The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

新規上場!グリーンペプタイドのIPOの初値予想

更新日: IPO

グリーンペプタイド

グリーンペプタイド(7181)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は10月5日(月)~10月9日(金)です。上場日は10月22日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズです。想定価格は610円(1単元6.1万円)です。仮条件は450~550円とギャップ・ダウンで下振れました。公開価格は仮条件の下限である450円となりました。

初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。大手初値予想会社の初値予想は610〜650円となっています。

グリーンペプタイドは、新規の「がん免疫治療薬」の開発(現在、臨床試験段階)を行う創薬ベンチャーです。

基本的な事業モデルは、がん免疫治療薬シーズの探索研究から初期臨床試験までを行い、後期臨床試験からは国内外の製薬会社に開発製造販売権をライセンスし開発を委ね、そのライセンス先製薬会社からライセンス収入を得るものです。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は福岡県久留米市百年公園1-1 福岡バイオインキュベーションセンターです。

グリーンペプタイドの最新株価


グリーンペプタイドのIPO

グリーンペプタイドとは

グリーンペプタイドは、本邦において長くがんペプチドワクチンの研究を行ってきた久留米大学発のベンチャーとして、久留米大学で平成4年に始まる基礎研究と平成10年に始まる臨床研究を終えたがんペプチドワクチン・シーズを、平成15年のグリーンペプタイド設立とともに特許の譲渡を受けて承継しました。

企業治験に用いる治験薬の製剤化検討に始まり、早期臨床試験までを自社単独で行ってきました。

リード開発品のがんペプチドワクチンITK-1は、現在実施中である進行性の去勢抵抗性前立腺がんを対象とする国内第Ⅲ相臨床試験の開始前に富士フイルム株式会社へライセンス・アウトしました。

現在は富士フイルムとともに、グリーンペプタイドは同社から本臨床試験の実施を受託し開発協力金を得ながら、本臨床試験を遂行しています。

医薬品開発は一般的に10年以上かかりますが、各国の当局の製造販売承認を得て上市される前でもライセンス先製薬企業から開発進捗に応じたライセンス関連収入を得ることができます。

  • ライセンス契約締結時の一時金
  • その後開発進捗に応じて設定したいくつかのマイルストンを達成する毎に得られる開発マイルストン収入
  • 上市後は製品売上高の一定割合となる販売ロイヤリティ収入等

製薬会社へライセンス後も開発協力金を得て開発を継続することもあります。

従業員数は22名、平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は3.9年、平均給与は593.2万円です。

技術の特徴

グリーンペプタイドが開発しているがん免疫治療薬は、人間の体が本来持つ免疫機構にがん細胞を攻撃させるがん治療薬です。

免疫機構を司る様々な免疫細胞や免疫に関与する物質を活用し、免疫応答(特定のペプチドを攻撃の目印としてがん細胞を攻撃した経験=免疫メモリー)をコントロールすることによって、がん細胞を死滅させたり、がんの再発・転移を防いだり、進行を遅らせたりする効果を有します。

外科的に腫瘍を切除する手術とも、放射線でがん細胞を殺傷する放射線療法とも、化学合成物を直接がん細胞に作用させて殺傷する化学療法(いわゆる抗がん剤治療)とも作用メカニズムが異なります。

したがって、これらの既存の作用メカニズムによる治療が有効で無くなったがん患者にとって手術・放射線療法・化学療法に次ぐ「第4の治療法」となることが期待されています。

グリーンペプタイドは、がん免疫治療薬の中でも、免疫機構を司る細胞傷害性T細胞(CTL)を活性化させがん細胞を殺傷させることを作用メカニズムとするがんワクチンを開発しています。

CTLはがん抗原を認識し、そのがん抗原を表面上に提示しているがん細胞を殺傷する機能を有します。

がん抗原は、がん細胞表面上にあって、CTLが正常細胞とがん細胞を見分けてがん細胞を攻撃するときの目印になるもので、現在のグリーンペプタイドは、がん抗原としてペプチド(タンパク質の断片)を用いる「がんペプチドワクチン」を開発しています。

がん細胞は正常細胞に比べ活発に増殖しているため、細胞の増殖に関連したタンパク質(アミノ酸が数百~数千個、長くつながったもの)が分解され断片化したペプチド(アミノ酸8~10個の短い鎖)が細胞表面に大量に存在しています。また、腫瘍マーカー※9として知られているがん特異的なペプチドも同様にがん細胞表面に存在しています。これらはがん抗原としてCTLの標的となります。

そこで、がん細胞内で作り出され細胞表面上に存在しているペプチドと同じものを人工的に化学合成し、この合成ペプチドをがん患者に投与し、そのペプチドに反応するCTLを患者の体内で増やし、がん細胞を破壊しようというのが、がんペプチドワクチンです。

投与されたがんペプチドワクチンは局所の樹状細胞やマクロファージ1などの抗原提示細胞によって貪食され、細胞表面にHLAクラスⅠ分子(ヒト白血球抗原)と複合体を形成して細胞表面に表出(提示)されます。

ペプチドを表面上に提示したこれらの抗原提示細胞は近傍のリンパ節へと移動し、そこで投与されたペプチドに特異的に反応するCTL前駆細胞に抗原提示を行い、この抗原提示を受けたCTL前駆細胞は活性化されて増殖します。

増殖を遂げ成熟したCTLはリンパ流に乗ってがん局所へと移動します。がん細胞表面には投与されたがんペプチドワクチンと同じ配列のペプチドががん細胞内で作られHLA分子と複合体を形成して細胞表面に表出されており、CTLはこの複合体を認識してがん細胞をアポトーシスへと誘導します。

開発パイプライン

グリーンペプタイドにおける現在のパイプラインは、臨床開発段階にあるHLA-A24拘束性ペプチドで構成されるがんペプチドワクチンITK-1と、米国で非臨床試験を実施中のHLA-A2拘束性ペプチドで構成されるグローバル向けがんペプチドワクチンGRN-1201の2本があります。

ITK-1が第Ⅲ相臨床試験中、GRN-1201が平成27年度中のメラノーマ(悪性黒色種)を対象とする米国での第Ⅰ相臨床試験開始を目指して、後期の非臨床試験と治験薬製造を進めています。

前立腺がん患者15例と膠芽腫患者12例の計27例での主な副作用は、注射部位の反応で、「発熱」1例および「注射部位の反応」2例がCTCAE Grade を認めた以外はCTCAE Grade 2以下であったことから、高い安全性が示唆されました。

前立腺がん患者15例での全生存期間の中央値(Median Survival Time)は23.8ヶ月を示し(出所:Noguchi M, et al. The Prostate 2011; 71: 470-479)、これは久留米大学の臨床研究をよく再現する成績でした。

臨床効果を生物学的に裏付けるワクチン投与患者の免疫応答、すなわちCTLの活性化と、抗体価の上昇も確認されております。

また、膠芽腫患者12例の全生存期間中央値は10.6ヶ月で、うち2例で有効例(部分奏功※25;MRIによる画像診断で50%以上の腫瘍縮小)が認められました(出所:Terasaki M, et al. J Clin Oncol 2011; 29: 337-344) 。

ITK-1に続くパイプラインのGRN-1201は、欧米人が多く有するA2型のHLA(HLA-A2)に結合するペプチドで構成される、米国や欧州を始めグローバルに展開できるがんペプチドワクチンです。

現在後期非臨床試験と治験薬製造を進めており、平成27年度中の米国での第Ⅰ相臨床試験開始を目指しています。第1適応として、メラノーマ(悪性黒色腫)患者を対象とする試験を準備中です。

CTLはHLAと抗原ペプチドとの結合を介して、ペプチドを攻撃対象の目印として記憶しますが、このHLAにも個人差、人種差があります。

日本人に最も多いHLA-A24は日本人全体の60%、欧米ではHLA-A2が全体の50%を占めます。ITK-1はHLA-A24に結合するペプチドであるのに対し、GRN-1201はHLA-A2に結合するペプチドで構成されます。

久留米大学から継承したITK-1およびGRN-1201に用いているもの以外のがん抗原(治療薬シード)をペプチドワクチンの形態以外に展開することも含めた、新しいがん免疫治療薬の探索研究も進めています。

がんワクチンの新しい形態には、前駆T細胞自体を、がん細胞を攻撃するT細胞に改変する抗原特異的T細胞受容体遺伝子改変T細胞(TCR-T)等の細胞医薬も含まれます。

グリーンペプタイドの物質特許を有するがん抗原と免疫細胞を修飾して活性を高める技術との融合による治療薬または治療法を中心に、日本・海外を問わず、外部の研究機関との共同研究や導入も含め、引き続きがん免疫療法に焦点を当てたシーズを開発していきます。

知的財産権の状況

知財は、個別のペプチドの物質特許を押さえ、その上で複数ペプチド投与を前提とするためその組み合わせの臨床上の有用性を、実際の臨床試験のデータを実施例として特許化する2層構造が骨格となります。

ITK-1を構成するペプチド物質および関連特許は、独占的に富士フイルム株式会社に使用許諾されています。

GRN-1201については、物質特許を含めグリーンペプタイドが特許を有しております。主要な特許の状況は下表のとおりです。

発明の名称出願国
(登録国)
特許登録番号
上皮細胞増殖因子受容体(EGFR)由来ペプチド日本4579836
米国7655751
カナダ2554195
腫瘍抗原米国7465452
欧州1207199
カナダ2381348
日本4051602
日本4097178
日本4035845
日本4624377
CD4陽性T細胞に認識されるペプチド日本4443202
副甲状腺ホルモン関連タンパク質のHLA-A24または-A2結合ペプチド日本4579581
ヒト癌退縮抗原タンパク質日本4138073
新規な腫瘍抗原タンパク質SART-3およびその腫瘍抗原ペプチド日本4436977
日本4904384
米国7541428
米国8097697
米国8563684
欧州1116791
カナダ2340888
中国99812596.2
韓国660367
がんペプチドワクチン米国(出願中)
欧州
カナダ
日本5706895

グリーンペプタイドの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりとなっています。経常利益・純利益は年度によって大きくブレています。

営業キャッシュフローは純利益を上回っている年度と下回っている年度があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は赤字であり、自己資本比率は83.4%です。

決算年月平成23年3月平成24年3月平成25年3月平成26年3月平成27年3月
売上高(千円)117,020194,806451,495933,388821,625
経常利益(千円)△92,45429,786219,53719,144△413,501
当期純利益(千円)△95,15227,864217,61017,485△412,435
資本金(千円)16,41516,41516,41516,415642,585
普通株式(株)97,01597,01597,01597,015210,649
A種優先株式(株)22,42822,42822,42822,42842,428
純資産額(千円)△73,012△45,147172,462189,3231,024,127
総資産額(千円)215,211213,048212,420396,5101,227,465
BPS(円)△2,152.45△1,865.23377.834.5330.74
EPS(円)△796.64233.291,821.871.46△20.60
自己資本比率(%)△36.6△23.978.546.583.4
自己資本利益率(%)375.610
営業CF(千円)37,487△447,197
投資CF(千円)△3,688△66,854
財務CF(千円)1,247,716
現金等(千円)90,073823,737

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は下降トレンドが続いており8月下旬には急落しました。落ち着かない展開が続いています。現在はダブルボトムを形成できるか否かの瀬戸際となっています。

東証マザーズのチャート(2015年6月15日~2015年9月14日)
(※マネックス証券より)

上場規模

グリーンペプタイドのIPOの規模は最大で約88.5億円であり、東証マザーズとしてはかなりの大型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約45%とかなり高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は48%です。

株主である三菱UFJキャピタル株式会社、山田 亮、並びに売出人である九州ベンチャー投資事業有限責任組合、安田企業投資3号投資事業有限責任組合、NVCC6号投資事業有限責任組合、永井健一、株式会社滋慶、大和企業投資株式会社、NVCC7号投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

また、グリーンペプタイドは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
イノベーション・エンジン創薬支援投資事業有限責任組合24.57%制度
九州ベンチャー投資事業有限責任組合11.16%
アイビス新成長投資事業組合第2号9.38%制度
JSR・mb1VCライフサイエンス投資事業有限責任組合7.50%制度
三菱UFJキャピタル(株)6.56%
イノベーション・エンジン三号投資事業有限責任組合5.63%制度
NVCC6号投資事業有限責任組合3.75%
NVCC7号投資事業有限責任組合3.75%
(株)滋慶3.75%
安田企業投資3号投資事業有限責任組合3.12%

まとめ

グリーンペプタイドの事業は創薬バイオということで、IPOにおける人気度は時期によって大きなバラつきが生じます。

約88.5億円という上場規模は東証マザーズとしては超大型であり、需給面で不安が残ります。

市況が暗転して暗中模索、一寸先は闇という情勢になっているのは大きな悪材料です。なんとかダブルボトムを形成して切り返してほしいところです。

東証マザーズの50億円以上の大型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • メタップス:-7.9%
  • イトクロ:+4.1%
  • ヘリオス:+22.5%
  • サンバイオ:-14.5%
  • ファーストブラザーズ:+2.5%
  • リボミック:-20.4%
  • CYBERDYNE:+130.0%
  • アキュセラ・インク:+27.8%

以上を総合考慮して、初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。

主幹事はみずほ証券です。その他は、東海東京証券、SBI証券、マネックス証券、いちよし証券、藍澤證券、エース証券、香川証券で申し込めます。

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと3,000円分で、ネット証券としては破格の内容です。

SBI証券のタイアップキャンペーン

口座開設と5万円以上の入金・SBIハイブリッド預金への振替だけで、3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。

口座開設時に以下の項目(無料)に申し込めば、SBI証券に入金するだけで自動的に振り替えられるので面倒な手間はありません。

SBI証券の口座開設申込画面

SBI証券は1000万円までは銀行預金のような公的な保護(投資家保護基金)があるので安心・安全です。銀行預金と同じで万が一破綻しても保護されます。

口座開設・維持・入出金は無料です。まだ口座をお持ちでなければ、この機会にぜひ口座開設してみてはいかがでしょうか。

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

東海東京証券では2016年3月31日まで現物取引&信用取引手数料無料キャンペーンを行っています。かなりお得なキャンペーンです。

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、2,000円のプレゼントもあります!

取引が不要で口座開設だけで2,000円プレゼントの証券会社のキャンペーンは稀有です。まだライブスター証券に口座をお持ちでない方は、今がチャンスです。この機会にぜひ口座開設してはいかがでしょうか。

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気 
ネットマーケティング強気強気 
ブランジスタやや強気強気 
AppBankやや強気  
GMOメディアやや強気  
日本郵政中立  
ゆうちょ銀行中立  
かんぽ生命保険中立  

銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

Adsense

Adsense

  • follow us in feedly

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.