新規上場!ミズホメディーのIPOの初値予想

更新日: IPO

ミズホメディー

ミズホメディー(4595)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は11月30日(月)~12月4日(金)、上場日は12月17日(木)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は980円(1単元9.8万円)です。仮条件は980~1,100円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,100円となりました。予想PERは11.4倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,200~1,500円
  • 1,200~1,500円

大手初値予想会社の直前初値予想は以下の通りです。

  • 1,800円
  • 1,800円

ミズホメディーは、主に体外診断用医薬品に関し特許権利取得を視野に独自の研究開発もしくは産学官共同研究を実施するとともに、体外診断用医薬品事業を展開しています。

監査法人はトーマツです。本社所在地は佐賀県鳥栖市藤木町5番地の4です。

ミズホメディーのIPO

ミズホメディーとは

ミズホメディーは、市場分野の区分を「病院・開業医分野」、「OTC・その他分野としており、ISO13485品質マネジメントを骨格として設計開発、製造、販売組織による自社一貫体制を構築しています。

病院・開業医分野では、国内外の医療機関向けに患者の健康状態、疾患の有無、治療の経過等を診断するための生化学検査薬、免疫血清検査薬を製造販売しています。

また、製薬メーカーと共同開発した免疫血清検査薬等については、当該製薬メーカーを通じて販売しています。

生化学検査薬とは、血液の中でも血清といわれる液体部分を生化学的に分析する検査薬のことです。この検査により、特に内蔵の異常をチェックすることができます。

OTC・その他分野では、主に一般消費者の自己検査として厚生労働省の認可を得ている一般用医薬品を薬局・薬店へ販売しています。

その他には、農作物の苗木などのウイルス病を見つけるため、免疫血清検査薬の技術を応用した果樹ウイルス検査薬を農業試験場等へ販売しています。

一般用医薬品とは、「一般の人が、薬剤師などから提供された適切な情報に基づき、自らの判断で購入し、自らの責任で使用する医薬品であって、軽度な疾病に伴う症状の改善、生活習慣病などの疾病に伴う症状発現の予防、生活の質の改善・向上、健康状態の自己検査、健康の維持・増進、その他保健衛生を目的とするもの」と定義されています。

十分な説明や情報を示した上で、消費者が自ら簡単な治療を行うというセルフメディケーションの方向性が提唱されており、厚生労働省が認可を与えた医薬品のみ薬局やドラッグストアにおいて販売されています。

従業員数は137名、平均年齢は44.4歳、平均勤続年数は14.2年、平均給与は542.2万円です。

病院・開業医分野

医療機関において使用されている体外診断用医薬品は、初診時、入院時のスクリーニング検査、疾患の確定診断、モニタリング、健康診断、院内感染防御などに用いられており、大学や大病院の検査室、検査センターにおいて多量の検体が検査されています。

体外診断用医薬品は、診断分野の面から生化学検査薬、免疫血清検査薬、尿糞便検査薬、微生物検査薬、血液検査薬や病理検査薬などその他の検査薬に分類されます。

ミズホメディーの主力商品は、設立時は生化学検査薬でしたが、現在は、診断分野の中でも最も市場規模が大きい免疫血清検査薬となっています。

免疫血清検査薬のなかでも、インフルエンザウイルスやアデノウイルスなどの感染症の検査薬は、中小病院や開業医を中心として市場は拡大しており、迅速で簡易な検査技術であるイムノクロマト法を用いた多くの製品を販売しています。

アデノウイルスとは、扁桃腺やリンパ節で増殖するウイルスです。アデノウイルスに感染すると、軽い風邪程度から重症の扁桃腺炎や肺炎を発症します。


免疫血清検査薬POCT

ミズホメディーは、それまで妊娠検査薬など尿中ホルモンの分野でしか用いられていなかったイムノクロマト法を感染症の検査薬に応用し、血中ウイルス検査薬としてB型肝炎検出用キット「クイックチェイサー HBsAg」を製品化しました。

本製品は、免疫検査機器を必要とせず簡易迅速に判定が行えることから、免疫検査機器を所有していない中小医療機関に普及しました。

その後も、感染症分野での開発に継続して取り組んでおり、血中ウイルス検査薬として、C型肝炎や梅毒の検査薬の製品化を実現するとともに、鼻咽頭分泌液を検査対象とした呼吸器感染症検査薬として、インフルエンザウイルス抗原検出用キット「クイックチェイサー Flu A,B」、アデノウイルス抗原検出用キット「クイックチェイサー Adeno」、RSウイルス抗原検出用キット「クイックチェイサー RSV」、A群β溶連菌検出用キット「クイックチェイサー Strep A」、「クイックチェイサー Dip Strep A」の検査薬の製品化を実現しました。

さらに、ミズホメディーは、富士フイルム株式会社との共同開発により、競合するPOCT検査薬企業に先駆けて、機器試薬システムの製品化を実現しました。

装置を用いて検査を行う試薬は、複数の機器メーカーが販売する汎用の装置に適用する検査薬と、専用の機器でのみ使用可能な検査薬に分類されます。

機器試薬システムは後者をいい、1つのメーカーが装置と検査薬をセットで販売し、かつ、同じ装置に適用できる各種測定項目の検査薬を供給している販売形態をいいます。

ミズホメディーの機器試薬システムは、感染症診断では最も重要な性能である高感度を実現しているため、感染初期においても判定が可能であり、また、自動検出と判定結果のプリントアウト機能を備えているため、迅速かつ客観的な判定が可能なものとなっています。

機器試薬システムのうち、機器は「クイックチェイサー Immuno Reader」を、試薬はインフルエンザウイルス、アデノウイルス、A群β溶連菌、及びRSウイルスを対象とするクイックチェイサーAutoシリーズを販売しています。

なお、本システムに用いる機器は富士フイルム株式会社からミズホメディーへ供給され、試薬はミズホメディーから富士フイルム株式会社へ供給されており、それぞれのブランドで販売されています。

生化学検査薬、尿糞便検査薬

生化学検査薬は、入院時のスクリーニングや内臓疾患を特定するために血液中の酵素や脂質を測定する際に用いられています。

ミズホメディーは、オートLシリーズ製品として、CRE、BUN、UAなどの腎機能検査薬、T-CHO、TG、HDL、LDLなどの脂質代謝機能検査薬を販売しています。

尿糞便検査薬は、一般検査では尿中のタンパクや糖、大腸がん検診では便中のヘモグロビン(下部消化管出血マーカー)を検出する検査などに用いられています。

ミズホメディーは、消化器内科向けに、ミズホメディー独自である便中のヘモグロビンと同時にトランスフェリン(上部消化管出血マーカー)を検出する迅速検査薬「クイックチェイサー 便潜血」を販売しています。

また、産婦人科向けに、尿中hCGを迅速に測定する妊娠検査薬「HCGクイックチェッカー・S」や、ミズホメディー特許技術により妊娠しやすい時期を予知する「LHクイックチェッカー・S」を販売しています。

OTC・その他分野

一般用医薬品として薬局・薬店で販売されているOTC検査薬は、ドラッグストアでの販売が始まった平成15年頃から市場規模が拡大し、特に妊娠検査薬は妊娠の早期判定の補助として広く普及しています。

ミズホメディーは、OTC検査薬として最も市場が拡大した妊娠検査薬を、厚生労働省の製造販売に関する許認可制度が開始された平成4年より販売しており、続けて開発した妊娠しやすい日の検査薬とともに、少子化対策を要する昨今の社会に貢献する製品を製造し、全国の薬局・薬店を通して消費者へ供給しています。

平成9年にから直接全国の薬局・薬店への販売を開始しました。現在では、妊娠検査薬「P-チェック・S」、妊娠しやすい時期を的確に予知できる「P-チェック・LH」を自社ブランド製品として販売しています。

また、チェーン展開を行うドラッグストアのプライベートブランド製品としても「S-チェッカー」や「プレセルフ」などの製品名で販売しています。 


ミズホメディーの業績推移

業績面では売上高・営業利益・純利益のいずれも右肩上がりの傾向となっています。

ミズホメディーの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は31.0%であり、自己資本比率は36.0%です。

決算年月平成22年12月平成23年12月平成24年12月平成25年12月平成26年12月
売上高(千円)2,325,7462,869,9823,183,1673,248,0953,986,921
経常利益(千円)△109,50465,793194,470194,516459,337
当期純利益(千円)△163,13510,27586,334139,128317,297
資本金(千円)329,750329,750329,750329,750329,750
発行済株式総数(千株)423423423423423
純資産額(千円)686,982695,250780,005884,6781,159,792
総資産額(千円)2,362,7912,544,9942,652,1482,744,4433,217,674
BPS(円)1,624.071,643.621,843.99418.29548.37
1株当たり配当(円)1080100230
EPS(円)△385.6624.29204.165.78150.02
自己資本比率(%)29.127.329.432.236
自己資本利益率(%)1.511.716.731
配当性向(%)41.239.230.430.7
営業CF(千円)10,596215,830
投資CF(千円)△11,180△42,038
財務CF(千円)2,714△167,945
現金等(千円)33,06438,619

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは8月下旬の急落後は下値を切り上げながら上昇を続けています。

日経JASDAQのチャート(2015年8月13日~2015年11月12日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ミズホメディーのIPOの規模は最大で約3.7億円であり、JASDAQスタンダードとしてはかなりの小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は326,000株、オーバーアロットメント(OA)は48,900株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約16%と低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約33%です。

売出人である李春億並びにミズホメディー株主である唐川文成、ミズホメディー社員持株会、唐川則康、山里將浩、株式会社西日本シティ銀行、渡辺亀四郎、山口和也、立石貞則、唐川多加子、唐川美加、楢原謙次、唐川規美江、市丸和広、今村正、佐々木寛、神原俊夫には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名保有割合ロックアップ
唐川文成40.13%
ミズホメディー社員持株会13.13%
唐川則康9.22%
山里將浩5.69%
(株)西日本シティ銀行4.73%
國分幸一3.66% 
渡辺亀四郎3.12%
山口和也2.72%
立石貞則2.27%
李春億2.17%

まとめ

ミズホメディーの事業は、体外診断用医薬品の開発・販売ということで、IPOにおける人気度はまちまちです。

高齢化のより一層の進行が進んでおり、健康・医療というジャンルには一定のテーマ性があります。妊娠関連の医薬品も製造・販売しており、少子化対策というテーマも包含しています。

3.7億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしては非常に小型です。オファリングレシオも低く、ロックアップも万遍なくかかっており、需給面では不安はありません。

現時点では上場日はオープンドアと同日上場となっています。参考類似企業の予想PERは以下の通りです。

  • 2784 アルフレッサHD:21.4倍
  • 4549 栄研化学:22.83倍
  • 4550 日水製薬:12.43倍
  • 4556 カイノス:10.52倍
  • 4569 キョーリン製薬HD:15.15倍
  • 4901 富士フイルムHD:20.37倍
  • 6722 エイアンドティー:9.56倍

JASDAQスタンダードの5億円未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • クレステック:+82.4%
  • シンデン・ハイテックス:+12.2%
  • エスエルディー:+15.3%
  • エスクロー・エージェント・ジャパン:+199.6%
  • 横田製作所:+136.4%
  • 買取王国:+122.2%
  • IBJ:+80.0%
  • ありがとうサービス:+11.3%
  • 日本エマージェンシーアシスタンス:+27.3%
  • ベルグアース:+5.4%
  • 日本管理センター:±0%
  • イーピーミント:+13.3%
  • ハウスコム:-3.3%

公開価格と初値が同じだった日本管理センター以降は、10連勝となっています。

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事は三菱UFJモルガン・スタンレー証券です。その他は、岡三証券、大和証券、西日本シティTT証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
三菱UFJモルガン・スタンレー証券280,60086.07%
岡三証券19,5005.98%
大和証券19,5005.98%
西日本シティTT証券3,2000.98%
マネックス証券3,2000.98%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気+401.7%
いちごホテルリート投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気 
ランドコンピュータやや強気やや強気 
ダブルスタンダード強気強気 
オープンドアやや強気やや強気 
ミズホメディーやや強気やや強気 
ツバキ・ナカシマ弱気弱気 
アートグリーン中立中立 
フリューやや強気弱気 
ビジョン中立中立  
アークン強気強気 
マイネット強気やや強気 
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気 
ソーシャルワイヤー強気強気 
ケイアイスター不動産弱気弱気 
プロパティエージェントやや強気やや強気 
グラフィコ強気強気 
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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