新規上場!ファイズのIPOの初値予想

更新日: IPO

ファイズ

ファイズ(9325)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年2月28日(火)~3月6日(月)、上場日は2017年3月15日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,200円(1単元12.0万円)です。仮条件は1,200円~1,250円と上限が上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,250円となりました。予想PERは14.9倍、予想PBRは4.72倍(BPS 264.63)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,200〜2,500円(仮条件の上限比+76.0%~+108.3%)
  • 1,800〜2,200円(仮条件の上限比+64.0%~+76.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,900円(公開価格比+132.0%)
  • 3,000円(公開価格比+140.0%)

初日値つかずを踏まえた初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,000円(公開価格比+220.0%)
  • 4,000円(公開価格比+220.0%)

ファイズは、サードパーティーロジスティクス(荷主が第三者であるロジスティクス業者に対し、物流業務全般を長期間一括して委託すること)をはじめとするECソリューションを展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は大阪府大阪市北区芝田1丁目4-14 芝田町ビル9階B室です。

ファイズとは

ファイズは「人と人のつながりで”未来のあたりまえ”を創造する」をコーポレートミッションとし、人々に便利な生活を提供するために、主にECサービスによる商品の流通を手がける「ECソリューションサービス事業」を展開しています。

ECとは、インターネットやコンピュータなど電子的な手段を介して行う商取引の総称です。また、Webサイトなどを通じて企業が消費者に商品を販売するオンラインショップのことも指します。

ファイズの事業はECソリューションサービス事業の単一事業であり、物流関係の包括的なサービスを提供しています。

  • ECサイト運営企業・メーカー・配送会社等の拠点内オペレーションコンサルティング業務
  • 拠点内オペレーション業務及び一般労働者派遣サービスを行う「オペレーションサービス」
  • 拠点間の商品輸送を行う「ロジスティクスサービス」
  • ECサービス利用者に商品を宅配する「デリバリーサービス」

現在は大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に10拠点(東京都(中央区、品川区)、大阪府(大阪市住之江区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区、江南市)、神奈川県(小田原市、厚木市)、京都府(京都市伏見区)、岡山県(岡山市北区))を構えています。

従業員数は179名、平均年齢は36.5歳、平均勤続年数は1.7年、平均年間給与は361.7万円です。

ビジネスモデルの特徴

ショッピングする女性のイラスト

ファイズのビジネスモデルは、ECサービス利用者がECサイト運営企業に商品を注文した後からECサービス利用者への商品宅配までの物流を一貫して手がけています。

まず、ECサイト運営企業がECサービス利用者からのオーダーに迅速に対応する事ができるようにメーカー拠点のオペレーションコンサルティング業務及びオペレーション業務、ECサイト運営企業の拠点への輸送を行っています。

次に、ECサービス利用者から商品の注文を受けると、ECサイト運営企業の拠点内で商品をピッキング、梱包、仕分けしECサービス利用者の地区の配送会社の拠点に輸送します。

その後、オペレーションコンサルティング業務を行った配送会社内拠点にて配達先をさらに細分化して仕分けます。

また、ECサイト運営企業からECサービス利用者への商品の宅配も行っています。

オペレーションサービス

外国人ビジネスパーソン (3)

オペレーションサービスでは、ECサイト運営企業・メーカー・配送会社等に対して業務効率化のコンサルティング指導をハンズオンで行っています。

具体的には「コンサルティング業務」として顧客ニーズの把握から物流戦略の企画立案、物流システムの構築を行います。

また、「庫内オペレーション業務」として輸配送ルートから物流拠点を選定、拠点内における一連の業務フローの管理(入荷から出荷、在庫管理に至る一連の業務)を行います。

更に、顧客の要望に応じて、輸配送のダイヤグラムの設定、ECサイトに掲載するための商材写真のデータ処理サービスも提供しています。

ECサービスの特徴として顧客ターゲットが取扱っている店舗の所在地にとらわれない為、リアル店舗に比べ来店数(閲覧数)が多い事が挙げられます。

また取扱いアイテム数も多いことから注文内容・数量が予測しづらくオペレーションにフレキシビリティが求められます。

このような環境のなか、現場作業の外注を抑え、労働力を内製化するというファイズのオペレーションサービスの特徴を活かすことで、顧客の要望に応じた品質の提供と対応を可能としています。

仕様変更や繁忙に応じた拠点間のスタッフの移動、顧客にとって新たな拠点の立ち上げ等の際に、自社雇用によりノウハウを蓄積したスタッフに対してファイズが直接指示を出すことができるため、顧客の要望にスムーズに応えることが可能となります。

独自の教育制度によりスキルの高くなったスタッフは、オペレーションをサポートする人材として人材派遣する場合もあります。

ロジスティクスサービス

トラックとドライバーのイラスト

中・大型車両を用いて、メーカー拠点とECサイト運営企業の拠点間及びECサイト運営企業の拠点と配送会社拠点間の商品の輸送を行っています。

社会的にも深刻な問題となっているドライバー不足問題を解決するために、ファイズではオペレーションサービスに所属する従業員や大型免許を所持しない新規採用者に対し「大型免許取得支援制度」を導入しており、常に必要なドライバー数を確保することに努めています。

デリバリーサービス

デリバリーサービスでは、主に軽車両を用いて、ECサイト運営企業等の拠点からECサービス利用者への配送を行っています。


ファイズのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、設備投資資金・運転資金、具体的には以下に充当する予定です。

  • 人員の増加に対応することを目的とした本社事務所の移転に係る差入保証金及び内装等の設備資金
  • 業務効率向上を目的とした社内基幹システム改修に係る設備資金
  • 事業拡大に伴う売上債権の増加等に対応する運転資金

ファイズの業績推移

業績面では売上高、経常利益・純利益、EPS、BPSのいずれも美しい右肩上がりです。

ファイズの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は41.77%であり、自己資本比率は12.03%です。

回次第1期第2期第3期
決算年月平成26年3月平成27年3月平成28年3月
売上高(千円)36,1142,191,2263,492,842
経常利益(千円)△25,80927,868105,536
当期純利益(千円)△17,0455,03447,512
資本金(千円)97,00097,000102,000
発行済株式総数(株)9,7009,70010,700
純資産額(千円)79,95484,989142,501
総資産額(千円)382,588886,2651,184,237
BPS(円)8,242.7143.8166.59
1株当たり配当(円)---
EPS(円)△3,045.132.624.48
自己資本比率(%)20.99.5912.03
自己資本利益率(%)-6.1141.77
配当性向(%)---
営業CF(千円)-142,975149,969
投資CF(千円)-△104,762△12,805
財務CF(千円)-191,92450,383
現金等(千円)-433,209620,756
従業員数(人)29100134

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年は長らくTOPIX・日経平均と比較すると軟調な展開でしたが、日銀の金融政策決定会合で、日経平均ETFの買い入れ額を減らしてTOPIXを増やしたのを契機に、東証マザーズも動意づきました。

トランプ氏が米国大統領選で勝利したことで大暴落となったものの、翌日以降は急速に反発して、それ以降は堅調な推移となっています。このまま堅調な相場が持続したら、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年11月11日~2017年2月10日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ファイズのIPOの規模は最大で約7.6億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は300,000株、売出株式数は250,000株、オーバーアロットメント(OA)は82,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約26%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約46%です。

売出人である金森勉及び株主である株式会社Kanamoriアセジメントには、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、ファイズは、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

平成28年11月1日付の従業員持株会設立に伴い、ファイズの従業員に割り当てられた募集株式(従業員持株会の設立時に退職している者の所有株式を除く)については、平成29年1月20日付でファイズ従業員持株会へ組み入れています。当該株式については引き続き継続所有等の確約の対象となっています。

株主名保有割合ロックアップ
金森勉76.94%
榎屋幸生6.19%制度
(株)Kanamoriアセジメント5.98%
ファイズ従業員持株会3.71%制度
田中勝也1.62%制度
吉島伸一0.60%制度
奥津慎0.60%制度
長谷川直0.26%制度
中谷雅弘0.26%制度
小澤義史0.26%制度

初値予想

ファイズの事業は、サードパーティーロジスティクス(荷主が第三者であるロジスティクス業者に対し、物流業務全般を長期間一括して委託すること)をはじめとするECソリューションということで、IPOにおける業種の人気度はわるくありません。

右肩上がりの急成長を成し遂げており、成長性が高い点が魅力的です。スマホやタブレットの普及でネットが多くの方にとって身近なものとなった状況では、今後は更なる成長を期待できそうな業種です。

予想PERは14.9倍、予想PBRは4.72倍であり、類似企業と比較すると割高感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2384SBSホールディングス7.051.053.83%
9037ハマキョウレックス7.790.871.95%
9058トランコム13.622.101.39%
9059カンダホールディングス9.800.612.29%
9068丸全昭和運輸10.840.572.24%
9069センコー11.371.162.99%
9090丸和運輸機関15.002.512.42%

約7.6億円という上場規模は東証マザーズとしてはやや小型です。上位株主にはVCはありません。上位株主には万遍なくロックアップがかかっています。

需給面では不安材料はなく、好材料が揃っています。東証マザーズの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • イノベーション:+235.3%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、SMBC日興証券、みずほ証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券495,00090.00%
SMBC日興証券27,5005.00%
みずほ証券16,5003.00%
SBI証券11,0002.00%

ファイズのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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