新規上場!シルバーエッグ・テクノロジーのIPOの初値予想

更新日: IPO

シルバーエッグ・テクノロジー

シルバーエッグ・テクノロジー(3961)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年9月8日(木)~9月14日(水)、上場日は9月27日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は850円(1単元8.5万円)です。仮条件は850円~900円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である900円となりました。予想PERは29.7倍、予想PBRは4.29倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,800〜2,100円(仮条件の上限比+100.0%~+133.3%)
  • 2,500〜4,000円(仮条件の上限比+177.8%~+344.4%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,100円(公開価格比+133.3%)
  • 3,000円(公開価格比+233.3%)

シルバーエッグ・テクノロジーは、AI(人工知能)技術をベースにしたレコメンド技術及びそれをベースとしたマーケティング・サービスを提供する事業を展開しています。

レコメンド技術とは、オンラインショップなどで、利用者の好みにあった物品やサービスを推薦するための技術・手法です。

ショップの利用者の購入履歴や行動履歴等の情報を分析し、適切な物品やサービスを絞り込んで推薦し、売り上げを高めるのが狙いです。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は大阪府吹田市江坂町1-23-43 ファサード江坂ビル10Fです。

シルバーエッグ・テクノロジーとは

現在、スマートフォンといった携帯型情報デバイスの普及により、インターネットは人々の生活に欠かせないものとなっています。

それに伴い、企業活動においても、インターネットを使ったマーケティング活動はこれまで以上に大きな重要性を占めています。

このような背景の中、インターネットを利用して商業サイトを営む企業経営者の最大の課題は、いかにして多様な顧客の満足を得て、リピート需要を喚起し、売上の増加を図るかということにあります。

従来のマーケティングにおいては、性別、年齢による人口統計的な分類をベースとした分析が主流でした。

しかし、それでは、インターネット上で刻々と変化する顧客の嗜好やニーズに対応することができず、売上に結びつけることが困難でした。

そこで、より個別レベルにおける顧客の好みに応じたコンテンツ(商品や情報など)を個別顧客へ提供する手法として、レコメンデーションというマーケティング手法が注目を集めています。

この新たな手法はパーソナライゼーションの中の具体的な手法のひとつと考えられています。

パーソナライゼーションとは、顧客のウェブ閲覧行動、購買行動などの情報を基に、その顧客に最適な情報を提供すること。またはその技術を指します。

顧客のウェブサイト上やPOSなどのチャネルから閲覧や購買といった顧客行動をデータとして取り込み、人工知能技術を用いて、自動的に個別顧客の次の行動を予測し提示します。

これによって、その顧客が欲している商品や情報を手間をかけずに取得し、大きな顧客満足の提供を可能にするものです。

シルバーエッグ・テクノロジーは、顧客企業が自らの顧客を知り、顧客に対して最大の価値をすべてのタッチポイントにおいてリアルタイムで提供できるように、AI(人工知能)技術をベースに企業のマーケティングを支援する事業を行っています。

タッチポイントとは企業やブランドと顧客とのすべての接点のことです。企業やブランドについて顧客に何らかの印象が残るあらゆる接点が当てはまります。

従業員のみでなくウェブサイト、スマートフォン、コールセンター、タブレット、広告など顧客がブランドに接するメディアも含まれます。

シルバーエッグ・テクノロジーの主なサービスの特徴は、レコメンドエンジン「アイジェント」の活用による「リアルタイム解析」と「パーソナライズ・ターゲティング」です。

シルバーエッグ・テクノロジーの主な顧客は、オンライン上で複数の商品や情報を扱うECサイト運営企業、ウェブサービス企業となっています。

従業員数は38名、平均年齢は36.1歳、平均勤続年数は2年2ヶ月、平均年間給与は556.9万円です。

レコメンドエンジン「アイジェント」

シルバーエッグ・テクノロジーの「アイジェント・レコメンダー」をはじめとする各種サービスには、リアルタイム解析を実現したシルバーエッグ・テクノロジー独自開発のレコメンドエンジン「アイジェント」が採用されています。

レコメンドエンジンは、有効な推奨をするために、その個別顧客が過去に行った閲覧履歴や購買履歴等といった行動データを記憶し、学習することにより効果的な推奨を行います。

有能なセールスマンが個別顧客とのやり取りからその顧客の嗜好を記憶しているのと同じようなイメージです。

大量のデータがレコメンド結果を算出するために使われるため、多くのレコメンドエンジンは、日に1度ないし2度定期的なバッチ処理での解析結果をレコメンド結果として表示しています。

しかしながら、これでは、発売されたばかりの新商品がおすすめとして表示されない、また在庫切れの商品があってもおすすめ表示されてしまい、購買機会の喪失を招くことがありました。

シルバーエッグ・テクノロジーのレコメンドエンジン「アイジェント」では、リアルタイムの解析を実現し、ユーザーが今見ているものに対する最適な商品やコンテンツの表示を可能にしました。

「アイジェント・レコメンダー」

人工知能と高等数学を組み合わせたシルバーエッグ・テクノロジー独自開発のロジックによるリアルタイム・レコメンドサービスであり、シルバーエッグ・テクノロジーの主力サービスです。

サイトに訪れるユーザーの行動データを「リアルタイム」に取得・解析して、その時点における各ユーザーの嗜好に合わせたおすすめ商品やコンテンツを顧客のサイトやアプリ内といった様々なタッチポイントで表示することができるサービスです。

また、独自のリアルタイム・ユーザー動線分析技術により、単純な商品軸のレコメンデーションより、より一人ひとりの嗜好に合わせたレコメンデーションが可能になっています。

シルバーエッグ・テクノロジーの提供する管理画面とリリース後のレポーティングサービスにより、費用対効果を明確にすることができます。

また、成果報酬型料金体系を主にしており、当該料金体系では顧客企業は本サービスから成果が上がった部分に対してのみ料金を支払うため、導入しやすく顧客の増加につながっています。

成果報酬型料金体系の他にも、顧客企業の様々なニーズにこたえるために、ページの表示回数に応じたPVベース型料金体系も用意しています。

アイジェント・レコメンダーの特長をまとめると以下のとおりです。

  • 機械学習技術をベースにしたアルゴリズム(求める解を導き出すための処理手順であり、数学的には「算法」「数学モデル」)
  • レコメンドデータのリアルタイム生成
  • スケーラビリティへの対応(拡張性・状況や要求に応じて柔軟に対応できる適応力)
  • きめ細やかな導入後サポート
  • 多様なウェブサイトに合わせた設定が可能なレコメンドタイプ

「レコガゾウ」

アイジェント・レコメンダーのオプションサービスでもあるリアルタイム・レコメンドメールサービス「レコガゾウ」は、配信するHTMLメール内にタグを設置します。

これによって、ユーザーがメールを開封した時点で、そのユーザーの嗜好にマッチしたレコメンド結果をリアルタイムで抽出して表示することができるサービスです。

従来のレコメンドメールでは、あらかじめレコメンドエンジン側で抽出したレコメンド結果をメール配信システムに連携させるシステムを作る必要があるために導入ハードルが高いものでした。

そのためリアルタイムの配信ができずに、レコメンドメールで表示した時点では在庫切れであったというような「タイムラグ」も課題となっておりました。

「レコガゾウ」では、これらの「導入ハードルの高さ」と「タイムラグ」などの問題を解消し、より簡単に、よりリアルタイム性の高いレコメンドメールを実現するものです。

本サービスの基本的な課金体系は、配信リクエスト数に応じた従量課金体系です。

「ホットビュー」

アイジェント・レコメンダーに使用されているレコメンドエンジンを使用したレコメンド広告サービスです。

通常のディスプレイ広告では誰にでも同じ広告が表示されますが、レコメンド広告では、広告を見ているユーザーのニーズに合致するであろう商品が広告として動的に表示されます。

これにより、サイト運営者としては、自社のサイトに興味を持つであろうユーザーを自社サイトにより効果的に誘導することができ、その結果、購入や問い合わせ、資料請求などの購買につながる行動をより効果的に誘導できると考えています。

本サービスは、他社のDSPサービスと連携して利用することが可能です。DSPとはデマンドサイドプラットフォーム(Demand-Side Platform)の略です。

オンライン広告において、広告主(購入者)側の広告効果の最大化を支援するツールのことであり、広告枠の買い付けや配信、クリエイティブ分析(広告の認知・表現要素等の分析)までを自動で行なって最適化します。

個別ユーザーの嗜好に合わせたレコメンド広告バナーを生成できる機能とDSPサービスのもつターゲティング機能を組み合わせ、さらに効果的にインターネット広告によるターゲティングの精度を高めることができるとシルバーエッグ・テクノロジーは考えています。

本サービスの課金体系は、成果報酬型料金体系のほか、広告リクエスト数に応じた従量課金方式があります。


シルバーエッグ・テクノロジーのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、以下の設備投資資金・運転資金に充当する予定です。

  • 事業及び人員の拡大に対応することを目的とした東京オフィスの移転に係る差入保証金及び内装等の設備資金
  • 事業拡大に対応することを目的とした人材採用費及び人件費
  • 新規顧客の獲得を目的とした広告宣伝費
  • 顧客数の増加に対応することを目的としたサーバシステムの増強資金

シルバーエッグ・テクノロジーの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向です。

シルバーエッグ・テクノロジーの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

連結経営指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は21.07%であり、自己資本比率は77.59%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第14期第15期第16期第17期第18期
決算年月平成23年12月平成24年12月平成25年12月平成26年12月平成27年12月
営業収益(千円)258,699311,474354,046484,478599,495
経常利益(千円)13,38618,1563,80458,44774,845
当期純利益(千円)12,67612,5662,36236,84348,351
資本金(千円)78,00078,00078,00078,00078,000
発行済株式総数(株)24,12924,12924,12924,12924,129
純資産額(千円)153,551166,118168,481205,325253,676
総資産額(千円)182,168199,522200,306273,051326,948
BPS(円)6,363.796,884.606,982.5385.09105.13
1株当たり配当(円)
EPS(円)525.34520.8197.9315.2720.04
自己資本比率(%)84.2983.2684.1175.277.59
自己資本利益率(%)8.617.861.4119.7121.07
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(千円)50,59252,217
投資CF(千円)△2,121△7,211
財務CF(千円)
現金等(千円)161,141206,147
従業員数(人)2529333035

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は4月と5月にダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏でした。その後、切り返して来ましたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いています。

このまま軟調に推移するとIPOにおいては向かい風となります。

東証マザーズのチャート(2016年5月24日~8月23日)
(※マネックス証券より)

上場規模

シルバーエッグ・テクノロジーのIPOの規模は最大で約5.8億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は320,000株、売出株式数は200,000株、オーバーアロットメント(OA)は78,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約22%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約62%です。

売出人であるトーマス・アクイナス・フォーリー並びに株主であるテクノロジーベンチャーズ2号投資事業有限責任組合、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、株式会社オプトホールディング及び中道徹には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
トーマス・アクイナス・フォーリー77.38%
テクノロジーベンチャーズ2号投資事業有限責任組合8.71%
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)6.22%
(株)オプトホールディング1.25%
中道徹0.96%
齋藤修0.78% 
梅森正芳0.78% 
高田健一郎0.59% 
宮森裕士0.49% 
三代豪0.39% 

初値予想

シルバーエッグ・テクノロジーの事業はAI(人工知能)技術をベースにしたレコメンド技術及びそれをベースとしたマーケティング・サービスを提供する事業ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

「AI」というキラーワードが包含されている東証マザーズネット企業のネットマーケティング企業で、IPOにおいてはストライク・ゾーンの銘柄です。

大株主にはTポイントで有名なCCCが名を連ねています。VCもいますが、万遍なくロックアップがかかっています。

約5.8億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。需給面で不安はありません。成長性も文句なく財務健全性が抜群の高ROE企業です。

予想PERは29.7倍、予想PBRは4.29倍であり、割安感があります。ただし、この手の業種は銘柄によってPERは大きく揺れ動きます。

コード銘柄名PERPBR
2497ユナイテッド37.813.67
3688VOYAGEGROUP13.601.86
3906ALBERT利益0円3.05
6031サイジニア赤字4.43
6094フリークアウト79.1815.94
6185ソネット・メディア・ネットワー24.742.15

東証マザーズの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、SBI証券、みずほ証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券499,20096.00%
みずほ証券15,6003.00%
SBI証券5,2001.00%

シルバーエッグ・テクノロジーのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

今回は幹事団に入っていませんが、マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

株・投資信託ならネット証券のマネックス

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、2,000円のプレゼントもあります!

取引が不要で口座開設だけで2,000円プレゼントの証券会社のキャンペーンは稀有です。まだライブスター証券に口座をお持ちでない方は、今がチャンスです。この機会にぜひ口座開設してはいかがでしょうか。

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.