新規上場!SIG(4386)のIPOの初値予想

更新日: IPO

SIG

SIG(4386)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年6月4日(月)~6月8日(金)、上場日は6月21日(木)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は2,000円(1単元20.0万円)です。仮条件は1,600円~2,000円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,000円となりました。予想PERは19.0倍、予想PBRは3.69倍(BPS 541.57)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 4,400〜5,000円→6/4に下方修正:4,000〜4,600円(仮条件の上限+100.0%~+130.0%)
  • 4,000〜4,500円(仮条件の上限比+100.0%~+125.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,600円(公開価格比+130.0%)
  • 4,500円(公開価格比+125.0%)

SIGは独立系IT企業として、様々な分野及び業種における情報システムや産業制御システムのシステム開発事業等に取り組んでいます。また、それらを支えるITインフラソリューション及びセキュリティサービスを展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は東京都千代田区九段北4-2-1 市ヶ谷東急ビル8Fです。

SIGとは

SIGの沿革は下表のとおりです。

年月 概要
平成3年12月 東京都品川区東五反田に資本金5,000万円で「株式会社エスアイインフォジェニック」設立
住友金属工業株式会社(現新日鐡住金株式会社)グループ2社50%と他の出資者50%の同比率出資
平成4年9月 九州事業所開設
平成8年4月 関西事業所開設
平成9年8月 本社を東京都文京区本郷に移転
平成12年3月 関係会社「アディ株式会社」設立
平成12年9月 住友金属工業株式会社グループより独立、独立系システムインテグレーター会社として出発
平成13年3月 資本金を7,550万円に増資
平成17年12月 株式会社ビジネスブレインと合併、資本金を2億8,500万円に増資
平成18年6月 金沢・福井に総合研究所開設
平成18年9月 資本金を2億9,350万円に増資
平成18年10月 プライバシーマーク認定取得
平成18年11月 一般労働者派遣事業許可取得
平成20年1月 名古屋オフィス開設
平成23年1月 米国SecuGen社と日本での独占的販売権の契約締結
平成23年7月 甲府事業所開設
平成25年8月 仙台オフィス開設
平成26年4月 完全子会社「株式会社RMA」設立
平成28年2月 商号を「株式会社エスアイインフォジェニック」から「株式会社SIG」に変更
東京都千代田区九段北に本社移転
平成28年3月 完全子会社「株式会社RMA」より事業譲受け
平成28年3月 完全子会社「株式会社RMA」解散(平成28年12月清算)
平成29年1月 横浜分室開設
平成29年10月 アディ株式会社を吸収合併
平成29年12月 株式会社テプコシステムズに対する第三者割当増資、資本金を3億910万円に増資

従業員数は370名、平均年齢は35.0歳、平均勤続年数は6.0年、平均年間給与は406.1万円です。

システム開発事業

SIGは、官公庁・地方自治体等の公共事業や金融・サービス業向けの各種情報システム、プラント向けの制御・監視システム、製造装置向けの組込みシステム開発等、様々な分野においてシステム開発を展開しています。

情報システムの導入において最適なシステムとなるよう、顧客の業務の内容や目的に応じた企画の提案、ハードウエア、ソフトウエアの選定、システムの開発や構築、運用まで、総合的なサービスを提供しています。

その中でも特に以下の分野において、長年にわたる豊富な開発実績とノウハウを所有しています。

共済、国保、国民年金及び人事給与等の公共事業向けシステムの開発

政令指定都市向け人事給与システムを始めとした、地方自治体の共済・年金システム及び国民健康保険、郵政共済、農林年金に関するシステムを開発しています。

人事給与システムとは、職員の基本情報をもとに採用・退職・移動・各種手当などの情報を一元管理し、様々な給与形態に応じた給与計算を行うシステムです。

電子部品装着用製造装置等の産業用ロボット向け組込みシステムの開発

様々な電子機器に内蔵されているプリント基板に電子部品を装着する装置に組み込まれるシステムを開発しています。

生産フロア(数多くの生産工程を複数の生産ラインで構成するフロア)の自動化/少人化(生産量に応じた人員の配置)において、高生産性・高品質・コストダウンを図るシステムを開発しています。

テレマティクスサービスの開発

テレマティクスサービスでは、携帯電話や自動車等の輸送車両へ移動体通信技術を利用して各種情報提供を行っています。

大手自動車メーカー向けの次世代情報提供サービスにおいて、車載器とデータセンター間の通信システムや、契約者向けWebサービスのシステムを開発しています。

通信(テレコミュニケーション)と情報処理(インフォマテックス)を組み合わせています。

コンテンツプロバイダによる楽曲・動画配信サービスの開発・運用

コンテンツプロバイダとは、デジタル化された情報をインターネット等の通信システムを経由して提供する事業者です。

大手コンテンツプロバイダが提供する主にストリーミングサービスにおいて、Webサイト等を構成するためのアプリケーションインタフェースの開発やアーティスト支援サイトの開発・運用を行っています。

アプリではコンテンツ情報の取得や番組情報の検索など多数の機能を提供しています。

システムエンジニア

文教向けの証明書自動発行機システムの開発

大学事務担当者の窓口業務の効率化を主な目的とし、各種申込みや利用料、手数料の受領機能や電子決済機能を有した卒業証明書などの証明書自動発行機システムを開発しています。

情報システムの分野においては、スマートフォンやタブレット端末等の、従来のコンピュータの枠にとらわれない可搬性のある情報機器であるスマートデバイス向けのアプリケーション開発を長年にわたり数多く手がけています。

企業の基幹システムと連動したシステム構築等のサービスを展開しており、近年では以下の事項に注力しています。

インターネット接続サービスを展開する電気通信事業者が提供するSIMカード型サービスや光回線サービスに関するシステムの開発の支援

量販店で販売しているSIMを利用可能にするため、MVNO事業者との契約、キャリアへの回線手続きを行う量販店向け店舗アプリの開発や、他MVNO事業者へのSIMを販売するサービスに伴うシステムなど、顧客が提供する数多くのシステム開発・運用を行っています。

具体的には回線状態の可視化や回線制御(中断・再開)などを提供するWebサービスなどです。

MVNOとはMobile Virtual Network Operator(仮想移動体通信事業者)の略語です。

無線通信設備回線を開設・運用せずに、自社ブランドで携帯電話やPHSなどの移動体通信サービスを行う事業者のことを意味しています。

IT企業が金融分野においてサービスを展開するFinTechに関するシステム開発の支援

FinTech(フィンテック)とは、Finance(ファイナンス)とTechnology(テクノロジー)を組み合わせた造語です。

日本では金融ITや金融テクノロジーとも称され、金融企業ではなくIT企業が金融分野においてサービスを展開することを意味しています。

金融機関の口座開設の申込みをスマートフォンのカメラ機能で運転免許証や名刺を撮影することにより、申込に必要な情報入力の負荷を軽減する機能を有するスマートフォン用アプリケーションを開発しています。

社会インフラ化するエネルギー分野に関するシステム開発の支援

新電力プランを説明する女性のイメージ

平成28(2016)年4月の電力の小売り全面自由化のスタートにあたり、送配電事業者が提供する託送システムの受付業務(電力供給者変更の申込み等の受付)に関するシステム開発支援を展開しています。

また、電力自由化以降の保守運用及び機能追加や性能改善に関わるシステム開発支援を行っています。

託送とは電力会社が有する送配電網を、発電事業者や他の電力小売り事業者が利用することです。

この託送料金の計算や、新電力会社の発電量が需要量を下回った際に、一般電気事業者が新電力会社に変わって電力を供給することに対し、新電力会社が一般電気事業者に支払うインバランス料金の計算など、内包する機能が多岐にわたるシステムが必要となっています。

インフラ・セキュリティサービス事業

ITインフラソリューション

SIGは情報を管理する各種サーバやストレージ等の機器構成に留まらず、ネットワーク、データベース、バックアップ等の設計・構築から導入支援、運用管理まで、ITインフラソリューションでは長年の実績とノウハウに基づく信頼性・拡張性を重視したサービスを提供しています。

また、SIGはクラウドサービスに必要な最新技術や専門技術の認定や両技術に精通した有資格者を揃え、設計から構築、導入支援、運用管理まで数多くの導入実績があります。

セキュリティサ―ビス

セキュリティサ―ビスでは、米国SecuGen社の製品を始め、セキュリティホール探索や実際に侵入や攻撃を試みるペネトレーションテスト等に用いる脆弱性対策ツール等、セキュリティ商材の販売と、その設計・構築・保守・運用までの一元的なサービスを提供しています。

SIGは、これらの事業を単一セグメントとして機能的に管理・運用し、様々な事業分野において顧客の求める情報システムの開発に対し、企画・提案から開発・運用支援までワンストップで対応できる体制と人材を揃え、サービスを提供しています。


SIGのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、SIGの運転資金として人材採用費、システム開発事業における外注費に充当する予定です。

SIGの業績推移

業績面では売上高、経常利益、純利益のいずれも、右肩上がりの傾向となっています。

SIGの業績推移

営業キャッシュフローは純利益をいずれの年度も上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は15.2%であり、自己資本比率は66.5%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第25期 第26期
決算年月 平成28年3月 平成29年3月
売上高 (千円) 3,503,571 3,547,966
経常利益 (千円) 110,252 216,515
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 109,600 136,165
包括利益 (千円) 110,862 136,165
純資産額 (千円) 376,456 509,122
総資産額 (千円) 1,508,505 1,625,613
1株当たり純資産額 (円) 236.03 320.15
1株当たり当期純利益金額 (円) 69.54 85.63
潜在株式調整後EPS (円)
自己資本比率 (%) 24.9 31.3
自己資本利益率 (%) 33.6 30.8
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 161,945 236,360
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △41,414 △615
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) △835 △143,602
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 762,815 854,957

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第22期 第23期 第24期 第25期 第26期
決算年月 平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
売上高 (千円) 2,839,301 2,929,233 3,434,732 3,436,403 3,547,966
経常利益 (千円) 97,914 103,686 128,376 148,386 210,249
当期純利益 (千円) -206,300 51,973 70,339 126,189 132,101
資本金 (千円) 293,500 293,500 293,500 293,500 293,500
発行済株式総数 (株) 3,980 3,980 3,980 3,980 39,800
純資産額 (千円) 141,408 193,382 263,684 389,873 521,975
総資産額 (千円) 1,209,986 1,298,664 1,404,596 1,513,371 1,631,819
BPS (円) 35,535 48,596 66,326 245.17 328.24
1株配当 (円)
EPS (円) -51,842 13,061 17,681 79.35 83.07
自己資本比率 (%) 11.7 14.9 18.8 25.8 32
自己資本利益率 (%) 31 30.8 38.6 29
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
従業員数 (人) 176 183 199 228 272

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

日経JASDAQのチャート(2018年2月19日~2018年5月17日)
(※マネックス証券より)

上場規模

SIGのIPOの規模は最大で約6.9億円であり、東証JASDAQスタンダードとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は150,000株、売出株式数は148,000株、オーバーアロットメント(OA)は44,700株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約19%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約50%です。

売出人及び貸株人である石川純生、売出人である八田英伸、迫田敏子、井上亨、藤岡昭行、廣重朋昭及び上條一行、並びに株主である(株)IGカンパニーには、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主である株式会社ぬ利彦、株式会社リログループ及び株式会社CIJには、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、SIGは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名 株数 保有割合 ロックアップ
(株)IGカンパニー 654,000 36.26%
石川純生 325,200 18.03%
八田英伸 105,280 5.84%
(株)ぬ利彦 72,000 3.99%
迫田敏子 64,800 3.59%
(株)リログループ 60,720 3.37%
(株)CIJ 60,000 3.33%
久保一彦 60,000 3.33%  
スタンフォードインターネットソリューションズ(株) 54,400 3.02%  
(株)テプコシステムズ 52,000 2.88% 制度

初値予想

SIGの事業は、情報システム・産業制御システムのシステム開発事業、ITインフラソリューション、セキュリティサービスということで、IPOにおける業種の人気度はやや高めです。

予想PERは19.0倍、予想PBRは3.69倍(BPS 541.57)であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2349 エヌアイデイ 12.47 1.17 1.69%
3677 システム情報 20.49 5.08 1.58%
3924 ランドコンピュータ 21.60 2.21 1.63%
4299 ハイマックス 17.23 1.29 2.66%
4743 アイティフォー 31.76 2.93 1.31%
4769 インフォメーションクリエ 16.56 1.21 2.09%

上位株主にはVCはありません。約6.9億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしても小型であり、需給バランスは良好です。

JASDAQスタンダードの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • トレードワークス:+518.2%
  • シー・エス・ランバー:+84.1%
  • ニーズウェル:+130.5%
  • SYSホールディングス:+116.0%
  • ディーエムソリューションズ:+184.0%
  • No.1:+120.4%
  • 安江工務店:+4.0%
  • 日本モーゲージサービス:+39.8%
  • ノムラシステムコーポレーション:+51.0%
  • デュアルタップ:+127.0%
  • 富士ソフトサービスビューロ:+13.5%
  • プロパティエージェント:+115.0%
  • ナガオカ:+40.6%
  • デジタル・インフォメーション・テクノロジー:+246.2%
  • スマートバリュー:+344.9%
  • 三機サービス:+37.1%
  • エムケイシステム:+332.0%
  • 今村証券:+27.4%
  • マークラインズ:+77.3%
  • 東武住販:+12.0%
  • 白鳩:+46.2%
  • サイバーリンクス:+172.9%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事は岡三証券です。その他は、SBI証券、SMBC日興証券、みずほ証券、いちよし証券、極東証券、東洋証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
岡三証券 268,600 90.13%
SBI証券 8,900 2.99%
SMBC日興証券 5,900 1.98%
みずほ証券 5,900 1.98%
いちよし証券 2,900 0.97%
極東証券 2,900 0.97%
東洋証券 2,900 0.97%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。52枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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