投資信託、FXまで色々と聞き倒しています!

幾多のネット証券がある中で、日本で最も人気があるネット証券がSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1...
  数多くのオンライン証券の中で日本で一番人気のネット証券はSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1(...

また、iDeCoについても取材しました。低コストと商品ラインナップ、ロボアドバイザーサービスがメリット大となっています。

幾多のネット証券がある中で、日本で最も人気があるネット証券がSBI証券です。口座開設数(430万)、NISA口座数(100万)はネット証券NO.1...

SBI証券は大手証券会社に引けをとらない幅広い商品ラインナップを取り揃えており、しかもコストは低いです。100万の資産運用でも大活躍します。

特にPTSIPO立会外分売つなぎ売りに使える一般信用売り、米国株投信保有で付与されるSBIポイント、住信SBIネット銀行との連携、CFD金・プラチナ銀取引Tポイント投資には絶大なメリットがあります。

幾多のネット証券がある中で、おすすめのネット証券の一つがSBI証券です。私もフル活用しています。数多くのメリットがある証券会社で...

トレーディングに有用なサービス・取引ツールから、充実の投信積立、小口分散投資のテーマキラー!まで幅広いサービスを提供しています。SBIでの投資はボーナスの使い道としても有力な選択肢です。

デイトレーダー、スイングトレーダー、バリュー投資家、グロース投資家、インデックス投資家などありとあらゆる投資家が有効活用できる、総合ネット証券です。

活用していくと、リターンが着実に向上します。私はSBI証券がなかったら困り果ててしまいます。

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと3,000円分で、ネット証券としては破格の内容です。

SBI証券のタイアップキャンペーン

口座開設と5万円以上の入金・SBIハイブリッド預金への振替だけで、3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。

口座開設時に以下の項目(無料)に申し込めば、SBI証券に入金するだけで自動的に振り替えられるので面倒な手間はありません。

SBI証券の口座開設申込画面

SBI証券は1000万円までは銀行預金のような公的な保護(投資家保護基金)があるので安心・安全です。銀行預金と同じで万が一破綻しても保護されます。

口座開設・維持・入出金は無料です。まだ口座をお持ちでなければ、この機会にぜひ口座開設してみてはいかがでしょうか。

  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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