新規上場!ライトアップ(6580)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ライトアップ

ライトアップ(6580)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年6月6日(水)~6月12日(火)、上場日は6月22日(金)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,570円(1単元25.7万円)です。仮条件は2,660円~2,820円と窓を開けて上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,820円となりました。予想PERは28.4倍、予想PBRは6.30倍(BPS 471.95)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 3,700〜4,200円→6/11に上方修正:4,200〜4,800円(仮条件の上限比+48.9%~+70.2%)
  • 3,700〜4,300円(仮条件の上限比+31.2%~+52.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 4,500円(公開価格比+59.6%)
  • 3,700円(公開価格比+31.2%)

初値の結果は3,725円(公開価格比+32.1%)でした。

ライトアップは「全国、全ての中小企業を黒字にする」を理念に据え、インターネット関連技術を活用し、様々な業種の中小・零細企業に対し総合的な経営支援、Web活用マーケティング支援を展開しています。

監査法人はPwCあらた有限責任監査法人です。本社所在地は東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32Fです。

ライトアップとは

ライトアップの事業は中小企業の生産性向上を図るための業務のIT化推進を目的としたITツール導入、人材育成、販促支援等を行う「クラウドソリューション事業」と広告代理店や企業から直接Webマーケティングの企画・制作を請け負う「コンテンツ事業」の2つに大別されます。

従業員数は78名、平均年齢は31.2歳、平均勤続年数は4.4年、平均年間給与は435.0万円です。

クラウドソリューション事業(Jエンジン・JDネット)

「経営課題解決エンジン」サービス(Jエンジン)

ライトアップは中小企業向けの経営改善サービスとして「経営課題解決エンジン」(Jエンジン)を開発し年間で1,517社(平成30年3月31日現在)に対してコンサルティングおよび企業内研修等を提供しています。

登録会員はWeb経由累計1万2,650社 、勉強会経由累計4万2,533社(平成30年3月31日現在)となります。Web上では会員に経営課題解決エンジン機能を無料で提供しています。

会員企業が抱える様々な経営課題を入力することで、「業務のIT化」「人材の採用・研修」「営業支援・販促ツール」「資金手段(士業活用)」の4領域にフォーカスした商材・サービスが提案され、詳細情報を請求することができます。

その利用企業の一部が有料のコンサルティングサービスの利用を申し込まれます。

ライトアップの提供するコンサルティングサービスは、顧客ごとの経営課題に最適なIT、人材、販促、士業活用(公的支援制度)サービスを選定し、その活用を支援することが主な内容となります。

当該コンサルティングサービスに対する報酬が、「経営課題解決エンジン」サービス(Jエンジン)の主たる収益源です。

ライトアップの経営コンサルティングサービスの強みとして、各専門領域の士業と連携し、サービス導入費用の資金負担を軽減するため、政府および地方自治体等が提供する公的支援制度の活用案内を実施しています。

単なる各種商材の提案だけでなく、士業の活用による資金確保を実施することで、資金に余裕のない多くの中小・零細企業が経営改善を実現できると考えています。

また、顧客の集客方法として、全国で中小企業経営者に向けた経営勉強会を年間約600回開催し約2万社の経営層に対してJエンジンの活用事例等を説明する場を設けています。

開催においては、中小企業経営層向けにサービスを提供する地銀、電力、生損保、IT等の各企業と連携し、それら企業が自社の顧客を集め、弊社コンサルタントが講演を実施する形式で運営しています。

経営コンサルティングサービス(有料)では、Jエンジン事務局に所属するコンサルタントが、個社ごとにIT、人材、販促、および該当する公的支援制度の最新情報の提供などを通じ、最適な解決施策を選定しその活用まで支援します。

標準的な提供価格は約30万円、提供期間は2~3か月となっています。

経営課題解決エンジン機能(無料)では、自社の基本情報と経営課題を入力することでIT、人材、販促、士業活用の4領域ごとに最適な商材・サービスが自動で提案、それぞれの商材ごとに詳細情報の請求が可能です。

士業活用支援サービス(無料)では、全国の弁護士、税理士、社会保険労務士、行政書士等と連携し、補助金・助成金・融資等の各種公的支援制度から最適な制度をシステムで自動提案し、各士業とのマッチングを実施しています。

談笑するOL

共同仕入れネットワークを介したIT商材の仕入・開発サービス(JDネット)

全国の中小企業累計808社(平成30年3月31日現在)が参加する「共同仕入(開発)ネットワーク」(JDネット)にて、中小企業向けの経営支援サービスを運営し、効率的に仕入及び販売をしています。

JDネットに参加することで、IT、人材、販促領域の合計66種類(平成30年3月31日現在)の各種サービスを販売することが可能となります。

それら商材は参加企業数の規模を活かし、各サービス提供企業より有利な条件で仕入れており、参加企業はそれらを自社の顧客へ販売することで収益を確保します。

参加にはJDネット登録料(初期50万円)が発生します。営業活動に不慣れな参加企業に対しては、営業支援サービス(月額5万円)を提供しています。

また、これらに加えて、パートナー企業が各種経営支援サービスを販売した際の販売マージンが主たる収益源です。

各種経営支援サービスの販売権提供(有料)では、参加パートナー企業に対し、各種商材・サービスの販売権を提供。各企業はそれら様々な商材を販売することで収益を確保することができます。

「共同仕入(開発)ネットワーク」参加のための登録料50万円を受領します。

営業支援サービス(有料)では、参加パートナー企業に対し、事務局が営業支援を実施します。新規顧客開拓、各種商材の勉強会、営業同行等を月額5万円で支援・指導します。

各種商材販売に係る販売マージン(有料)では、参加パートナー企業が自社の顧客に対して、各種経営支援サービスを販売した際に販売マージンを受領します。

パソコンを操作するOLのイラスト

コンテンツ事業

ライトアップは、顧客企業が抱えるマーケティング課題の解決を事業主眼とし、課題解決のためのWeb施策を受託にて企画・提供しています。

顧客は、直接取引や広告代理店を介した間接取引である大手・中堅企業となっており、業種業態は広範に及んでいます。

特定の企業や、業種業態に偏らず広範に販路を持つことで収益の安定性を確保しています。

また、当該事業の中核サービスはメールマーケティング支援、ソーシャルメディア活性化支援、コンテンツ制作で、顧客企業との中長期的な関係を構築し、収益の継続性を実現しています。

収益の安定性と継続性を確立する一方で、広範な業種業態のマーケティング課題を解決するために、独自のWebマーケティングノウハウを蓄積しています。

ライトアップのWebエディターや、ソーシャルメディアディレクター、プランナー、ディレクターをはじめとした専門チームが中心となり、社外クリエイターと連携して事業を展開しています。

企画からライティング、デザイン、コーディング、運営、改善提案等のプロセスを担当し、メールマーケティング支援、ソーシャルメディア活性化支援、コンテンツ制作等のWebマーケティング支援施策一式を一貫で提供する体制を構築しています。

当該事業の主要業務は以下のとおりであり、収益構造としては下記支援サービスに対する受託となっています。

メールマーケティング支援サービス

ライトアップが顧客企業が集約したメールアドレスに対して、メールマガジンを制作・発行するサービスです。

メールマガジンの実制作のほか、上流工程となる戦略立案や、運用計画の策定・改善を行っています。

シンプルなテキストを用いたメールマガジン、HTMLコーディングによるHTMLメール、モバイル端末に向けたモバイルメール等、顧客企業の課題に応じた様々なメールマーケティングを実施しており、専門的なメールマーケティングノウハウで顧客企業を支援することが可能です。

ソーシャルメディア活性化支援サービス

顧客企業のSNSコミュニティの活性化や、Web掲示板等の投稿監視を代行するサービスです。

顧客企業は、業務を委託することで運用コストとリスクを低減できるメリットがあります。

24時間365日運用を代行する体制を構築することで顧客企業との中長期的な取引関係を実現しています。

また自社でネットワークしたブログやSNSの個人メディアを運営する一般管理者約30万人を活用したプロモーションを企画・提供しています。

ソーシャルメディアの特性を活かした施策で顧客企業を支援することが可能です。

コンテンツ制作サービス

ライトアップはWebコンテンツの企画・制作を行うサービスも展開しています。顧客企業との中長期的なプロジェクトに発展させる連載力を業務の特徴としています。

競合多数のなか、心理学の学術的ロジックに裏付けされた心理診断コンテンツの制作や、自社でネットワークした経験豊富な外部ライターとの連携で制作される専門性の高いコンテンツに強みを有しています。

単独もしくは、中核業務であるメールマーケティング支援業務や、ソーシャルメディア活性化支援業務と複合的に提供しています。


ライトアップのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、システム投資費用、人員の増員及び採用関連費用、本社の移転・拡充費用に充当する予定です。具体的には以下のとおりです。

  • 「経営課題解決エンジン」(Jエンジン)の利用者の利便性向上や機能拡充のための投資費用
  • 「共同仕入(開発)ネットワーク」(JDネット)のCS向上のためのユーザーインターフェース改修やパートナー向けの新規商材の開発投資費用
  • 社内の基幹システム整備・情報セキュリティ強化のための投資費用
  • 事業拡大に伴う管理部門や営業部門の増員のための費用
  • 上記の人員の採用を実施した場合、現在の本社において人員の収容が困難となることから、本社の移転又は拡充

ライトアップの業績推移

業績面では売上高は減収、経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

ライトアップの業績推移

営業キャッシュフローは純利益をいずれの年度も上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は31.9%であり、自己資本比率は56.7%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第12期第13期第14期第15期第16期
決算年月平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
売上高(千円)758,181748,538939,525990,2251,368,722
経常利益(千円)-20,788-156,00996,267106,924289,938
当期純利益(千円)-101,945-156,23056,98482,667191,657
資本金(千円)99,70099,70099,70099,70099,700
発行済株式総数(株)8,9408,9408,9408,940894,000
純資産額(千円)520,931364,701421,685504,353696,011
総資産額(千円)836,350643,857643,341767,7131,227,627
BPS(円)58,269.7740,794.3147,168.44188.05259.51
1株配当(円)
EPS(円)-11,403-17,4756,37430.8271.46
自己資本比率(%)62.356.665.565.756.7
自己資本利益率(%)-17.8-35.314.517.931.9
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(千円)170,445507,778
投資CF(千円)-14,604-2,423
財務CF(千円)-37,521-53,581
現金等(千円)515,388967,161
従業員数(人)5660525572

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年2月以降は長らく上昇トレンドが続き、2006年の高値を目指して爆進中となっていましたが、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証マザーズのチャート(2018年2月19日~2018年5月18日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ライトアップのIPOの規模は最大で約20.1億円であり、東証マザーズとしては中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は150,000株、売出株式数は560,000株、オーバーアロットメント(OA)は71,000株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約28%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約79%です。

売出人かつ貸株人である白石崇、株主である村越亨、佐藤寛信及び加藤義夫には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

売出人である株式会社オプトホールディング、並びにライトアップ株主であるSBIベンチャー企業成長支援3号投資事業有限責任組合、SBIベンチャー企業成長支援4号投資事業有限責任組合、三菱UFJキャピタル2号投資事業有限責任組合、SBIアドバンスト・テクノロジー1号投資事業有限責任組合、SBIベンチャー企業成長支援2号投資事業有限責任組合及びSBIベンチャー企業成長支援投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほかライトアップは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
白石崇50.32%
(株)オプトホールディング39.58%
ライトアップ従業員持株会2.10%
SBIベンチャー企業成長支援3号投資事業有限責任組合1.76%
SBIベンチャー企業成長支援4号投資事業有限責任組合1.27%
三菱UFJキャピタル2号投資事業有限責任組合1.11%
SBIアドバンスト・テクノロジー1号投資事業有限責任組合0.97%
SBIベンチャー企業成長支援2号投資事業有限責任組合0.90%
SBIベンチャー企業成長支援投資事業有限責任組合0.63%
村越亨0.59%

初値予想

ライトアップの事業は、「経営課題解決エンジン」サービス(Jエンジン)、共同仕入れネットワークを介したIT商材の仕入・開発サービス(JDネット)、コンテンツ事業、メールマーケティング支援サービス、ソーシャルメディア活性化支援サービス、コンテンツ制作サービスいうことで、IPOにおける業種の人気度はやや高めです。

訴求力の高い東証マザーズネット企業の範疇に属しています。クラウドというキラーワードも一応は事業内容に包含しています。

予想PERは28.4倍、予想PBRは6.30倍であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
3622ネットイヤーグループ139.762.060.54%
3657ポールトゥウィン・ピットクル24.394.070.97%
4792山田コンサルティングGP29.835.691.43%
6050イー・ガーディアン52.8413.020.18%
9644タナベ経営27.251.751.98%
9757船井総研ホールディン41.956.261.25%

上位株主にはVCが名を連ねているものの、万遍なくロックアップがかかっています。

約20.1億円という上場規模は東証マザーズとしては中型です。ログリーとの2社同時上場である点はマイナスポイントです。

東証マザーズの15億~25億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • アイペット損害保険:+57.9%
  • RPAホールディングス:+207.7%
  • フェイスネットワーク:+128.6%
  • ジーニー:+98.1%
  • SKIYAKI:+147.1%
  • シルバーライフ:+85.2%
  • ロードスターキャピタル:+37.4%
  • シェアリングテクノロジー:+86.9%
  • GameWith:+133.9%
  • オロ:+129.5%
  • ジャパンエレベーターサービスHD:+61.8%
  • イントラスト:+35.6%
  • スタジオアタオ:+25.7%
  • ユーザーベース:+15.9%
  • シンクロ・フード:+41.4%
  • 串カツ田中:+13.5%
  • デファクトスタンダード:+41.1%
  • ベガコーポレーション:+25.0%
  • エボラブルアジア:+48.3%
  • LITALICO:+88.0%
  • フィット:-7.9%
  • ソネット・メディア・ネットワークス:+139.1%
  • マイネット:+19.3%
  • ダブルスタンダード:+128.8%
  • インベスターズクラウド:+93.3%
  • AppBank:+45.8%
  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • イード:+46.4%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。


主幹事はSBI証券です。その他は、SMBC日興証券、藍澤証券、エース証券、水戸証券、岩井コスモ証券、東洋証券、松井証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SBI証券603,40084.99%
SMBC日興証券35,5005.00%
藍沢証券14,2002.00%
エース証券14,2002.00%
水戸証券14,2002.00%
岩井コスモ証券10,7001.51%
東洋証券7,1001.00%
松井証券7,1001.00%
マネックス証券3,6000.51%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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