The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!オロのIPOの初値予想

更新日: IPO

オロ

オロ(3983)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年3月7日(火)~3月13日(月)です。上場日は2017年3月24日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズです。想定価格は1,930円(1単元19.3万円)です。仮条件は1,930円~2,070円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,070円となりました。予想PERは17.0倍、予想PBRは1.96倍(BPS 1,055.38)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,930〜2,200円(想定価格比±0%~+14.0%)→3/10に2,700〜3,000円に上方修正(仮条件の上限比+30.4%~+44.9%)
  • 3,000円(仮条件の上限比+44.9%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,000円(公開価格比+93.2%)
  • 4,100円(公開価格比+98.1%)

オロは、クラウドサービスによる業務システム提供等のシステムインテグレーション、ウェブを活用したコミュニケーション戦略の立案・実行を中心とするウェブマーケティング、ウェブインテグレーションを展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は東京都目黒区目黒3-9-1 目黒須田ビルです。


オロとは

オロは創業以来、「より多くの幸せ・喜びを提供する企業」になることを経営理念と定め、事業運営を行っています。

その実現のために「Technology×Creative」をスローガンに最先端の技術分野に挑戦し続け、テクノロジー・オリエンテッド・カンパニー(技術志向の企業)として、企業の内側と外側を強くするソリューションを提供しています。

企業の内側を強くするソリューション」とは、企業の内部に存在する効率化や生産性向上等の業務課題の解決を支援するサービスのことで、クラウドサービスによる業務システム提供等のシステムインテグレーションのことを指しています。

クラウドサービスとは、インターネットを経由し、ソフトウェア等のサービスを利用するコンピュータの利用形態を指します。

企業の外側を強くするソリューション」とは、企業が外部に対して行うマーケティング・広報・採用活動等を支援するサービスのことです。

具体的には、ウェブを活用したコミュニケーション戦略の立案・実行を中心とするウェブマーケティング、ウェブインテグレーションのことです。

ウェブマーケティングとは、ウェブサイトやウェブ技術を活用したマーケティング手法のことです。

ウェブサイトによる自社ブランドや製品の告知、ウェブサイトにおける商取引(EC)、ウェブサイトを窓口にした顧客との双方向の情報交換、ウェブサイトを活用した市場調査やマーケティングリサーチ等、ウェブを活用したマーケティング活動全般を指します。

ウェブインテグレーションとは、顧客の課題や要望にあわせて、ウェブサイト及びウェブシステムの企画、構築、運用等を一括して行うことです。必要なハードウェア・ソフトウェアの選定・導入、保守・更新・管理まで総合的に行います。

オロの特長は、効率化・生産性向上等を目的とする「企業の内側を強くするソリューション」と、マーケティングやブランド向上を目的とする「企業の外側を強くするソリューション」の両方を持ち合わせている点にあります。

従来のウェブにおいては、テキスト・画像等の情報の見やすさが主に求められていました。

しかし、近年では情報の提供と機能の提供が切り離せない形で同時に提供されることが求められてきており、その実現のためにはクリエイティブ制作力と同時に、システム開発力が重要となってきています。

一方、企業内部において業務処理に利用される業務システム周辺分野にも、インターネット基盤を利用するクラウドサービス・SaaS形式のものが主流になりつつあります。

SaaSとは「Software as a Service」の略語であり、必要な機能を必要なだけサービスとして利用できるようにしたソフトウェアもしくはその提供形態のことです。

一般的にはインターネット経由で必要な機能を利用する仕組みになっているものを指します。

ウェブブラウザ上で稼働する業務システムにおいては、正しく・安定した動作をするという基本要件以外に、使いやすさ・わかりやすさを重視したユーザーインターフェースを備えているか等が重要です。

ユーザーオリエンテッド(利用者志向)なシステムであることが、システム利用の定着、システムを活用した業務の生産性向上を考える際の重要な要件となっています。

従業員数は196名、平均年齢は32.5歳、平均勤続年数は4.5年、平均年間給与は481.8万円です。

ビジネスソリューション事業

企業・組織における効率化や生産性向上等の業務課題を解決するソリューション及びサービスの提供を事業としています。

具体的には、クラウドサービスにより提供されるERPパッケージ「ZAC Enterprise」及び「Reforma PSA」の開発・販売、ITインフラの構築・運用業務、企業のIT戦略を立案・提案するITアドバイザリー業務等を提供しています。

ERPとは「Enterprise Resource Planning」の略語であり、企業全体を経営資源の有効活用の観点から統合的に管理し、経営の効率化を図るための手法・概念のことです。

これを実現するための統合型(業務横断型)ソフトウェアを「ERPパッケージ」と呼びます。

PSAとは「Professional Services Automation」の略語であり、21世紀に入ってから提唱された概念です。

IT・コンサルタント・クリエイター等、プロジェクトを中心とした知的サービスの事業者を支援するソリューション(ソフトウェア)のうち、ERPをプロジェクト型ビジネスに特化させたものを「PSA」と呼びます。

「ZAC Enterprise」

企業内における販売・購買・勤怠等の各種業務処理の効率化を支援する統合基幹業務システムです。

業務効率向上、収支管理レベルの向上、内部統制、管理会計に基づく経営判断の支援等の導入メリットを実現すると考えます。

「ZAC Enterprise」では製品設計において「パラメータ設計」を採用しています。

「パラメータ設計」では、多数の業種において必要とされた機能や、商習慣に対応するための機能を一つ一つのパラメータという項目によりシステム内に搭載する考え方を採用しています。

ユーザー企業は自社の機能要件に合致するパラメータを選択・調整することで自社の業務に適合するシステムを作り上げることが可能となっています。

主要な機能はあらかじめパラメータ化されているため、個別開発を行うことなく利用可能となります。

パラメータは、ユーザー企業からの要望や、経営環境の変化に対応し日々追加・拡充されていくためユーザー企業の集合知によって、継続的に機能強化が行われる設計となっています。

当製品のユーザー企業は、広告業・ITサービス/ソフトウェア開発業・コンサルティング業に代表されるプロジェクト型ビジネス・知的労働サービス業が中心となっています。

販売については、オロによる直接販売に加え、大手ソフトウェアベンダーや商社等の販売代理店を経由した間接販売も行っています。

「Reforma PSA」

「ZAC Enterprise」を中小企業向けに限定して提供するサービスです。

「Reforma PSA」は、オロが標準的なパラメータを予め設定し、導入企業それぞれの要望にあわせてパラメータの変更やカスタマイズ等を行わないことで、顧客企業に対し標準の講習のみで導入可能とした製品です。

当製品のユーザー企業は、「ZAC Enterprise」の顧客企業の業種と同一ですが、当製品の対象は中小企業となっています。

販売については、専任の営業を置かずウェブサイトからのオンラインによる販売となっています。

コミュニケーションデザイン事業

ウェブを活用し組織・企業のマーケティング全般を支援するウェブマーケティングと、ウェブサイト及びウェブシステムの企画、構築、運用を行うウェブインテグレーションの2つをソリューションとして提供しています。

これらのソリューションを通じて、マーケティング、採用活動、広報、IR、社内コミュニケーション等、組織・企業のコミュニケーション戦略の立案・実行を支援しています。

オロは、大規模ウェブサイト、ウェブシステムの運用に係るこれまで培ってきた知見を活かしています。

取り扱い製品や店舗拠点数が多い企業のウェブサイトにおいては、商品情報の更新や、拠点・店舗ごとのサイト・ページ情報の制作・更新等、日々大量のウェブサイトの修正・更新作業等が発生します。

オロでは大規模サイト運用に特化したオペレーションチームを配置し支援を行っています。

あわせて、オロでは東南アジア、中国の連結子会社を活用した海外進出支援・マーケティング支援、インバウンド集客支援に強みを持っています。

当事業の顧客企業は、業種を問わず大企業が中心となっています。販売については、オロによる直接販売に加え、大手広告代理店等の提携先を経由した間接販売も行っています。


オロのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、設備資金、投融資資金、運転資金に充当する予定です。具体的には以下のとおりです。

  • サーバー設備費用、サテライトオフィスの敷金及び建物附属設備費用
  • 新設する予定の海外現地法人への出資金および貸付金
  • ビジネスソリューション事業及びコミュニケーションデザイン事業の開発人員の人件費の一部
  • ZAC Enterpriseの国際化対応等の研究開発費及びソフトウェア制作費事業拡大に向けた人材採用費、広告宣伝費、新設海外現地法人の調査準備費

オロの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益、EPSは減収の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

オロの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は12.2%であり、自己資本比率は5.3%です。

回次 第17期 第18期
決算年月 平成26年12月 平成27年12月
売上高 (千円) 1,878,811 3,053,219
経常利益 (千円) 198,655 677,713
当期純利益 (千円) 138,942 452,725
包括利益 (千円) 159,869 438,398
純資産額 (千円) 1,058,419 1,496,818
総資産額 (千円) 1,440,117 2,215,854
1株当たり純資産額 (円) 351.07 497.68
1株当たり当期純利益金額 (円) 46.31 150.91
自己資本比率 (%) 73.1 67.4
自己資本利益率 (%) 14.3 35.6
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 299,252 587,629
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △39,208 △36,106
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 6,630
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 680,093 1,220,245
従業員数 (名) 286 294

提出会社の経営指標等は下表のとおりです。

回次 第13期 第14期 第15期 第16期 第17期 第18期
決算年月 平成23年
3月
平成24年
3月
平成25年
3月
平成26年
3月
平成26年
12月
平成27年
12月
売上高 (千円) 1,445,964 1,721,459 2,182,387 2,415,181 1,751,646 2,978,817
経常利益 (千円) 121,279 221,060 316,337 216,880 155,350 621,269
当期純利益 (千円) 69,286 127,795 194,725 124,081 105,432 401,514
資本金 (千円) 30,000 90,000 90,000 90,000 90,000 90,000
発行済株式総数 (株) 600 600 600 600 600 600
純資産額 (千円) 348,702 476,499 671,257 795,522 901,166 1,303,421
総資産額 (千円) 662,756 792,233 1,112,594 1,189,808 1,293,553 1,995,414
BPS (円) 581,171 794,166 1,118,762 1,325,870 300.39 434.47
1株配当 (円)
EPS (円) 115,476 212,993 324,542 206,802 35.14 133.84
自己資本比率 (%) 52.6 60.1 60.3 66.9 69.7 65.3
自己資本利益率 (%) 22.1 31 33.9 16.9 12.4 36.4
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
従業員数 (名) 141 149 182 210 213 226

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年は長らくTOPIX・日経平均と比較すると軟調な展開でしたが、日銀の金融政策決定会合で、日経平均ETFの買い入れ額を減らしてTOPIXを増やしたのを契機に、東証マザーズも動意づきました。

トランプ氏が米国大統領選で勝利したことで大暴落となったものの、翌日以降は急速に反発して、それ以降は堅調な推移となっています。このまま堅調な相場が持続したら、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2016年11月18日~2017年2月17日)
(※マネックス証券より)

上場規模

オロのIPOの規模は最大で約22.2億円であり、東証マザーズとしては中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は1,000,000株、売出株式数は0株、オーバーアロットメント(OA)は150,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約29%と若干高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は0%です。

貸株人である川田篤、株主である日野靖久、藤崎邦生及び信太孝一には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名 保有割合 ロックアップ
川田篤 60.00%
日野靖久 32.17%
藤崎邦生 3.33%
信太孝一 1.67%
大下真 0.83%  
佐伯賢司 0.83%  
角昌祐 0.50%  
角晃子 0.17%  
廣瀬彰 0.17%  
村上志傑 0.17%  

初値予想

オロの事業は、クラウドサービスによる業務システム提供等のシステムインテグレーション、ウェブを活用したコミュニケーション戦略の立案・実行を中心とするウェブマーケティング、ウェブインテグレーションということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。「クラウド」というIPOで人気化しやすいキラーワードも包含しています。

成長性が高く、かつ売出が0株であり、純粋な成長のための資金調達という色彩がある点はIPOにおいては好感されます。

予想PERは17.0倍、予想PBRは1.96倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2354 安川情報システム 33.52 26.78 0.00%
3371 ソフトクリエイトHD 17.68 2.60 1.46%
3630 電算システム 25.32 1.94 1.48%
3666 テクノスジャパン 56.20 7.43 1.48%
3826 システムインテグレータ 25.61 3.24 1.19%
4828 東洋ビジネスエンジ 23.98 2.72 1.00%

約22.2億円という上場規模は東証マザーズとしては中型です。上位株主にはVCはありません。ロックアップが万遍なくかかっており、ロックアップがかかっている割合(カバー率)は高めです。

4営業日連続IPOの4日目という日程であり、買い疲れ感が出てきがちな過密日程である点はマイナスポイントです。

需給面では大きな不安はありません。東証マザーズの15億~25億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • イントラスト:+35.6%
  • スタジオアタオ:+25.7%
  • ユーザーベース:+15.9%
  • 串カツ田中:+13.5%
  • ベガコーポレーション:+25.0%
  • エボラブルアジア:+48.3%
  • ソネット・メディア・ネットワークス:+139.1%
  • マイネット:+19.3%
  • ダブルスタンダード:+128.8%
  • インベスターズクラウド:+93.3%
  • AppBank:+45.8%
  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • イード:+46.4%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事は野村證券です。その他は、極東証券、SMBCフレンド証券、松井証券、マネックス証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
野村証券 900,000 90.00%
極東証券 30,000 3.00%
SMBCフレンド証券 30,000 3.00%
松井証券 20,000 2.00%
マネックス証券 10,000 1.00%
SBI証券 10,000 1.00%

オロのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株のIPO(新規上場株式)の当選のコツ・申込手順まとめ!
株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

SBI証券に取材インタビュー!IPOでネットにはないディープな情報を聞き倒しました!
日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券のタイアップキャンペーン

SBI証券は当サイト限定キャンペーンを行っています。口座開設と5万円以上の入金・SBIハイブリッド預金への振替だけで、3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

SBI証券のタイアップキャンペーン

今回は幹事団に入っていませんが、SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券はネット口座でもIPOが当たる実績あり!主幹事が多くおすすめ
SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選しやすい証券会社です。IPOにおいてはぜひ口座開設しておきたい証券会社です。

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、口座開設だけで2,000円のプレゼントもあります!

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2017年)発表時BB直前結果
シャノン強気強気320.7%
森トラスト・ホテルリート投資法人やや強気弱気1.4%
安江工務店中立中立4.0%
日宣やや強気やや強気87.5%
レノバやや強気やや強気50.0%
フュージョン強気強気151.9%
ユナイテッド&コレクティブやや強気やや強気177.8%
ロコンド中立やや弱気41.9%
ピーバンドットコムやや強気やや強気113.9%
うるるやや弱気やや弱気11.0%
ファイズ強気強気220.8%
ほぼ日強気強気128.1%
ビークリーやや弱気やや弱気0.1%
ジャパンエレベーターサービス中立中立61.8%
力の源ホールディングスやや強気強気271.7%
インターネットインフィニティー強気強気281.8%
マクロミル弱気弱気-4.3%
フルテック中立中立105.0%
グリーンズ弱気弱気8.6%
オロ強気やや強気129.5%
ソレイジア・ファーマ弱気弱気26.5%
ティーケーピー中立中立74.3%
No.1やや強気やや強気120.4%
ズーム中立中立49.9%
オークネット中立中立18.2%
日本再生可能エネルギーインフラ投資法人やや弱気弱気-4.1%
スシロー弱気弱気-4.7%
ユーザーローカル強気強気325.2%
ネットマーケティングやや強気やや強気36.1%
テモナ強気強気215.9%
ウェーブロックホールディングス弱気やや弱気-3.9%
LIXILビバ中立やや弱気-5.0%
旅工房強気強気173.7%
アセンテック強気強気197.5%
ビーブレイクシステムズ強気強気361.1%
ディーエムソリューションズ強気強気184.0%
エコモットやや強気やや強気53.7%
Fringe81強気強気133.1%
SYSホールディングスやや強気強気116.0%
ツナグ・ソリューションズ強気強気112.0%
GameWithやや強気やや強気133.9%
ソウルドアウトやや強気やや強気76.1%
ユニフォームネクストやや強気強気137.1%
クロスフォー中立中立44.0%
ジェイ・エス・ビーやや弱気中立33.8%
シェアリングテクノロジー強気強気86.9%
トランザス強気強気170.0%
UUUM強気強気226.8%
三菱地所物流リート投資法人やや強気やや強気+5.4%
エスユーエス強気強気116.1%
ウォンテッドリー強気強気401.0%
ニーズウェルやや強気強気130.5%
PKSHA Technologyやや強気強気128.3%
壽屋やや強気やや強気32.5%
ロードスターキャピタルやや強気やや強気37.4%
テックポイント・インクやや弱気中立64.9%
マネーフォワードやや強気やや強気93.5%
西本Wismettacホールディングスやや弱気やや弱気-6.0%
MS&Consultingやや弱気やや弱気-2.3%
ウェルビー中立中立28.1%
大阪油化工業中立中立66.7%
シルバーライフやや強気やや強気85.2%
テンポイノベーションやや強気やや強気93.5%
SKIYAKI強気強気147.1%
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
Casa弱気やや弱気2.7%
シー・エス・ランバー中立中立84.1%
サインポスト強気強気
幸和製作所やや強気やや強気
ポエックやや強気やや強気
クックビズやや強気強気
トレードワークス強気強気
アトリエはるか中立やや強気
カチタスやや弱気
一家ダイニングプロジェクトやや強気
SGホールディングスやや強気
グローバル・リンク・マネジメント中立
ヴィスコ・テクノロジーズ中立
マツオカコーポレーションやや弱気
アルヒやや弱気
エル・ティー・エス強気
HANATOUR JAPANやや弱気
イオレ強気
HANATOUR JAPANやや弱気
ナレッジスイート強気
すららネットやや強気
ジーニー強気
歯愛メディカル弱気
みらいワークス強気
オプトランやや弱気
森六ホールディングスやや弱気
プレミアグループ弱気
銘柄名(2016年)発表時BB直前結果
ラサールロジポート投資法人やや強気中立5.0%
はてな強気強気278.1%
バリューゴルフ強気強気151.2%
中本パックス中立中立0.7%
ヨシムラ・フード・ホールディングス強気やや強気50.0%
ブラス強気強気6.4%
フィット中立中立-7.9%
LITALICOやや強気やや強気88.0%
富山第一銀行弱気弱気6.4%
富士ソフトサービスビューロやや強気やや強気13.5%
昭栄薬品中立中立48.2%
ユー・エム・シー・エレクトロニクス中立中立-17.3%
アカツキ中立中立-8.0%
ヒロセ通商やや強気中立0.0%
アグレ都市デザインやや強気やや強気102.6%
アイドママーケティングコミュニケーション中立弱気-14.6%
フェニックスバイオ中立弱気-2.1%
イワキ中立弱気2.5%
グローバルグループ弱気弱気60.0%
チエルやや強気やや強気165.6%
ウィルプラスHD中立中立-8.0%
ベネフィットジャパンやや強気やや強気67.2%
エボラブルアジアやや強気やや強気48.3%
PR TIMES強気強気59.0%
ハイアス・アンド・カンパニーやや強気やや強気189.5%
丸八ホールディングス弱気弱気11.3%
エディア強気強気94.2%
スターアジア不動産投資法人中立中立-0.9%
グローバルウェイ強気強気373.0%
ジャパンミート弱気弱気3.0%
タカラレーベン・インフラ投資法人中立中立9.9%
アトラエ強気強気135.6%
ホープ強気強気130.0%
農業総合研究所やや強気強気78.1%
やまみ中立中立3.6%
AWSホールディングス強気強気235.3%
ストライクやや強気強気125.9%
ジェイリースやや強気やや強気34.5%
バーチャレクス・コンサルティングやや強気やや強気13.3%
ソラスト中立中立-6.0%
キャリアやや強気やや強気98.5%
ベガコーポレーションやや強気やや強気25.0%
コメダホールディングス中立中立-4.7%
セラク強気やや強気160.0%
LINEやや強気中立48.5%
デュアルタップやや強気やや強気127.0%
インソースやや強気やや強気55.8%
リファインバースやや強気やや強気62.9%
マリモ地方創生リート投資法人中立弱気-3.8%
三井不動産ロジスティクスパーク投資法人やや強気やや強気0.5%
デファクトスタンダードやや強気やや強気41.1%
ベイカレント・コンサルティング弱気弱気-6.5%
大江戸温泉リート投資法人中立中立-4.1%
さくら総合リート投資法人中立弱気-13.2%
串カツ田中中立中立13.5%
デジタルアイデンティティ強気強気88.3%
カナミックネットワーク強気強気186.7%
ノムラシステムコーポレーション強気強気51.0%
バリューデザイン強気強気111.5%
チェンジ強気強気149.9%
シルバーエッグ・テクノロジー強気強気191.3%
シンクロ・フードやや強気やや強気41.4%
G-FACTORYやや強気やや強気54.3%
キャピタル・アセット・プランニング強気強気130.0%
KHネオケム弱気弱気-5.4%
マーキュリアインベストメント中立弱気-4.1%
ユーザーベース中立中立15.9%
九州旅客鉄道中立中立19.2%
アイモバイル中立中立-6.8%
岐阜造園中立中立3.6%
バロックジャパンリミテッド弱気弱気-5.0%
フィル・カンパニー強気強気205.3%
WASHハウス弱気中立40.9%
JMCやや強気やや強気89.2%
エルテス強気強気263.7%
スタジオアタオ中立中立25.7%
いちごグリーンインフラ投資法人中立中立-3.9%
イントラストやや強気やや強気35.6%
グッドコムアセット中立中立32.4%
キャリアインデックス中立中立1.5%
投資法人みらい中立中立-3.8%
MS-Japan中立中立5.8%
シンシアやや強気やや強気-7.1%
ZMP強気強気中止
日本モーゲージサービスやや強気やや強気39.8%
船場弱気弱気-7.5%
リネットジャパングループ強気強気92.9%
セグエグループ強気強気223.5%
イノベーション強気強気235.3%
グレイステクノロジーやや強気やや強気130.0%
エイトレッドやや強気やや強気133.9%
フォーライフやや強気やや強気31.6%
ティビィシィ・スキヤツト強気強気221.4%
銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%

Adsense

Adsense

  • follow us in feedly

-IPO

Copyright© The Goal , 2017 All Rights Reserved.