新規上場!AmidAホールディングス(7671)のIPOの初値予想

更新日: IPO

AmidAホールディングス

AmidAホールディングス(7671)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年12月4日(火)~12月10日(月)、上場日は12月20日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,440円(1単元14.4万円)です。仮条件は1,440円~1,460円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,460円となりました。予想PERは16.3倍です。

初値予想はプラスリターンです。以下のレンジを想定しています。

2,100〜2,800円(仮条件の上限比+45.8%~+94.4%)

直前初値予想は以下の通りです。

2,000円(公開価格比+37.0%)

AmidAホールディングスは印鑑及びスタンプを中心としたEC通販事業、ECサイトの集客・接客・データ分析・改善及びシステム開発からシステム保守までのWEBマーケティングの全プロセスをワンストップで提供するデジタルマーケティング事業を展開しています。

監査法人はEY新日本有限責任監査法人です。本社所在地は大阪市西区靱本町一丁目13番1号 ドットコムビルです。

AmidAホールディングスとは

AmidAホールディングスはそれぞれ専門性をもったグループ会社が連携することで、一気通貫型ECビジネスモデルを構築しています。

WEBマーケティング分野におけるノウハウを活用し、グループ会社内で販売戦略の企画からECサイトの構築、広告・SEO対策等のサイト集客、EC通販事業(受注、製造・加工・発注、出荷)までを行っています。

従業員数は10名、平均年齢は40.5歳、平均勤続年数は4.9年、平均年間給与は454.7万円です。

EC通販事業

EC通販事業では、印鑑及びスタンプを中心として、名刺、封筒、表札、ポスト、名入れタオル、名入れカレンダー、文具など、顧客の幅広いニーズに応える商品ラインナップを取り揃えています。

商品アイテム数は約20万SKU(Stock Keeping Unit、最小管理単位)であり、自社グループサイトを中心としたインターネット通販サイトで販売しています。

当事業では、受注から製造、販売まで一貫して行い、AmidAホールディングス(大阪)及び外注先拠点(大阪1、東京1)にて印鑑及びスタンプを製造するよう推進することで、原価率の低減を図るだけでなく、当日又は翌日出荷を実現できる体制を構築しています。

商材区分(下記の表参照)の彫刻に区分されるもののうち、印鑑に関しては1製品以外すべてAmidAホールディングス及び外注先で製造しています。

印鑑を製造している割合(販売本数による割合)は、平成30年6月期現在で99.8%(印鑑ケース・マットを除く)となっています。

また、スタンプ商材の取引先であるシヤチハタ株式会社より機械を購入し、AmidAホールディングス内でシヤチハタ製品を製造できる環境を整備しており、スタンプは平成30年6月期現在で69.6%をAmidAホールディングス内で製造しています。

印鑑には素材(金属系、角牙系、木材系など)の品質・ランク等による価値はあるものの、確立された商品ブランドがありません。

したがって、新聞広告等で「ハンコヤドットコム」というサイト名のブランディングを実施することで知名度の向上を図り、顧客の信頼獲得に努めています。

また、 WEBマーケティング分野におけるノウハウを活用し、自社グループサイトへ集客を行うことで、顧客の多くが自社グループサイト経由で商品を購入しています。

その結果、AmidAホールディングスのグループサイトで94.3%(平成30年6月期現在)の売上高を確保しています。

主要な取扱商材を商材区分別に示すと以下のとおりです。

商材区分 取扱商材
彫 刻 金属系(シルバー印鑑、チタン印鑑、アルミ印鑑など)
角牙系(牛角印鑑、黒水牛印鑑など)
樹脂系(琥珀印鑑など)木材系(薩摩本柘印鑑、楓印鑑、玄武印鑑、アカネ印鑑など)
プラスチック系(おしゃれはんこ、ラクト印鑑など)
ケース(口締め袋、印鑑ケース、法人収納ケースなど)
その他(印鑑アタリ/宝石など)※アタリ:押印の際に上下を示す目印となるもの
スタンプ シヤチハタ製品(ネーム印、Xスタンパー、ネームペン、データネーム印、ゴム印、補充インキ、スタンプ台など)
サンビー製品(ネーム印、日付印、住所/アドレス印など)
タイヨートマー(どっとこむスタンパーなど)
ヒカリスタンプ(マイボールスタンプなど)、ビバリー商品、
住所印、ゴム印、差替式ゴム印、お名前付けスタンプなど
印 刷 名刺、はがき、卓上カレンダー、壁掛けカレンダー、名入タオル、封筒、お名前シールなど
表 札 天然石表札、天然銘木表札、ガラス表札、金属表札、タイル表札、プラスチック表札、法人用看板、表札関連商品、ポストなど
その他 文具:筆ペン、絵手紙、手帳、リフィル、セキュリティ用品、理科・科学教材、行事関連商品、画材・工作教材、知育玩具など

デジタルマーケティング事業

WEBマーケティング分野におけるサービス内容は、ECサイトへの集客、データ分析・改善提案、システムの開発・保守です。

ECサイトへの集客

インターネット広告(Yahoo!プロモーション広告、Google広告、インターネットショッピングモールの広告)の最適化提案やテレビコマーシャルなどの広告代理店業を行っています。

新商品や新サービスをメディアに取り上げてもらうためのプロモーション提案も行っています。

データ分析・改善提案

EC通販事業におけるサイトへの集客状況などのデータを分析し、改善点などを素早くサイト運営に反映できるような提案を行っています。

システムの開発・保守

システム開発から保守サービスまでを提供しています。


AmidAホールディングスのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、印鑑及びスタンプの彫刻機にかかる設備資金、顧客獲得のための広告費等、ブランディングのためのCM関連費用等の運転資金に充当する予定です。

AmidAホールディングスの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。

営業利益・経常利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

AmidAホールディングスの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は19.9%であり、自己資本比率は69.1%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第18期 第19期
決算年月 平成29年6月 平成30年6月
売上高 (千円) 2,563,214 2,746,209
経常利益 (千円) 376,300 317,670
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 245,879 203,575
包括利益 (千円) 247,518 203,575
純資産額 (千円) 921,781 1,125,357
総資産額 (千円) 1,457,876 1,627,915
1株当たり純資産額 (円) 460.89 562.68
1株当たり当期純利益 (円) 122.94 101.79
自己資本比率 (%) 63.2 69.1
自己資本利益率 (%) 30.8 19.9
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 295,759 292,656
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △154,477 △49,400
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) △72,428 △9,996
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 528,408 761,667
従業員数 (人) 103 102

提出会社の主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第15期 第16期 第17期 第18期 第19期
決算年月 平成26年6月 平成27年6月 平成28年6月 平成29年6月 平成30年6月
売上高 (千円) 1,635,021 2,076,457 2,356,297
営業収益 (千円) 469,404 493,042
経常利益 (千円) 179,324 307,517 329,053 174,589 195,039
当期純利益 (千円) 102,232 150,920 232,941 103,502 129,311
資本金 (千円) 10,000 10,000 10,000 10,000 10,000
発行済株式総数 (株) 200 200 2,000,000 2,000,000 2,000,000
純資産額 (千円) 292,038 442,959 674,262 762,243 891,554
総資産額 (千円) 939,471 1,082,766 1,288,953 973,651 1,114,190
BPS (円) 1,460,194 2,214,798 337.13 381.12 445.78
1株配当 (円)
EPS (円) 511,162 754,604 116.47 51.75 64.66
自己資本比率 (%) 31.1 40.9 52.3 78.3 80
自己資本利益率 (%) 42.4 41.1 41.7 14.4 15.6
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
従業員数 (人) 93 97 104 8 8

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、ここ数ヶ月は下降トレンドが続いていました。

しかし、足元では反発しつつあります。下降トレンドが継続したら向かい風となり、底打ちして堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年8月17日~2018年11月16日)
(※マネックス証券より)

上場規模

AmidAホールディングスのIPOの規模は最大で約8.5億円であり、東証マザーズとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は100,000株、売出株式数は415,000株、オーバーアロットメント(OA)は77,200株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%と若干高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は81%です。

売出人かつ貸株人である藤田優、売出人である藤田英人及び藤田千鶴、並びに株主である株式会社Egg、藤田滋、藤田娃子、浅田保行、糟谷八千子、森井浩樹、金礪正人、森龍彦、大田基樹及び德丸博之には原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、株主であるAmidAホールディングス従業員持株会には原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名 株数 保有割合 ロックアップ
藤田優 1,157,600 57.88%
藤田英人 390,000 19.50%
(株)Egg 200,000 10.00%
藤田千鶴 200,000 10.00%
藤田滋 10,000 0.50%
藤田娃子 10,000 0.50%
浅田保行 8,200 0.41%
糟谷八千子 6,900 0.35%
AmidAホールディングス従業員持株会 5,000 0.25%
森井浩樹 3,500 0.18%

初値予想

AmidAホールディングスの事業は、印鑑・スタンプを中心としたEC通販事業、デジタルマーケティング事業ということで、IPOにおける業種の人気度はやや高めです。

新規性はないものの、訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。

予想PERは16.3倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2678 アスクル 42.72 3.03 1.23%
3064 MonotaRO 64.71 24.67 0.50%
4768 大塚商会 22.36 3.26 1.94%
7962 キングジム 17.12 1.20 1.88%
7972 イトーキ 17.12 0.57 2.16%
7984 コクヨ 13.69 0.94 1.91%

Amaziaとの2社同時上場になり、連続上場4日目となり、過密日程のIPOとなる点はマイナスポイントです。

約8.5億円という上場規模は東証マザーズとしても小型です。上位株主にVCはなく、満遍なくロックアップがかかっています。

東証マザーズの5億~10億円未満の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • VALUENEX:+133.7%
  • ブリッジインターナショナル:+113.0%
  • イーエムネットジャパン:+133.3%
  • アズーム:+113.3%
  • チームスピリット:+101.4%
  • アクリート:+100.3%
  • ロジザード:+177.8%
  • エーアイ:+250.0%
  • プロパティデータバンク:+130.3%
  • ログリー:+149.2%
  • ベストワンドットコム:+242.5%
  • HEROZ:+988.9%
  • コンヴァノ:+135.4%
  • ブティックス:+137.8%
  • 和心:+167.9%
  • Mマート:+333.9%
  • すららネット:+113.0%
  • ナレッジスイート:+150.5%
  • イオレ:+169.8%
  • エル・ティー・エス:+313.2%
  • 一家ダイニングプロジェクト:+173.5%
  • サインポスト:+287.7%
  • エスユーエス:+116.1%
  • ユニフォームネクスト:+137.1%
  • Fringe81:+133.1%
  • ビーブレイクシステムズ:+361.1%
  • アセンテック:+197.5%
  • 旅工房:+173.7%
  • テモナ:+215.7%
  • 力の源ホールディングス:+271.7%
  • ファイズ:+220.8%
  • フォーライフ:+31.6%
  • グレイステクノロジー:+130.0%
  • イノベーション:+214.1%
  • リネットジャパングループ:+92.9%
  • G-FACTORY:+54.3%
  • シルバーエッグ・テクノロジー:+191.3%
  • チェンジ:+149.9%
  • バリューデザイン:+111.5%
  • カナミックネットワーク:+186.7%
  • デジタルアイデンティティ:+88.3%
  • ストライク:+125.9%
  • ハイアス・アンド・カンパニー:+189.5%
  • はてな:+278.1%
  • ソーシャルワイヤー:+56.9%
  • アークン:+262.1%
  • 鎌倉新書:+180.6%
  • ネオジャパン:+401.7%
  • パートナーエージェント:+217.5%
  • ピクスタ:+34.8%
  • べステラ:+25.0%
  • パルマ:+70.5%
  • 富士山マガジンサービス:+126.4%
  • ファンデリー:+102.1%
  • マーケットエンタープライズ:+167.0%
  • ジグソー:+236.4%
  • レントラックス:+53.1%
  • 海帆:+76.5%
  • プラッツ:+70.2%
  • 日本動物高度医療センター:+44.2%
  • ハウスドゥ:+47.2%
  • ショーケース・ティービー:+193.9%
  • ヒューマンウェブ:+11.7%
  • コラボス:+137.6%
  • ALBERT:+115.7%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。


主幹事は野村證券です。その他は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、楽天証券、SBI証券、SMBC日興証券、岡三証券、エース証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
野村証券 443,100 86.04%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 25,700 4.99%
楽天証券 15,400 2.99%
SBI証券 10,300 2.00%
SMBC日興証券 10,300 2.00%
岡三証券 5,100 0.99%
エース証券 5,100 0.99%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

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