新規上場!ビープラッツ(4381)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ビープラッツ

ビープラッツ(4381)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年3月15日(木)~3月22日(木)、上場日は4月4日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,860円(1単元18.6万円)です。公募価格は3月23日(金)に決まります。

仮条件は1,950円~2,200円と窓を開けて上振れました。予想PERは51.0~57.5倍、予想PBRは8.40~9.48倍(BPS 232.15)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,400〜5,100円(仮条件の上限比+100.0%~+131.8%)
  • 5,000〜6,000円(仮条件の上限比+127.2%~+172.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 5,100円(公開価格比+131.8%)
  • 6,000円(公開価格比+172.7%)

初日値付かずを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 8,000円(公開価格比+263.7%)
  • 6,000円(公開価格比+172.7%)

ビープラッツは事業構造の変化を支えるサブスクリプション(継続従量課金)のためのプラットフォームシステム「Bplats(ビープラッツ)」の開発、クラウドサービスとしての提供を行っています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都千代田区内神田3-2-8 いちご内神田ビルです。

ビープラッツとは

ビープラッツは「ビジネスのプラットフォームをつくる」目的を社名に冠し、「サブスクリプションをすべてのビジネスに」をミッションとしています。

以下のような新たな潮流のなかビジネスを創造し変革する企業に向けてサービスを提供しています。

  • 「所有」から「利用」へといったライフスタイルの変化
  • それらを支えるクラウドコンピューティング、スマートフォンといった技術の進化によって加速するビジネスの変化
  • 「モノ」から「コト」へといわれるIoT(Internet of Things)

ビープラッツの事業分野は次のとおりです。

  • 「IoT」:モノのインターネット化を進める製造業向け
  • 「クラウド」:クラウド事業者向け、Microsoft Corporation等のクラウドを利用してサービスを提供する事業者向け
  • 「通信(MVNO・光コラボレーション)」:規制緩和が進む移動体通信のMVNO事業、FTTH固定回線の光コラボ事業向け

FTTH固定回線とは、光ファイバケーブルを一般個人の家屋へ直接引き込んだネットワーク回線構成です。

ビープラッツの提供する「Bplats」は、サブスクリプションビジネスを行う事業者向けの製品であり、以下3つの機能を備えています。

  • バックオフィス向け管理機能(Bplatsを導入した事業者が、利用者のサブスクリプション契約や請求等の処理・管理を行うためのオンラインで提供する管理者専用機能)
  • 販売向け・ユーザー向けフロント機能(マーケットプレイス、マイページ)
  • 事業モデルを設計するための商流構築機能(B2Bチェーン機能)

マーケットプレイスではサブスクリプション販売の専用オンラインストアを利用可能で、マイページでは利用者がサブスクリプション契約状況や請求金額の確認、契約の変更や解約等の手続きをオンラインで実施可能です。

また、「Microsoft CSPモジュール・光コラボレーションモジュール・MVNOモジュール」等、特定のビジネス向けの処理を行うための業態特化型モジュールを別に備えており、対応業域への事業参入が可能になっています。

このように、ユーザー(利用者)に接し見積・販売や情報提供を行う機能から、注文の処理・契約管理や料金計算・請求・課金を行うバックオフィス機能までがひとつに統合されています。

更に事業モデル設計の機能も有することで、「Bplats」は様々なサブスクリプション型のサービスを販売から管理まで一気通貫で行うことができます。

サブスクリプションビジネスをワンストップで実現することができるという特徴がある点に強みがあります。

一方、これと同時に必要な機能とモジュールのみを切り出し、また、必要なときに追加して活用できるようにも設計されています。

これまで大企業で基幹システムにより管理されていることがみられた「売買情報」を中心とした仕組みに対し、サブスクリプションサービスを管理するための「契約管理・顧客管理・料金計算・課金管理」等の管理や料金計算機能だけを、個別に基幹システムの補完機能として活用いただくことも可能です。

また、「Bplats」が持つ、他の大きな特徴として、事業モデルの設計に伴う売買モデルを構築することが可能となる、商流構築機能があります。

多様な事業モデルにおいて、売り手と買い手が1対1でしか相対しない、単純な「直販型モデル」が採用されることはまれです。

実際は既存の販売チャネルの移管、仕入と卸し等、売買のエコシステムが必要とされることはサブスクリプションビジネスにおいても同様です。

エコシステムとは、複数の企業が商品開発や事業活動などでパートナーシップを組み、互いの技術や資本を生かしながら、開発業者・代理店・販売店・宣伝媒体、更には消費者や社会を巻き込み、業界の枠や国境を超えて広く共存共栄していく仕組みです。

この点、「Bplats」は売買エコシステムの構築機能(B2Bチェーン機能)を有しています。

また、特にIoT等の新産業においては、物理的なデバイス、クラウドコンピューティングやアプリケーションと、それらの供給・受給が複雑に関係し、事業者が「売り手でもあり買い手でもあり」販売者が「買い手でもあり売り手でもある」ような、特有のエコシステムが要求されます。

これは、旧来のモノ売りに代表される、一方向的な卸売りのエコシステムとは概念の異なるものですが、このような有機的な売買モデルにおいても、B2Bチェーン機能で一気通貫的に構築・管理することが可能です。  

「Bplats」はこれまで、ビジネスモデルの変革が進む製造業のIoTへの取り組み、技術革新が進むクラウドサービス、規制緩和により市場が拡大する通信(MVNO・光コラボレーション)の3つの分野で、新事業の創出やビジネスの転換に取り組む大企業を中心に活用されてきました。

ビープラッツは以下の2つの「Bplats」のラインナップを有しています。

  • 販売店・代理店のピラミッドで構成されるような大規模な売買エコシステムの構築に向いた「Bplats Channel Edition」
  • 物理的なデバイス、クラウドコンピューティングやアプリケーションと、それらの供給・受給が複雑に関係し、事業者が「売り手でもあり買い手でもあり」販売者が「買い手でもあり売り手でもある」ようなより柔軟で有機的な売買モデルの構築が可能な「Bplats Platform Edition」

この市場拡大への取り組みとして、特に「Bplats Platform Edition」において、パートナー戦略(販売協力・OEM)を推進しています。

IoTをはじめとする新たな産業は、社会に対して様々な変革をもたらします。

しかしながら、新産業による技術的な変化・革新については世間の耳目を集めることが多い一方、新産業が変革するビジネスの態様に対応しうる仕組み・情報基盤はまだ少なく、企業側も変化していくビジネスモデルに対応できていないのが現状です。

これらの仕組み・情報基盤には、技術的な変化・革新への対応のみならず、決済等の金融的な要素、商品・サービスの価格決定スキームや販売チャネルの構築といったビジネス要素が求められます。

個々の企業が独自に研究・開発するには、手間と試行錯誤の負担を強いるものとなります。一方、これらは新産業に携わろうとする各事業者において必須のものでありながらも、同時に各事業者のコアコンピタンスではありません。

結果として、わが国において、新産業への期待の高まりや技術革新の進展に反し、ビジネス的な対応が遅れるケースが見られはじめるものと認識しています。

ビープラッツは、各事業者がプラットフォームシステム「Bplats」を活用することで、ビープラッツのノウハウを利用し本来の事業コアに集中できる環境を整えながら、効率的にサブスクリプションビジネスの創出・転換を行うことを加速させ、日本の各産業の成長に貢献することを事業の目的としています。

また、この観点からビープラッツは「技術や商品開発の重要性の一方で、収益モデルにおいても重要なパラダイムシフトが生じるが、この点の研究・啓蒙が乏しい」という、産業界に通底する課題を認識しています。

商品・サービスの価格決定スキーム等に示される「プライシングサイエンス」の研究概念を提唱し、IoTをはじめとする新たな産業の収益モデルのための知識を体系化し、様々なツールを研究開発することを、各教育・学術機関と協力して進めています。

従業員数は41名、平均年齢は35.0歳、平均勤続年数は2.7年、平均年間給与は482.4万円です。


ビープラッツのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、全額をソフトウエア開発に係る設備資金、具体的にはサブスクリプション事業の拡大を図るための自社プロダクト(Bplats)の開発に係る資金に充当する予定です。

ビープラッツの業績推移

業績面では売上高は減収の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。経常利益・純利益は減益の年度も目立ち、収益性の向上は道半ばとなっています。

ビープラッツの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は34.2%であり、自己資本比率は35.9%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第7期第8期第9期第10期第11期
決算年月平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
売上高(千円)342,063225,438248,749363,739505,155
経常利益(千円)-35,3624,4446,93415,929-29,215
当期純利益(千円)-35,7494,3333,49912,302-30,653
資本金(千円)302,300302,300302,300302,300302,300
発行済株式総数(株)
 普通株式20,00020,00020,00020,00020,000
 A種優先株式12,50012,50012,50012,50012,500
 B種優先株式14,80014,80014,80014,80014,800
純資産額(千円)107,867112,201115,700128,00297,349
総資産額(千円)238,363152,055198,646294,134348,066
BPS(円)-12,078-11,987-11,913-582.66-615.06
1株配当(円)
EPS(円)-755.8091.6173.9913-32.40
自己資本比率(%)45.373.858.243.528
自己資本利益率(%)3.93.110.1
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(千円)80,125-14,135
投資CF(千円)-58,411-85,857
財務CF(千円)48,50599,228
現金等(千円)81,21780,453
従業員数(名)1511182744

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年11月半ばをボトムとして長らく堅調な展開が続いていましたが、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2017年11月28日~2018年2月27日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ビープラッツのIPOの規模は最大で約3.2億円であり、東証マザーズとしてもかなりの小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は100,000株、売出株式数は50,000株、オーバーアロットメント(OA)は22,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約16%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約33%です。

貸株人かつ売出人である藤田健治並びに売出人である篠崎明及び宮崎琢磨並びに株主である東京センチュリー株式会社、株式会社Showcase Capital、株式会社ネットワールド、Growth Tree Ltd、花輪正一、TKSパートナーズ株式会社、岩澤英樹、片山美枝子、任力及び斉藤純一には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

売出人であるGlobis Fund III, L.P.及びGlobis Fund III (B), L.P.並びに株主であるNVCC8号投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、ビープラッツは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
Globis Fund III, L.P.22.20%
藤田健治15.23%
東京センチュリー(株)14.33%
篠崎明9.05%
宮崎琢磨9.05%
Globis Fund III(B), L.P.6.24%
株式会社Showcase Capital3.58%
NVCC8号投資事業有限責任組合3.58%
(株)ネットワールド2.94%
Growth Tree Ltd1.79%

初値予想

ビープラッツの事業は事業構造の変化を支えるサブスクリプション(継続従量課金)のためのプラットフォームシステム「Bplats(ビープラッツ)」の開発、クラウドサービスとしての提供ということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

クラウド、IoTというキラーワードもあり、訴求力が高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。

予想PERは51.0~57.5倍、予想PBRは8.40~9.48倍(BPS 232.15)であり、類似企業と比較して割安感はありません。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3134Hamee35.8411.190.25%
3626TIS18.391.690.98%
3985テモナ56.8911.600.00%
6702富士通9.261.411.70%

上位株主にはVCが名を連ねているものの、万遍なくロックアップがかかっています。

約3.2億円という上場規模は東証マザーズとしてもかなりの小型であり、需給バランスに不安はありません。

東証マザーズの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • みらいワークス:+230.4%
  • ウォンテッドリー:+401.0%
  • インターネットインフィニティー:+281.8%
  • ユナイテッド&コレクティブ:+177.8%
  • シャノン:+320.7%
  • エルテス:+263.7%
  • フィル・カンパニー:+205.3%
  • リファインバース:+62.9%
  • AWSホールディングス:+235.3%
  • 農業総合研究所:+78.1%
  • ホープ:+130.0%
  • グローバルウェイ:+373.0%
  • ヨシムラ・フード・ホールディングス:+50.0%
  • バリューゴルフ:+151.2%
  • ラクス:+228.7%
  • アクアライン:+21.7%
  • アイリッジ:+429.2%
  • テラスカイ:+350.0%
  • エクストリーム:+296.4%
  • ビーロット:+422.4%
  • レアジョブ:+169.7%
  • フィックスターズ:+162.0%
  • シンプロメンテ:+135.3%
  • サンワカンパニー:+268.4%
  • フォトクリエイト:+126.0%
  • ウォーターダイレクト:+200.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事は野村證券です。その他は、みずほ証券、SMBC日興証券、SBI証券、マネックス証券、いちよし証券、エース証券、丸三証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券127,50085.00%
みずほ証券9,0006.00%
SMBC日興証券3,0002.00%
SBI証券3,0002.00%
マネックス証券3,0002.00%
いちよし証券1,5001.00%
エース証券1,5001.00%
丸三証券1,5001.00%

ビープラッツのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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