新規上場!シー・エス・ランバー(7808)のIPOの初値予想

更新日: IPO

シー・エス・ランバー

シー・エス・ランバー(7808)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年10月27日(金)~11月2(木)、上場日は11月15日(水)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は1,480円(1単元14.8万円)です。公募価格は11月6日(月)に決まります。

仮条件は1,380~1,480円と下振れました。予想PERは6.4~6.9倍、予想PBRは1.07~1.15倍(BPS 1,284.31)、予想配当利回りは2.03~2.17%(1株配当 30)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,800〜2,100円(仮条件の上限比+21.6%~+41.9%)
  • 2,500〜3,000円(仮条件の上限比+68.9%~+102.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,000円(公開価格比+35.1%)
  • 2,800円(公開価格比+89.2%)

シー・エス・ランバーは「木材を通じて顧客に満足戴ける取引に徹する(Customer Satisfaction through Lumber)」を社是に、木材に関連した事業を展開しています。

監査法人は千葉第一監査法人です。本社所在地は千葉県千葉市花見川区幕張本郷1-16-3 相葉ビルです。

シー・エス・ランバーとは

シー・エス・ランバーは、以下の三点を経営理念として掲げています。

  • 木造住宅資材の販売流通を通して社会に貢献する。
  • 顧客満足と会社の繁栄、社員の幸福を一致させる。
    数値に基づく行動と現場主義の徹底を行動原理とする。

この経営理念のもとで、プレカット事業、建築請負事業及び不動産賃貸事業を主な事業としており、その他事業では不動産の販売を行っています。

事業セグメントの名称事業内容
プレカット事業在来軸組工法における設計、木材のプレカット加工及び販売
ツーバイフォー工法における設計、木材のプレカット加工、パネルの製造及び販売
建築請負事業木造戸建住宅・木造一般建築物(大型施設など)の建築(新築・増改築)の請負
(シー・エス・ランバーのプレカット製品を仕入)
不動産賃貸事業不動産賃貸及び管理
(賃貸物件が木造一般建築物の場合には、株式会社シー・エス・ホームが建築を請負)
その他事業不動産の販売

従業員数は250名、平均年齢は38.1歳、平均勤続年数は5.4年、平均年間給与は365.3万円です。

プレカット事業

在来軸組工法における設計(CAD:コンピュータ支援設計)、木材のプレカット加工及び販売、ツーバイフォー工法における設計、木材のプレカット加工、パネル(プレカット加工木材を枠組みしてパネルとしたもの)の製造及び販売を行っています。

CSL CAD VIETNAM COMPANY LIMITEDは、ツーバイフォー工法の設計を行っています。

プレカット加工とは、建築現場に搬入する前に、工場で原材料 (材木・合板等)を必要寸法に切断し、材木と材木の接合部分を加工することです。

現在の日本の木造建築の主要な工法には、「在来軸組工法」と「ツーバイフォー工法」とがあり、シー・エス・ランバーはこの2工法におけるプレカット事業を展開しています。

家族・家・安心のイラスト

在来軸組工法におけるプレカット加工

従来の住宅木造建築(在来軸組工法)では、 建築現場において大工職人が材木を切断し、材木と材木の接合部分(仕口)をノコギリやノミ等を使って加工しながら建てていく方法が主流でした。

このため、大工職人の経験や技術によって品質のばらつきや材料の無駄がありました。

また、材木を一本一本、手作業により加工することとなりますので相当な作業時間を必要としておりました。

プレカット加工では、木材加工の工程をコンピューター制御による機械が加工するので、以下の要因から大幅な工期短縮と人件費等のコストダウンが可能となります。

  • 品質のばらつきがない高品質な接合部分(仕口)を作成可能
  • 材料に無駄がない(建築に必要な材料量が明確)
  • 建築現場での加工作業がなくなり木屑等の産業廃棄物が削減
  • 大工職人が1日かかる作業を僅か10分程度(除く材料の調達やCADの工程)で加工カ可能

ツーバイフォー工法におけるプレカット加工、パネルの製造

ツーバイフォー工法(2×4工法)は木造枠組壁工法と言い、枠状に組まれた材木に構造用合板を張り付けた壁や床(面材)で支える「枠組み」構造です。

柱と梁を「軸組み」にする在来軸組工法と比較して壁や床といった「面」を基本としていることから、隙間が大変少なく、気密性・防音性に優れています。

従来のツーバイフォー工法による住宅建築では、建築現場において材木を切断して枠材とし、その枠材と合板から作成した壁や床を構成する壁パネル、床パネル(面材)を組上げて建てていく方法が主流でした。

シー・エス・ランバーでは、在来軸組工法におけるプレカット加工のノウハウにより、材木の切断やパネルの作成を機械化し、在来軸組工法と同様に高い生産性により、建築現場における大幅な工期短縮とコストダウンを可能としています。

一軒家

建築請負事業

建築請負事業では、木造戸建住宅及び木造一般建築物の建築(新築・増改築)の請負を行っています。

株式会社なのはなハウジングは木造戸建住宅の建築に特化し、シー・エス・ランバーからプレカット製品を仕入れて建築しています。

それ以外の木造一般建築物(戸建住宅以外の木造建築物で大型施設など)は株式会社シー・エス・ホームが担い、シー・エス・ランバーからプレカット製品を仕入れて建築しています。

不動産賃貸事業

不動産賃貸事業では、不動産賃貸及び管理を行っており、株式会社CLCコーポレーションが担当しています。

賃貸建物が木造一般建築物の場合には、株式会社シー・エス・ホームが建築を手掛けています。

その他事業

株式会社シー・エス・ホームが不動産の販売を行っています。土地を仕入れて株式会社なのはなハウジングに建築依頼した戸建住宅を販売しています。

一戸建て住宅

シー・エス・ランバーグループの特徴

シー・エス・ランバーグループはプレカット事業を中心に、材木店で培った木材に関する豊富な知識に基づく仕入力と提案力を活かし、付加価値を創造する木造建築のトータルサービスを展開しており、グループ各社が連携した顧客サービスを提供しています。

人口が集中する首都圏に生産・営業拠点を置き、エリアを絞ることでお客様のニーズに迅速に対応し、営業効率・配送効率の向上により、コスト競争力を高めています。

プレカット事業におきましては在来軸組工法、ツーバイフォー工法の2工法による生産が可能です。

在来軸組工法は、平成28年11月期におきまして生産設備を新式のものに全面入替えし、効率的な生産と加工コストの削減、加工精度の向上と製品品質の安定化を実現しています。

また、コスト競争力を強化するため、原材料となる材木の樹種変更の提案やピッキングシステム(邸別ピッキング用自動倉庫)の導入による材木消費量における歩留まり率の改善を実現しています。

ツーバイフォー工法におきましては、製造の容易なプレカットよりも複雑なパネル製造を主としています。

高い生産能力に加え、あらゆるパネルの要望にこたえることが可能なことから、高い付加価値を提供しています。

一方、建築請負事業におきましては、注文数が多く安定的な大手住宅販売会社と利益率の高い地場の中堅不動産会社とからバランスよく受注を確保しています。

また、不動産賃貸事業と連携して保育所等の大型木造施設の受注を拡大しています。

不動産賃貸事業は長期契約に基づく安定収益の拡大を狙いとして推進しており、最近では都市部における保育所不足を背景に、需要の多い保育所の取得・賃貸をしています。


シー・エス・ランバーのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、山武工場にかかる設備投資資金(製品保管テント新設費用・屋根全面葺替費用)、長期借入金の返済に充当する予定です。

シー・エス・ランバーの業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益のいずれも、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

シー・エス・ランバーの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第33期第34期
決算年月平成27年11月平成28年11月
売上高(千円)12,531,87113,635,093
経常利益(千円)500,942537,081
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)235,676316,946
包括利益(千円)273,635321,894
純資産額(千円)1,345,6231,632,973
総資産額(千円)8,459,7799,740,690
1株当たり純資産額(円)908.91,102.99
1株当たり当期純利益金額(円)159.19214.08
自己資本比率(%)15.916.8
自己資本利益率(%)18.421.3
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)454,792931,954
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△274,222△583,103
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△339,352△221,361
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,197,8321,325,627
従業員数(名)297299

提出会社の経営指標等は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は21.8%であり、自己資本比率は17.1%です。

回次第30期第31期第32期第33期第34期
決算年月平成24年11月平成25年11月平成26年11月平成27年11月平成28年11月
売上高(千円)8,396,3429,742,20110,818,2979,937,04510,833,971
経常利益(千円)290,939355,259405,043350,496430,144
当期純利益(千円)65,027159,28795,502215,933242,081
資本金(千円)310,000310,000310,000310,000310,000
発行済株式総数(株)4,9954,9954,9954,9954,995
純資産額(千円)621,352839,952883,4171,003,3701,215,550
総資産額(千円)6,006,1506,566,6446,522,8286,404,0477,124,246
BPS(円)124,394.99168,158.58179,010.61677.72821.04
1株配当(円)7003,0006,0007,0008,000
EPS(円)13,018.5531,889.4019,268.57145.85163.51
自己資本比率(%)10.312.813.515.717.1
自己資本利益率(%)1121.811.122.921.8
配当性向(%)5.49.431.11616.3
従業員数(名)169204230244233

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年11月に米国大統領選挙のイベントで急落しましたが、急反発となって切り替えして右肩上がりの上昇を続けていました。

2017年4月には急落しましたが、急速に切り替えして3月の高値を更新しました。

7月下旬から下落傾向になったものの、急速に反発して、2006年の高値に向けて爆進中となっています。このまま推移するとIPOにとってプラス材料です。

日経JASDAQのチャート(2017年7月13日~2017年10月12日)
(※マネックス証券より)

上場規模

シー・エス・ランバーのIPOの規模は最大で約7.3億円であり、JASDAQスタンダードとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は237,000株、売出株式数は193,000株、オーバーアロットメント(OA)は64,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は45%です。

貸株人である株式会社千代、売出人である中井政助、中井礼子、中井俊輔、酒井正喜及び土井利和並びに株主である中井千代助、株式会社日立ライフ、株式会社東栄住宅、SMB建材株式会社、戸田正、阪和興業株式会社、双日建材株式会社、渡邊更二、ちばぎんキャピタル株式会社、鈴木正裕、大沼幹男及び高坂省吾には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、シー・エス・ランバーは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(株)千代45.55%
中井政助7.59%
シー・エス・ランバー従業員持株会7.52% 
中井礼子6.95%
中井俊輔5.25%
中井千代助3.21%
(株)日立ライフ2.28%
(株)東栄住宅2.28%
SMB建材(株)2.28%
戸田正2.18%

初値予想

シー・エス・ランバーの事業は、プレカット事業、建築請負事業、不動産賃貸事業ということで、IPOにおける人気度は高くありません。

予想PERは6.4~6.9倍、予想PBRは1.07~1.15倍、予想配当利回りは2.03~2.17%であり、類似企業と比較するとPERはやや低め、PBRは高めとなっています。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
1911住友林業9.801.192.15%
7426山大5.830.452.30%
7887南海プライウッド7.730.341.31%
8089すてきナイスグループ25.150.332.56%
9812テーオーホールディングス83.481.731.07%

約7.3億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしても小型で十分に吸収可能な規模です。上位株主にはVCはなく万遍なくロックアップがかかっています。

JASDAQスタンダードの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ニーズウェル:+130.5%
  • SYSホールディングス:+116.0%
  • ディーエムソリューションズ:+184.0%
  • No.1:+120.4%
  • 安江工務店:+4.0%
  • 日本モーゲージサービス:+39.8%
  • ノムラシステムコーポレーション:+51.0%
  • デュアルタップ:+127.0%
  • 富士ソフトサービスビューロ:+13.5%
  • プロパティエージェント:+115.0%
  • ナガオカ:+40.6%
  • デジタル・インフォメーション・テクノロジー:+246.2%
  • スマートバリュー:+344.9%
  • 三機サービス:+37.1%
  • エムケイシステム:+332.0%
  • 今村証券:+27.4%
  • マークラインズ:+77.3%
  • 東武住販:+12.0%
  • 白鳩:+46.2%
  • サイバーリンクス:+172.9%

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。


主幹事はみずほ証券です。その他は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、ちばぎん証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
みずほ証券399,90093.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券17,2004.00%
ちばぎん証券8,6002.00%
マネックス証券4,3001.00%

対面口座で申し込むのは微妙だと思いますけれども、みずほ証券、MUFG証券のネット口座では十分に申込を検討しえます。

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岡三オンライン証券

<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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