新規上場!シー・エス・ランバー(7808)のIPOの初値予想

更新日: IPO

シー・エス・ランバー

シー・エス・ランバー(7808)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年10月27日(金)~11月2(木)、上場日は11月15日(水)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は1,480円(1単元14.8万円)です。公募価格は11月6日(月)に決まります。

仮条件は1,380~1,480円と下振れました。予想PERは6.4~6.9倍、予想PBRは1.07~1.15倍(BPS 1,284.31)、予想配当利回りは2.03~2.17%(1株配当 30)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,800〜2,100円(仮条件の上限比+21.6%~+41.9%)
  • 2,500〜3,000円(仮条件の上限比+68.9%~+102.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,000円(公開価格比+35.1%)
  • 2,800円(公開価格比+89.2%)

シー・エス・ランバーは「木材を通じて顧客に満足戴ける取引に徹する(Customer Satisfaction through Lumber)」を社是に、木材に関連した事業を展開しています。

監査法人は千葉第一監査法人です。本社所在地は千葉県千葉市花見川区幕張本郷1-16-3 相葉ビルです。

シー・エス・ランバーとは

シー・エス・ランバーは、以下の三点を経営理念として掲げています。

  • 木造住宅資材の販売流通を通して社会に貢献する。
  • 顧客満足と会社の繁栄、社員の幸福を一致させる。
    数値に基づく行動と現場主義の徹底を行動原理とする。

この経営理念のもとで、プレカット事業、建築請負事業及び不動産賃貸事業を主な事業としており、その他事業では不動産の販売を行っています。

事業セグメントの名称 事業内容
プレカット事業 在来軸組工法における設計、木材のプレカット加工及び販売
ツーバイフォー工法における設計、木材のプレカット加工、パネルの製造及び販売
建築請負事業 木造戸建住宅・木造一般建築物(大型施設など)の建築(新築・増改築)の請負
(シー・エス・ランバーのプレカット製品を仕入)
不動産賃貸事業 不動産賃貸及び管理
(賃貸物件が木造一般建築物の場合には、株式会社シー・エス・ホームが建築を請負)
その他事業 不動産の販売

従業員数は250名、平均年齢は38.1歳、平均勤続年数は5.4年、平均年間給与は365.3万円です。

プレカット事業

在来軸組工法における設計(CAD:コンピュータ支援設計)、木材のプレカット加工及び販売、ツーバイフォー工法における設計、木材のプレカット加工、パネル(プレカット加工木材を枠組みしてパネルとしたもの)の製造及び販売を行っています。

CSL CAD VIETNAM COMPANY LIMITEDは、ツーバイフォー工法の設計を行っています。

プレカット加工とは、建築現場に搬入する前に、工場で原材料 (材木・合板等)を必要寸法に切断し、材木と材木の接合部分を加工することです。

現在の日本の木造建築の主要な工法には、「在来軸組工法」と「ツーバイフォー工法」とがあり、シー・エス・ランバーはこの2工法におけるプレカット事業を展開しています。

家族・家・安心のイラスト

在来軸組工法におけるプレカット加工

従来の住宅木造建築(在来軸組工法)では、 建築現場において大工職人が材木を切断し、材木と材木の接合部分(仕口)をノコギリやノミ等を使って加工しながら建てていく方法が主流でした。

このため、大工職人の経験や技術によって品質のばらつきや材料の無駄がありました。

また、材木を一本一本、手作業により加工することとなりますので相当な作業時間を必要としておりました。

プレカット加工では、木材加工の工程をコンピューター制御による機械が加工するので、以下の要因から大幅な工期短縮と人件費等のコストダウンが可能となります。

  • 品質のばらつきがない高品質な接合部分(仕口)を作成可能
  • 材料に無駄がない(建築に必要な材料量が明確)
  • 建築現場での加工作業がなくなり木屑等の産業廃棄物が削減
  • 大工職人が1日かかる作業を僅か10分程度(除く材料の調達やCADの工程)で加工カ可能

ツーバイフォー工法におけるプレカット加工、パネルの製造

ツーバイフォー工法(2×4工法)は木造枠組壁工法と言い、枠状に組まれた材木に構造用合板を張り付けた壁や床(面材)で支える「枠組み」構造です。

柱と梁を「軸組み」にする在来軸組工法と比較して壁や床といった「面」を基本としていることから、隙間が大変少なく、気密性・防音性に優れています。

従来のツーバイフォー工法による住宅建築では、建築現場において材木を切断して枠材とし、その枠材と合板から作成した壁や床を構成する壁パネル、床パネル(面材)を組上げて建てていく方法が主流でした。

シー・エス・ランバーでは、在来軸組工法におけるプレカット加工のノウハウにより、材木の切断やパネルの作成を機械化し、在来軸組工法と同様に高い生産性により、建築現場における大幅な工期短縮とコストダウンを可能としています。

一軒家

建築請負事業

建築請負事業では、木造戸建住宅及び木造一般建築物の建築(新築・増改築)の請負を行っています。

株式会社なのはなハウジングは木造戸建住宅の建築に特化し、シー・エス・ランバーからプレカット製品を仕入れて建築しています。

それ以外の木造一般建築物(戸建住宅以外の木造建築物で大型施設など)は株式会社シー・エス・ホームが担い、シー・エス・ランバーからプレカット製品を仕入れて建築しています。

不動産賃貸事業

不動産賃貸事業では、不動産賃貸及び管理を行っており、株式会社CLCコーポレーションが担当しています。

賃貸建物が木造一般建築物の場合には、株式会社シー・エス・ホームが建築を手掛けています。

その他事業

株式会社シー・エス・ホームが不動産の販売を行っています。土地を仕入れて株式会社なのはなハウジングに建築依頼した戸建住宅を販売しています。

一戸建て住宅

シー・エス・ランバーグループの特徴

シー・エス・ランバーグループはプレカット事業を中心に、材木店で培った木材に関する豊富な知識に基づく仕入力と提案力を活かし、付加価値を創造する木造建築のトータルサービスを展開しており、グループ各社が連携した顧客サービスを提供しています。

人口が集中する首都圏に生産・営業拠点を置き、エリアを絞ることでお客様のニーズに迅速に対応し、営業効率・配送効率の向上により、コスト競争力を高めています。

プレカット事業におきましては在来軸組工法、ツーバイフォー工法の2工法による生産が可能です。

在来軸組工法は、平成28年11月期におきまして生産設備を新式のものに全面入替えし、効率的な生産と加工コストの削減、加工精度の向上と製品品質の安定化を実現しています。

また、コスト競争力を強化するため、原材料となる材木の樹種変更の提案やピッキングシステム(邸別ピッキング用自動倉庫)の導入による材木消費量における歩留まり率の改善を実現しています。

ツーバイフォー工法におきましては、製造の容易なプレカットよりも複雑なパネル製造を主としています。

高い生産能力に加え、あらゆるパネルの要望にこたえることが可能なことから、高い付加価値を提供しています。

一方、建築請負事業におきましては、注文数が多く安定的な大手住宅販売会社と利益率の高い地場の中堅不動産会社とからバランスよく受注を確保しています。

また、不動産賃貸事業と連携して保育所等の大型木造施設の受注を拡大しています。

不動産賃貸事業は長期契約に基づく安定収益の拡大を狙いとして推進しており、最近では都市部における保育所不足を背景に、需要の多い保育所の取得・賃貸をしています。


シー・エス・ランバーのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、山武工場にかかる設備投資資金(製品保管テント新設費用・屋根全面葺替費用)、長期借入金の返済に充当する予定です。

シー・エス・ランバーの業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益のいずれも、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

シー・エス・ランバーの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第33期 第34期
決算年月 平成27年11月 平成28年11月
売上高 (千円) 12,531,871 13,635,093
経常利益 (千円) 500,942 537,081
親会社株主に帰属する当期純利益 (千円) 235,676 316,946
包括利益 (千円) 273,635 321,894
純資産額 (千円) 1,345,623 1,632,973
総資産額 (千円) 8,459,779 9,740,690
1株当たり純資産額 (円) 908.9 1,102.99
1株当たり当期純利益金額 (円) 159.19 214.08
自己資本比率 (%) 15.9 16.8
自己資本利益率 (%) 18.4 21.3
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 454,792 931,954
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △274,222 △583,103
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) △339,352 △221,361
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 1,197,832 1,325,627
従業員数 (名) 297 299

提出会社の経営指標等は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は21.8%であり、自己資本比率は17.1%です。

回次 第30期 第31期 第32期 第33期 第34期
決算年月 平成24年11月 平成25年11月 平成26年11月 平成27年11月 平成28年11月
売上高 (千円) 8,396,342 9,742,201 10,818,297 9,937,045 10,833,971
経常利益 (千円) 290,939 355,259 405,043 350,496 430,144
当期純利益 (千円) 65,027 159,287 95,502 215,933 242,081
資本金 (千円) 310,000 310,000 310,000 310,000 310,000
発行済株式総数 (株) 4,995 4,995 4,995 4,995 4,995
純資産額 (千円) 621,352 839,952 883,417 1,003,370 1,215,550
総資産額 (千円) 6,006,150 6,566,644 6,522,828 6,404,047 7,124,246
BPS (円) 124,394.99 168,158.58 179,010.61 677.72 821.04
1株配当 (円) 700 3,000 6,000 7,000 8,000
EPS (円) 13,018.55 31,889.40 19,268.57 145.85 163.51
自己資本比率 (%) 10.3 12.8 13.5 15.7 17.1
自己資本利益率 (%) 11 21.8 11.1 22.9 21.8
配当性向 (%) 5.4 9.4 31.1 16 16.3
従業員数 (名) 169 204 230 244 233

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年11月に米国大統領選挙のイベントで急落しましたが、急反発となって切り替えして右肩上がりの上昇を続けていました。

2017年4月には急落しましたが、急速に切り替えして3月の高値を更新しました。

7月下旬から下落傾向になったものの、急速に反発して、2006年の高値に向けて爆進中となっています。このまま推移するとIPOにとってプラス材料です。

日経JASDAQのチャート(2017年7月13日~2017年10月12日)
(※マネックス証券より)

上場規模

シー・エス・ランバーのIPOの規模は最大で約7.3億円であり、JASDAQスタンダードとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は237,000株、売出株式数は193,000株、オーバーアロットメント(OA)は64,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は45%です。

貸株人である株式会社千代、売出人である中井政助、中井礼子、中井俊輔、酒井正喜及び土井利和並びに株主である中井千代助、株式会社日立ライフ、株式会社東栄住宅、SMB建材株式会社、戸田正、阪和興業株式会社、双日建材株式会社、渡邊更二、ちばぎんキャピタル株式会社、鈴木正裕、大沼幹男及び高坂省吾には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、シー・エス・ランバーは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名 保有割合 ロックアップ
(株)千代 45.55%
中井政助 7.59%
シー・エス・ランバー従業員持株会 7.52%  
中井礼子 6.95%
中井俊輔 5.25%
中井千代助 3.21%
(株)日立ライフ 2.28%
(株)東栄住宅 2.28%
SMB建材(株) 2.28%
戸田正 2.18%

初値予想

シー・エス・ランバーの事業は、プレカット事業、建築請負事業、不動産賃貸事業ということで、IPOにおける人気度は高くありません。

予想PERは6.4~6.9倍、予想PBRは1.07~1.15倍、予想配当利回りは2.03~2.17%であり、類似企業と比較するとPERはやや低め、PBRは高めとなっています。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
1911 住友林業 9.80 1.19 2.15%
7426 山大 5.83 0.45 2.30%
7887 南海プライウッド 7.73 0.34 1.31%
8089 すてきナイスグループ 25.15 0.33 2.56%
9812 テーオーホールディングス 83.48 1.73 1.07%

約7.3億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしても小型で十分に吸収可能な規模です。上位株主にはVCはなく万遍なくロックアップがかかっています。

JASDAQスタンダードの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ニーズウェル:+130.5%
  • SYSホールディングス:+116.0%
  • ディーエムソリューションズ:+184.0%
  • No.1:+120.4%
  • 安江工務店:+4.0%
  • 日本モーゲージサービス:+39.8%
  • ノムラシステムコーポレーション:+51.0%
  • デュアルタップ:+127.0%
  • 富士ソフトサービスビューロ:+13.5%
  • プロパティエージェント:+115.0%
  • ナガオカ:+40.6%
  • デジタル・インフォメーション・テクノロジー:+246.2%
  • スマートバリュー:+344.9%
  • 三機サービス:+37.1%
  • エムケイシステム:+332.0%
  • 今村証券:+27.4%
  • マークラインズ:+77.3%
  • 東武住販:+12.0%
  • 白鳩:+46.2%
  • サイバーリンクス:+172.9%

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。


主幹事はみずほ証券です。その他は、三菱UFJモルガン・スタンレー証券、ちばぎん証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
みずほ証券 399,900 93.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 17,200 4.00%
ちばぎん証券 8,600 2.00%
マネックス証券 4,300 1.00%

対面口座で申し込むのは微妙だと思いますけれども、みずほ証券、MUFG証券のネット口座では十分に申込を検討しえます。

三菱UFJグループのカブドットコム証券でも取り扱いが期待できます。カブドットコムのIPOは、公平性と機密性を確保したシステムによる抽選で当選者が決まります。

投資に詳しい方にヘビーユーザーが多い証券会社はカブドットコム証券です。知る人ぞ知るメリットが多いネット証券です。ただし、初心...

シー・エス・ランバーのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。野村ではどうせS級銘柄は当たらないのでブックビルディングを検討しています。大和と日興はパスする予定です。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

株・投資信託ならネット証券のマネックス

今回は幹事団に入っていませんが、SBI証券が幹事に入っている場合は、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、2,000円のプレゼントもあります!

取引が不要で口座開設だけで2,000円プレゼントの証券会社のキャンペーンは稀有です。まだライブスター証券に口座をお持ちでない方は、今がチャンスです。この機会にぜひ口座開設してはいかがでしょうか。

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

岡三オンライン証券でも取扱いの可能性があります。

岡三証券グループにはネット証券「岡三オンライン証券」があります。使い勝手がよくて投資に役立つツールに定評のあるネット証券です...

岡三オンライン証券は、当サイト限定タイアップでお得な入会キャンペーンを行なっています。口座開設と1回以上の取引だけで3,500円+特別レポートがプレゼントされます。

ネット証券のキャンペーンとしては破格の内容でおすすめです。まだ口座をお持ちでない方は、ぜひこの機会に開設してみてはいかがでしょうか。

岡三オンライン証券

<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.