新規上場!ギフト(9279)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ギフト

ギフト(9279)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年10月2日(火)~10月9日(火)、上場日は10月19日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,900円(1単元19.0万円)です。仮条件は1,900円~2,090円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,090円となりました。予想PERは19.7倍、予想PBRは4.34倍(BPS 481.27)、予想配当利回りは0.86%(1株配当 18)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。2,300円~2,900円程度を想定しています。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

2,500〜2,800円→10/5に上方修正:2,700〜3,000円(仮条件の上限比+29.2%~+43.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

3,000円(公開価格比+43.5%)

ギフトは「横浜家系ラーメンを世界への贈り物に!」を事業コンセプトとして横浜家系ラーメンを主体とした直営店の運営(直営店事業部門)、プロデュース店への食材提供や運営ノウハウ供与等(プロデュース事業部門)を展開しています。

監査法人はEY新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都町田市原町田6-27-19 平本ビル1F/2Fです。

ギフトとは

横浜家系ラーメンは、昭和49年(1974年)以降に登場した神奈川県横浜市発祥の豚骨醤油ベースの中太麺を特徴とするラーメンです。

生ガラ(豚骨、鶏骨等)から取ったダシに醤油のタレを混ぜた豚骨醤油ベースのスープ、中太麺と、ほうれん草・チャーシュー・海苔のトッピングを基本とし、味の濃さ、スープの脂の量、麺のゆで加減の調整、トッピングの追加などによるアレンジが可能であること等を特徴としています。

ギフトは、麺、タレ、スープを、すべて自社で開発し、自社または委託先で製造していることから、直営店、プロデュース店のどの店舗においても一定の味と安定した品質にて提供し続けることを可能としています。

なお、タレ、スープともに供給力に優れた食品メーカーに製造委託をしており、安定供給体制が敷かれています。

ギフトは、横浜家系ラーメン以外にも九州釜焚きとんこつラーメン等、他のラーメン業態も展開していますが、現在は主力業態である横浜家系ラーメンの出店に軸足を置いています。

出店余地を国内、海外の戦略出店地域の中から速やかに見出し、直営店またはプロデュース店を如何に効率的に出店し続けるかがギフトの経営上の重要課題であると認識しています。

それゆえ、出店戦略は、出店候補地の立地特性、出店投資額、ギフトの直営店、プロデュース店の出店状況等を総合勘案し、グループとして一元的な意思決定を行っています。

出店候補地については、駅に近いエリア(駅近エリア)と郊外エリア(ロードサイドエリア)に大別し、競合店状況、乗降客数、商圏人口、交通量他、それぞれの立地特性を判断するパラメータの分析結果をもとにして慎重に検討しています。

ギフトは、グループ内製造の拠点として四之宮商店のブランドで展開する製麺工場を有しています。

品質、味、コストのあらゆる面でラーメン提供にとって極めて重要な要素と考える麺を当該工場で製造することで、直営店、プロデュース店のいずれに対しても安定供給体制を敷くことが可能となっています。

加えて店舗ごとに個別で仕入を行うのではなく、全店舗で一括仕入を行うことで個別での仕入に比べ、低コスト化を実現しています。

更に、麺以外の重要構成要素であるタレ、スープに関しても自社開発したプライベートブランド商品(PB商品)の製造を委託し、麺同様に安定供給体制を維持しています。

このようにラーメン分野において、マーケティング(出店)から製造までの重要な機能を戦略的にワンストップで兼ね揃えることで、現在のビジネスモデルを構築しています。

今まで培った家系ラーメン店舗運営ノウハウにより直営店事業部門とプロデュース事業部門が共に事業拡大していく好循環が形成されていると考えています。

従業員数は215名、平均年齢は35.0歳、平均勤続年数は3.6年、平均年間給与は504.0万円です。

横浜家系ラーメン

主要なラーメン事業と出店状況

横浜家系ラーメン

豚骨醤油ベースのスープに、中太麺と、ほうれん草・チャーシュー・海苔のトッピングを基本とし、味の濃さ、スープの脂の量、麺のゆで加減の調整、トッピングの追加などによるアレンジが可能であることを特徴としています。

代表店舗は、町田商店神戸垂水店、町田商店仲町台店、町田商店清水インター店、町田商店京都東インター店、町田商店加古川店、池袋商店、三ノ宮商店、代々木商店、綱島商店、荻窪商店です。

主軸商品は、ラーメン、MAXラーメン、ネギラーメン、つけ麺です。

九州釜焚きとんこつ(ばってんラーメン、がっとん)

クリーミーな豚骨スープに細麺を特徴とするラーメンです。麺の硬さはお好みで6段階から選ぶことができ、替え玉が可能であること等を特徴としています。

代表店舗は、九州釜焚きとんこつ ばってんラーメン町田店、九州釜焚きとんこつ ばってんラーメン鴨宮店です。

主軸商品は、ラーメン、ばってん盛りラーメン、ネギラーメンです。

四天王

主にインバウンドの顧客層をターゲットに運営しています。代表店舗は、四天王道頓堀店です。

主軸商品は、醤油ラーメン、塩ラーメン、味噌ラーメンです。

豚山

豚骨ベースの醤油スープに、にんにく、野菜、背脂などをお好みで調整し、チャーシューをダイナミックに載せることを特徴とする、がっつり系のラーメンです。

主軸商品は、小ラーメン、小豚ラーメン、汁なし、つけ麺です。

E.A.K.RAMEN

「味」「雰囲気」だけでなく、サービスにおいても日本の「おもてなし教育」を徹底したうえで、各地のカルチャーに合わせたローカライズを施しています。

代表店舗は、E.A.K.RAMEN LOS ANGELES、E.A.K.RAMEN NEW YORKです。主軸商品は、The E.A.K.、Oh So Hot!、V-Gardenです。

直営店事業部門

直営店事業部門は国内直営店事業部門と海外直営店事業部門で構成されています。

国内直営店事業部門では、自社開発した麺、タレ、スープを自社または委託先にて製造し、横浜家系ラーメン店として展開しています。

駅近エリアでは原則、店名を「地域名+商店」として地域密着型の店舗展開をしており、一方、ロードサイドエリアでは「町田商店」ブランドで一定品質のチェーン展開をしています。

横浜家系ラーメンは生ガラ(豚骨、鶏骨等)を入れてスープを焚き続けること、そのスープを顧客に提供し続けること、そして、スープの量と味を保ち続けることの全てを並立する技術を要します。

ギフトでは品質管理の行き届いたOEM先に生産を委託することにより、スープづくりのための人的、時間的制約を受けることなくラーメン専門店の安定した味を展開できています。

ギフトでは、OEM供給を受ける当該スープをPB商品とし、直営店のみならず、プロデュース店への供給を行っています。

ロットでの生産委託によりコスト軽減を図るとともに、実際に各店舗で生ガラ(豚骨、鶏骨等)から焚きだす方法と比して以下のようなメリットを享受しています。

  • 生ガラスープに比して廃棄ロスが少ない。
  • 生ガラを焚きだすスープ職人の養成を必要としない(出店のための人的制約を受けない)
  • 生ガラの焚きだしと比べると水道光熱費が安い。
  • 出店立地の制約を受け難い(生ガラを焚きだす場合、出店地周辺への匂いの問題から出店上の制約を受ける)

なお、国内直営店の坪当たり月商は概ね350千円を超えています。

また、直営店のほかに経営リスクを委託先が負う業務委託店形式による店舗も有しています。

一方、海外直営店事業部門では、「横浜家系ラーメンを世界への贈り物に!」という事業コンセプトに則り、国内直営店事業部門で培ったノウハウを活かし、出店国の飲食事情、味覚を考慮して横浜家系ラーメンを海外で提供しています。

現在、ニューヨーク、ロサンゼルスへの出店を果たしています。今後も当面はアメリカでの店舗数の拡大を図ってまいります。

国内直営店事業部門と同様に、ラーメン店運営にとって重要な麺、タレ、スープの提供において、麺は国内自社製麺と同等の品質が保持されている製麺メーカーより供給を受けています。

タレは、日本と同じものを国内直営店事業部門においてOEM供給を受けている国内委託メーカーより仕入れており、スープに関しては全店舗にて店舗内でスープを焚いてラーメンを提供しています。  

GIFT (SINGAPORE) PTE.LTD. は平成30年7月17日開催の取締役会において、解散を決議しており、現在清算手続き中です。

プロデュース事業部門

新規にラーメン店の開業を予定している店舗オーナーとの間で「取引基本契約」を締結します。

店舗開発、運営にかかる保証金、加盟料、経営指導料(ロイヤリティ)等を原則収受せず、それに代わってギフトのプライベートブランドである麺、タレ、スープ、食材などを店舗オーナーが経営するプロデュース店に継続的に購入してもらうビジネスモデルを展開しています。

店舗プロデュースの内容は、店舗立上時のプロデュース(原則無償)と、店舗立上後一定期間経過後のプロデュース(原則有償)に分かれます。

店舗立上時のプロデュースは、ギフトが有するラーメン店の店舗運営ノウハウ(店舗設計、店舗内サービス、メニュー、仕入ルート他)をプロデュース店立上げ支援のために無償提供するものです。

店舗立上後一定期間経過後のプロデュースは、プロデュース店オーナーからの各種要請に基づき、店舗運営ノウハウに基づくコンサルティングサービスを提供するものです。


ギフトのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、事業規模拡大のため新規に開店を予定している国内直営店舗21店舗の建物などの固定資産、新規出店のための敷金などの差入保証金に充当する予定です。

ギフトの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

ギフトの業績推移

営業キャッシュフローは純利益・包括利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は33.5%であり、自己資本比率は32.6%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第7期第8期
決算年月平成28年10月平成29年10月
売上高(千円)4,535,8495,612,325
経常利益(千円)433,813637,749
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)104,649218,947
包括利益(千円)105,987221,431
純資産額(千円)528,100779,583
総資産額(千円)2,225,4072,389,874
1株当たり純資産額(円)132.03192.06
1株当たり当期純利益金額(円)26.1654.73
自己資本比率(%)23.732.6
自己資本利益率(%)2233.5
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)441,953575,123
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△390,198△476,867
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△224,190△173,588
現金及び現金同等物の期末残高(千円)870,178804,898
従業員数〔ほか、平均臨時雇用人員〕(名)175188

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第3期第4期第5期第6期第7期第8期
決算年月平成24年11月平成25年11月平成26年11月平成27年10月平成28年10月平成29年10月
売上高(千円)351,301662,4471,190,2021,870,3322,343,4944,009,053
経常利益(千円)12,79834,01482,056104,43791,455297,110
当期純利益(千円)10,09421,74451,29041,09426,491321,540
資本金(千円)5,00020,00020,00020,00020,00035,025
発行済株式総数(株)5002,0002,0002,000200,000202,950
純資産額(千円)13,80650,551101,841418,894445,386796,978
総資産額(千円)80,225224,320576,2321,302,3351,341,3222,345,971
BPS(円)27,61325,27550,920209,447111.35196.35
1株配当(円)
EPS(円)20,18842,14025,64520,5476.6280.38
自己資本比率(%)17.222.517.732.233.234
自己資本利益率(%)73.167.667.315.86.151.8
株価収益率(倍)
配当性向(%)
従業員数(名)24378289118179

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、ここ数ヶ月は下降トレンドが続いていました。

しかし、足元では反発しています。下降トレンドが継続したら向かい風となり、底打ちして堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年6月14日~2018年9月13日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ギフトのIPOの規模は最大で約22.5億円であり、東証マザーズとしては中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は600,000株、売出株式数は428,000株、オーバーアロットメント(OA)は154,200株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約25%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は42%です。

売出人かつ貸株人である田川翔並びに株主である株式会社グローウィング、笹島竜也、末廣紀彦、榎正規及び藤井誠二には原則として90日間、株式会社力の源ホールディングスには原則180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、ギフトは、取引所の定める「有価証券上場規程施行規則」の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、株式の割当を受けた者 (株式会社ガーデン、株式会社AZism、株式会社ダイニングイノベーション、株式会社トイダック、株式会社NO's、末廣紀彦、榎正規、株式会社エススタイル、株式会社スプラウト、株式会社スマイルキューブ、有限会社エムズファクトリー、ラインエイジ株式会社及び田中明雄) 及びギフト新株予約権の割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名株数保有割合ロックアップ
(株)グローウィング2,200,00051.89%
田川翔1,204,00028.40%
笹島竜也492,00011.61%
末廣紀彦44,0001.04%
(株)力の源ホールディングス42,0000.99%
藤井誠二24,0000.57%
宮下清幸16,0000.38% 
ギフトグループ従業員持株会14,0000.33% 
榎正規12,0000.33% 
網野功介12,0000.28% 
株式会社ガーデン12,0000.28% 
田川敏12,0000.28% 
半田晃大12,0000.28% 

初値予想

ギフトの事業は横浜家系ラーメンを主体とした直営店の運営(直営店事業部門)、プロデュース店への食材提供や運営ノウハウ供与等(プロデュース事業部門)ということで、IPOにおける業種の人気度は高くありません。

予想PERは19.7倍、予想PBRは4.34倍(BPS 481.27)、予想配当利回りは0.86%であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3358ワイエスフード赤字1.000.00%
3399丸千代山岡家17.052.340.95%
3561力の源HD38.886.090.72%
7554幸楽苑ホールディングス66.626.510.60%
7611ハイデイ日高25.343.501.54%
8200リンガーハツト49.353.040.66%
9936王将フードサービス35.473.151.54%
9950ハチバン34.392.380.62%

ディ・アイ・システムとの2社同時上場である点はマイナスポイントです。

約22.5億円という上場規模は東証マザーズとしては中型です。上位株主にVCはなく、満遍なくロックアップがかかっています。

東証マザーズの15億~25億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • and factory:+56.0%
  • GA technologies:+130.3%
  • キャンディル:+52.5%
  • ライトアップ:+32.1%
  • アイペット損害保険:+57.9%
  • RPAホールディングス:+207.7%
  • フェイスネットワーク:+128.6%
  • ジーニー:+98.1%
  • SKIYAKI:+147.1%
  • シルバーライフ:+85.2%
  • ロードスターキャピタル:+37.4%
  • シェアリングテクノロジー:+86.9%
  • GameWith:+133.9%
  • オロ:+129.5%
  • ジャパンエレベーターサービスHD:+61.8%
  • イントラスト:+35.6%
  • スタジオアタオ:+25.7%
  • ユーザーベース:+15.9%
  • シンクロ・フード:+41.4%
  • 串カツ田中:+13.5%
  • デファクトスタンダード:+41.1%
  • ベガコーポレーション:+25.0%
  • エボラブルアジア:+48.3%
  • LITALICO:+88.0%
  • フィット:-7.9%
  • ソネット・メディア・ネットワークス:+139.1%
  • マイネット:+19.3%
  • ダブルスタンダード:+128.8%
  • インベスターズクラウド:+93.3%
  • AppBank:+45.8%
  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • イード:+46.4%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。


主幹事は野村證券です。その他は、三菱UFJモルスタ証券、SMBC日興証券、みずほ証券、いちよし証券、SBI証券、エース証券、岩井コスモ証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券889,50086.53%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券30,8003.00%
SMBC日興証券30,8003.00%
みずほ証券25,7002.50%
いちよし証券20,5001.99%
SBI証券20,5001.99%
エース証券5,1000.50%
岩井コスモ証券5,1000.50%

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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