The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!ソフトバンク(9434)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ソフトバンクショップ

ソフトバンク(9434)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年12月3日(月)~12月7日(金)です。上場日は12月19日(水)です。

新規上場する市場は東証一部です。想定価格は1,500円(1単元15.0万円)です。仮条件は1,500円と想定価格と同一となりました。

公開価格は仮条件と同じ1,500円となりました。予想PERは17.1倍、PBRが6.1倍、予想配当利回りは5.00%(1株配当 75)です。

初値予想は「公開価格近辺でマイナスリターンの可能性がある」です。以下のレンジを想定しています。

1,460〜1,550円(仮条件比-2.7%~+3.3%)

初値の市場コンセンサスは1,500円前後となっており、初値同値が見込まれています。

グレーマーケットでは1,500円強の水準で気配が出ており、1,505円買い/1,530円売りの気配→1,510円買い/1,580円売りと推移して、その後は1,500円で取引されたという情報も出ています。

直前初値予想は以下の通りです。

1,500円(公開価格比±0%)

ソフトバンク(9434)の初値結果は1,463円(公開価格比-2.5%)でした。

ソフトバンクは移動通信サービス(付随する携帯端末の販売を含む)、ブロードバンドサービス等の通信サービス、モバイル・PC周辺機器・ソフトウェア・IoTプロダクト・クラウド・ICT等の流通事業等を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都港区東新橋1-9-1です。


ソフトバンクの上場・IPO

ソフトバンクは、ソフトバンクグループ(株)を親会社とする企業集団に属し、2018年10月31日現在、ソフトバンク、子会社106社、関連会社37社および共同支配企業4社により構成されています。

ソフトバンクグループは、創業以来一貫して、情報革命を通じ人類と社会に貢献してきました。

「情報革命で人々を幸せに」という経営理念の下、企業価値の最大化を図るとともに、人々が最も必要とするテクノロジーやサービスを提供する企業グループを目指し、情報・テクノロジー領域において、多様な事業に取り組んでいます。

その中において、ソフトバンクはソフトバンクグループの日本における中心的な事業会社として位置づけられています。

ソフトバンクショップ

ソフトウエアの卸販売、ブロードバンド、固定通信等の事業を受け継ぎつつ、成長著しい移動通信を中心に常に最先端テクノロジーを用いて快適な通信サービスを競争力のある価格で提供し、日本における通信の発展に貢献してきました。

今後も、ソフトバンクは、通信事業のさらなる成長を目指すとともに、そのプラットフォームを活用しながら、以下などのグループ会社との協働により、新たなビジネスを育成し、企業価値の向上を目指します。

  • 運用資産において10兆円の規模を有する「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」
  • グローバルに半導体の知的所有権を持ち世界有数のテクノロジー企業であるArm Ltd.を傘下に有する「戦略的持株会社」であるソフトバンクグループ(株)

ソフトバンクの主な事業は、「コンシューマ事業」、「法人事業」、「流通事業」およびその他の事業から構成されています。

従業員数は17,300名、平均年齢は39.0歳、平均勤続年数は11.7年、平均年間給与は754.7万円です。

コンシューマ事業

主として、日本国内での個人の顧客に対して、移動通信サービス(付随する携帯端末の販売を含む)、ブロードバンドサービス等の通信サービスを提供しています。

移動通信サービス

移動通信サービスでは、次の3つのブランドを展開しています。

  • 「SoftBank」ブランド:最新のスマートフォンや携帯端末、大容量データプランを求めるスマートフォンヘビーユーザー向け高付加価値ブランド
  • 「Y!mobile」ブランド:格安スマートフォン市場の拡大に対応し、ライトユーザーや月々の通信料を抑えることを重視する顧客向けのスマートフォン、Pocket Wi-Fi等を提供するブランド
  • 「LINEモバイル」ブランド:メッセンジャーアプリ「LINE」等の主要SNSの使い放題プランを特徴とした、若年層向け仮想移動体通信事業者(MVNO)ブランド(オンライン中心の取り扱い)

「SoftBank」および「Y!mobile」のスマートフォンユーザーに対しては、追加料金を支払うことなく、ソフトバンクと同様にソフトバンクグループを親会社とするヤフー提供の「Yahoo!プレミアム」を利用できるサービスを提供しています。

月額会員費462円(税抜)のYahoo!プレミアムは、「Yahoo! JAPAN」での買い物、動画視聴、オークションなど、様々なサービスで特典を受けられる会員サービスです。

「SoftBank」ユーザーは「スマートログイン」設定により、また、「Y!mobile」ユーザーは初期登録により、追加料金の支払いなしに利用できます。

これに加え、「SoftBank」スマートフォンユーザーは、「Yahoo!ショッピング」等で商品を購入した際に、追加でポイント5倍の特典を受けられます。

また、長期契約継続の顧客に対する特典として、通信料割引等を実施しています。

なお、LINEモバイル(株)については2018年4月から子会社となりました。

携帯端末の販売については、携帯端末メーカーから携帯端末を仕入れ、ソフトバンクショップ等を運営する代理店(ディーラー)または個人の顧客に対し直接販売しています。

ワイモバイル

ブロードバンドサービス

ブロードバンドサービスでは、主として、個人の顧客向けに以下のサービスを展開しています。

  • 高速・大容量通信回線サービスである「SoftBank 光」「SoftBank Air」「フレッツ光」とセットで提供するISPサービスである「Yahoo! BB 光 with フレッツ」
  • ADSL回線サービスとISPを統合した「Yahoo! BB ADSL」

ISPサービス:ユーザーのコンピューターをインターネットに接続するための手段を提供するサービスを意味します。ISPはInternet Service Providerの略称です。

また、2015年より「SoftBank 光」や「Yahoo! BB ADSL」等のブロードバンドサービスを移動通信サービスとセットで契約する顧客に対し、移動通信サービスの通信料金を割り引くサービス「おうち割 光セット」を提供しています。

法人事業

法人の顧客に対して、移動通信サービス、ネットワーク・VPNサービス、クラウドサービス、固定電話サービス(おとくライン)、AI(人工知能)、IoT、デジタルマーケティング、セキュリティ等の多岐にわたるサービスを提供しています。

IoTとはInternet of Thingsの略称で、モノがインターネット経由で通信することを意味します。

既存事業に加え、M&Aによる新規事業や、ソフトバンクグループが投資する会社をはじめとした先端技術・ソリューションを持つ会社との提携により、様々なサービス・ソリューションを提供しています。

例えば、クラウドで提供するビジネス向けAIプラットフォームの「Watson」や、感情認識ロボット「Pepper for Biz」等の先端技術を取り入れたサービスの提供も行っています。

流通事業

流通事業は、ソフトウエアの卸販売というソフトバンクグループの創業事業を受け継ぐ事業であり、変化する市場環境を的確にとらえた最先端のプロダクトとサービスを提供しています。

法人ユーザー向けには、ICT、クラウドサービス、IoTソリューション等に対応した商材を扱っています。

個人の顧客向けには、メーカーあるいはディストリビューターとして、アクセサリーを含むモバイル・PC周辺機器、ソフトウェア、IoTプロダクト等、多岐にわたる商品の企画・供給を行っています。

オリジナルのアクセサリーの企画・供給を行う「SoftBank SELECTION(ソフトバンクセレクション)」ブランドは、グッドデザイン賞(注8)などを受賞しています。

その他の事業

その他の事業として、決済代行サービス、スマートフォン専業証券、パブリッククラウドサービスの設計・開発事業のほか、オンラインビジネスのソリューションおよびサービスの提供、デジタルメディア・デジタルコンテンツの企画・制作を行っています。

ソフトバンクでは移動通信サービスをプラットフォームとする最先端の技術革新をビジネスチャンスとして常に追求しており、FinTech、IoT、クラウド等の分野に積極的に投資を行い、事業展開を図っています。

FinTech(フィンテック)とは、金融(Finance)と技術(Technology)を組み合わせた造語で、金融サービスと情報通信技術を結び付けた様々な革新的な動きのことを意味します。

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ソフトバンクのIPOの諸データ

100%売出しのIPOなので、株式の新規発行による手取金の使途はありません。

ソフトバンクの業績推移

業績面では売上高は美しい微増となっており、営業利益・純利益は減益の年度もあってボックスでの推移となっています。

ソフトバンクの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は36.6%であり、自己資本比率は13.9%です。連結経営指標等の推移(国際会計基準)は下表のとおりです。

回次第30期第31期第32期
決算年月2016年3月2017年3月2018年3月
売上高(百万円)3,410,5953,483,0563,547,035
営業利益(百万円)644,046678,659641,935
税引前利益(百万円)607,387636,555601,315
親会社の所有者に帰属する純利益(百万円)399,520441,189412,699
親会社の所有者に帰属する包括利益(百万円)391,418440,368418,527
親会社の所有者に帰属する持分(百万円)1,508,3961,538,814718,134
資産合計(百万円)4,767,0754,691,0485,151,485
1株当たり親会社所有者帰属持分(円)367.63375.05155.75
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり純利益(円)97.37107.53100.55
親会社所有者帰属持分比率(%)31.632.813.9
親会社所有者帰属持分純利益率(%)19.12936.6
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(百万円)772,914890,844724,222
投資活動によるキャッシュ・フロー(百万円)333,105△440,152△629,375
財務活動によるキャッシュ・フロー(百万円)△1,108,274△533,135△54,454
現金及び現金同等物の期末残高(百万円)132,17849,73590,128
従業員数(名)19,88520,03320,220

提出会社の経営指標(日本基準)の推移は下表のとおりです。

回次第28期第29期第30期第31期第32期
決算年月2014年3月2015年3月2016年3月2017年3月2018年3月
営業収益(百万円)2,517,4892,387,9153,151,4763,194,9483,199,361
経常利益(百万円)464,789498,036567,831561,820539,958
当期純利益(百万円)286,339323,532423,848395,798380,682
資本金(百万円)177,251177,251177,251177,251197,694
発行済株式総数(株)普通株式
4,092,122
第一種優先株式
1,335,771
4,443,4295,861,3895,861,3894,610,948,240
純資産額(百万円)1,679,9871,889,1221,391,7221,370,790657,334
総資産額(百万円)3,455,8983,620,4023,841,8923,701,7754,226,972
BPS(円)307,905425,150237,439334.1142.5
1株配当(円)38,570372,63871,06767,527181.43
EPS(円)57,38378,41772,311296.4792.75
自己資本比率(%)48.652.236.23715.5
自己資本利益率(%)18.418.125.828.737.5
株価収益率(倍)
配当性向(%)479.798.3100195.6
従業員数(名)7,9108,58817,17817,17617,148

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

2018年2~3月には株価が急落して、4~5月、9~10月にかけて一旦持ち直したものの、再び下降トレンドに転換しました。

このまま下降トレンドが継続したら向かい風となります。反発して再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

TOPIXのチャート(2018年8月13日~2018年11月12日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ソフトバンクのIPOの規模は最大で約2兆6460.9億円であり、東証一部としてもかなりの大型です。

公募株式数は0株、売出株式数は1,603,693,700株、オーバーアロットメント(OA)は160,369,400株です。

公開比率(オファリングレシオ)は約37%と高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は100%です。

売出人及び貸株人であるソフトバンクグループには、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、ソフトバンクは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、普通株式の割当てを受けた者(ソフトバンクグループジャパン株式会社)及び新株予約権の割当てを受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有株数保有割合任意ロックアップ
ソフトバンクグループジャパン4,786,613,17097.57%
孫正義4,000,0000.08% 
宮内謙4,000,0000.08% 
今井康之2,000,0000.04% 
榛葉淳2,000,0000.04% 
宮川潤一2,000,0000.04% 
藤原和彦1,500,0000.03% 
久木田修1,500,0000.03% 
エリック・ガン1,500,0000.03% 
青野史寛1,500,0000.03% 

株主優待に期待!

ソフトバンクショップ

ソフトバンクは携帯電話、光回線、ADSL等の通信事業を展開しているということで、株主優待との親和性が極めて高い企業です。

親会社のソフトバンクグループ(9984)は既に株主優待を行っています。

株主本人または家族は、利用中のソフトバンク携帯電話、ワイモバイル携帯電話、タブレット、インターネットの利用料金が6カ月間割引となります。

現金同然の株主優待であり、ユーザーにとってはお得な内容となっています。

三大メガ携帯電話の一角であるソフトバンク(9984)は株主優待を行っています。株主本人または家族は、利用中のソフトバンク携帯電話、...

できれば親会社と重複して保有すると、二重に割引が適用されるようになるとベストです。

株主優待があるか否かでPBRが4~5倍、PERが10~20倍違うのはザラであり、導入して上手く株主優待を活用すると、成長にモメンタムをつけることもできます。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス、コロワイド、RIZAPグループ、リンガーハットあたりは株主優待を極めて上手く活用してファイナンスして、M&A等で成長を加速させています。

高PBR・高PERで株価を高く保ち、それを活かして資金調達して、獲得した軍資金を元に成長を加速させています。

コード銘柄名PBRPER配当利回り
2928RIZAPグループ2.48赤字0.00%
3387クリエイト・レストランツHD5.7739.680.97%
7616コロワイド6.1588.800.21%
8200リンガーハット3.1758.860.51%

株主優待を経営に活かすと、無い場合に比べて成長にスピードをつけることも可能になります。飲食企業ですと株主優待の活用が経営のスピードアップの特効薬と言っても過言ではありません。

コロワイドは牛角やかっぱ寿司を買収しましたが、株主優待のパワーがなかったら果たして買収できたかどうかという話にまでなりかねません。

RIZAPグループとクリエイト・レストランツHDは、もし株主優待がなかったとしたら、ここまでの急成長は無理だったと断言できます。

ダイエット前後の女性のイラストかごの屋のランチ (3)

経営に必要な資金を株主優待で築いた高い時価総額を利用して賄って成長を加速させています。ソフトバンクにも株主優待レバレッジ経営を期待します。

初値予想

ソフトバンクの事業は移動通信サービス(付随する携帯端末の販売を含む)、ブロードバンドサービス等の通信サービス、モバイル・PC周辺機器・ソフトウェア・IoTプロダクト・クラウド・ICT等の流通事業等ということで、IPOにおける業種の人気度はやや高めです。

上場する市場は東証一部です。上位株主にはVCはありません。

配当利回りは高いものの配当性向が高く、かつドコモが携帯電話料金の4割値下げ方針を公表しています。楽天の新規参入も予定されており、今後はソフトバンクも減益含みとなっています。

予想PERは17.1倍、PBRが6.1倍は、競合他社と比較して割安感はありません。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3738ティーガイア10.263.312.94%
9432日本電信電話10.090.943.72%
9433KDDI9.481.424.05%
9437NTTドコモ13.671.554.31%
9984ソフトバンクグループ13.661.630.50%

1,500円という想定価格は、ドコモの携帯電話料金の4割値下げ方針がさほど反映されていない印象があります。

ファンダメンタルズを重視する投資家の間では想定価格は割高という意見が多いです。

しかし、個人投資家の需要が強く、あらゆる証券会社でブックビルディングが1倍を超える見通しが立ったとブルームバーグが報じました。

仮条件の価格帯上限が想定価格を上振れる可能性も浮上しています。

約2兆6460.9億円という上場規模は東証一部としても超大型です。

東証一部の1000億円以上の大型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • SGホールディングス(佐川急便):+17.3%
  • 九州旅客鉄道:+19.2%
  • LINE:+48.5%
  • かんぽ生命保険:+33.1%
  • ゆうちょ銀行:+15.9%
  • 日本郵政:+16.5%
  • リクルートホールディングス:+2.3%
  • ジャパンディスプレイ:-14.6%
  • サントリー食品インターナショナル:+0.6%
  • 日本航空:+0.5%
  • 第一生命保険株式会社:+14.3%
  • ソニー・フィナンシャル・ホールディングス:+5.0%
  • あおぞら銀行:-13.2%
  • アコーディア・ゴルフ:-3.6%
  • 出光興産:+10.5%
  • 野村不動産ホールディングス:+11.4%
  • SUMCO:+12.7%
  • 国際石油開発:+23.9%
  • エルピーダメモリ:+3.1%
  • 電源開発:+3.5%
  • 新生銀行:+66.1%
  • NECエレクトロニクス:+27.4%
  • セイコーエプソン:+41.9%
  • 大同生命保険:+18.5%
  • 野村総合研究所:+35.0%

以上を総合考慮して、初値予想は「想定価格通りに決まった場合、マイナスリターンの可能性がある」です。

仮条件が大幅引き下げとなり、結果として割高感が解消されて微プラスという森トラスト・ホテルリート投資法人と同じパターンになることを期待しましたが、仮条件は据え置きとなりました。


主幹事は野村證券、SMBC日興証券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、SBI証券です。

その他はOne Tap Buy、岡三証券、東海東京証券、岩井コスモ証券、水戸証券、西日本シティTT証券、松井証券、マネックス証券、あかつき証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券358,820,00025.14%
大和証券286,314,00020.06%
SMBC日興証券229,079,60016.05%
みずほ証券229,079,60016.05%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券178,981,80012.54%
SBI証券105,476,5007.39%
岡三証券10,990,1000.77%
東海東京証券10,990,1000.77%
岩井コスモ証券8,278,3000.58%
水戸証券6,851,0000.48%
西日本シティTT証券999,1000.07%
松井証券570,9000.04%
マネックス証券570,9000.04%
あかつき証券285,5000.02%

松井証券

三菱UFJグループのカブドットコム証券でも取り扱いが期待できます。カブドットコムのIPOは、公平性と機密性を確保したシステムによる抽選で当選者が決まります。

投資に詳しい方にヘビーユーザーが多い証券会社はカブドットコム証券です。知る人ぞ知るメリットが多いネット証券です。ただし、初心...

岡三グループの岡三オンライン証券でも取扱いを期待できます。口座数が少なくてライバルは少なめです。

岡三証券グループにはネット証券「岡三オンライン証券」があります。使い勝手がよくて投資に役立つツールに定評のあるネット証券です...

岡三オンライン証券は、当サイト限定タイアップでお得な入会キャンペーンを行なっています。口座開設と5万円以上の入金だけで2,000円がプレゼントされます。

ネット証券のキャンペーンとしては破格の内容でおすすめです。まだ口座をお持ちでない方は、ぜひこの機会に開設してみてはいかがでしょうか。

ソフトバンクのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

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SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

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5大ネット証券の一角である松井証券は、IPOの取扱いもあります。楽天証券よりも取扱本数は多く、存在感があるサービスを提供していま...

SMBC日興証券は小口個人投資家でもIPOが当たるチャンスがある証券会社です。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

野村證券はIPOの取り扱いが多いのがメリットです。小口個人ですと当たりづらいですけれども、ポチポチ作業を許容できる場合は候補です。

郵政3社、JR九州などの大型株に関しては意外な程に当たりやすいです。

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

株・投資信託ならネット証券のマネックス

岩井コスモ証券は、ネット抽選分は小口個人投資家に嬉しい完全公平抽選となっています。

100年以上の歴史を誇る老舗総合証券の一つが岩井コスモ証券です。対面口座だけではなく、ネット専用口座もあります。IPOの取り扱い数...

東海東京証券は口座開設数が少なくてライバルが少ない穴場の証券です。しかも、小口個人投資家には嬉しい完全抽選がある証券会社です。

東海東京証券という準大手証券会社がありますね。東海東京証券はインターネット口座もあります。店頭口座はハードルが高いという方に...

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

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楽天証券という楽天グループのネット証券があります。日本の大手ネット証券の一角であり、大人気で存在感がある証券会社です。業界最...

<投資スタンス>
やや弱気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2018年)発表時BB直前結果
CREロジスティクスファンド投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
ザイマックス・リート投資法人やや弱気中立-1.0%
Mマート強気強気333.9%
ジェイテックコーポレーションやや強気強気231.1%
SERIOホールディングスやや強気やや強気130.3%
日総工産やや弱気やや弱気23.7%
神戸天然物化学やや弱気中立56.6%
フェイスネットワーク中立やや強気128.6%
共和コーポレーションやや弱気中立57.9%
信和弱気弱気-3.8%
SOUやや弱気中立24.2%
ファイバーゲートやや強気強気127.4%
キュービーネットHD弱気弱気-6.0%
RPAホールディングス強気強気300.0%
アジャイルメディア・ネットワーク強気強気415.7%
和心やや強気強気167.9%
アズ企画設計やや強気強気117.8%
日本リビング保証やや強気強気189.8%
ブティックスやや強気やや強気137.8%
ビープラッツ強気強気354.5%
ヒューマン・アソシエイツHDやや強気強気207.7%
コンヴァノやや強気やや強気135.4%
HEROZ強気強気988.9%
アイペット損害保険やや強気やや強気57.9%
ベストワンドットコム強気強気242.5%
エヌリンクスやや強気強気108.8%
ラクスルやや弱気中立9.7%
メルカリやや強気やや強気66.7%
ログリー強気強気149.2%
SIG強気強気133.3%
ZUU強気強気246.9%
ライトアップやや強気やや強気32.1%
コーア商事ホールディングス中立中立49.8%
国際紙パルプ商事やや弱気中立30.8%
プロパティデータバンク強気強気130.3%
エーアイ強気強気250.0%
アイ・ピー・エスやや強気やや強気71.0%
スプリックス中立中立7.8%
ロジザード強気強気166.3%
キャンディル中立やや強気52.5%
MTG中立中立21.6%
マネジメントソリューションズ強気強気114.3%
バンク・オブ・イノベーション強気強気108.3%
GA technologies強気強気130.3%
エクスモーションやや強気やや強気49.7%
アクリート強気強気100.3%
プロレド・パートナーズやや強気やや強気68.7%
タカラレーベン不動産投資法人やや弱気やや弱気-4.2%
イボキン中立中立19.7%
システムサポート強気強気128.6%
チームスピリット強気強気101.4%
and factoryやや強気やや強気56.0%
伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人やや弱気やや弱気-3.6%
ナルミヤ・インターナショナル弱気弱気-3.8%
マリオンやや強気やや強気59.7%
香陵住販中立中立15.9%
アズームやや強気やや強気113.3%
イーエムネットジャパン強気強気133.3%
ブロードバンドセキュリティ強気強気166.8%
アイリックコーポレーションやや強気やや強気25.8%
SBIインシュアランスグループやや弱気弱気0.0%
ワールド弱気弱気-5.0%
東京インフラ・エネルギー投資法人弱気弱気-4.5%
極東産機中立中立71.9%
フロンティア・マネジメントやや強気やや強気121.2%
ブリッジインターナショナル強気強気113.0%
CRGホールディングス中立やや強気63.6%
Delta-Fly Pharmaやや弱気やや弱気-8.1%
イーソル中立中立138.1%
プリントネット中立中立45.8%
ディ・アイ・システムやや強気強気157.8%
ギフト中立中立77.5%
リーガル不動産中立中立42.9%
VALUENEX強気強気133.7%
アクセスグループ・ホールディングスやや強気強気161.2%
霞ヶ関キャピタルやや強気強気92.6%
ピアラ強気強気97.3%
アルテリア・ネットワークス中立やや弱気-4.8%
アルー強気強気46.7%
オーウエル中立中立14.0%
FUJIジャパン中立中立22.6%
ツクイスタッフやや強気強気53.2%
ソフトバンクやや弱気やや弱気-2.5%
グッドライフカンパニーやや強気やや強気21.9%
田中建設工業やや強気やや強気7.1%
Amazia強気強気33.0%
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング強気強気98.4%
Kudan強気強気276.3%
AmidAホールディングスやや強気やや強気6.3%
EduLab中立中立2.2%
ポートやや弱気やや弱気-37.2%
自律制御システム研究所やや弱気中立-16.8%
テノ.ホールディングスやや強気やや強気25.0%
ベルトラやや強気強気33.9%
リンク強気強気112.8%
銘柄名(2017年)発表時BB直前結果
シャノン強気強気320.7%
森トラスト・ホテルリート投資法人やや強気弱気1.4%
安江工務店中立中立4.0%
日宣やや強気やや強気87.5%
レノバやや強気やや強気50.0%
フュージョン強気強気151.9%
ユナイテッド&コレクティブやや強気やや強気177.8%
ロコンド中立やや弱気41.9%
ピーバンドットコムやや強気やや強気113.9%
うるるやや弱気やや弱気11.0%
ファイズ強気強気220.8%
ほぼ日強気強気128.1%
ビークリーやや弱気やや弱気0.1%
ジャパンエレベーターサービス中立中立61.8%
力の源ホールディングスやや強気強気271.7%
インターネットインフィニティー強気強気281.8%
マクロミル弱気弱気-4.3%
フルテック中立中立105.0%
グリーンズ弱気弱気8.6%
オロ強気やや強気129.5%
ソレイジア・ファーマ弱気弱気26.5%
ティーケーピー中立中立74.3%
No.1やや強気やや強気120.4%
ズーム中立中立49.9%
オークネット中立中立18.2%
日本再生可能エネルギーインフラ投資法人やや弱気弱気-4.1%
スシロー弱気弱気-4.7%
ユーザーローカル強気強気325.2%
ネットマーケティングやや強気やや強気36.1%
テモナ強気強気215.9%
ウェーブロックホールディングス弱気やや弱気-3.9%
LIXILビバ中立やや弱気-5.0%
旅工房強気強気173.7%
アセンテック強気強気197.5%
ビーブレイクシステムズ強気強気361.1%
ディーエムソリューションズ強気強気184.0%
エコモットやや強気やや強気53.7%
Fringe81強気強気133.1%
SYSホールディングスやや強気強気116.0%
ツナグ・ソリューションズ強気強気112.0%
GameWithやや強気やや強気133.9%
ソウルドアウトやや強気やや強気76.1%
ユニフォームネクストやや強気強気137.1%
クロスフォー中立中立44.0%
ジェイ・エス・ビーやや弱気中立33.8%
シェアリングテクノロジー強気強気86.9%
トランザス強気強気170.0%
UUUM強気強気226.8%
三菱地所物流リート投資法人+3-10%+3-10%+5.4%
エスユーエス強気強気116.1%
ウォンテッドリー強気強気401.0%
ニーズウェルやや強気強気130.5%
PKSHA Technologyやや強気強気128.3%
壽屋やや強気やや強気32.5%
ロードスターキャピタルやや強気やや強気37.4%
テックポイント・インクやや弱気中立64.9%
マネーフォワードやや強気やや強気93.5%
西本Wismettacホールディングスやや弱気やや弱気-6.0%
MS&Consultingやや弱気やや弱気-2.3%
ウェルビー中立中立28.1%
大阪油化工業中立中立66.7%
シルバーライフやや強気やや強気85.2%
テンポイノベーションやや強気やや強気93.5%
SKIYAKI強気強気147.1%
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
Casa弱気やや弱気2.7%
シー・エス・ランバー中立中立84.1%
サインポスト強気強気287.7%
幸和製作所やや強気やや強気126.7%
ポエックやや強気やや強気337.3%
クックビズやや強気強気134.7%
トレードワークス強気強気518.2%
カチタスやや弱気やや弱気1.5%
一家ダイニングプロジェクトやや強気やや強気173.5%
SGホールディングス+3-20%+2-20%17.3%
グローバル・リンク・マネジメント中立やや強気134.0%
ヴィスコ・テクノロジーズ中立中立204.9%
マツオカコーポレーションやや弱気やや弱気46.2%
アルヒやや弱気やや弱気-2.3%
エル・ティー・エス強気強気313.2%
HANATOUR JAPANやや弱気やや弱気10.0%
イオレ強気強気169.8%
ナレッジスイート強気強気150.5%
すららネットやや強気強気113.0%
ジーニー強気強気98.1%
歯愛メディカル弱気やや弱気22.1%
みらいワークス強気強気230.4%
オプトランやや弱気やや弱気66.8%
森六ホールディングスやや弱気やや弱気10.2%
プレミアグループ弱気弱気-4.3%
ミダック中立中立53.8%
ABホテルやや強気やや強気104.0%
要興業弱気弱気26.7%
オプティマスグループやや弱気やや弱気11.2%
銘柄名(2016年)発表時BB直前結果
ラサールロジポート投資法人やや強気中立5.0%
はてな強気強気278.1%
バリューゴルフ強気強気151.2%
中本パックス中立中立0.7%
ヨシムラ・フード・ホールディングス強気やや強気50.0%
ブラス強気強気6.4%
フィット中立中立-7.9%
LITALICOやや強気やや強気88.0%
富山第一銀行弱気弱気6.4%
富士ソフトサービスビューロやや強気やや強気13.5%
昭栄薬品中立中立48.2%
ユー・エム・シー・エレクトロニクス中立中立-17.3%
アカツキ中立中立-8.0%
ヒロセ通商やや強気中立0.0%
アグレ都市デザインやや強気やや強気102.6%
アイドママーケティングコミュニケーション中立弱気-14.6%
フェニックスバイオ中立弱気-2.1%
イワキ中立弱気2.5%
グローバルグループ弱気弱気60.0%
チエルやや強気やや強気165.6%
ウィルプラスHD中立中立-8.0%
ベネフィットジャパンやや強気やや強気67.2%
エボラブルアジアやや強気やや強気48.3%
PR TIMES強気強気59.0%
ハイアス・アンド・カンパニーやや強気やや強気189.5%
丸八ホールディングス弱気弱気11.3%
エディア強気強気94.2%
スターアジア不動産投資法人中立中立-0.9%
グローバルウェイ強気強気373.0%
ジャパンミート弱気弱気3.0%
タカラレーベン・インフラ投資法人中立中立9.9%
アトラエ強気強気135.6%
ホープ強気強気130.0%
農業総合研究所やや強気強気78.1%
やまみ中立中立3.6%
AWSホールディングス強気強気235.3%
ストライクやや強気強気125.9%
ジェイリースやや強気やや強気34.5%
バーチャレクス・コンサルティングやや強気やや強気13.3%
ソラスト中立中立-6.0%
キャリアやや強気やや強気98.5%
ベガコーポレーションやや強気やや強気25.0%
コメダホールディングス中立中立-4.7%
セラク強気やや強気160.0%
LINEやや強気中立48.5%
デュアルタップやや強気やや強気127.0%
インソースやや強気やや強気55.8%
リファインバースやや強気やや強気62.9%
マリモ地方創生リート投資法人中立弱気-3.8%
三井不動産ロジスティクスパーク投資法人やや強気やや強気0.5%
デファクトスタンダードやや強気やや強気41.1%
ベイカレント・コンサルティング弱気弱気-6.5%
大江戸温泉リート投資法人中立中立-4.1%
さくら総合リート投資法人中立弱気-13.2%
串カツ田中中立中立13.5%
デジタルアイデンティティ強気強気88.3%
カナミックネットワーク強気強気186.7%
ノムラシステムコーポレーション強気強気51.0%
バリューデザイン強気強気111.5%
チェンジ強気強気149.9%
シルバーエッグ・テクノロジー強気強気191.3%
シンクロ・フードやや強気やや強気41.4%
G-FACTORYやや強気やや強気54.3%
キャピタル・アセット・プランニング強気強気130.0%
KHネオケム弱気弱気-5.4%
マーキュリアインベストメント中立弱気-4.1%
ユーザーベース中立中立15.9%
九州旅客鉄道中立中立19.2%
アイモバイル中立中立-6.8%
岐阜造園中立中立3.6%
バロックジャパンリミテッド弱気弱気-5.0%
フィル・カンパニー強気強気205.3%
WASHハウス弱気中立40.9%
JMCやや強気やや強気89.2%
エルテス強気強気263.7%
スタジオアタオ中立中立25.7%
いちごグリーンインフラ投資法人中立中立-3.9%
イントラストやや強気やや強気35.6%
グッドコムアセット中立中立32.4%
キャリアインデックス中立中立1.5%
投資法人みらい中立中立-3.8%
MS-Japan中立中立5.8%
シンシアやや強気やや強気-7.1%
ZMP強気強気中止
日本モーゲージサービスやや強気やや強気39.8%
船場弱気弱気-7.5%
リネットジャパングループ強気強気92.9%
セグエグループ強気強気223.5%
イノベーション強気強気235.3%
グレイステクノロジーやや強気やや強気130.0%
エイトレッドやや強気やや強気133.9%
フォーライフやや強気やや強気31.6%
ティビィシィ・スキヤツト強気強気221.4%
銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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