新規上場!バリューデザインのIPOの初値予想

更新日: IPO

バリューデザイン

バリューデザイン(3960)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年9月7日(水)~9月13日(火)、上場日は9月26日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,860円(1単元18.6万円)です。仮条件は1,860円~2,040円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,040円となりました。予想PERは12.3倍、予想PBRは3.18倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 3,500〜4,000円(公開価格比+71.6%~+96.1%)
  • 4,000〜5,000円(公開価格比+96.1%~+145.1%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,500円(公開価格比+120.6%)
  • 4,000円(公開価格比+96.1%)

バリューデザインは、サーバー管理型プリペイドカードシステム「バリューカードASPサービス」の提供による、企業のブランディング、プロモーション支援事業を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都中央区日本橋茅場町2-7-1 CCICビル5Fです。

バリューデザインとは

バリューデザインのビジネスモデルは、導入企業の顧客の購買動向、店舗システムに合わせてカスタマイズしたサーバー管理型プリペイドカードサービスの提供です。

商取引に不可欠な決済手段を単なる決済手段にとどまらせず、プロモーション、マーケティング、ブランディングの観点から企業の販売促進活動を支援しています。

また、多様化する決済手段を最適化するとともに、店舗、消費者双方の決済に係る利便性向上に寄与しています。

バリューデザインの事業における主要なサービスは「バリューカードASPサービス」であり、ひとことで言うとサーバー管理型プリペイドカードシステムです。

企業は専用端末を設置するのみ(POSレジに決済用アプリケーションをプログラミングすることで、端末の設置をすることなく一体化運用することも可能)で、プリペイドカードシステムが導入できるものです。

レジでのお会計のイラスト

サーバー管理型プリペイドカードシステムは、プラスチック製の磁気カードによる新型ギフトカード及び自己利用のプリペイドカードシステムです。

インターネットによるリアルタイム残高管理サービスの為、カード自体に価値を保有せず、従来の電子マネー同様、リチャージ機能により繰り返し利用できることを特徴としています。

国内においてサーバー管理型プリペイドカードシステムを提供している企業はバリューデザイン以外に複数ありますが、バリューデザインは企業の販売促進の支援を主眼に置いた営業活動をしています。

バリューデザインのバリューカードASPサービスを既に導入している企業の事例に基づき、プリペイドカードを活用した販売促進施策をサービス設計(特典、プロモーションの施策内容等)から提案しています。

導入効果を可視化する分析ツールの提供も行っており、システム導入後も、施策の効果検証・効果分析を定期的に行い、PDCAにより販促効果を高めていることが特徴です。

バリューデザインの事業セグメントである「ハウスプリペイドカード事業」、「ブランドプリペイドカード事業」は共に、このサーバー管理型プリペイドカードサービスの機能を利用してサービスを提供しています。

従業員数は46名、平均年齢は38.76歳、平均勤続年数は2年7ヶ月、平均年間給与は591.4万円です。


(1) ハウスプリペイドカード事業

ハウスプリペイドカードとは、自社ブランドで発行が可能なサーバー管理型プリペイドカードシステムを利用したプリペイドカードのことを言います。

ハウスプリペイドカードは、サーバー管理型プリペイドカードシステムを導入した店舗が独自のブランドとして発行することができます。

プラスチック製の磁気カードによる新型ギフトカード及び自己利用のプリペイドカードとして普及しています。

バリューデザインは、インターネットを活用して、バリューデザインのバリューカードASPサービス導入店舗からのデータを一元的にサーバー管理しています。

導入効果を可視化する分析ツールの提供を行っており、導入店舗の販促施策の効果検証・効果分析を定期的に行い、PDCAにより導入店舗の顧客の囲い込み等の販促効果を高めています。

利用範囲が導入店舗及び系列店舗に限定されていることから、カード発行枚数・入金額・利用額・利用店舗ランキング等の分析レポートを提示することで、導入店舗のより有効なプロモーション施策を導入企業へ提案しています。

また、バリューカードASPサービスを導入済の他社の販促事例やその効果等を導入企業へ提供し、より具体的なプロモーション施策を提案しています。

これらにより、導入店舗は顧客の囲い込み等によるメリットを享受できていると考えられることから、導入店舗数、カード発行枚数、入金額は増大しています。

 期末導入店舗数(店)期末累計カード発行枚数入金額(百万円)
平成23年6月期5,2701,917,97613,595
平成24年6月期8,3022,627,82217,837
平成25年6月期10,3213,935,35331,905
平成26年6月期12,1587,156,85746,376
平成27年6月期34,14912,557,46159,704
平成28年6月期48,23921,136,56172,322

(2) ブランドプリペイドカード事業

クレジットカード決済用端末

ブランドプリペイドカードとは、VISA、Mastercardを始めとする国際ブランドと提携し、従来のハウスプリペイドカードの機能にVISA、Mastercard等の国際ブランド加盟店での決済機能を搭載したカードのことを言います。

ブランドプリペイドカードは、通常のクレジットカードとは異なり、前払でカードに入金した金額に制限されるために使い過ぎる心配がなく、入会審査は不要なため、誰でもクレジットカード加盟店であればどこでも利用できる簡便性を兼ね備えています。

ハウスプリペイドカードは、導入店舗及び系列店舗に利用が限定されますが、ブランドプリペイドカードは、VISAブランド、Mastercardブランド等に加盟をしている世界数百の国の数千万店舗で利用することが可能です。

ブランドプリペイドカードはau、ソフトバンク、ローソン、多数のクレジットカード会社が導入したことによって、一気にメジャー化しました。一例は下表のとおりです。

名前特徴
LINE Payカード還元率2%でLINEポイントが貯まる。
メトロポイント経由でポイントを81%のANAマイルに交換可能
au WALLETauユーザーが利用可能。MasterCard加盟店で還元率0.5~5.5%。ポイント二重取りが可能
ソフトバンクカードソフトバンクユーザーが利用可能。Visa加盟店にて還元率0.5~1%でTポイントが貯まる。
ソフトバンクスマホユーザーならYahoo!ショッピングが毎日ポイント10倍
おさいふPontaPontaと一体型。JCB加盟店で還元率0.2%還元。ポイントアップキャンペーンも定期的にあり。
JAL Global WALLETカード利用でJALマイルを獲得可能。海外ATMでの現地通貨引き出し、クレジットカードでのチャージも可能
エポスVisaプリペイドカードエポスカード保有者が利用可能。ポイントをチャージしてVisa加盟店で利用可能。還元率0.5%
オリコプリペイドカードオリコカードのオリコポイントをチャージしてVisaかMasterCard加盟店で利用可能。還元率0.25%
三井住友VISAプリペイド三井住友VISAカードのポイント移行が可能。Visa加盟店で利用でき、還元率0.25%
ANA VISAプリペイドカード0.5%のANAマイルが付与。Visa加盟店で利用可能。ANA VISAカードANA MasterCardならチャージ無料
dカード プリペイドVisa加盟店で0.5%のdポイント。ローソンではその他に3%還元。dポイントでチャージ可能

バリューデザインもこのような国際ブランド搭載型のプリペイドカード事業を展開しています。

日本で普及している「WAON」、「nanaco」等の電子マネーが利用できるのは国内のみであるため、それらと比較して利用できる範囲が大きく広がります。

また、ハウスプリペイドカードとは異なり、前払でカードに入金する手段を豊富に備えており、複数の企業が発行するポイント、クレジットカード、店頭、銀行口座等からも入金することが可能です。

VISA、Mastercard等の決済インフラを活用した誰でも繰り返し利用することができる汎用的な電子マネーであると考えています。

当事業は、第8期連結会計年度より事業を開始し、複数のカード発行会社(イシュア)の案件が大日本印刷株式会社との協業にて稼働しています。

これらのイシュアの案件においては、プリペイドカード会員の情報を管理するシステム(会員管理システム)を大日本印刷株式会社が、プリペイドカードの残高を管理するシステム(残高管理システム)をバリューデザインが構築しています。

残高管理システムはバリューデザインより大日本印刷株式会社へ提供、大日本印刷株式会社が会員管理システムと残高管理システムを合わせて各イシュアへ提供する協業体制となっています。

バリューデザインは、クレジット業界における国際セキュリティ安全基準(PCIDSS)の認証取得による高い信頼性を確保したシステムインフラを構築しており、ブランドプリペイドカードで決済されるデータを一元的にサーバー管理しています。

クレジットカードの国際ブランドのロゴ

PCIDSSとは「Payment Card Industry Data Security Standard」の略語です。JCB・American Express・Discover・MasterCard・VISAの国際ペイメントブランド5社が共同で策定したクレジット業界における国際セキュリティ安全基準です。

ブランドプリペイドカード事業のカード発行枚数、入金額の推移は下表のとおりであり、急成長を成し遂げています。

年度期末累計カード発行枚数入金額(百万円)
平成26年6月期6,019,8905,325
平成27年6月期6,078,06013,764
平成28年6月期7,749,65634,544

バリューデザインのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途は、今後の事業拡大に向けて、ファミリーレストラン等の業態において全国規模で多様なブランドを展開している飲食チェーンや、年間売上高が1,000億円を超えるようなスーパーマーケット・ドラッグストア等の受注拡大にも十分対応可能なシステムの構築及び増強に充当する予定です。

具体的には、データベース、アプリケーションサーバーの増設費用、新規顧客用システムを顧客側基幹システムとの連携や顧客側サービスに沿った機能提供ができる仕様にカスタマイズするための設備投資費用になります。

また、海外事業の拡大に向けて、海外事業の人件費及び現地法人設立費用にも充当する予定です。

バリューデザインの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向です。

バリューデザインの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

連結経営指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は-153.7%であり、自己資本比率は15.6%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

決算年月平成26年6月平成27年6月
売上高(千円)1,031,8921,243,663
経常利益(千円)10,786△187,754
当期純利益(千円)20,467△550,069
包括利益(千円)20,227△552,547
純資産額(千円)581,236134,563
総資産額(千円)1,385,864862,245
BPS(円)552.19117.98
EPS(円)23.44△515.09
自己資本比率(%)41.915.6
自己資本利益率(%)4.7△153.7
営業CF(千円)246,412△670
投資CF(千円)△175,371△72,735
財務CF(千円)272,409△78,950
現金等(千円)383,180228,600
従業員数(名)3046

提出会社の主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第5期第6期第7期第8期第9期
決算年月平成23年
6月
平成24年
6月
平成25年
6月
平成26年
6月
平成27年
6月
売上高(千円)365,925473,087634,4171,031,8921,242,905
経常利益(千円)10,53522,29664,41111,501△146,634
当期純利益(千円)8,69021,79558,29521,182△582,398
資本金(千円)179,342179,342213,897348,822401,760
発行済株式総数(株)7,6037,6038,72710,52611,406
純資産額(千円)141,957163,752291,158582,190105,666
総資産額(千円)209,584290,993768,5741,385,957828,886
BPS(円)18,671.2021,537.9233,362.94553.192.64
1株当たり配当(円)
EPS(円)1,143.002,866.727,597.5924.26△545.37
自己資本比率(%)67.756.337.94212.7
自己資本利益率(%)12.214.325.64.9△169.3
配当性向(%)
従業員数(名)1119223042

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は4月と5月にダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏でした。その後、切り返して来ましたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いています。

このまま軟調に推移するとIPOにおいては向かい風となります。

東証マザーズのチャート(2016年5月24日~8月23日)
(※マネックス証券より)

上場規模

バリューデザインのIPOの規模は最大で約6.3億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は268,000株、売出株式数は25,000株、オーバーアロットメント(OA)は43,900株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約24%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約15%です。

貸株人かつバリューデザイン役員である尾上徹、売出人かつバリューデザイン役員である林秀治、バリューデザイン役員である金子毅、一柳寿一及び本多誠一、バリューデザイン株主である大日本印刷株式会社、株式会社ティーガイア、GMOペイメントゲートウェイ株式会社、株式会社一休、JA三井リース株式会社、株式会社ジェーシービー、中寿至、株式会社クレディセゾン、相澤篤、梅村光宏、鎌田大輔、株式会社United Consulting、株式会社ナテック、株式会社スプレンダーコンサルティング、藤井良基、オリックス株式会社、小柳雄志、河戸正幸、小田修平、長谷川亮、眞田奈緒子及び柴田俊介、バリューデザイン新株予約権者である大前匡広、笠原大輔、稲垣智史、田端諒、佐久間幸彦、深田健司、佐野智子、村田加奈、中島学、萩原健嗣、根本英行、塩﨑典子、田中麻由実、市川明徳、川野真人、宮崎亨(1万株)、宮原晃一及びその他10名(普通株式400株、新株予約権の目的の株式4,400株)には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主であるNIFSMBC-V2006S3投資事業有限責任組合、CSK-VCサステナビリティ・ファンド投資事業組合、ネオス株式会社、株式会社サイバーエージェント、NIFSMBC-V2006S1投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。こちらのロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
尾上徹16.94%
大日本印刷(株)10.38%
NIFSMBC-V2006S3投資事業有限責任組合7.44%
林秀治6.19%
CSK-VCサステナビリティ・ファンド投資事業組合5.82%
ネオス(株)5.30%
(株)ティーガイア5.05%
GMOペイメントゲートウェイ(株)5.04%
(株)サイバーエージェント4.54%
金子毅3.81%

上記のほか、バリューデザインは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当てに関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。


初値予想

バリューデザインの事業はサーバー管理型プリペイドカードシステム「バリューカードASPサービス」の提供による、企業のブランディング、プロモーション支援事業ということで、IPOにおける業種の人気度はそこそこ高めです。

約6.3億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。上位株主にはVCも名を連ねていますが、万遍なくロックアップがかかっています。

需給面で不安はありません。売出の規模が小さい点もIPOにはおいては好感されます。成長性も文句ありません。

予想PERは12.3倍、予想PBRは3.18倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。ただし、この手の業種は銘柄によってPERは大きく揺れ動きます。

コード銘柄名PERPBR
2428ウェルネット28.012.64
3753フライトホールディングス150.0014.58
3769GMOペイメントゲートウェイ71.8210.36
6172メタップス赤字2.12

東証マザーズの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事はSMBC日興証券です。その他は、みずほ証券、SBI証券、エイチ・エス証券、東洋証券、岡三証券、いちよし証券、岩井コスモ証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SMBC日興証券249,10085.02%
みずほ証券17,6006.01%
SBI証券11,8004.03%
エイチ・エス証券2,9000.99%
東洋証券2,9000.99%
岡三証券2,9000.99%
いちよし証券2,9000.99%
岩井コスモ証券2,9000.99%

バリューデザインのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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