新規上場!ベイカレント・コンサルティングのIPOの初値予想

更新日: IPO

ベイカレント・コンサルティング

ベイカレント・コンサルティング(6532)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は8月16日(火)~2016年8月22日(月)、上場日は9月2日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,360円(1単元23.6万円)です。仮条件は2,100~2,360円と下振れました。

公開価格は仮条件の下限である2,100円となりました。予想PERは12.9倍です。

初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,360〜2,500円(想定価格比±0%~+5.9%)
  • 1,963円(公開価格比-6.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,100円(公開価格比±0%)
  • 1,963円(公開価格比-6.5%)

ベイカレント・コンサルティングの初値は1,963円(-6.5%)となりました。引受価格で決着しました。

ベイカレント・コンサルティングは、企業の経営・業務・ITに関する知見を有するコンサルタントを擁し、幅広い業界に渡って企業の戦略立案から課題解決・実行までをワンストップで提供することで、企業価値の最大化を支援する総合コンサルティングファームです。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都港区虎ノ門1丁目23-1 虎ノ門ヒルズ森タワー9階です。

ベイカレント・コンサルティングとは

ベイカレント・コンサルティングが支援するクライアントの多くは各業界の大手企業であるため、抱えている課題は多岐に渡ります。

ベイカレント・コンサルティングは、プロフェッショナルな意識を持った1人1人のコンサルタントが、最大限の顧客満足を得られるサービスを提供することを心掛けています。

クライアントの抱えている課題や要望に応じたプロジェクトチームを適宜編成し、カスタマイズしたサービスをクライアントに提供することで、その対価として報酬を受取っています。

戦略・ビジネスプロセスコンサルティング及びITコンサルティングのサービスは、クライアントに成果物を引き渡した時点、又は契約期間に基づく期間における役務提供を完了した時点で収益を獲得しています。

システムインテグレーションのサービスは、クライアントに成果物を引き渡した時点、又は取引の進捗度を報告期間の末日において信頼性をもって測定した時点で収益を獲得しています。

萩平 和巳 代表取締役社長 President & CEOは、京都大学から三菱商事、マッキンゼーを経て現職というキラキラ男子です。

従業員数は1,189名、平均年齢は32.2歳、平均勤続年数は4.1年、平均年間給与は810.2万円です。

戦略・ビジネスプロセスコンサルティング

トップマネジメントの意思決定サポートや経営企画部門の課題を解決するため各種支援を行います。

具体的には、経営戦略・事業戦略立案、マーケティング戦略立案、新規事業立上げ、M&Aに係るPMI(Post Merger Integration)、中期経営計画策定、組織改革、ビジネスプロセス変革、事業継続計画(BCP:Business Continuity Plan)策定、コスト削減等のサービスを提供しています。

PMIとはPost Merger Integrationの略語です。M&Aによる統合効果を実現するために、M&A初期段階より統合阻害要因等に対し事前検証を行い、統合後にそれを反映させた組織統合マネジメントを推進すること。

BCPとはBusiness Continuity Planの略語です。災害等のリスクが発生したときに重要業務が中断しないための準備・計画のことです。

また、万一事業活動が中断した場合でも目標復旧時間内に重要な機能を再開させ、業務中断に伴うリスクを最低限にするために平時から事業継続について戦略的に準備しておく計画のことです。

ITコンサルティング

事業戦略を実行する各業界の大手クライアントの事業部門や情報システム部門に対して、情報システムの導入検討から企画設計、導入までの支援を行います。

具体的には、IT戦略立案、システム化推進の構想策定、ITデューデリジェンス、ITガバナンス策定、RFP(Request For Proposal)作成、要件定義等のサービスを提供しています。

RFPとはRequest For Proposalの略語です。情報システムの導入や業務委託を行うにあたり、発注先候補の業者に具体的な提案を依頼する文書のことです。

システムインテグレーション

コンサルタントの有する技術力を活かし、情報システムの開発フェーズから保守運用フェーズまでのシステムインテグレーション領域の各種支援を行います。

具体的には、システム基本設計・詳細設計、ソフトウエア開発、ソフトウエア導入、インフラ構築、保守運用等のサービスを提供しています。

説明するビジネスマン

コンサルティングの特徴

ベイカレント・コンサルティングは、上記の他、国内企業の海外進出、あるいは外資系企業の日本進出、及びその後のグローバルマネジメントを支援する「海外関連コンサルティングサービス」も提供しています。

総合性

ベイカレント・コンサルティングは、経営戦略策定から業務推進、IT実装まで、業界内外での様々なスキル・経験を持ったコンサルタントを有しており、戦略・計画立案からその実行までを包括したサービスを提供することができます。

それにより短期・案件ごとのプロジェクトで終わることなく、継続的なサービス提供へと繋げることで安定した収益を獲得するよう努めています。

また、約1,000名の多様なスキルを持ったベイカレント・コンサルティングコンサルタントによる柔軟なプロジェクトチームを編成することにより、幅広い業界の多様なテーマに対して支援できる体制の構築を心掛けています。

柔軟性

ベイカレント・コンサルティングは、特定の企業や系列グループに所属していない国内独立系コンサルティングファームであることから、クライアントのニーズや時勢の変化に応じた柔軟な意思決定を強みとしています。

受注可能なプロジェクト規模、ITベンダー・機器の選定等、ビジネス上の各種制約等はありません。

また、日々変わる経営環境や経営課題に対して、適宜コンサルティング内容を変更しながら、柔軟な支援が可能となっています。

効率性

ベイカレント・コンサルティングは、コンサルタントをクライアントの業界やサービス領域で区分しないことでプロジェクトチームを柔軟に編成できるよう心掛けています。

こうした試みを通じて、クライアントが求めるニーズと人材をマッチングすることで最大限に効率性を高めるよう努めています。

また、一般的なコンサルティングファームの上位職のコンサルタントは、営業活動の責任を負うとされますが、ベイカレント・コンサルティングでは営業活動を行う専門のチームを有しています。

それによりベイカレント・コンサルティングコンサルタントはサービス提供と品質の維持向上に専念し、営業担当は営業活動に集中できます。

これによって、高いサービスの品質を追求しつつ、提案活動から受注・プロジェクト開始までのリードタイムを最小限に抑えることで、経営効率を高めることが可能とベイカレント・コンサルティングは考えています。

協働性

クライアントの想いとコンサルタントの知見による双方向の「共同検討スタイル」でサービスを提供しています。

これにより、一方向型でかつ、従来型のベストプラクティスに基づく、「美しいが実効性に欠ける」コンサルティングではなく、「実現可能で、クライアントの経営陣の期待に応え、担当者の納得度の高い」コンサルティングサービスの提供が可能と考えています。

また、クライアントにおける実行・推進上のボトルネックに対して、必要なスキルを持ったベイカレント・コンサルティングコンサルタントが適宜常駐し、クライアントと協働することで単なる課題抽出や打ち手策定などのコンサルティングを超えるプロジェクトを集中的に推進しています。

収益性

ベイカレント・コンサルティングは、ビジネスの最上流工程である戦略決定に関する支援から、IT実装・運用支援といった長期的な実行支援まで一連のサービスを提供できることを特徴としています。

それにより、ITコンサルティングにおけるIT実装サービスやシステムインテグレーションにおける運用支援サービスを提供することで長期安定的な収益を得るこっとができます。

ベイカレント・コンサルティングのサービスを評価したクライアントに対して、戦略・ビジネスプロセスコンサルティングにおける高付加価値な戦略決定に関する支援サービスを提供することで収益性を高められると考えています。

同様に、戦略・ビジネスプロセスコンサルティングにおけるサービスを評価したクライアントに対して、ITコンサルティングやシステムインテグレーションにおけるIT実装・運用支援サービスを提供することで安定的な収益を継続することができると考えています。

また、ベイカレント・コンサルティングは、独立系コンサルティングファームであることから、外資系コンサルティングファームのような海外本社へのロイヤリティや親会社への負担金等の支払が無いことや、独自の社内オペレーションによる固定費圧縮により、収益性の向上を図っています。


ベイカレント・コンサルティングのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、即戦力となる優秀なコンサルタントの採用のための人材採用投資、新卒で採用したコンサルタントを早期に戦力化するための研修等の人材育成投資に充当する予定です。

ベイカレント・コンサルティングの業績推移

業績面では売上高、経常利益、純利益のいずれも年度によって大きなバラつきがあります。前期は過去最高益を叩き出しています。

ベイカレント・コンサルティングの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

連結経営指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は12.2%であり、自己資本比率は39.8%です。日本基準の連結指標は下表のとおりです。

決算年月 2015年2月2016年2月
売上高(千円)5,564,93115,833,677
経常利益(千円)44,2492,204,146
当期純利益又は当期純損失(△)(千円)△10,1951,106,771
持分法を適用した場合の投資利益(千円)
資本金(千円)100,000100,000
発行済株式総数(株)    
普通株式685,000771,000
A種優先株式200,000
純資産額(千円)8,839,8059,371,834
総資産額(千円)23,458,38723,509,895
1株当たり純資産額(円)496.03607.22
1株当たり配当額(円)  
普通株式(株)   
A種優先株式221.1
A種優先株式(第1回消却分)1,087.87
A種優先株式(第2回消却分)1,328.43
1株当たり当期純利益金額(円)△4.6758.51
自己資本比率(%)37.739.8
自己資本利益率(%)12.2
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)501,5142,675,454
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△20,925,015△60,413
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)21,006,897△2,026,607
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,620,6552,209,089
従業員数(人)9191,096

IFRSに基づく経営指標等は以下のとおりです。

決算年月 2015年2月2016年2月
売上収益(千円)5,564,93115,833,677
税引前利益(千円)627,0772,581,816
当期利益(千円)372,3341,550,986
当期包括利益(千円)372,3341,550,986
持分法を適用した場合の投資利益(千円)
資本金(千円)100,000100,000
発行済株式総数(普通株式)(株)685,000771,000
資本合計(千円)7,652,66910,972,501
資産合計(千円)24,250,84625,380,537
1株当たり資本合計(円)558.59711.58
1株当たり配当額(普通株式)(円)
基本的1株当たり当期利益(円)31.95107.04
希薄化後1株当たり当期利益(円)31.95106.75
自己資本比率(%)31.643.2
自己資本利益率(%)9.716.7
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)501,5142,372,286
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△20,925,015△60,413
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)21,006,897△1,723,439
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,620,6552,209,089
従業員数(人)9191,096

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は4月と5月にダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏でした。その後、切り返して来ましたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連や主力株が盛り上がった反動で東証マザーズは閑散として軟調な展開が続いています。

このまま波乱含みで推移するとIPOにおいては向かい風となります。日銀の追加緩和後の展開に要注目です。

東証マザーズのチャート(2016年5月2日~7月28日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ベイカレント・コンサルティングのIPOの規模は最大で約318.4億円であり、東証マザーズとしては超大型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は50,000株、売出株式数は11,680,400株、オーバーアロットメント(OA)は1,759,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約87%と極めて高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は99.57%です。

売出人かつ貸株人である江口新、Sunrise Capital Ⅱ, L.P.、Sunrise Capital Ⅱ(Non-U.S.),L.P.、株式会社R-ファンド及びSunrise Capital Ⅱ(JPY),L.P.には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

また、株主である萩平和巳並びに新株予約権者である池平謙太郎、阿部義之、小塚裕史、中村公亮、関口諭、北風大輔、金山豊、三浦大地、山際龍太、髙橋友紀、中林裕樹及び島田伊織には、原則として90日間のロックアップがかかっています。こちらには株価上昇による解除条項はありません。

また、ベイカレント・コンサルティングは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者(EHRS L.P.)との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
江口新32.12%
Sunrise Capital Ⅱ, L.P.20.83%
Sunrise Capital Ⅱ(Non-U.S.), L.P.18.55%
EHRS L.P.10.75%
(株)R-ファンド8.75%
Sunrise Capital Ⅱ(JPY),L.P.3.75%
萩平和巳2.40%
池平謙太郎0.39%
阿部義之0.31%
小塚裕史0.31%

初値予想

ベイカレント・コンサルティングの事業は、企業の戦略立案から課題解決・実行までをワンストップで提供することで、企業価値の最大化を支援する総合コンサルティングということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

予想PERは12.9倍であり、類似企業と比較すると割安感も割高感もない水準となっています。

コード銘柄名PERPBR
3636三菱総合研究所14.321.26
4307野村総合研究所18.981.91
6088シグマクシス24.503.06
9644タナベ経営15.500.92
9658ビジネスB太田昭和12.280.79
9757船井総研ホールディン20.542.57

約318.4億円という上場規模は東証マザーズとしては超重量級となります。上位株主にはVCが名を連ねています。ただし、ロックアップがかかっています。

約103億だったGunosyは±0%、約104億円のVOYAGEグループは+40.0%、約190億円のアキュセラ・インクは+27.8%(ただしバイオ絶好調期)、約132億円のグリーは+51.5%となっています。

希少な300億円超えの東証マザーズIPOとしては、ユー・エス・ジェイ(当時のユニバーサル・スタジオ・ジャパンの運営企業)が-4.9%でした。USJの神通力を持ってしても公募割れに終わっています。

ファンドのEXIT臭が充満しているIPOであり、需給面では大きな不安が残ります。東証マザーズの35億円以上の大型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • グローバルグループ:+60.0%
  • ビジョン:+10.7%
  • オープンドア:+23.3%
  • グリーンペプタイド:-8.0%
  • メタップス:-7.9%
  • イトクロ:+4.1%
  • 中村超硬:+11.8%
  • ヘリオス:+22.5%
  • Gunosy:±0%
  • サンバイオ:-14.5%
  • Aiming:+12.2%
  • ファーストブラザーズ:+2.5%
  • U-NEXT:+31.7%
  • ホットランド:-1.7%
  • リボミック:-20.4%
  • ムゲンエステート:+10.0%
  • CYBERDYNE:+130.0%
  • みんなのウェディング:+27.1%
  • アキュセラ・インク:+27.8%

以上を総合考慮して、初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。

主幹事は野村證券です。その他は、SMBC日興証券、三菱UFJモルスタ証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券9,384,30080.00%
SMBC日興証券1,876,90016.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券410,6003.50%
SBI証券58,6000.50%

ベイカレント・コンサルティングのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

三菱UFJグループのカブドットコム証券でも取り扱いがあります。

カブドットコム証券

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

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SMBC日興証券は小口個人投資家でもIPOが当たるチャンスがある証券会社です。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

ベイカレント・コンサルティングのIPOでは幹事ではありませんが、マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

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<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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