新規上場!アイリックコーポレーション(7325)のIPOの初値予想

更新日: IPO

アイリックコーポレーション

アイリックコーポレーション(7325)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年9月5日(水)~9月11日(火)、上場日は9月25日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,410円(1単元14.1万円)です。仮条件は1,600円~1,770円と窓を開けて上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,770円となりました。予想PERは22.5倍、予想PBRは2.39倍(BPS 740.38)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

2,200〜2,500円(仮条件の上限比+24.3%~+41.2%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

2,500円(公開価格比+41.2%)

アイリックコーポレーションは個人及び法人向けの保険販売事業、保険代理店やその他の保険販売会社に対して保険に関するソリューション事業、システム開発等のシステム事業を展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は東京都文京区本郷二丁目27番20号 本郷センタービル4階です。

アイリックコーポレーションとは

アイリックコーポレーションのグループは、株式会社アイリックコーポレーションと連結子会社1社(株式会社インフォディオ)により構成されています。

従業員数は228名、平均年齢は40.2歳、平均勤続年数は4.09年、平均年間給与は450.6万円です。

保険販売事業

来店型保険ショップ「保険クリニック」直営店32店舗(平成30年7月末)を運営しています。

保険分析・検索システム「保険IQシステム」を活用することで、現在顧客が加入中の保険商品を分析し、複数の保険会社の保険商品の中から顧客の希望にあった保険商品をリストアップします。

また意向に基づいて絞り込みを行う等、顧客が視覚的に比べて選ぶことが出来るようなコンサルティングを通じて、顧客の最適な保険選びをサポートする保険販売を行っています。

集客方法はアイリックコーポレーションのホームページ経由や直接来店、アフィリエイト業者やリーズ業者を経由したものなどです。

また、法人、法人経営者および富裕層をサポートすべく、保険の有効活用等に関する提案・保険販売を行う訪問型営業や、Webや電話による損害保険の通信販売も行っています。

アイリックコーポレーションと「代理店業務委託契約」を締結する保険会社の保険商品を販売することで、顧客と当該保険会社との間で保険契約が締結されます。

その後に、顧客より支払われる「保険料」に従って、当該保険会社からアイリックコーポレーションに対し「保険手数料」が支払われるのが、同事業の収益の流れです。

なお、業務協力者による見込み客の紹介があった場合は、アイリックコーポレーションより当該業務協力者に対し、「保険手数料」に応じて「外注費」を支払います。

また、アフィリエイト業者またはリーズ業者による見込み客の紹介があった場合は、アイリックコーポレーションより当該アフィリエイト業者またはリーズ業者に対し、手数料を支払います。

ソリューション事業

FC部門とAS部門から構成されています。FC部門では、全国149店舗(平成30年7月末)の「保険クリニック」FC店に対し、「保険IQシステム」及び保険申込ナビゲーションシステム「AS-BOX」を提供しています。

教育・研修や情報提供、店舗運営ノウハウ、プロモーション等のサポートを行い、直営店と同等のサービスを全国で展開しています。

同部門の収益源としては、FC運営代理店(以下「運営代理店」)から支払われる「初期登録料・基本料金・店舗料金」、「ロイヤリティ」及びノベルティ売上・教育研修売上等があります。

同部門の収益の流れとしては、運営代理店と「保険クリニック基本契約」及び「共同募集契約」を締結し、上記のシステム及びサポートを提供します。

当該運営代理店より「初期登録料」、「基本料金」及び「店舗料金」が支払われ、その他サービス提供に応じて「ノベルティ売上」または「教育研修売上」を計上しています。

また、運営代理店と「ロイヤリティ契約」を契約し、保険会社より運営代理店に保険クリニックグループ支援策としての手数料が支払われた場合、その半額を「ロイヤリティ」として運営代理店から支払われます。

なお、アフィリエイト業者またはリーズ業者から紹介された見込み客を、FC店に送客することもあります。

AS部門は、金融機関・保険代理店・企業代理店等に対して、生命保険の現状把握・検索提案システム「ASシステム」及び「AS-BOX」を提供するとともに、教育研修サービスを提供しています。

「ASシステム」及び「AS-BOX」のID数は、平成30年7月末で4,878IDに到達しました。

またシステムユーザーに対し、教育研修サービスや保険証券をお預かりして代わりに分析するサービス等も提供しています。

同部門の収益の流れとしては、金融機関・保険代理店・企業代理店等と「システム利用契約」を締結し、上記システムを提供することで、「登録料」及び「月額利用料」が支払われ、教育研修サービスの提供に応じて、「教育研修売上」を計上しています。

システム事業

保険分析・販売支援等のシステム開発及びその他ソフトウエア受託開発等を、連結子会社である株式会社インフォディオにて行っています。

同事業の収益源は、システム・ソフトウエアの開発に係る売上になります。

同事業の収益の流れとしては、株式会社アイリックコーポレーションまたはその他企業より、システム・ソフトウエアの開発を受注し、当該会社から「開発費」を受け取ります。

グループにて開発したシステム及びサービス等の概要

保険IQシステム

保険分析・検索システム「保険IQシステム」はアイリックコーポレーショングループが独自開発したシステムです。

生命保険の保障内容等を図示したシートにまとめて説明することができ、顧客の意向に従って保険商品をワンタッチで検索、絞り込み、比較することを可能にしたものです。

具体的には、パソコンやタブレットによる簡単な操作で、以下のシステム連携を実現しています。

  1. 既契約保険の証券分析
  2. ライフプラン機能による保障リスク分析
  3. 20社以上の保険会社の保険商品を一括して検索、同一フォームの比較表を作成して商品提案
  4. 一部の保険会社については申し込み手続きまでを同システムで完結

また意向把握機能や提案履歴管理機能等、改正保険業法にも対応したものとなっています。

同システムは直営店だけでなく、運営代理店に対してもインターネット経由で提供しています。

ASシステム

生命保険の現状把握・検索提案システム「ASシステム」は、上記の「保険IQシステム」を汎用化したシステムであり、運営代理店以外の保険代理店、金融機関及び企業代理店等に提供しています。

AS-BOX

保険申込ナビゲーションシステム「AS-BOX」は、上記の「保険IQシステム」または「ASシステム」の機能のうち、既契約保険の証券分析機能が搭載されていない、簡易版のシステムです。

運営代理店、それ以外の保険代理店、金融機関及び企業代理店等に提供しています。

AI(人工知能)技術を活用した「生命保険証券の自動分析サービス」

AIを搭載し、ディープラーニング技術(深層学習、人間が自然に行うタスクをコンピュータに学習させる機械学習の手法の一つ)を活用して生命保険証券を自動分析するサービスです。

上記「保険IQシステム」と連携し、「保険クリニック」直営店やFC店でのサービス提供を順次開始しています。

また、同サービスは、「ASシステム」のオプション、「証券分析AIアシスト機能」としてもリリースしました。

「保険フォルダ」アプリ

顧客が現在加入している保険証券をスマートフォンのカメラで撮影するだけで、保険証券の画像と保障内容をアプリ内で一括管理することが可能なスマホアプリです。

必要な時に保険の保障内容や、月額・年間の合計保険料等を「いつでも」「どこでも」確認することができるスマートフォン向けアプリです。

「IQリモ・コン~どこでもリモート保険相談~」によるリモートコンサルティング・サービス

「保険IQシステム」と連携し、自宅や「保険クリニック」の店舗において、Webを使って保険相談ができるサービスです。

同サービスを活用する事で、相談しやすい店舗環境を守りつつ、より身近な場所への出店を加速し利便性を高めることができます。


アイリックコーポレーションのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、既存システムの機能強化及び新たなシステムの研究・開発等に係る資金、直営店の新規店舗の出店に係る資金、事業拡大のための運転資金に充当する予定です。

アイリックコーポレーションの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

アイリックコーポレーションの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は19.2%であり、自己資本比率は51.8%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第21期第22期
決算年月平成28年6月平成29年6月
売上高(千円)2,434,0832,848,698
経常利益(千円)111,285213,200
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)126,406186,063
包括利益(千円)126,406186,063
純資産額(千円)879,4481,065,512
総資産額(千円)1,997,6892,053,998
1株当たり純資産額(円)300363.59
1株当たり当期純利益金額(円)43.263.59
自己資本比率(%)43.951.8
自己資本利益率(%)15.519.2
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)310,106305,099
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△189,157△208,498
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)300,687△154,219
現金及び現金同等物の期末残高(千円)984,035926,787
従業員数(人)185226

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第18期第19期第20期第21期第22期
決算年月平成25年
6月
平成26年
6月
平成27年
6月
平成28年
6月
平成29年
6月
売上高(千円)1,628,7041,685,0121,951,8952,291,1522,757,126
経常利益(千円)-87,418-127,01420,541108,727209,871
当期純利益(千円)-72,230-193,351-238,458124,369183,513
資本金(千円)444,500444,500444,500444,500444,500
発行済株式総数(株)29,46029,46029,46029,46029,460
純資産額(千円)1,169,564958,656720,198844,5671,028,081
総資産額(千円)1,497,1781,526,1761,405,2151,935,1101,993,315
BPS(円)39,91532,70724,557288.08350.8
1株配当(円)600
EPS(円)-2,536-6,608-8,15042.562.72
自己資本比率(%)7862.751.143.651.5
自己資本利益率(%)15.919.6
株価収益率(倍)
配当性向(%)
従業員数(人)140139136165205

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、足元では下降トレンドが続いています。

このまま下降トレンドが継続したら向かい風となります。反発して再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年5月21日~2018年8月20日)
(※マネックス証券より)

上場規模

アイリックコーポレーションのIPOの規模は最大で約11.7億円であり、東証マザーズとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は620,000株、売出株式数は100,000株、オーバーアロットメント(OA)は108,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約21%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は14%です。

売出人かつ貸株人である勝本竜二、売出人である半澤勝広、勝本伸弘及び富山昇司並びに株主である大森学、青島一哲、清水照雄、鈴木康之、戸谷元彦、池田勉及び小池隆には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主であるNihon IFA Partners Ltd、住友生命保険相互会社、FWD富士生命保険株式会社、株式会社産業経済新聞社、株式会社アエリア、ネオファースト生命保険株式会社、AIG損害保険株式会社及び東京海上日動あんしん生命保険株式会社には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名株数保有割合ロックアップ
Nihon IFA Partners Ltd1,514,40041.54%
勝本竜二928,30025.46%
住友生命保険(相)234,0006.42%
勝本伸弘129,0003.54%
半澤勝広120,0003.29%
FWD富士生命保険(株)110,0003.02%
(株)産業経済新聞社50,0001.37%
富山昇司50,0001.37%
大森学31,0000.85%
(株)アエリア30,5000.84%

初値予想

アイリックコーポレーションの事業は、個人及び法人向けの保険販売事業、保険代理店やその他の保険販売会社に対して保険に関するソリューション事業、システム開発等のシステム事業ということで、IPOにおける業種の人気度は標準的です。

予想PERは22.5倍、予想PBRは2.39倍であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3965キャピタル・アセット・プラン52.399.010.53%
4762エックスネット15.781.193.12%
7169ニュートンFC13.313.173.35%
8798アドバンスクリエイト32.085.232.20%

約11.7億円という上場規模は東証マザーズとしてはやや小型です。上位株主にVCはなく、満遍なくロックアップがかかっています。

東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • システムサポート:+128.6%
  • エクスモーション:+49.7%
  • マネジメントソリューションズ:+114.3%
  • アイ・ピー・エス(銘柄名:IPS):+71.0%
  • ヒューマン・アソシエイツ・ホールディングス:+207.7%
  • ファイバーゲート:+127.4%
  • SERIOホールディングス:+130.3%
  • グローバル・リンク・マネジメント:+134.0%
  • クックビズ:+134.7%
  • テンポイノベーション:+93.5%
  • テックポイント・インク:+64.9%
  • UUUM:+226.8%
  • トランザス:+170.0%
  • ツナグ・ソリューションズ:+112.0%
  • ユーザーローカル:+325.2%
  • ピーバンドットコム:+113.9%
  • レノバ:+50.0%
  • エイトレッド:+133.9%
  • シンシア:-7.1%
  • JMC:+89.2%
  • インソース:+55.8%
  • セラク:+160.0%
  • キャリア:+98.5%
  • ジェイリース:+34.5%
  • アトラエ:+135.6%
  • PR TIMES:+59.0%
  • ベネフィットジャパン:+67.2%
  • フェニックスバイオ:-2.1%
  • ブラス:+6.4%
  • バルニバービ:+130.0%
  • GMOメディア:+101.1%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

ここ最近は一部の証券会社で短期売却する客には配分を控えるような動きが出ていることから、初値がやたらと高くてその後に急落するケースが目立っています。

歪んだ状況となっていますけれども、その是非はさておき足元の情勢はIPOの初値には追い風となっています。

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。


主幹事は野村證券です。その他は、いちよし証券、藍澤證券、エース証券、水戸証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券662,40092.00%
いちよし証券14,4002.00%
藍沢証券10,8001.50%
エース証券7,2001.00%
水戸証券7,2001.00%
むさし証券7,2001.00%
マネックス証券7,2001.00%
SBI証券3,6000.50%

なんといっても野村證券はIPOの取り扱いが多いのがメリットです。小口個人ですと当たりづらいですけれども、ポチポチ作業を許容できる場合は候補です。

郵政3社、JR九州などの大型株に関しては意外な程に当たりやすいです。

野村證券

アイリックコーポレーションのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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