新規上場!幸和製作所(7807)のIPOの初値予想

更新日: IPO

幸和製作所

幸和製作所(7807)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年11月10日(金)~11月16日(木)、上場日は11月28日(火)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は3,220円(1単元32.2万円)です。公募価格は11月17日(金)に決まります。

仮条件は3,220~3,520円と上振れました。予想PERは11.1~12.1倍、予想配当利回りは2.33~2.55%(1株配当 82.14)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 5,300〜6,000円(仮条件の上限比+50.6%~+70.5%)
  • 5,000〜6,000円(仮条件の上限比+42.0%~+70.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 6,000円(公開価格比+70.5%)
  • 6,000円(公開価格比+70.5%)

初日値付かずを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 8,100円(公開価格比+130.1%)
  • 7,500円~8,000円(公開価格比+113.1%~+127.3%)

幸和製作所は福祉用具の製造・販売を事業として取り組んでいます。海外では幸和(香港)有限公司、東莞幸和家庭日用品有限公司という連結子会社もあります。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は大阪府堺市堺区海山町3丁159番地1です。

幸和製作所とは

幸和製作所の主要な製品は、シルバーカー、歩行車および杖など歩行補助を目的とした福祉用具であり、これらの製品は、自立歩行の可否および歩行支援の程度によって用途が分類されています。

シルバーカーは、一般財団法人製品安全協会のSG基準(製品安全規格)により、自立歩行が可能な高齢者が外出時や物品の運搬および休息に用いる四輪以上の歩行補助車と定義されています

幸和製作所は、法人としての幸和製作所設立前の昭和45年からシルバーカーの製造・販売を開始しています。杖に比べ歩行補助のレベルが高いアイテムとなります。

幸和製作所創業時からの主力商品として、外出用や買い物用など用途に合わせた機能や、福祉用具にファッション性を求める高齢者向けに多様な製品を展開しています。

歩行車は、シルバーカーと異なり介護保険が適用される歩行補助具であり、自立歩行が困難で歩行時に体重の支えが必要な要支援および要介護認定者の歩行を補助するものです。

幸和製作所は平成19年より歩行車市場へ参入し、平成22年に軽量・コンパクト仕様により、持ち運びが容易な歩行車「テイコブリトル」を発売しました。

同製品は、コンパクトなサイズや軽量である点がアクティブな高齢者に受け入れられ、様々な機能を搭載した製品をシリーズ化して展開しています。

歩行車のレンタル市場の伸長と連動する形でシルバーカーに代わる主力商品となっています。

また、平成27年10月に電動アシスト機能付歩行車「リトルキーパス」の発売を開始しました。

平成28年4月には、軽量コンパクトで人気の機種「テイコブリトルスリム」に電動アシスト機能を搭載した「リトルキーパスS」の発売を開始しました。

この「リトルキーパス」は、厚生労働省社会保障審議会(介護給付費分科会)におきまして、日本で初めて介護ロボットとして介護保険のレンタル対象製品として認定を受けています。

杖は最も身近な歩行補助具として、自立歩行が可能な高齢者の歩行時の荷重を低減し歩行を安定させるものであり、豊富な色柄でファッションの一部として使用する一本杖や、着地面積が広く、より安定感のある多脚杖を展開しています。

その他に入浴関連、排泄関連および服薬支援関連などの福祉用具を含め、平成19年に創設した自社ブランド「TacaoF(テイコブ)」として福祉用具を総合的に展開して販売しています。

主要な製品であるシルバーカーおよび歩行車は、幸和製作所グループの生産拠点である東莞幸和家庭日用品有限公司にて主に製造しており、杖やその他の福祉用具については国内外の委託工場および仕入先から幸和製作所が仕入を行っています。

幸和製作所グループの主な販路は3ルートに大別され、幸和製作所が販売するチェーンストアルート、介護ルートおよび東莞幸和家庭日用品有限公司が販売するOEM受注があります。

チェーンストアルートは、幸和製作所が主に代理店(問屋)を通して、ホームセンター、ディスカウントストア、スーパーマーケット等にシルバーカーおよび杖に代表される介護保険の適用外の製品を販売しています。

介護ルートは、幸和製作所が主に代理店(問屋または介護用品貸与事業者)に販売し、介護サービス事業者が利用者に販売または貸出しを行う形となっています

歩行車に代表される介護保険が適用される製品を中心に販売しています。

OEM受注は、販売先からシャワーチェア等福祉用具のOEM製品を東莞幸和家庭日用品有限公司が受注し、製造、販売までを行っています。

なお、その他の販売ルートとして、販売先が行っている通販用の製品を販売する通販ルートや各国の代理店を通じて販売する海外ルートがあり、販路の拡大に努めています。

従業員数は107名、平均年齢は39.5歳、平均勤続年数は5.2年、平均年間給与は495.5万円です。


幸和製作所のIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、設備投資資金、新製品開発のための研究開発費、営業部門・開発部門を中心とする人員拡大等による人件費の増加に充当する予定です。

幸和製作所の業績推移

業績面では売上高、経常利益、純利益のいずれも、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

幸和製作所の業績推移

営業キャッシュフローは純利益・包括利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は33.4%であり、自己資本比率は22.9%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第29期第30期
決算年月平成28年2月平成29年2月
売上高(千円)4,884,8624,567,943
経常利益(千円)217,676303,697
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)216,119210,475
包括利益(千円)171,109150,540
純資産額(千円)555,263705,804
総資産額(千円)2,541,9743,087,457
1株当たり純資産額(円)489621.58
1株当たり当期純利益金額(円)190.33185.36
自己資本比率(%)21.822.9
自己資本利益率(%)4633.4
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)274,871424,394
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△58,083△68,349
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△30,727239,530
現金及び現金同等物の期末残高(千円)551,8871,121,764
従業員数(人)472438

提出会社の経営指標等は下表のとおりです。

回次第26期第27期第28期第29期第30期
決算年月平成25年
2月
平成26年
2月
平成27年
2月
平成28年
2月
平成29年
2月
売上高(千円)2,759,8242,976,8773,152,8263,599,1953,595,827
経常利益(千円)1,656-371,60577,86961,361274,890
当期純利益(千円)800-297,463-51,91999,528238,210
資本金(千円)106,295106,295178,670178,670178,670
発行済株式総数(株)103,901103,901113,551113,551113,551
純資産額(千円)378,47347,891153,069225,098475,241
総資産額(千円)1,598,7201,524,2391,879,4671,835,8862,320,865
BPS(円)3,642.63460.931,348.03198.24418.53
1株配当(円)350522.07
EPS(円)7.71-2,863-496.3987.65209.78
自己資本比率(%)23.73.18.112.320.5
自己資本利益率(%)0.252.668
株価収益率(倍)
配当性向(%)4,539.6024.9
従業員数(人)92939396103

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年11月に米国大統領選挙のイベントで急落しましたが、急反発となって切り替えして右肩上がりの上昇を続けていました。

2017年4月には急落しましたが、急速に切り替えして3月の高値を更新し、2006年来高値を目指して爆進中となっていました。

7月下旬から下落傾向になったものの、急速に反発して堅調な展開が続いています。このまま推移するとIPOにとってプラス材料です。

日経JASDAQのチャート(2017年7月24日~2017年10月23日)
(※マネックス証券より)

上場規模

幸和製作所のIPOの規模は最大で約9.6億円であり、JASDAQスタンダードとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は150,000株、売出株式数は108,200株、オーバーアロットメント(OA)は38,700株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約23%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約42%です。

貸株人である株式会社秀一、売出人である玉田京子、長島光春及び吉田和正、株主かつ役員である玉田栄一及び玉田秀明、株主である幸和製作所社員持株会、株式会社サカイ・ヘルスケアー及び吉川喜一、役員かつ新株予約権者である大井実、出口裕司、佐々木正及び三村淳司、新株予約権者である木根正裕、小西康晴、小川勝二郎、小菅英伸、市原貴、重松周平、佐藤恭司、戸塚健一、森本慎五、髙森裕行、山川晋、長谷川聡、永田かおり、成田和哉、和多大智、里見悠一、新井文武、竹島昌寿、峯垣淳平、広瀬健一、小坂徳宏、藤木亜寿佳、西内豊、佃浩伸、澤野雅哉、西川智崇、村田好弘、宮本美香、吉見明子、鈴木雅之、磯尾宣行、今村紀彦、山口聡、廣森翼、青木香里、宮富文希子、西岡秀朗、植田樹、奥村泰明、左右田綾乃、山﨑章子、関根裕典、安部一人、松本英樹、島田剛樹、門脇賢太、工谷昌也、柴田久志、小林充生、太田正彦、久保知輝、西村岳志及び小倉奈穂、並びにその他の新株予約権者25名には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、幸和製作所は、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(株)秀一61.47%
玉田栄一6.74%
玉田秀明6.31%
玉田京子5.05%
加藤学2.01% 
東野順子1.03% 
長島光春1.01%
幸和製作所社員持株会0.99%
北井邦子0.92% 
大井実0.91%

初値予想

幸和製作所の事業は福祉用具の製造・販売ということで、介護関連銘柄はIPOにおける人気度はわるくありません。

高齢化社会への対応はまったなしであり、社会的テーマ性はあります。

平成27年版内閣府高齢社会白書によれば、わが国は現在、世界一高齢化率の高い国になっています。

今後は高齢化がピークを迎える2025~2030年には、人口ボリュームの大きい団塊の世代が要介護認定率の高くなる75歳以降に差し掛かってきます。

幸和製作所が製造しているシルバーカー、歩行車および杖など歩行補助を目的とした福祉用具のニーズは高まる一方と想定されます。

予想PERは11.1~12.1倍、予想配当利回りは2.33~2.55%であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2393日本ケアサプライ19.801.822.70%
7813プラッツ12.101.422.46%
7840フランスベッドHLDGS25.501.132.31%
7956ピジヨン38.448.891.51%
9729トーカイ18.191.631.05%

ポエック、クックビズとの3社同時上場という点はマイナスポイントです。ただし、1週間のブランクが空いてのIPOとなります。

約9.6億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしても小型で十分に吸収可能な規模です。上位株主にはVCはなく万遍なくロックアップがかかっています。

JASDAQスタンダードの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ニーズウェル:+130.5%
  • SYSホールディングス:+116.0%
  • ディーエムソリューションズ:+184.0%
  • No.1:+120.4%
  • 安江工務店:+4.0%
  • 日本モーゲージサービス:+39.8%
  • ノムラシステムコーポレーション:+51.0%
  • デュアルタップ:+127.0%
  • 富士ソフトサービスビューロ:+13.5%
  • プロパティエージェント:+115.0%
  • ナガオカ:+40.6%
  • デジタル・インフォメーション・テクノロジー:+246.2%
  • スマートバリュー:+344.9%
  • 三機サービス:+37.1%
  • エムケイシステム:+332.0%
  • 今村証券:+27.4%
  • マークラインズ:+77.3%
  • 東武住販:+12.0%
  • 白鳩:+46.2%
  • サイバーリンクス:+172.9%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。


主幹事はSMBC日興証券です。その他は、みずほ証券、大和証券、野村證券、SBI証券、いちよし証券、岡三証券、エース証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SMBC日興証券232,50090.05%
みずほ証券5,1001.98%
大和証券5,1001.98%
野村証券5,1001.98%
SBI証券2,6001.01%
いちよし証券2,6001.01%
岡三証券2,6001.01%
エース証券2,6001.01%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
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まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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