iPhone SE(第2世代)の大きさ・サイズ・重さの比較まとめ!2020

更新日: スマートフォン 通信費

iPhone SE(第2世代)

AppleからiPhone SEの新作が発売されましたね。機能面では2016年モデル(第1世代)から格段の進化を遂げています。

11、11 Pro、11 Pro MAXにはない小型機であり、価格が安いので格安スマホ・SIMとの相性も良好です。

まさに最後のワンピースを埋める一台。iPhone四天王が勢揃いとなりました。

4つのiPhoneの中でどれを選ぶかにおいて、重要なのが大きさです。携帯電話は日常的に持ち歩くので、機能に加えてサイズも大切。重いと手が疲れるので重さも大事です。

第2世代のiPhone SEの大きさ・サイズ・重さの比較についてまとめます。

iPhone11、Pro、Pro Max、Google Pixel・Xperia・Galaxyなどの主要Androidと徹底的に比較します。

なお、最新のiPhone 12シリーズについては以下で解説しています。

AppleからiPhone 12、12 Pro、12 Pro Max、12 miniが発表されましたね。機能面では着実な進化を遂げています。4種類のどれにするかに...

歴代のiPhoneのサイズについては以下に集約。

iPhoneは言わずとしれたAppleの人気スマートフォンです。近年ではAndroidが格段に進化しており、機能面では甲乙つけがたい側面があり...

iPhone SEと他のiPhoneの比較

iPhone 5sと6と6sと7とX(表面)

まずは2013~2020年に発売されたiPhoneの大きさ・サイズについて比較します。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone SE 第2世代 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 11 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone 11 Pro 5.8インチ 144.0 mm 71.4 mm 8.1 mm 188 g
iPhone 11 Pro Max 6.5インチ 158.0 mm 77.8 mm 8.1 mm 226 g
iPhone XS 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone XS Max 6.5インチ 157.5 mm 77.4 mm 7.7 mm 208 g
iPhone XR 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone X 5.8インチ 143.6 mm 70.9 mm 7.7 mm 174 g
iPhone 8 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 8 Plus 5.5インチ 158.4 mm 78.1 mm 7.5 mm 202 g
iPhone 7 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 138 g
iPhone 7 Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 188 g
iPhone SE 第1世代 4.0インチ 123.8 mm 58.6 mm 7.6 mm 113 g
iPhone 6s Plus 5.5インチ 158.2 mm 77.9 mm 7.3 mm 192 g
iPhone 6s 4.7インチ 138.3 mm 67.1 mm 7.1 mm 143 g
iPhone 6 Plus 5.5インチ 158.1 mm 77.8 mm 7.1 mm 172 g
iPhone 6 4.7インチ 138.1 mm 67.0 mm 6.9 mm 129 g

iPhone SE(2020)はiPhone 8と完璧に同一のサイズとなっており、筐体は同一のものと推察できます。

名前 高さ 厚さ 重量
iPhone 11 5位 5位 5位 5位
iPhone Pro 9位 9位 14位 10位
iPhone Pro Max 15位 13位 14位 17位
iPhone XS 7位 7位 11位 8位
iPhone XS Max 13位 12位 11位 16位
iPhone XR 10位 10位 16位 13位
iPhone X 7位 6位 11位 8位
iPhone 8 5位 5位 5位 5位
iPhone 8 Plus 17位 17位 9位 15位
iPhone 7 3位 3位 2位 3位
iPhone 7 Plus 15位 15位 5位 10位
iPhone SE 1位 1位 10位 1位
iPhone 6s Plus 13位 15位 5位 11位
iPhone 6s 3位 3位 2位 4位
iPhone 6 Plus 12位 13位 2位 12位
iPhone 6 2位 2位 1位 2位

iPhone SE(第2世代)は画面サイズが4.7インチと2020年現在ではコンパクトであり、高さ・幅・厚みのいずれも持ちやすいサイズです。

手が小さい方、女性の方などにとっては便利。指紋認証のTouch IDなので、マスクを着用して外出しがちのコロナウイルス期においては極めて便利です。

歴代のiPhoneのサイズについては以下に集約しています。

iPhoneは言わずとしれたAppleの人気スマートフォンです。近年ではAndroidが格段に進化しており、機能面では甲乙つけがたい側面があり...

第1世代と第2世代の比較

iPhone SE(第1世代と第2世代)

第1世代のiPhone SEから第2世代に切り替えることを検討している方もいらっしゃるでしょう。そこでサイズを徹底的に比較します。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone SE 第2世代 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone SE 第1世代 4.0インチ 123.8 mm 58.6 mm 7.6 mm 113 g
差額(SE-8) 0.7 インチ 14.6 mm 8.7 mm -0.3 mm 35 g

第2世代は画面サイズが0.7インチ増加しており、それに伴って高さ・幅・重量が増えています。iPhone SEよりは片手持ちがしづらくなるのは確実です。

ただし、厚さの面では健闘しています。なんと第1世代よりも0.3mmも薄いです。薄いと持ちやすくなる側面がありますし、見た目もスマートになります。

注意点としては、iPhone SE 2020の方はイヤホンジャックがありません。カラーについては以下にまとめています。

AppleからiPhone SE(第2世代)が発表されましたね。注目の色の種類はブラック、ホワイト、レッドの3種類です。第1世代のiPhone SEは...

同じ画面の大きさ同士の比較

iPhone 8とiPhone SE(第2世代)

画面のサイズが異なると、大きさが違うのは当然の話となります。肝要なのは、同じサイズのスマホ同士の比較です。

画面がiPhone SE(第2世代)と同じ4インチであるiPhone 5sの比較です。

名前 高さ 厚さ 重量
iPhone SE 第2世代 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 8 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
差額(SE-8) ±0 mm ±0 mm ±0 mm ±0 mm

iPhone SEはiPhone 11 Proと同じチップ(A13 Bionic)、4Kビデオ、バッテリー駆動時間、防水、耐久性の高いガラス&アルミニウムのボディなどがパワーアップしています。

それにもかかわらず、大きさは完全に同一です。性能が良くなるとサイズも大きくなるのが関の山ですが、まったく同じサイズを維持している点は素晴らしいです。

iPhone SE 2とAndroidの大きさ・サイズ・重さ

AndroidとiPhone

iPhoneと主要なAndroidも比較しましょう。Xperia、Google Pixel、Galaxyとの比較です。

名前 画面 高さ 厚さ 重量
iPhone SE 第2世代 4.7インチ 138.4 mm 67.3 mm 7.3 mm 148 g
iPhone 11 6.1インチ 150.9 mm 75.7 mm 8.3 mm 194 g
iPhone Pro 5.8インチ 144.0 mm 71.4 mm 8.1 mm 188 g
iPhone Pro Max 6.5インチ 158.0 mm 77.8 mm 8.1 mm 226 g
Xperia 1 II 6.5インチ 166 mm 72 mm 7.9 mm 181 g
Xperia 10 II 6.0インチ 157 mm 69 mm 8.2 mm 151 g
Google Pixel 4 5.7インチ 147.1 mm 68.8 mm 8.2 mm 162 g
Google Pixel 4 XL 6.3インチ 160.4 mm 75.1 mm 8.2 mm 193 g
Galaxy S20 6.2インチ 151.7 mm 69.1 mm 7.9 mm 163 g
Galaxy S20+ 6.7インチ 161.9 mm 73.7 mm 7.8 mm 186 g
Galaxy S20 Ultra 6.9インチ 166.9 mm 76.0 mm 8.8 mm 220 g
Google Pixel 3a 5.6インチ 151.3 mm 70.1 mm 7.6 mm 147 g
Google Pixel 3a XL 6.0インチ 160.1 mm 76.1 mm 8.2 mm 167 g
Xperia 10 6.0インチ 156 mm 68 mm 8.4 mm 162 g
Xperia 10 Plus 6.5インチ 167 mm 73 mm 8.3 mm 180 g
Xperia 1 6.5インチ 167 mm 72 mm 8.2 mm 180 g
Android One X5 6.1インチ 153 mm 72 mm 7.9 mm 158 g
Android One S5 5.5インチ 148 mm 71 mm 8.1 mm 149 g

近年ではどのスマホも大型化が進行しており、その中ではiPhone SE(第2世代)は極めてコンパクトである点にエッジ・優位性があります。

  • 高さ:iPhone SE 第2世代、Galaxy S10eが低め
  • 幅:iPhone SE 第2世代、Google Pixel 4が小さめ
  • 厚さ:iPhone SE 第2世代、Google Pixel 3aが薄め
  • 重量:iPhone SE 第2世代、Google Pixel 4が軽め

小さめのスマートフォンとしては、iPhoneはSE(第2世代)、AndroidはGoogle Pixel 4かGalaxy S10eが有力候補となります。


携帯性は約4.7インチ、視認性は6.5インチ

iPhone 7 ブラック

iPhone SE(第2世代)と、11・11 Pro・11 Pro MAXの大きさ・サイズ面の比較では、当たり前の話ですが、携帯性はiPhone SE、視認性はiPhone 11 Pro MAXが優れています。11・11 Proはその中間です。

車移動中心の方や、個人事業主等で電車での移動が少ない方であれば、視認性が広くて文字も極めて見やすい6.5インチの大サイズのiPhone 11 Pro MAXが便利かもしれません。

最近はYahoo!カーナビ、Googleマップでのナビ等のアプリもかなりの精度になってきています。カーナビを搭載しない場合は、大画面のスマホだと見やすいですね。

しかし、電車移動中心で、駅で電車を待っている時や、エスカレーター・エレベーター、電車で立ちながらスマホを見ることが多いと、サイズが大きすぎると片手操作がしづらいのが難点です。

iPhone SEのサイズは持ち運びが極めて楽です。意外と毎日持ち歩く際にはインパクトがあります。

やはり持ちやすさは格段に4.7インチのiPhoneの方が優秀。ガッチリとホールドできます。

4.7インチのiPhone

駅・電車・バス、レジ待ち、エスカレーター・エレベーターなどの際に、荷物を持った状態で立ちながら見る際には、片手操作がはかどるiPhone SEに魅力があります。

注意点としては片手であまりにも持ちやすいので、歩きスマホが捗ってしまう点です。歩きスマホは目に悪いですし、危ないので止めるべきですね。

4.7インチの場合、利き腕の逆の画面上にも余裕で手が届きます。遠くまで手を動かしてタップする動作が可能なのがiPhone SE(第2世代)のメリットです。

iPhone 7の画面左上に手を伸ばしたところ

片手操作しやすいことにプライオリティを置くならばSE(第2世代)が第一候補です。

5.8インチのiPhone Proは、そこそこ見やすくて片手操作が可能なのが魅力的です。6.5インチのiPhone Pro Maxは両手持ちを前提にして、見やすさを重視するなら第一候補ですね。

個人的には、見やすさと持ちやすさのバランスが良いのは4.7~5.8インチのサイズです。

iPhoneに映る夕日

iPhone SE(第2世代)は価格が圧倒的に安いのでコスパの観点でも有力な選択肢となります。


iPhone SEを買うならSIMフリー版

ソファーに座ってスマホを操作する女性

携帯電話会社の決算期である3月や、次期iPhone発売直前の6月~8月は、これまではMNPでiPhoneを契約すると、一括0円(実質0円ではなく、例えば実質-8万円)で契約できました。

通信2GBのプランで16GBのiPhoneだと、毎月の料金が4,000円前後で維持できるため、これらの時期はキャリアとの契約を検討しえました。

ただし、2016年2月以降は総務省の新しい行政指導が入り、割引額が渋くなって維持費用が上がっています。

2019年9月にiPhone 11 / Pro / Pro Maxが発売されました。iPhoneをリーズナブルに購入する方法について解説します。どれがいいか?が...

今後はSIMフリー端末&MVNOの組み合わせも検討しえます。

メガキャリアとの契約はオンラインショップが便利です。iPhone発売後の店舗での大混雑を回避して、待ち時間なくiPhoneを手に入れることができます。一例としてドコモは以下のとおりです。

「ドコモオンラインショップ」というNTTドコモのネット通販があります。iPhone、Androidスマホ、iPad、タブレットを24時間いつでもど...

新しいiPhoneが発売される9月は混雑が酷烈なものになり、開店前から並ばないとひたすら待つ必要が生じてしまい、修行の様相を呈しています。

スマホを契約するだけで1日が終わってしまうという悪夢のような地獄に陥りかねません。そうした待ち時間を回避できるのが、公式オンラインショップのメリットです。

ソフトバンクへのMNPの場合は、2011年11月から8年間の実績があり、累計申込件数が30万件を突破した「おとくケータイ.net」というサイトだとキャッシュバックがあります。

ソフトバンクの実施しているキャンペーンは全て適用されて、それにキャッシュバックの上乗せがあります。

来店も不要で契約書の郵送だけで携帯電話を契約でき、もちろんキャッシュバックも受けられます。

通算申込20万件突破の正規代理店なので安心です。キャッシュバックは契約完了日の翌々月末に振り込まれます。

9月の新iPhone発売直後でも、キャッシュバック付きでiPhoneを獲得することが可能です。家族などで複数台同時にMNPすると、更にキャッシュバックが増額します。

長年のソフトバンクとの信頼関係があり、他の代理店よりも優先的な仕入れが可能となっており、在庫は大体ある状況となっています。

ソフトバンクへのMNPでキャッシュバックがある「おとくケータイ.net」

SIMフリー版iPhoneですと、海外旅行で現地SIMを入れるのが楽なのが大きなメリットです。出張・旅行で海外によく行く方には大きな利点となっています。

格安SIMの代表

  • UQ mobile(auのMVNOで速度は高速)
  • ワイモバイル(ソフトバンクのサブブランドで高速)
  • 楽天モバイル(楽天ポイントが貯まる)
  • mineo(au・ドコモの両方のプランがあり)
  • OCNモバイルONE(NTTコミュニケーションズのサービス)
  • IIJmio(シンプルな料金体系でわかりやすい)
  • BIGLOBEモバイル(YouTubeやAbemaTV等が見放題になるエンタメフリーオプション)
  • LINEモバイル(SNS使い放題のプランあり)
  • NifMo(ドコモのMVNO)
  • イオンモバイル(イオングループのサービス)
  • Wonderlink(パナソニックのサービス)

速度はUQ mobileが速めです。かつてはiOSでデータ通信の挙動が不安定なのがデメリットでした。

しかし、2016年2月19日に、UQ mobileにおいてiOS 9.0以降に対応したプロファイルが公開され、現時点ではiPhoneで問題なく通信が可能となっています。

UQ mobile

Yahoo!ショッピングをよく利用する方は、いつでもPayPay残高が+4%の特典があるワイモバイルも魅力的です。5のつく日にヤフーカードで決済すると11%還元に昇華します。

楽天市場をよく利用する方は、SPUにて+1倍の特典がある楽天モバイルが選択肢となります。

ネット通販がお得になるのが利点。また、国内通話無料、楽天回線はデータ無制限・楽天以外も国内5GB・海外2GB無料とパワフルです。

楽天モバイルを申し込む際には紹介キャンペーンを利用するとお得です。申し込みページで手続きする際に、楽天モバイルID「2020031209881」をぜひご入力ください。

1年間無料&オンライン契約限定キャンペーンに加えて、更に紹介で2,000ポイントを追加でもらえます。

BIGLOBEモバイルは半年間、音声通話SIM3GBの料金がたったの400円(税抜)となるキャンペーンを開催しています。

BIGLOBEモバイルのサポートガイド・SIM

もしNTTドコモと契約している方ですと、dカードGOLDを活用すると、より携帯電話がお得になります。ドコモオンラインショップで購入すると2%還元となります。

本人カードの年会費は10,000円(税抜)です。家族カードの年会費は1人目無料、2人目以降は1,000円(税抜)。カードの基本還元率は1%です。

dカード ゴールド

カードの基本性能も良好であり、加えてdポイントクラブにはない優待も付帯して、月々のドコモ・ドコモ光の利用料金のポイント還元率が10%にアップするのが大きなメリットです。

ドコモのゴールドカード「dカード GOLD」のベネフィットの一つに、ドコモのケータイ料金、ドコモ光の費用が10%ポイント還元にUPする...

ドコモの携帯電話料金やドコモ光の料金合計が月10,000円ですと、dポイントが1,000ポイント(年間12,000ポイント)得られるので、年会費とほぼトントンとなります。

実はdカード ゴールドはドコモの社員がほとんど持っているクレジットカードです。社員が殺到するようなカードがお得なのは間違いありません。

ドコモユーザーには大きなメリットがあり、携帯電話の支払いにおすすめのクレジットカードiPhone等のスマホ購入におすすめのクレジットカードの筆頭です。

マツモトキヨシノジマでは合計5%還元、スターバックスカードとドトールバリューカードは4%、高島屋は3%還元となるのも大きなメリットです。

その他、多くのdカード特約店では屈指の高還元となり、バリューが高いキャッシュレス決済となっています。

dカードというドコモのクレジットカードがあります。種類はdカード、dカード GOLDの二種類です。2015年11月19日まではDCMXという名前...

最大10万円のケータイ補償も大きなメリットです。高価なスマホも10万円を超える部分の金額(12万の場合2万)のみが自己負担となり、多くの部分がカバーされます。詳細は以下で徹底解説しています。

「dカード」というドコモが発行しているクレジットカードがあります。ドコモ関連のベネフィットが充実しているのが特徴です。ゴールド...

iPhoneをお持ちの場合は、dカード GOLDを保有してAppleCare+は入らないという選択肢もあります。

iPhone 5sと6と6sと7とX(裏面)

「AppleCare+ for iPhone」の料金は種類によって異なり、年間7,400円~11,400円(税抜)です。

こう考えると、dカード GOLDの1万円(税抜)の年会費のうち、約74%以上はケータイ補償でAppleCare+が不要になることで賄えるとも考えられます。

もちろん、Xperia、Galaxy等のハイエンドなAndroidも同様に、有料のケータイ補償に入らないという選択肢が浮上します。

ドコモの紙袋とケータイ

iPhone等のハイスペックスマホは端末代・修理代はいずれも高額です。しかし、dカード GOLDの会員ならケータイ補償で守られます。

画面がヒビ割れで破損したiPhone

年100万円以上の利用で10,000円(税抜)分の携帯電話・dトラベル・d Fashionの割引クーポンが得られます。年200万円以上使う場合は年2万円(税抜)相当もお得になります。

年100万円以上クレジットカードを利用する場合は、「dカード GOLD年間ご利用額特典」だけで年会費をカバーできます。

その他、充実の海外旅行保険ショッピング保険空港ラウンジお得なキャンペーンがメリットです。

サクララウンジ(羽田空港)

dカードを利用してプラチナステージの条件を達成すると、プラチナクーポンが利用できます。

USJのラウンジ、JALのサクララウンジも抽選で利用できます。一例として羽田空港国際線のサクララウンジは秀逸でした。

dポイントクラブのプラチナステージ会員は「プラチナクーポン」の特典があり、抽選で日本航空の空港ラウンジ「JALサクララウンジ」を...

iPhoneを使っていて、携帯の利用料金が多めの方は大きなメリットがあります。ドコモ光にも10%還元が適用されるので、家のインターネットもお得になります。

dカード ゴールドというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カードは黒子の役...

一般カードのdカードとゴールドカードの相違点については、以下で精緻に分析しています。

dカード、dカード GOLDというクレジットカードがあります。NTTドコモと三井住友カードが提携して発行しています。三井住友カードは黒...

どちらもドコモのクレジットカードらしいハイ・クオリティです。クレジットカードの真髄を極める垂涎のベネフィットを享受できます。

ドコモのdカードご担当者4名とまつのすけ

以前NTTドコモに取材に行き、dカードをご担当なさっているスマートライフビジネス本部 金融ビジネス推進部の井芹さん、梶浦さん、久保田さん、井崎さんにインタビューしました。

dカードの特徴・歴史、dポイント、充実の特典、海外サポート、ゴールドカードのベネフィット、付帯保険、セキュリティの取組み、スマホアプリなどについて取材しています!

日本で大人気クレジットカードの一つがdカードです。ローソン・マツモトキヨシ・髙島屋・ノジマなどで高還元のクレジットカードです。...

dカード GOLDには虎に翼、弁慶に薙刀の威力があり、優美なスペックが燦然たる輝きを放っていると改めて感じました。

クレジットカードの専門家・岩田昭男さん

クレジットカードの専門家・岩田昭男さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げられていました。

Delight JACCS CARD世の中には膨大な数のクレジットカードがあります。どれがいいのか分からなくなってしまうことも多いですね。特に2...

また、クレジットカード界のレジェンドであり、キャッシュレス決済のカリスマ・菊地崇仁さんも、おすすめのゴールドカードとしてdカード GOLDを挙げていらっしゃいました。

クレジットカードの専門家・菊地崇仁さん

dカード GOLDはクレジットカードのレジェンドも高く評価しているクレジットカードです。

ネット通販・オンライン課金の普及でクレジットカードはもはやマストアイテムといっても過言ではありません。やはりクレカの中で人気...

現在、dカード GOLDはお得な入会キャンペーンを行っています。コンビニ・スーパー等の加盟店で現金同様に使えるiDキャッシュバックが最大13,000円分プレゼントされます。

dカード GOLDはドコモユーザーにとってメリットが大きいクレジットカードです。以下の公式ページからご入会すると、キャンペーンが適用されます。

公式サイトdカード GOLD 公式キャンペーン

auユーザーならau PAY ゴールドカードがお得です。年会費10,000円(税抜)でauユーザーにとってお得な仕組みが満載の特典が付帯しています。

  • au STAR加入でデータ定額プランが最大10%還元
  • 海外アシスタンスサービス(ハローデスク)
  • 宿泊予約サイト「Relux」の宿泊5%OFF
  • 空港ラウンジサービスの無料利用(国内31ヶ所+ハワイ)
  • 年間利用額に応じて最大4,000Pのボーナスポイント
  • 充実の旅行傷害保険・ショッピング保険
  • レンタカー優待

詳細は以下で精緻に分析しています。

au WALLET(ウォレット)にはゴールドカードがあります。「au PAY ゴールドカード」という名前です。従来はau WALLET ゴールドカード...

-スマートフォン, 通信費
-

© 2014-2020 The Goal