新規上場!ファイバーゲート(9450)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ファイバーゲート

ファイバーゲート(9450)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年3月7日(水)~3月13日(火)、上場日は3月23日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は910円(1単元9.1万円)です。仮条件は910~1,050円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,050円となりました。予想PERは20.1倍、予想PBRは4.43倍(BPS 237.11)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,100〜2,400円(仮条件の上限比+100.0%~+128.6%)
  • 2,400〜3,000円(仮条件の上限比+128.6%~+185.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,400円(公開価格比+128.6%)
  • 3,000円(公開価格比+185.7%)

初日値付かずを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,500円(公開価格比+138.1%)
  • 2,415円(公開価格比+130.0%)

ファイバーゲートは、Wi-Fiソリューションの総合サービス企業として、通信サービスを展開しています。

レジデンスWi-Fi(インターネット無料マンションの構築・保守・運営・サポート・PB提供)、フリーWi-Fi(フリーWi-Fi設備の構築・保守・運営・サポート・PB提供)を提供しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は北海道札幌市中央区南1条西8丁目10-3 第28桂和ビルです。

ファイバーゲートとは

ファイバーゲートでは、2つの通信サービス関連事業(レジデンスWi-Fi事業、フリーWi-Fi事業)を展開しています。

主な事業として、集合住宅に光回線を敷設し、Wi-Fi機器を設置することで入居者へ通信環境を提供するサービスを提供しています。

店舗や商業施設向けには、光回線又はLTEを利用したWi-Fi機器を設置することで、来訪者向け無料Wi-Fiサービスを提供しています。

LTEとは「Long Term Evolution」の略語で、携帯電話通信規格の一つで、現在主流となっている第3世代携帯の通信規格(3G)をさらに高速化させたものです。

加えて、ファイバーゲート独自のWi-Fi機器の開発、VPN等の法人向けネットワークの構築サービスにも注力してきました。

VPNとは「Virtual Private Network」の略語で、インターネットに接続されている利用者の間に、仮想的な通信環境を構成したプライベートなネットワークのことです。

その結果、通信機器開発からWi-Fi環境の構築、運用、顧客サポート、広告サービスまで一気通貫でサービス提供できるノウハウを有する垂直統合型のビジネスモデルを構築できました。

垂直統合型のビジネスモデルのメリットとしては、顧客側からはワンストップサービスを委託できる安心感、契約からサービス導入までのスケジュールの短縮等があげられます。

ファイバーゲートとしては工程ごとのノウハウが分散されることなく蓄積される他、各工程の調達費用の削減等サービス全体の最適化が図られることで、コストの低減を図っています。

また、通信サービス提供による機器の利用、入居者や施設来訪者等のエンドユーザーからファイバーゲートへの直接のお問い合わせ対応などを通して把握したニーズを、早期に事業戦略に反映することに努めています。

レジデンスWi-Fi事業及びフリーWi-Fi事業の主な収益面においては、長期契約による継続収益に加えて、契約形態に応じたサービス導入時に発生する一時収益の両面を併せ持つ収益構造となっています。

現在、訪日外国人等の利用を想定し、4ヶ国語(日本語・英語・中国語・韓国語)に対応したWi-Fiサービスの通信をベースとした新しいサービスを観光地、商業施設、ホテル、学校、飲食店等様々なロケーションに展開しています。

従業員数は115名、平均年齢は35.4歳、平均勤続年数は2.11年、平均年間給与は490.8万円です。

レジデンスWi-Fi事業

レジデンスWi-Fi事業では、マンション・アパート等の賃貸物件オーナー向けに全戸一括で入居者が「インターネット無料使い放題」となるインターネット接続サービスを提供しています。

ファイバーゲートサービスを利用し、マンション・アパートのオーナーが入居者に無料にて利用できるインターネット設備を有することで、保有賃貸物件の機能強化を図ることができます。

主に単身者向け物件における入居促進や退去防止の為の有効なサービスとして認知されています。

また、学生寮についても、無料で利用可能なインターネットサービスを希望する留学生を獲得する等の理由により、当該設備の需要が増えています。

レジデンスWi-Fi事業においては、ファイバーゲートの株式会社NOISが通信回線の取り次ぎを行い、飛博網通科技股份有限公司で、製品機器開発、コールセンター業務を行っています。

フリーWi-Fi事業

フリーWi-Fi事業では、ファイバーゲートが提供するフリーWi-Fiサービス「Wi-Fi Nex」を主として観光施設や各種店舗・商店街、商業施設の施設運営者向けに提供しています。

ファイバーゲートサービスが導入された施設を訪れる利用者は利用する通信端末や現在契約している通信キャリアに関わらず、登録手続き等の定められた認証を行うことで、無料で自由にインターネット接続を行うことが可能です。

加えて、観光地向けには様々な空間に対応したフリーWi-Fiサービスを展開しています。

  • 訪日外国人客向けに多言語接続サポートと観光ガイド機能を備えた「SHINOBI Wi-Fi」
  • 旅客運送業向けのサービスとして観光バス及び遊覧船等に移動通信体を設置し、乗客へ無料Wi-Fiサービスを提供する移動通信に対応した「Wi-Fi BUS」

また、複数拠点を展開する法人向けにインターネット接続サービス、プロバイダサービス、インターネットVPNサービス等、セキュアで低コストを実現するネットワークソリューションを提供しています。

更に、自社で開発した通信機器の販売も行っています。


ファイバーゲートのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、以下に充当する予定です。

  • レジデンスWi-Fi事業の事業拡大に伴う通信設備への設備投資
  • フリーWi-Fi事業の展開における通信設備への設備投資
  • Wi-Fiサービス提供用通信基盤管理システムの構築に伴うソフトウェア購入及びシステム改修費用

ファイバーゲートの業績推移

業績面では売上高は減収、経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

ファイバーゲートの業績推移

営業キャッシュフローは常に純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は68.15%であり、自己資本比率は13.54%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第17期 第18期
決算年月 平成28年6月 平成29年6月
売上高 (千円) 1,023,483 2,787,387
経常利益 (千円) 55,270 334,836
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 27,012 209,331
包括利益 (千円) 26,627 209,626
純資産額 (千円) 200,854 413,480
総資産額 (千円) 2,255,326 3,054,242
1株当たり純資産額 (円) 74.12 147.15
1株当たり当期純利益金額 (円) 10.08 75.92
自己資本比率 (%) 8.91 13.54
自己資本利益率 (%) 14.5 68.15
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 106,606 544,165
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △179,893 △836,777
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 147,142 313,955
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 748,311 773,093
従業員数 (名) 92 115

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第14期 第15期 第16期 第17期 第18期
決算年月 平成25年
12月
平成26年
12月
平成27年
12月
平成28年
6月
平成29年
6月
売上高 (千円) 1,200,838 1,374,677 1,464,802 1,005,670 2,688,124
経常利益 (千円) 41,145 89,808 63,061 52,074 269,087
当期純利益 (千円) 11,374 23,528 16,391 24,902 166,566
資本金 (千円) 48,750 48,750 48,750 51,300 54,300
発行済株式総数 (株) 525 525 525 54,200 56,200
純資産額 (千円) 143,353 151,909 168,324 195,776 365,343
総資産額 (千円) 1,486,912 1,947,714 2,129,263 2,250,122 2,976,494
BPS (円) 316,454 289,352 320,618 72.24 130.02
1株配当 (円)
EPS (円) 22,948 48,557 31,221 9.29 60.41
自己資本比率 (%) 9.64 7.8 7.91 8.7 12.27
自己資本利益率 (%) 7.98 15.94 10.24 13.68 59.37
株価収益率 (倍)
配当性向 (%)
従業員数 (名) 43 64 78 89 108

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年11月半ばをボトムとして長らく堅調な展開が続いていましたが、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2017年11月20日~2018年2月19日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ファイバーゲートのIPOの規模は最大で約10.5億円であり、東証マザーズとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は486,600株、売出株式数は515,400株、オーバーアロットメント(OA)は150,300株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約25%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約51%です。

売出人である猪又將哲、株式会社MIコーポレーション、大塚和彦及び水野克也、ファイバーゲート役員である松本泰三、ファイバーゲート株主である株式会社ファイバーゲート従業員持株会には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

売出人であるほっかいどう地方創生投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、ファイバーゲートは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名 保有割合 ロックアップ
猪又將哲 43.43%
(株)MIコーポレーション 29.06%
松本泰三 11.27%
ほっかいどう地方創生投資事業有限責任組合 3.37%
大塚和彦 2.21%
金子尚 1.31% 制度
今川茂範 1.17% 制度
野呂公平 1.16% 制度
水野克也  1.10%
濱渦隆文  1.06% 制度

行使可能期間に入っているSO(ストックオプション)は26,300株となっています。

初値予想

ファイバーゲートの事業はレジデンスWi-Fi事業(インターネット無料マンションの構築・保守・運営・サポート・PB提供)、フリーWi-Fi事業(フリーWi-Fi設備の構築・保守・運営・サポート・PB提供)ということで、IPOにおける業種の人気度は標準的です。

予想PERは20.1倍、予想PBRは4.43倍であり、類似企業と比較するとPERは割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
4316 ビーマップ 赤字 7.91 0.00%
6676 メルコホールディングス 19.52 1.47 1.39%
9419 ワイヤレスゲート 21.93 3.86 2.44%

約10.5億円という上場規模は東証マザーズとしてはやや小型であり、上位株主にはVCはなく、万遍なくロックアップがかかっています。需給バランスは良好です。

QBハウスのキュービーネットホールディングスと2社同時上場の過密日程である点はマイナス要素です。

東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • グローバル・リンク・マネジメント:+134.0%
  • クックビズ:+134.7%
  • テンポイノベーション:+93.5%
  • テックポイント・インク:+64.9%
  • UUUM:+226.8%
  • トランザス:+170.0%
  • ツナグ・ソリューションズ:+112.0%
  • ユーザーローカル:+325.2%
  • ピーバンドットコム:+113.9%
  • レノバ:+50.0%
  • エイトレッド:+133.9%
  • シンシア:-7.1%
  • JMC:+89.2%
  • インソース:+55.8%
  • セラク:+160.0%
  • キャリア:+98.5%
  • ジェイリース:+34.5%
  • アトラエ:+135.6%
  • PR TIMES:+59.0%
  • ベネフィットジャパン:+67.2%
  • フェニックスバイオ:-2.1%
  • ブラス:+6.4%
  • バルニバービ:+130.0%
  • GMOメディア:+101.1%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。一単元の額が低いので対面口座では500株程度のセットで獲得したいところです。


主幹事はSMBC日興証券です。その他は、上光証券、みずほ証券、SBI証券、東洋証券、岡三証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
SMBC日興証券 952,000 95.01%
上光証券 10,000 1.00%
みずほ証券 10,000 1.00%
SBI証券 10,000 1.00%
東洋証券 10,000 1.00%
岡三証券 10,000 1.00%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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