The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!ブランジスタのIPOの初値予想

更新日: IPO

ブランジスタ

ブランジスタ(6176)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は9月2日(水)~9月8日(火)です。上場日は9月17(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズです。想定価格は440円(1単元4.4万円)です。仮条件は400~450円と上限が僅かに上振れました。公開価格は仮条件の上限である450円となりました。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は800〜920円となっています。

ブランジスタは、「あらゆる企業のプロモーションを支えるベストパートナーであり続ける」という行動理念のもと、独自の企画力、営業力を基に、インターネットを主とした企業プロモーション支援事業を行っています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区桜丘町20-4 ネクシィーズスクエアビルです。


ブランジスタのIPO

ブランジスタとは

クライアント企業は、一般的にプロモーション企画はコンサルティング会社へ、ウェブサイト制作依頼は制作会社へ、広告掲載の依頼は広告代理店へ別々に依頼が必要となります。

ブランジスタの各種サービスを組み合わせることで、複数の企業に依頼することなく、ブランジスタ1社の支援で販売促進を実現することができます。

新規顧客の開拓や販売促進のために、顧客の組織化、属性、分析までをワンストップで提供する、総合ソリューションサービスを提供しています。

ブランジスタは「インターネットを主とした企業プロモーション支援事業」のみの単一セグメントです。

提供サービスの内容により電子雑誌(「電子雑誌広告掲載」、「電子雑誌の制作受託」)と、その他ソリューション(「ウェブサイト制作・運営」、「ECサポート」、「CRMサービス」)に区分しています。

従業員数は196名、平均年齢は30.35歳、平均勤続年数は5.016年、平均給与は399.1万円です。

電子雑誌

ブランジスタは、本物の雑誌をめくる感覚でパソコンやモバイル端末、タブレット端末を通じて読むことができるインターネット上の無料雑誌を提供しています。

紙の雑誌では実現できない、複数枚の画像が切り替わるといった動きのある誌面、1ページ内での多階層にわたる表示など、ブランジスタ電子雑誌ならではの豊かな表現力で、情報の発信を行なっています。

さらに、ウェブならではの特性を活かした、雑誌を読みながら誌面上での動画再生や、商品を購入できるといった利便性の高さに加えて、最新のOSブラウザ、各デバイスに対応しており、ご自宅や外出先など読者の様々なご利用環境に対応できるようにしています。

また、ブランジスタが発行する電子雑誌は、印刷された紙の雑誌の電子化ではなく、電子版のみで制作・発行しています。

したがって、画面にあった文字サイズで誌面を拡大する必要なく読むことができることや、データのダウンロードや電子書店での購入の必要が無く読むことができる仕様となっており、他社との差別化につながっています。

ブランジスタの電子雑誌は有名な女優・俳優が累計100名以上(平成27年7月末現在)登場していることが大きな特徴です。

通常のウェブサイトでは表現しにくい、雑誌ならではのクオリティの高い誌面で、編集された情報を発信していることに加え、平成19年より電子雑誌を提供しているブランジスタ電子雑誌のブランド力、創刊以来のキャスティング実績等が芸能プロダクションからも評価されています。

そのため、本来であればインターネット媒体のみに出演する事が珍しい、有名な女優・俳優、タレント等の著名人を起用することが可能となっており、それが他社との差別化につながっています。

こうした、紙の雑誌のクオリティとウェブならではの表現力や利便性の高さを兼ね備えた新しいメディアとして、ブランジスタならではの電子雑誌を発行し、ブランジスタ電子雑誌への広告掲載や電子雑誌の制作受託といったサービス提供をしています。

電子雑誌広告掲載(自社完結型)

ブランジスタは、本物の雑誌をめくる感覚でパソコンやモバイル端末、タブレット端末を通じて読むことができるインターネット上の無料雑誌を提供しており、当該電子雑誌へ広告を掲載する広告主から、広告掲載料を受領しています。

ブランジスタの電子雑誌は短期的な広告効果だけではなく、広告主のブランディングを重視し、読者が直感的にイメージできるビジュアルやメッセージを重視する等、ブランジスタならではの、高い広告価値の創出につながる誌面づくりが特徴です。

広告主のブランド価値向上に資するとともに、雑誌を読みながらその場で予約・購入ができる電子雑誌ならではの機能的な誌面で広告主をご紹介し、集客ツールとしてもご活用いただいています。

平成19年12月に創刊したブランジスタ初の電子雑誌「旅色(たびいろ)」は、旅情溢れる美しい写真と地域に密着した全国の宿泊施設、グルメ情報、レジャー情報や、著名人の旅コラムなどをすべて無料で読むことができます。

気になった宿泊施設や飲食店は、「旅色」からその施設や店舗のホームページを確認できるように構成されており、これによって、広告主である宿泊施設や飲食店、レジャー施設等はブランド力向上に資するとともに、集客ツールとしても「旅色」を利用することができます。

また、ペット同伴が可能な宿泊施設や飲食店を紹介した「puppine(パピーヌ)」や結婚情報ウェブマガジン「MARIA PREA(マリアプレア)」も発刊しています。

ブランジスタには全国8つの拠点があり(平成27年7月末現在)、地方のクライアント様へも直接訪問・ご提案をしています。

また、電子雑誌には紙の雑誌のようなページ数の増加による厚さ・重量などの物理的な制限が無く、ブランジスタ電子雑誌のブランドを守るために独自の掲載基準により広告掲載クライアントを厳選するものの、数に限り無く掲載数を伸ばすことが可能です。

通常の紙の雑誌広告のような1回限りの掲載ではなく継続・更新して広告主の情報を掲載し続けることができることから、継続した広告掲載の契約が実現しており、年々広告掲載件数が増加する、ストック型ビジネスモデルとなっています。


電子雑誌の制作受託(制作納品型・広告営業タイアップ型)

ブランジスタは、電子雑誌発刊で培った経験とノウハウをもとに、電子雑誌の制作受託業務を行っており、制作委託元の企業から電子雑誌の制作受託料を受領しています。

ブランジスタの電子雑誌は有名な女優・俳優、タレント等の著名人を起用できることが大きな特徴です。

ブランジスタ電子雑誌の見た目のクオリティやブランド力により、「タレント自身のブランディングとなる出版物への出演」となるため、一般的な広告契約と比べ安価でタレントを起用することができます。

そのため、制作委託元の企業は、当該電子雑誌を活用することによって、通常直接広告契約をすれば高額な出演料がかかる芸能人やタレント等の著名人をプロモーションツールに起用することができます。

制作委託元の企業のブランド価値の創造が狙える、ブランディング広告(ブランディングアド)として、自社のサービス及び商品のブランド力向上や新たな集客効果が得られます。

さらに、一方的に広告を見せるのではなく、雑誌ならではの編集要素を加えた、「読んで楽しませる記事」として情報を提供し、制作委託元の企業のサービスや商品を紹介しています。

これによって、情報を羅列した情報集約的な一般的なウェブサイトと比較して、読者が利用シーンを想像しやすくなると同時に、ブランジスタ電子雑誌の定期読者をクライアント企業に送客することに貢献しています。

なお、ブランジスタの電子雑誌制作受託には二つのスキームがあり、一つは、制作・納品・更新のみを行う「制作納品型」として、以下の制作を受託しています。

  • 金融ウェブマガジン「美人財布(ビジンザイフ)」
  • 政治・経済が好きになる電子雑誌「政経電論(セイケイデンロン)」
  • トータル ビューティー マガジン「MALENA(マレーナ)」
  • 無料ファッション誌「GINGER mirror(ジンジャーミラー)」

もう一つは、制作・納品・更新だけではなく、雑誌の中に設けた広告枠をブランジスタが販売する、「広告営業タイアップ型」として、以下の制作を受託しています。

  • 旅行ウェブマガジン「旅色Seasonal Style」
  • 男性向けライフスタイルマガジン「GOODA(グーダ)」
  • アーリーステージの経営者や新進気鋭の経営者に焦点をあてた電子雑誌「SUPER CEO(スーパー・シーイーオー)」
  • 住宅・インテリア電子雑誌「マドリーム」

当該スキームは出版社として電子雑誌の制作を受託するだけではなく、広告掲載の営業活動まで行えることが大きな特徴であり、ブランジスタは制作委託元の企業から制作受託料を受領することに加え、広告主から広告掲載料を受領しています。

広告掲載の営業活動は、制作委託元の企業の顧客へ行うため、広告主から受領する広告掲載料の一部を制作委託元の企業へシェアしています。それによって制作委託元の企業は制作費の一部または全部の回収が可能となります。


その他ソリューション

その他ソリューションでは、企業の販促支援を目的とした、人的・戦略的なサポートサービスを展開しており、ECサイト運営は500社以上(通算)、サイト制作・運営は2,000社以上(通算)の実績があります(平成27年7月末現在)。

ウェブサイト制作・運営

企業のウェブサイトの活用目的は、ウェブサイトを通じた集客力の向上、商品サービスの提供、企業ブランドの構築等さまざまであり、企業戦略によってウェブサイトの役割は多様化しています。

ブランジスタでは、そうしたクライアント企業のニーズに応じたサービスを提供しており、ウェブサイト制作においては企業の目的にあわせ、パソコン版、モバイル版、スマートフォン版等、用途に応じたコーポレートサイトやECサイトを制作しています。

そのほか、企業の戦略にあわせ、ドメインの取得、検索エンジン上位表示(SEO・SEM)対策等も提供しており、SEO施工実績は2,700社以上(平成27年7月末現在)の実績があります。

ECサポート

ECサイトに特化した、ECサポートサービスを提供しており、平成16年12月にサービスを開始して以来、通算で2,000社以上のサポート実績とノウハウがあります。

ページを制作するだけではなく、メールマガジンの配信や集客・販売促進対策など、店舗運営と売上向上に必要な様々な施策・業務をトータル的にサポートしており、企画から、制作・開発、運営、検証までをワンストップでサポートしています。

また、受注・出品・在庫の一元管理ができるASP(アプリケーションサービスプロバイダ)「EC店長」の提供も行っています。

CRMサービス

一般消費者向けに販売活動を行っている幅広い企業に対し、キャンペーンの企画から運営までを代行したり、顧客データベースを構築して会員組織の運営代行を行っています。

スタンプラリー等の参加型キャンペーンや懸賞キャンペーンの企画、運営により新規顧客の開拓を行うばかりでなく、クライアント企業が保有しているメール会員に対し、メールによるアプローチで来店・来場促進、商品購入促進を行います。

会員管理から配信、事務局運営までを一貫して代行し、配信プランニング、原稿作成も行っています。

また、ゲーム性を取り入れたモバイルくじ引き等の販促ツールを有償で提供することで、クライアント企業は集まったメールアドレスをデータベース化して自社の情報配信などに活用することが可能となります。


業績推移

業績面では売上高・経常利益は美しい右肩上がりです。純利益は減益の年度もあるものの、大局的には右肩上がりです。

ブランジスタの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。前期の自己資本利益率(ROE)は8.6%であり、自己資本比率は88.5%です。

決算年月平成22年9月平成23年9月平成24年9月平成25年9月平成26年9月
売上高(千円)903,0361,151,5881,407,7741,512,6061,708,380
経常利益(千円)△69,05647,053139,920156,706221,351
当期純利益(千円)△70,63466,495155,165155,618141,953
資本金(千円)100,000100,000100,000100,000100,000
発行済株式総数(株)100,000125,200125,200125,20012,520,000
純資産額(千円)942,5591,261,0831,416,2481,571,8671,713,820
総資産額(千円)1,079,9701,389,8571,592,4641,750,1141,936,680
EPS(円)9,425.5910,072.5511,311.89125.55136.89
1株配当(円)
EPS(円)△706.34590.361,239.3412.4311.34
自己資本比率(%)87.390.788.989.888.5
自己資本利益率(%)611.610.48.6
営業CF(千円)22,846131,157
投資CF(千円)△64,848△45,762
財務CF(千円)
現金等(千円)845,303930,698

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ部指数は6月24日までは美しい右肩上がりとなっていましたが、ギリシャ大暴れ、中国大暴落の余波で急速に下落しました。

7月9日に非常に長い下髭をつけて反発したものの、再び下落しました。全体的にはボックス相場となっています。

東証マザーズのチャート(2015年5月15日~2015年8月14日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ブランジスタのIPOの規模は最大で約12.1億円であり、東証マザーズとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約20%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は50%です。

売出人である株式会社ネクシィーズ並びにブランジスタの株主である楽天株式会社、株式会社幻冬舎、株式会社レプロエンタテインメント、SBIビービー・メディア投資事業有限責任組合、ジャフコV2共有投資事業有限責任組合、SBIブロードバンドファンド1号投資事業有限責任組合、ジャフコV2-W投資事業有限責任組合、ジャフコV2-R投資事業有限責任組合、見城徹、本間憲及び近藤太香巳には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

また、ブランジスタは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(株)ネクシィーズ58.60%
楽天(株)10.66%
(株)幻冬舎4.57%
(株)レプロエンタテインメント3.48%
SBIビービー・メディア投資事業有限責任組合3.37%
ジャフコV2共有投資事業有限責任組合2.34%
SBIブロードバンドファンド1号投資事業有限責任組合2.09%
近藤太香巳1.95%
見城徹1.80%
本間憲1.80%

まとめ

ブランジスタの事業は電子書籍等のインターネットを主とした企業プロモーション支援事業、自社の電子書籍メディア運営ということで、IPOにおける人気度は高いと思われます。

ピクスタ・アイビーシー・ネットマーケティングに続いて4日連続上場の最終日という上場日程となっています。

右肩上がりの成長が続いている点、約12.1億円という上場規模はプラス材料です。上位株主にはVCが名を連ねていますが、満遍なくロックアップがかかっています。

東証マザーズの10億~15億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。ただし、一単元の金額が小さいことから、金額ベースでの絶対リターンは大きくなりません。複数単元の当選を狙いたいところですね。

主幹事は大和証券です。その他は、SBI証券で申し込めます。大和に店頭口座がない方もネットから申し込んでおきましょう。資金量がある方はSBIでパワー・プレイするかどうかですね。

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参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立 
ラクト・ジャパン中立中立 
アクアライン強気強気 
ベステラやや強気やや強気 
STUDIOUSやや強気やや強気 
JESCOホールディングス中立中立 
土木管理総合試験所中立中立 
ピクスタ強気  
アイビーシー強気  
ネットマーケティング強気  

銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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