新規上場!アルー(7043)のIPOの初値予想

更新日: IPO

アルー

アルー(7043)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年11月22日(木)~11月29日(木)、上場日は12月11日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,300円(1単元13.0万円)です。仮条件は1,300円~1,370円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,370円となりました。予想PERは33.2倍、予想PBRは3.95倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。以下のレンジを想定しています。

2,600〜3,100円(仮条件の上限比+89.8%~+126.3%)

直前初値予想は以下の通りです。

2,850円(公開価格比+108.0%)

アルーは「夢が溢れる世界のために、人のあらゆる可能性を切り拓きます- all the possibilities -」というMissionのもと、『育成の成果にこだわる』ことをテーマに、人材の育成を支援する事業を展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は東京都千代田区九段北1丁目13-5 ヒューリック九段ビル​2階です。

アルーとは

アルーは法人向けに、顧客企業の多様な課題を解決するべく、ビジネススキル研修、マインド研修、語学研修を実施し、顧客企業の組織や個人の成長を支援するサービスをて提供しています。

研修単体での提供だけではなく事前事後のアセスメント等による育成成果の可視化、事後のフォロー施策を通じて職場での育成成果の定着までを支援しています。

サービス対象者は国内外の官公庁、民間企業、学校法人、地方自治体に所属する従業員ですが、法人を顧客とし、研修プログラムごとに契約を締結します。

また、法人顧客向けに提供している英会話サービスの「ALUGO」を、宿題やカウンセリング等の学習サポートを充実させ、最後までやり抜くための伴走体制を構築し、個人顧客向けに展開しています。

従業員数は98名、平均年齢は34.6歳、平均勤続年数は4.6年、平均年間給与は598.9万円です。

「教室型研修」

アルーの「教室型研修」は、新人、若手を中心に階層別のビジネススキル研修、マインド研修を実施しています。また、管理職領域にも注力しています。

提供するサービスは、アルー独自のカリキュラムを基に、専門のカスタマイズチームによる、市場や顧客企業のニーズに合わせた商品開発やカスタマイズサービスを提供しています。

また、サービスは、アルーが設ける認定プロセスを経た認定講師によって提供しています。

認定講師は、経験豊富な外部の講師を多く起用することで、幅広い顧客ニーズに応える体制を整えています。

研修実施に際しては、アルーの顧客担当者が、講師に対し顧客のニーズや研修の意図を伝え、納品のマネジメントを行うことで、育成サービスを同時に複数クラスに提供することが可能です。

平成30年4月度における同日開催の最大クラス数は102クラスとなっています。

「海外派遣研修」

アルーの「海外派遣研修」は、受講者が、アジア各国のアルーと連携した現地パートナー(大学)の拠点へ滞在し、アルーが実施する研修を受講するサービスです。

アルーは、第1種旅行業者として登録しており、また、渡航先では海外子会社もしくはパートナー拠点によるサポートを行える体制を整えています。

そのため、受講者の現地の宿泊や移動などに関して、安全に配慮した手配を行うことが出来ます。

アルーの「海外派遣研修」は、現地企業の見学やヒアリングに留まらず、受講者自らが調査や交渉を行うことでグローバル人材として必要なマインドやスキルの習得を促す、経験を積み重ねる形の実践的な研修となっています。

「海外教室型研修」

アルーが提供している「教室型研修」をアルーの子会社が現地法人向けに現地で提供するサービスです。

受講者は現地法人に勤務する日本人だけでなく、現地従業員の方向けにも研修を実施しています。

アルーの「教室型研修」を基にした独自のカリキュラムを、専門のカスタマイズチームが、市場や顧客企業のニーズに合わせて事業を展開しています。

商品開発やカスタマイズサービスを提供しているだけでなく、現地法人顧客の人材育成や組織に関する課題に対し総合的なサポートを実施しています。

法人向け「ALUGO」

アルーの法人向け「ALUGO」は、企業に所属する多忙な社会人の方向けに提供する、携帯電話によるビジネス英会話サービスです。

グローバル社会で活躍できるよう、実践的な「会話力」を磨くカリキュラムを提供しています。

ネイティブのコーチによる英語のみのレッスンに加え、正しく伝える力を養うために日本語と英語の両方を使用した文法中心のバイリンガルレッスンも提供しています。

また、ALUGO BOOT CAMPは、法人顧客向けに提供しているサービスで、受講者の方がアルーフィリピン子会社に一定期間滞在して、短期集中でビジネスシーンに特化した英会話を習得するサービスです。

個人向け「ALUGO」

アルーの個人向け「ALUGO」は、法人顧客向けに提供している「ALUGO」を個人向けにカスタマイズを行い提供しているサービスです。

ビジネスでの実践英会話のうち、特にスピーキングに特化した独自のアセスメントによってビジネス英会話力を定量化します。

アセスメント結果に応じたレッスンと、個人ごとのレベルや強みや弱みに合わせカウンセラーが日々の学習プランの設計を行うことで、短期間で英会話力の向上を実現することを目指したサービスの提供を行っています。


アルーのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、人材の採用費及び人件費、システム等の強化並びに保守費用、個人向け「ALUGO」の新規顧客獲得及び拡大を目指した広告宣伝費、借入金の返済資金に充当する予定です。

アルーの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。

営業利益・経常利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

アルーの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は20.0%であり、自己資本比率は43.0%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第14期 第15期
決算年月 平成28年12月 平成29年12月
売上高 (千円) 1,788,146 1,913,425
経常利益 (千円) 68,173 129,307
親会社株主に帰属する (千円) 47,724 75,811
当期純利益
包括利益 (千円) 45,492 79,212
純資産額 (千円) 339,776 419,589
総資産額 (千円) 978,361 975,784
1株当たり純資産額 (円) 156.85 193.69
1株当たり当期純利益金額 (円) 22.06 35
自己資本比率 (%) 34.7 43
自己資本利益率 (%) 15.1 20
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 83,239 92,984
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △7,293 △19,844
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) △45,676 △143,084
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 638,649 571,679
従業員数 (名) 150 154

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第11期 第12期 第13期 第14期 第15期
決算年月 平成25年12月 平成26年12月 平成27年12月 平成28年12月 平成29年12月
売上高 (千円) 1,290,117 1,362,045 1,577,779 1,705,655 1,812,172
経常利益 (千円) 88,686 25,620 70,689 50,234 111,347
当期純利益 (千円) 32,410 8,356 △14,484 31,897 63,023
資本金 (千円) 120,400 120,400 120,400 120,700 120,700
発行済株式総数 (株) 21,263 21,263 21,263 21,663 21,663
純資産額 (千円) 309,892 318,248 303,764 336,262 399,285
総資産額 (千円) 795,577 1,186,335 1,015,024 960,439 945,516
BPS (円) 14,574.26 14,967.27 14,286.07 155.22 184.32
1株配当 (円)
EPS (円) 1,524.25 393 △681.20 14.75 29.09
自己資本比率 (%) 39 26.8 29.9 35 42.2
自己資本利益率 (%) 11 2.7 10 17.1
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
従業員数 (名) 70 81 80 85 90

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、ここ数ヶ月は下降トレンドが続いていました。

しかし、足元では反発しつつあります。下降トレンドが継続したら向かい風となり、底打ちして堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年8月7日~2018年11月6日)
(※マネックス証券より)

上場規模

アルーのIPOの規模は最大で約8.7億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は300,000株、売出株式数は287,500株、オーバーアロットメント(OA)は88,100株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約27%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は49%です。

売出人かつ貸株人である落合文四郎並びに売出人である池田祐輔並びに株主である株式会社フォーティーシクサーズ、稲村大悟、アルー社員持株会及び田中英範には原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、株主である株式会社ドリームインキュベータ及び株式会社ライトパブリシティには原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、アルーは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、アルー新株予約権の割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名 株数 保有割合 ロックアップ
落合文四郎 982,000 43.68%
(株)フォーティーシクサーズ 442,200 19.67%
(株)ドリームインキュベータ 375,000 16.68%
池田祐輔 196,000 8.72%
稲村大悟 110,900 4.93%
アルー社員持株会 85,700 3.81%
田中英範 29,900 1.33%
村田直人 5,800 0.26%  
齋藤俊輔 5,700 0.25%  
中村俊介 5,400 0.24%  

初値予想

アルーの事業はビジネススキル研修、マインド研修、語学研修などの人材育成支援事業ということで、IPOにおける業種の人気度は標準的です。

予想PERは33.2倍、予想PBRは3.95倍であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2464 ビジネス・ブレークスルー 18.89 1.12 2.66%
6200 インソース 64.58 16.56 0.40%
9610 ウィルソンWLW 15.67 0.59 0.00%

ピアラとの2社同時上場である点はマイナスポイントです。

約8.7億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。上位株主にVCはなく、大部分にロックアップがかかっています。

東証マザーズの5億~10億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • VALUENEX:+133.7%
  • ブリッジインターナショナル:+113.0%
  • イーエムネットジャパン:+133.3%
  • アズーム:+113.3%
  • チームスピリット:+101.4%
  • アクリート:+100.3%
  • ロジザード:+177.8%
  • エーアイ:+250.0%
  • プロパティデータバンク:+130.3%
  • ログリー:+149.2%
  • ベストワンドットコム:+242.5%
  • HEROZ:+988.9%
  • コンヴァノ:+135.4%
  • ブティックス:+137.8%
  • 和心:+167.9%
  • Mマート:+333.9%
  • すららネット:+113.0%
  • ナレッジスイート:+150.5%
  • イオレ:+169.8%
  • エル・ティー・エス:+313.2%
  • 一家ダイニングプロジェクト:+173.5%
  • サインポスト:+287.7%
  • エスユーエス:+116.1%
  • ユニフォームネクスト:+137.1%
  • Fringe81:+133.1%
  • ビーブレイクシステムズ:+361.1%
  • アセンテック:+197.5%
  • 旅工房:+173.7%
  • テモナ:+215.7%
  • 力の源ホールディングス:+271.7%
  • ファイズ:+220.8%
  • フォーライフ:+31.6%
  • グレイステクノロジー:+130.0%
  • イノベーション:+214.1%
  • リネットジャパングループ:+92.9%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • シルバーエッグ・テクノロジー:+191.3%
  • チェンジ:+149.9%
  • バリューデザイン:+111.5%
  • カナミックネットワーク:+186.7%
  • デジタルアイデンティティ:+88.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • パルマ:+70.5%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • プラッツ:+70.2%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%
  • コラボス:+137.6%
  • ALBERT:+115.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事は野村證券です。その他は、SMBC日興証券、大和証券、岡三証券、いちよし証券、エース証券、水戸証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
野村証券 517,500 88.09%
SMBC日興証券 20,500 3.49%
大和証券 20,500 3.49%
岡三証券 5,800 0.99%
いちよし証券 5,800 0.99%
エース証券 5,800 0.99%
水戸証券 5,800 0.99%
SBI証券 2,900 0.49%
マネックス証券 2,900 0.49%

アルーのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%

-IPO

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