QBハウスが新規上場!キュービーネットHD(6571)のIPOの初値予想

更新日: IPO

QBハウス

キュービーネットホールディングス(6571)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年3月7日(水)~3月13日(火)、上場日は3月23日(金)です。

新規上場する市場は東証一部か二部でしたが、東証1部に決まりました。

想定価格は2,250円(1単元22.5万円)です。仮条件は2,000円~2,250円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,250円となりました。予想PERは24.5倍、予想PBRは3.14倍(BPS 715.62)です。

初値予想は「マイナスリターンの可能性が高い」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,250〜2,500円(仮条件の上限比±0%~+11.1%)
  • 1,800〜2,250円(公開価格比-10%~±0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,250円(公開価格比±0%)
  • 2,115円(公開価格比-6.0%)

QBハウスの初値は2,115円(-6.0%)という結果に終わりました。

キュービーネットホールディングスは、ヘアカット専門店「QB HOUSE」、多様なニーズに合わせた業態である「FaSS(ファス)」の店舗展開により、ヘアカットサービスを提供しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区渋谷二丁目12番24号 東建・長井ビル7階です。

キュービーネットホールディングスとは

キュービーネットホールディングスは、持株会社、連結子会社6社により構成されており、事業はヘアカット事業の単一セグメントです。

持株会社の従業員数は2名、平均年齢は49.4歳、平均勤続年数は2.7年、平均年間給与は1061.1万円です。グループの従業員数は1,724名です。

QB HOUSE

QBハウスは、「低価格・短時間・高利便性・ヘアカットのみ・予約不要」という5つの「お手軽さ」をサービスの軸とした、ヘアカットサービスを提供している格安カット店です。

洗髪、髭剃り及びカラーリング等のサービスを省き、「ヘアカットのみ」のサービスを提供しています。

洗髪を行わない代わりに、「エアウォッシャー」と呼ばれる吸引機を使い、ヘアカット後の髪の毛を吸い取る方法を考案し、採用しています。

客席の設備の開発も重ね、施術に必要なすべての設備及び備品を客席の前面に配置しています。

これにより、スタッフが顧客からなるべく離れずに作業を完結することが可能となり、ヘアカットに集中し、「短時間」で作業を終了することができるようになっています。

従来型の理美容店では予約が面倒、待ち時間が読みにくい等の不満がありました。

しかし、QBハウスでは各店舗の入り口に信号機のようなランプを設置することにより、待ち時間の目安がわかり、「予約不要」となっています。

洗髪設備やカラーリングスペース等が不要なため、出店場所の制約が少なくなり、駅及びショッピングセンター等の顧客の利便性が高い場所に出店することができています。

これらの結果、顧客に「低価格」なヘアカットサービスが提供できるようになっています。

「FaSS」

「FaSS」は、「QB HOUSE」の「お手軽さ」を踏まえた上で、「Fast Salon for Slow Life」という新しいコンセプトの下、20~40代の男女をメインターゲットにしたサロンです。

店舗内装は「やさしい家」をテーマに温もりの感じられる空間となっています。

カット&スタイリングのメインメニューを中心に、「前髪だけカット」「スタイリングだけ」等、ニーズに合わせたメニューも取り揃えています。

店舗の形態と運営

キュービーネットホールディングスの店舗形態は、キュービーネットホールディングスが店舗を設置する「直営店」と、キュービーネットホールディングスとのフランチャイズ契約に基づき、フランチャイジーが店舗を設置する「FC店」があります。

また、キュービーネットホールディングスの店舗運営は、「直轄運営」と「業務委託」の2種類です。

  • 直轄運営:キュービーネットホールディングスが雇用する従業員が店舗を運営
  • 業務委託:業務委託契約に基づき、理容師又は美容師資格を保有しているエリアマネージャーと呼ばれる外部の取引先が雇用する従業員が店舗を運営

上述の店舗形態及び店舗運営を組み合わせた、キュービーネットホールディングスの店舗の種類は、以下の4種類です。

直営・直轄店舗

キュービーネットホールディングスが店舗を設置・運営・所有している形態の店舗です。「FaSS」は、すべて直営・直轄店舗です。

キュービーネットHDが雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しています。

直営・業務委託店舗

キュービーネットホールディングスが店舗を設置・所有して、店舗運営をエリアマネージャーに業務委託しています。

キュービーネットHDはエリアマネージャーに業務委託し、エリアマネージャーが雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しています。

FC・直轄店舗

フランチャイジーが店舗を設置し、キュービーネットホールディングスが店舗を運営する形態の店舗です。

店舗設備の所有者は、フランチャイジー(主に鉄道事業者の子会社)です。

フランチャイジーは、キュービーネットホールディングスに業務委託し、キュービーネットHDが雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しています。

FC・業務委託店舗

フランチャイジーが店舗を設置し、店舗運営をエリアマネージャーに業務委託する形態の店舗です。

店舗設備の所有者は、フランチャイジー(主に鉄道事業者の子会社)です。

フランチャイジーはエリアマネージャーに業務委託し、エリアマネジャーが雇用する従業員が、店舗においてヘアカットサービスの提供等を行い、店舗を運営しています。

店舗の形態と運営の関係図は、以下のとおりです。

区分直営店FC店
直轄運営直営・直轄店舗
キュービーネットホールディングスが店舗を設置・運営
(国内:278/海外:117)
FC・直轄店舗
キュービーネットHDとのフランチャイズ契約に基づき、フランチャイジーが店舗を設置
キュービーネットHDが店舗の運営を業務受託
(国内:22/海外:―)
業務委託
(エリアマネージャー)
直営・業務委託店舗
キュービーネットホールディングスが店舗を設置し、店舗の運営を業務委託
(国内:182/海外:―)
FC・業務委託店舗
キュービーネットHDとのフランチャイズ契約に基づき、フランチャイジーが店舗を設置し、店舗の運営を業務委託
(国内:52/海外:―)

表中の括弧内の数値は、当連結会計年度末の該当店舗数です。上記の他、フランチャイジーが独自に従業員を雇用して店舗の運営を行うFC店が、国内に8店舗あります。

店舗数

キュービーネットホールディングスの当連結会計年度末及び前連結会計年度末の店舗数は、以下のとおりです。

地域ブランド2016年6月2017年6月増減数
日本QB HOUSE50853224
FaSS7103
シンガポールQB HOUSE2929
その他(※)66
香港QB HOUSE54573
台湾QB HOUSE19245
アメリカ合衆国QB HOUSE11
合計62365936

※QB HOUSE Premium等


キュービーネットホールディングスのIPOの諸データ

100%売出のIPOなので、新規発行による手取金は0円となっています。したがって、手取金の使途はありません。

キュービーネットホールディングスの業績推移

業績面では売上高、経常利益、純利益のいずれも右肩上がりの傾向となっています。

キュービーネットホールディングスの業績推移

営業キャッシュフローは純利益・包括利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は14.9%であり、自己資本比率は31.5%です。連結経営指標等(国際会計基準)の推移は下表のとおりです。

回次第2期第3期
決算年月2016年6月2017年6月
売上収益(千円)16,675,07617,971,312
営業利益(千円)1,416,8431,502,827
税引前利益(千円)822,4501,417,804
親会社の所有者に帰属する当期利益(千円)565,9691,023,191
親会社の所有者に帰属する当期包括利益(千円)363,8001,122,974
親会社の所有者に帰属する持分合計(千円)6,271,1857,434,336
資産合計(千円)22,173,34623,573,585
1株当たり親会社所有者帰属持分(円)522.6619.53
基本的1株当たり当期利益(円)47.1685.27
希薄化後1株当たり当期利益(円)47.1685.05
親会社所有者帰属持分比率(%)28.331.5
親会社所有者帰属持分当期利益率(%)9.314.9
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)1,592,9902,051,716
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△918,481△1,163,868
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△799,416△923,241
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,928,3031,962,894
従業員数(名)1,4511,669

提出会社の経営指標等(日本基準)の推移は下表のとおりです。

回次第1期第2期第3期
決算年月2015年6月2016年6月2017年6月
売上高又は営業収益(千円)1,153,97514,050,168318,850
又は経常損失(千円)-228,031300,12729,737
当期純利益(千円)-688,733-459,06519,809
資本金(千円)2,961,5002,961,5001,000,000
発行済株式総数(株)120,000120,000120,000
純資産額(千円)5,311,2664,852,2004,912,185
総資産額(千円)21,407,84020,170,7385,407,451
BPS(円)44,260.55404.35406
1株配当(円)
EPS(円)-7,505.98-38.261.65
自己資本比率(%)24.824.190.1
自己資本利益率(%)0.4
配当性向(%)
従業員数(名)9381,0852

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

TOPIXは長らく上昇トレンドが続いていましたが、足元では急速な調整局面となっています。このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。

一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

TOPIXのチャート(2017年11月20日~2018年2月19日)
(※マネックス証券より)

上場規模

キュービーネットホールディングスのIPOの規模は最大で約253.2億円であり、東証一部としては小型です。

公募株式数は0株、売出株式数は9,785,900株、オーバーアロットメント(OA)は1,467,800株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約94%と非常に高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は100%です。

売出人かつ貸株人であるインテグラル2号投資事業有限責任組合及びIntegral Fund Ⅱ(A)L.P.、並びに株主であるインテグラル株式会社、北野泰男、入山裕左、宮﨑誠及び松本修には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、キュービーネットホールディングスは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
インテグラル2号投資事業有限責任組合74.27%
Integral Fund Ⅱ(A)L.P.8.21%
インテグラル(株)4.34%
北野泰男3.93%
入山裕左1.04%
宮﨑誠0.79%
松本修0.79%
松尾香織0.17%制度
新見哲也0.09%制度
古谷亮二0.09%制度

初値予想

キュービーネットホールディングスの事業はヘアカット専門店のQBハウス、多様なニーズに合わせた業態「FaSS」の店舗展開ということで、IPOにおける業種の人気度は高くありません。

上場する市場は東証一部か二部でしたが、順当に東証一部に決定しました。

予想PERは24.5倍、予想PBRは3.14倍であり、類似企業と比較するとPERは割安感があります。

しかし、のれんが自己資本の2倍近くに達しており、財務状態は劣悪です。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2406アルテサロンHLDGS24.182.370.90%
4679田谷119.321.410.00%
9439エム・エイチ・グループ99.234.880.00%

上位株主にはVCが名を連ねているものの、万遍なくロックアップがかかっています。

100%売出でVCのExit臭が充満しているIPOである点はマイナス要素です。切り札の株主優待の発表もありません。

ファイバーゲートと2社同時上場という過密日程もマイナスポイントです。

約253.2億円という上場規模は東証一部としてはやや小型ですけれども、東証1部に関してはこのゾーンは公募割れも目立っています。

東証一部の100億~300億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • 森六ホールディングス:+10.2%
  • オプトラン:+66.8%
  • アルヒ:-2.3%
  • 西本Wismettacホールディングス:-6.0%
  • バロックジャパンリミテッド:-5.0%
  • ソラスト:-6.0%
  • メタウォーター:-6.0%
  • ジョイフル本田:-1.9%
  • 足利ホールディングス:+7.4%
  • オープンハウス:+18.0%
  • ブロードリーフ:+11.1%
  • 全国保証:+3.7%
  • カルビー:±0%
  • ホシザキ電機:-6.0%
  • バンテック・グループ・ホールディングス:-25.8%
  • キトー:-18.5%
  • チャイナ・ボーチー:+72.5%
  • 八千代銀行:-5.6%
  • テイ・エス テック:+26.9%
  • 共英製鋼:+21.3%
  • ダスキン:±0%
  • SRIスポーツ:-3.2%
  • 東洋炭素:+22.2%
  • テンプスタッフ:+11.8%
  • 岩井証券:+70.7%
  • 古河スカイ:+21.6%
  • オハラ:±0%
  • カブドットコム証券:+81.9%
  • 博報堂DYホールディングス:+13.2%
  • 芙蓉総合リース:+19.1%
  • テレビ東京:+15.5%
  • アルバック:+86.4%
  • NECシステムテクノロジー:+77.5%
  • イオンモール:+4.0%

以上を総合考慮して、初値予想は「マイナスリターンの可能性が高い」です。


主幹事は大和証券、三菱UFJモルスタ証券です。その他は、みずほ証券、SMBC日興証券、東海東京証券、岡三証券、岩井コスモ証券、マネックス証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券5,675,70058.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券3,131,50032.00%
みずほ証券293,6003.00%
SMBC日興証券293,6003.00%
東海東京証券97,9001.00%
岡三証券97,9001.00%
岩井コスモ証券97,9001.00%
マネックス証券48,9000.50%
SBI証券48,9000.50%

大和、三菱、みずほ、日興からの電話攻撃にさらされる予感が漂っています。

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<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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