新規上場!ディ・アイ・システム(4421)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ディ・アイ・システム

ディ・アイ・システム(4421)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年10月3日(水)~10月10日(水)、上場日は10月19日(金)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は1,220円(1単元12.2万円)です。仮条件は1,220円~1,280円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,280円となりました。予想PERは13.9倍、予想PBRは2.36倍(BPS 543.09)、予想配当利回りは1.95%(1株配当 25)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。2,800~3,500円程度を想定しています。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

2,600〜3,000円(仮条件の上限比+103.1%~+134.4%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

3,000円(公開価格比+134.4%)

初日値付かずを踏まえた初値予想会社の2日目初値予想は以下の通りとなっています。

3,200円(公開価格比+150.0%)

ディ・アイ・システムは、システムインテグレーション事業、教育サービス事業を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツです。本社所在地は東京都中野区中野4-10-1です。

ディ・アイ・システムとは

ディ・アイ・システムの沿革は下表のとおりです。

年月イベント
平成9年11月ソフトウェア開発を主目的として、東京都中央区日本橋に、資本金300万円で有限会社ディ・アイ・システムを設立
平成11年6月資本金を1,000万円に増資
平成11年7月株式会社ディ・アイ・システムに変更
本社を東京都千代田区九段に移転
平成12年6月一般労働者派遣事業許可を取得
平成14年2月本社を東京都千代田区平河町に移転
平成14年10月大阪支店を新設
平成15年8月資本金を4,000万円に増資
平成15年10月教育サービス事業を開始
平成15年11月本社を東京都港区東新橋に移転
平成16年5月資本金を7,000万円に増資
平成17年5月情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得
大阪支店を大阪府大阪市北区豊崎に移転
平成17年10月資本金を7,600万円に増資
平成19年1月ISO/IEC27001の認証を取得
平成25年3月プライバシーマークの認証を取得
平成25年5月アスリーブレインズ株式会社(現・連結子会社)の株式取得
平成25年10月名古屋支店を新設
平成26年1月本社を東京都中野区中野に移転
平成27年2月大阪支店を大阪府大阪市北区中之島に移転
平成27年5月資本金を7,975万円に増資
平成27年7月資本金を8,235万円に増資
平成29年5月資本金を8,835万円に増資
平成30年7月資本金を9,705万円に増資

従業員数は392名、平均年齢は29.6歳、平均勤続年数は4.8年、平均年間給与は406.1万円です。

システムインテグレーション事業

エンドユーザ、エンドユーザの情報システム子会社、通信事業者、同業のシステムインテグレーション事業者に対して、以下のシステムインテグレーション業務を中心に行っています。

  • IT通信業・金融業・流通業・医療・官公庁等の幅広い業種に対応した業務用アプリケーションの設計開発業務
  • インフラシステムの設計構築業務
  • 業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務

システムインテグレーション事業者とは、情報システムの企画、設計、構築、運用保守業務を行う事業者をいいます。

サービス提供形態とては、顧客要望を確認の上、派遣契約にて顧客の事務所内に人材を常駐させて作業を行う方法や、請負契約にて作業を一括して請負う方法等を採用しています。

業務用アプリケーションの設計開発業務

売上管理、顧客管理、購買管理、生産管理等の顧客業務を効率化するための業務用アプリケーションの設計開発業務を行っています。

設計開発業務においては、「顧客要望に対して最適なシステム提案を行う」という方針のもと、独立系の情報サービス企業としての強みを活かしています。

顧客の投資金額、ユーザ規模、希望納期等に応じて、スクラッチでのシステム設計開発業務、ソフトウェアパッケージ製品を利用したシステム設計開発業務を提案・対応をしています。

クラッチとは、ソフトウェアパッケージ製品等を利用せずに、最初から全てのシステムを設計開発することをいいます。

インフラシステムの設計構築業務

IT基盤において、「想定されたユーザが確実にシステムを使用できること」に加えて、「想定されたユーザ以外は、システムを使用できない」ことを達成するために必要となる情報を管理する各種サーバ、ネットワーク、ストレージ等で構築するインフラシステムの設計提案業務を行っています。

業務用アプリケーションの設計開発業務と同様に、「顧客要望に対して最適なシステム提案を行う」という方針のもと、独立系の情報サービス企業としての強みを活かしています。

顧客の投資金額、ユーザ規模、希望納期等に応じて、各種メーカの機器選定を含めましたシステム設計構築業務の提案・対応を行っています。

業務用アプリケーション・インフラシステムの運用保守業務

業務用アプリケーション・インフラシステム共に運用段階において、顧客はシステム導入した効果を享受することになります。

一方、業務用アプリケーション・インフラシステムの適切な運用のためには、システムの運用監視、データ投入・解析、保守開発、機器メンテナンス等の運用保守が必要となります。

ディ・アイ・システムは、納品した業務用アプリケーション・インフラシステム及び他の事業者が納品したシステムに対して、顧客が期待した通りの効果を享受できるように運用保守業務の提案・対応をしています。

システムエンジニア

教育サービス事業

教育サービス事業では、以下の顧客に対してコンピュータ言語、データベース、サーバ、ネットワーク等の教育業務を行っています。

  • エンドユーザ(ITエンジニアに育成することを前提に人材採用をした企業)
  • エンドユーザの情報システム子会社
  • エンドユーザの教育サービス子会社
  • 同業の教育ベンダ

教育ベンダとは、教育研修サービスの企画、環境設計、環境構築、教育実施業務を行う事業者をいいます。

ディ・アイ・システムは、顧客の人事戦略に基づき、新入社員向け研修、中堅社員向け研修を行っています。

新入社員向け研修においては、IT基礎研修の実施から成果発表会までを行っています。

新入社員の採用数が数十名となる企業については、研修内容、研修期間を個社向けに調整した研修コースの提案・提供をしています。

新入社員の採用数が5名前後となる企業については、複数社合同にて開催することができる汎用性のある研修コースの提案・提供をしています。

中堅社員向け研修においては、受講人数が数十名となる企業、もしくは、特殊な技術の研修を希望する企業については研修コースの開発から研修実施までの提案・提供をしています。

汎用性のある技術の研修を希望する企業については、複数社合同にて開催することができる研修コースの提案・提供を行っています。


ディ・アイ・システムのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、名古屋支店オフィス移転に関する資金、システム投資資金、本社オフィス移転に関する資金、借入金の返済資金に充当する予定です。

ディ・アイ・システムの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、ほぼ右肩上がりとなっています。

ディ・アイ・システムの業績推移

営業キャッシュフローは包括利益・純利益をいずれの年度も上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は34.1%であり、自己資本比率は32.2%です。主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第28期第29期第30期第31期第32期
決算年月平成25年
10月
平成26年
10月
平成27年
10月
平成28年
10月
平成29年
10月
売上高(千円)3,325,1583,863,2924,786,5025,858,1426,848,390
経常利益(千円)76,696126,709257,868523,029657,429
当期純利益(千円)40,74110,528200,400386,717408,860
持分法を適用した(千円)
場合の投資利益
資本金(千円)20,00020,00020,00093,440178,162
発行済株式総数(株)40040040,0004,240,0004,470,400
純資産額(千円)163,952174,480374,880908,4781,486,783
総資産額(千円)2,241,6112,695,5963,347,4534,233,0784,612,880
BPS(円)409,881436,2029,372214.26332.58
1株配当(円)
EPS(円)101,85426,3215,01096.5792.42
自己資本比率(%)7.36.511.221.532.2
自己資本利益率(%)28.16.27360.334.1
配当性向(%)
営業CF(千円)875,947799,875
投資CF(千円)-253,501-762,793
財務CF(千円)61,125-66,970
現金等(千円)1,151,2071,121,319
従業員数(名)143156187205225

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第17期第18期第19期第20期第21期
決算年月平成25年9月平成26年9月平成27年9月平成28年9月平成29年9月
売上高(千円)1,600,7671,770,2252,092,8042,506,0422,887,703
経常利益(千円)36,962-29,7161,62620,597142,387
当期純利益(千円)20,008-24,872-5,41212,22491,392
資本金(千円)76,00076,00082,35082,35088,350
発行済株式総数(株)9,6009,60011,36011,36011,510
純資産額(千円)135,303110,431115,318124,703225,028
総資産額(千円)577,120730,537885,659968,2031,130,827
BPS(円)14,09411,50310,151109.77195.5
1株配当(円)2502502701,600.00
EPS(円)2,084-2,591-53210.7680.09
自己資本比率(%)23.4415.1213.0212.8819.9
自己資本利益率(%)15.97-20.24-4.7910.1952.26
株価収益率(倍)
配当性向(%)25.0919.98
従業員数(人)213244292361372

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、足元では調整局面となっています。

このまま下降トレンドが続いたら向かい風となります。反発して再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

日経JASDAQのチャート(2018年6月14日~2018年9月13日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ディ・アイ・システムのIPOの規模は最大で約6.4億円であり、東証JASDAQスタンダードとしても小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は300,000株、売出株式数は153,000株、オーバーアロットメント(OA)は67,900株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約35%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は34%です。

貸株人かつ売出人である長田光博、売出人である吉原孝行、石井亜沙子、仲麻衣子、富田健太郎、関亦在明、長田明子、大塚豊、吉本史朗、宮﨑洋、長田淳志及び長田周二、株主かつ役員である八田誠司、株主である株式会社NAM、ディ・アイ・システム社員持株会、杉田誠一郎、渡部俊夫、長﨑健二、沼上昌樹、安藤武史及び林幸洋、新株予約権者である石橋辰也、青鹿育郎、藤村壮、森兼愛介、島本佳幸及び大迫隆志には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

上記のほか、ディ・アイ・システムは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名株数保有割合ロックアップ
(株)NAM500,00040.54%
長田光博170,00013.78%
吉原孝行82,0006.65%
ディ・アイ・システム社員持株会73,0005.92%
石井亜沙子60,0004.86%
仲麻衣子60,0004.86%
富田健太郎50,6004.10%
関亦在明50,6004.10%
長田明子42,5003.45%
大塚豊27,5002.23%

初値予想

ディ・アイ・システムの事業は、システムインテグレーション事業、教育サービス事業ということで、IPOにおける業種の人気度は標準的です。

予想PERは13.9倍、予想PBRは2.36倍(BPS 543.09)、予想配当利回りは1.95%であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3677システム情報27.407.461.14%
3816大和コンピューター13.730.921.69%
3852サイバーコム36.233.550.77%
3924ランドコンピュータ22.532.271.59%
4743アイティフォー18.272.181.97%
4769インフォメーションクリエ17.701.421.78%

ギフトとの2社同時上場である点はマイナスポイントです。

上位株主にはVCはありません。約6.4億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしても小型です。

JASDAQスタンダードの5億~10億円の小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • マリオン:+59.7%
  • 香陵住販:+15.9%
  • SIG:+133.3%
  • エヌリンクス:+108.8%
  • アズ企画設計:+117.8%
  • トレードワークス:+518.2%
  • シー・エス・ランバー:+84.1%
  • ニーズウェル:+130.5%
  • SYSホールディングス:+116.0%
  • ディーエムソリューションズ:+184.0%
  • No.1:+120.4%
  • 安江工務店:+4.0%
  • 日本モーゲージサービス:+39.8%
  • ノムラシステムコーポレーション:+51.0%
  • デュアルタップ:+127.0%
  • 富士ソフトサービスビューロ:+13.5%
  • プロパティエージェント:+115.0%
  • ナガオカ:+40.6%
  • デジタル・インフォメーション・テクノロジー:+246.2%
  • スマートバリュー:+344.9%
  • 三機サービス:+37.1%
  • エムケイシステム:+332.0%
  • 今村証券:+27.4%
  • マークラインズ:+77.3%
  • 東武住販:+12.0%
  • 白鳩:+46.2%
  • サイバーリンクス:+172.9%

以上を総合考慮して、初値予想は大幅なプラスリターンです。


主幹事はSMBC日興証券です。その他は、SBI証券、岡三証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SMBC日興証券430,40095.01%
SBI証券18,1004.00%
岡三証券4,5000.99%

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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