新規上場!ピアラ(7044)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ピアラ

ピアラ(7044)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年11月22日(木)~11月29日(木)、上場日は12月11日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,210円(1単元22.1万円)です。仮条件は2,350円~2,550円と窓を開けて上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,550円となりました。予想PERは25.2倍、予想PBRは6.46倍です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。以下のレンジを想定しています。

5,800〜7,000円(想定価格比+127.5%~+216.7%)

直前初値予想は以下の通りです。

6,200円(公開価格比+143.1%)

ピアラは「全ての行動がWINの世界を創る」という経営理念のもと、「Smart Marketing for Your Life」をビジョンとし、「ECトランスフォーメーション」を展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 29Fです。

ピアラとは

ピアラは顧客がより良い商品に出会い、購買自体を楽しんでもらうことに価値を見出し顧客満足を最大化することをミッションにしています。

ビューティ&ヘルス及び食品市場にフォーカスし、ECを運営するクライアントに対して、新規顧客獲得から顧客育成まで、各課題に対応する「ECマーケティングコミットカンパニー」と自社を位置づけています。

ピアラのEC支援事業は、「ECマーケティングテック」及び「広告マーケティング」のサービスを、主に化粧品や健康食品等の「ビューティ&ヘルス及び食品」領域に特化してクライアントに提供しています。

国内人口は減少傾向にあるものの、シニア層は増加が見込まれ、アンチエイジング、予防医薬など健康・美容志向の高まりにより、「ビューティ&ヘルス及び食品」領域は拡大を続けています(内閣府:日本再興戦略より)。

肌を気にして考える女性

同市場に特化したデータと独自の専門的ノウハウを有するピアラの市場優位性も高まっているとピアラは考えています。

「ECマーケティングテック」は、独自開発のソリューションである「RESULTシリーズ」を利用した「KPI保証」型の総合支援サービスを展開しています。

主に通信販売業者向けに集客を中心として、広告代理、顧客育成支援、その他通販に関わるマーケティング支援等を行っています。

独自開発のソリューションである「RESULTシリーズ」をクライアント又はピアラ、もしくは両社で利用します。

600社以上のマーケティング支援におけるノウハウや独自のデータ蓄積を基にした、ビューティ&ヘルス及び食品領域特化型のDMP(過去の事例に基づく選好情報、属性等)と、AIを搭載した「RESULT MASTER」を含んでいます。

「KPI保証」とは、新規顧客がクライアントの商品を購入するためにかかる、新規顧客獲得単価をピアラが保証すること等を言います。

具体的には、まず最初にクライアントと交渉の上、クライアントの新規顧客獲得単価をKPIとして価格決定します。

次にピアラはAIを搭載した「RESULT MASTER」からの情報とピアラが同業界において蓄積してきたノウハウを基に、効果を得られると考えられるマーケティング予算配分に基づき、出稿する媒体やアフィリエイト、ディスプレイ広告等の広告手法を決定し出稿を行ないます。

その結果として、新規顧客がクライアントの商品を購入した場合には、購入した新規顧客数に応じてピアラはクライアントと決定した新規顧客獲得単価を請求します。

つまり、「KPI保証」型でのサービス提供は、成果に応じて広告費用が発生することから、クライアントにとっては顧客1人を獲得することに対し、事前に決められた一定の対価のみの支払で済みます。

したがって、クライアントとして顧客獲得単価が確定、保証されるということになり、サービスの導入が行いやすくなっています。

人工知能(AI)のイメージ図

「RESULT MASTER」でDMPに格納されたデータをAIを用いて分析することで、クライアント商材ごとの想定CPC(クリック単価)等の解析結果を得られます。

それらを活用し、そのサービスや商材に最適なマーケティングを行うことが可能になります。また、休眠顧客の掘り起こしやクロスセル(既存顧客に対しての新商品の売り込み)のCRMも実施します。

更に「RESULT MASTER」を利用することで、従来のコンサルティングノウハウをデータ化し、AIにより学習することで、人的リソースに頼らず汎用化させます。

さらにインターネット広告については、マーケティングの最適な予算配分を予測することが可能となっています。

ピアラは今後もノウハウのデータ化とテクノロジーの利用にて、同市場における高精度のマーケティングの実行を可能とする方針を採用しています。

上記のとおりクライアントの予算規模や商品特性から、AIによりYahoo!やGoogle等の他社が運営するインターネット媒体における広告枠への予算配分を予測できることから、ピアラが当該予測を基に各媒体への出稿を行い、その掲載料の支払額が売上原価となります。

「広告マーケティング」は「RESULTシリーズ」を利用せず、主に手数料型サービスを行っています。

クライアントのダイレクトマーケティングにおける課題に合わせて、通常の媒体から地方紙、エリア限定誌等のニッチな媒体まで多様かつ最適な媒体や手法を提案することでEC支援を行います。

ピアラ独自の取扱い広告枠といった独自媒体も展開し、広告枠の販売を行っています。

広告枠の販売のみではなく、テレマーケティング、DM(ダイレクトメール)配布、リアルイベント、WEB動画やバズマーケティング、海外からの依頼などにも対応しています。

外国人ビジネスパーソン

各分野のスペシャリストが、媒体社や外部協力会社とのリレーションのもと、クライアントの課題に応じたマーケティングを支援しています。

いわゆる手数料型のビジネスモデルから、クライアントの課題や予算を基に設定したKPIの成果に応じた報酬を請求する「KPI保証」型でのサービス提供への移行を多くのサービスで進めています。

従来のEC支援サービスの成果に関係なく一定額の報酬(手数料)をクライアントが負担するモデルから脱却して、ピアラのEC支援事業とクライアントの成果のコミット(関わり合い)を深めています。

従業員数は103名、平均年齢は31.8歳、平均勤続年数は3.5年、平均年間給与は538.9万円です。

具体的な商品、ECマーケティングテック又はサービスの特徴は以下のとおりです。

RESULT MASTER

広告分析から顧客分析、CRMまで3つの要素を兼ね備えたAI搭載マーケティングツールです。

BtoC通販事業(一人ひとりの消費者のニーズや購買履歴に合わせて、個別に展開されるマーケティング活動)に特化しているのが特徴です。

DMPに蓄積された広告の計測データや顧客・販売データなどを解析・統合することで、クライアント商材ごとの想定CPC(クリック単価)や適切な広告予算配分等の様々な分析が可能となます。

RESULT EC

売上拡大のための機能を集約したECカートシステム(ネットショップの注文処理をするソフトウェアサービス)です。

LPを簡単に作成できるフォームやトライアル定期(毎月定期契約をすると初回購入の際に特別割引にて購入できるサービス)の設定など、SNS連動やAmazon Payへの対応など、新たな購買スタイルを捉えた機能も搭載しています。

さらに運用・導入に関しては、専門のコンサルティングチームがサポートします。

RESULT PLUS

ビューティ&ヘルス及び食品市場のECに特化したクローズ型(招待制)アフィリエイトサービスです。

すべての広告を成果報酬にて実施し、「ワンタグ」というシステムにて、リザルトプラスと提携しているアフィリエイトプロバイダーサービスを一本化して管理できます。

同封コンシェルジュ

通販企業の会報誌や商品などにチラシやパンフレットを同梱し、特定のユーザーに発送します。

多種の独占媒体を含む500以上の取り扱いメディアより吟味し、最適なプランをご案内します。ピアラ独自の取り扱い広告枠も多数所有しています。

DMコンシェルジュ

最終的に獲得する顧客数の最大化を重視したDM広告サービスです。

各社のデータを活用したプランニングから制作、各媒体のテストから予算設定、広告費用回収モデルまでをシミュレーションし、通常の広告より高いレスポンスの実現かつ効率性の高い実施を可能にします。


ピアラのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、システムの投資費用、人員の増員及び採用関連費用等、借入金の返済に充当する予定です。

ピアラの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。

営業利益・経常利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

ピアラの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は19.4%であり、自己資本比率は22.3%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第13期 第14期
決算年月 平成28年12月 平成29年12月
売上高 (千円) 5,869,003 7,291,412
経常利益 (千円) 90,377 32,689
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 64,658 19,236
包括利益 (千円) 69,090 17,519
純資産額 (千円) △164,694 364,805
総資産額 (千円) 840,368 1,629,593
1株当たり純資産額 (円) △115.94 172.43
1株当たり当期純利益金額 (円) 45.28 10.5
自己資本比率 (%) △19.7 22.3
自己資本利益率 (%) 19.4
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) △35,115 29,376
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △12,667 △75,960
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 49,784 433,436
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 59,544 444,514
従業員数 (人) 109 130

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第10期 第11期 第12期 第13期 第14期
決算年月 平成25年12月 平成26年12月 平成27年12月 平成28年12月 平成29年12月
売上高 (千円) 3,257,837 4,198,451 4,542,033 5,807,659 7,221,591
経常利益 (千円) -57,199 25,101 -149,011 125,838 45,299
当期純利益 (千円) -64,864 12,504 -359,442 80,481 15,709
資本金 (千円) 20,000 20,000 91,700 91,700 347,690
発行済株式総数 (株) 315 3,150 35,700 35,700 52,766
純資産額 (千円) -7,464 5,362 -227,528 -147,047 380,641
総資産額 (千円) 776,208 881,497 770,085 851,820 1,625,719
BPS (円) -23,697 1,600 -6,398 -103.59 179.93
1株配当 (円)
EPS (円) -205,919 6,325 -11,296 56.36 8.57
自己資本比率 (%) -1 0.6 -29.7 -17.4 23.4
自己資本利益率 (%) 13.6
配当性向 (%)
従業員数 (人) 69 83 95 86 99

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、ここ数ヶ月は下降トレンドが続いていました。

しかし、足元では反発しつつあります。下降トレンドが継続したら向かい風となり、底打ちして堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年8月7日~2018年11月6日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ピアラのIPOの規模は最大で約10.6億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は350,000株、売出株式数は90,000株、オーバーアロットメント(OA)は44,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約14%とかなり低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は21%です。

取締役であり売出人かつ貸株人である飛鳥貴雄、取締役であり売出人である根来伸吉及び山口渉並びに株主であるFLYING BIRD株式会社には原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、ピアラは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名 株数 保有割合 ロックアップ
FLYING BIRD(株) 924,800 28.15%
飛鳥貴雄 832,000 25.32%
B Dash Fund 3号投資事業有限責任組合 400,000 12.17% 制度
根来伸吉 175,600 5.34%
山口渉 175,600 5.34%
三菱UFJキャピタル6号投資事業有限責任組合 133,320 4.06% 制度
森満彦 70,000 2.13%  
Vector Group International Limited 66,000 2.01%  
SBSホールディングス(株) 40,040 1.22% 制度
(株)エボラブルアジア 40,000 1.22% 制度

初値予想

ピアラの事業はビューティ&ヘルス及び食品市場にフォーカスし、ECを運営するクライアントに対して、新規顧客獲得から顧客育成まで、各課題に対応するECマーケティング・ECトランスフォーメーションということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しており、AIというキラーワードも内包しています。

予想PERは25.2倍、予想PBRは6.46倍であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2122 インタースペース 19.46 2.24 0.96%
2389 オプトホールディング 32.73 1.95 0.60%
2461 ファンコミュニケーションズ 12.97 2.37 3.13%
2489 アドウェイズ 60.88 1.94 0.44%
2491 バリューコマース 21.54 5.90 1.44%
4293 セプテーニHLDGS 35.82 1.93 0.83%
4784 GMOアドパートナーズ 36.55 1.50 1.37%
6094 フリークアウトHLDGS 42.66 5.37 0.00%
6175 ネットマーケティング 34.88 4.35 0.81%
6185 ソネット・メディア・ネットワー 44.29 6.19 0.00%

アルーとの2社同時上場である点はマイナスポイントです。

約10.6億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。上位株主にVCが名を連ねているものの、制度ロックアップがかかっています。

東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • フロンティア・マネジメント:+121.2%
  • アイリックコーポレーション:+25.8%
  • システムサポート:+128.6%
  • エクスモーション:+49.7%
  • マネジメントソリューションズ:+114.3%
  • アイ・ピー・エス(銘柄名:IPS):+71.0%
  • ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス:+207.7%
  • ファイバーゲート:+127.4%
  • SERIOホールディングス:+130.3%
  • グローバル・リンク・マネジメント:+134.0%
  • クックビズ:+134.7%
  • テンポイノベーション:+93.5%
  • テックポイント・インク:+64.9%
  • UUUM:+226.8%
  • トランザス:+170.0%
  • ツナグ・ソリューションズ:+112.0%
  • ユーザーローカル:+325.2%
  • ピーバンドットコム:+113.9%
  • レノバ:+50.0%
  • エイトレッド:+133.9%
  • シンシア:-7.1%
  • JMC:+89.2%
  • インソース:+55.8%
  • セラク:+160.0%
  • キャリア:+98.5%
  • ジェイリース:+34.5%
  • アトラエ:+135.6%
  • PR TIMES:+59.0%
  • ベネフィットジャパン:+67.2%
  • フェニックスバイオ:-2.1%
  • ブラス:+6.4%
  • バルニバービ:+130.0%
  • GMOメディア:+101.1%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はSBI証券です。その他は、SMBC日興証券、みずほ証券、藍沢證券、岩井コスモ証券、むさし証券、楽天証券、極東証券、東洋証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
SBI証券 374,000 85.00%
SMBC日興証券 26,400 6.00%
みずほ証券 17,600 4.00%
藍沢証券 4,400 1.00%
岩井コスモ証券 4,400 1.00%
むさし証券 4,400 1.00%
楽天証券 4,400 1.00%
極東証券 2,200 0.50%
東洋証券 2,200 0.50%

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今回は幹事団に入っていませんが、マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%

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