The Goal

某機関投資家で働く会社員のブログです。経済、資産運用、IPO、株主優待、保険、クレジットカードなどについて発信

上場が中止!ウイングアーク1st(4432)のIPOの初値予想

更新日: IPO

ウイングアーク1st

ウイングアーク1st(4432)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2019年2月26日(火)~3月1日(金)、上場日は2018年3月13日(水)です。

しかし、最近の株式市場の動向など諸般の事情を総合的に勘案して、IPOが中止となりました。

今後の上場手続きの再開については、株式市場の動向などを見据えて検討するとされています。

延期後の再開時期については、当該確認の結果を踏まえて状況を見極めた上で総合的に判断する予定とされています。

新規上場する市場は東証一部か二部です。ほぼ確実に東証1部となるでしょう。

想定価格は1,970円(1単元19.7万円)です。公募価格は3月4日(月)に決定します。

仮条件は1,690円~1,970円と下振れました。予想PERは14.4~16.8倍です。

初値予想は「マイナスリターンの可能性が高い」です。以下のレンジを想定しています。

1,550〜1,960円(仮条件比-8.3%~-0.5%)

ウイングアーク1stは様々なデータを「新しい資源」としてとらえて、ビッグデータを活用して、企業や社会に様々な価値をもたらすソフトウェア及びサービスを提供しています。

監査法人はEY新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都港区六本木三丁目2番1号 六本木グランドタワーです。


ウイングアーク1stの上場・IPO

ウイングアーク1stは「Empower Data, Innovate the Business, Shape the Future.情報に価値を、企業に変革を、社会に未来を。」というビジョンを掲げています。

社会に存在する様々なデータを活用することで、多くの企業にイノベーションをもたらし、その結果として、より良い社会を実現することを目指しています。

2010年にJASDAQスタンダードに上場した後、2012年に東証2部に市場変更して、2013年に上場廃止となり、2019年に再上場となります。

従業員数は518名、平均年齢は39.6歳、平均勤続年数は2.2年、平均年間給与は715.8万円です。

独自のテクノロジー

ウイングアーク1stは、創業以来、企業の情報活用に特化した独自の技術開発に取り組んできました。

超高速集計、データの仮想統合、IoTデータのリアルタイム処理は特徴的技術であり、ウイングアーク1stの競争力の源泉となっています。

それぞれ技術は高度で難解なものですが、「誰でも簡単」に利用することができ、素早く効果をあげられるようにシンプルで直観的に使用できるユーザーインターフェイス(UI)を備えたソフトウェア及びサービスとして提供しています。

なお、研究開発活動及びソフトウェア開発のコア部分は、すべて自社グループ内で行っています。

強力なビジネスチャネル

ウイングアーク1stの販売モデルは、パートナーを介した間接販売が主となっています。

大都市圏で大企業や官公庁の大型案件を得意とするSIerや地方を拠点とするSIer、特定領域に特化したコンサルティングファームやクラウドシステムの構築を専業とするクラウドSIer等多くのパートナー企業と契約しています。

日本全国のシステム開発案件をカバーする販売網を構築しており、継続的な案件創出と営業コストの抑制が可能となり、効率的な販売活動が可能となっています。

厚いリカーリングレベニュー

ソフトウェアライセンスや導入時のサービス提供等継続的な契約を前提としない取引だけではなく、ソフトウェアの保守サポート契約、サブスクリプション契約やクラウドサービスの利用契約のような継続的な契約を前提とした取引も展開しています。

これは導入企業が増加するにつれて年々売上収益が積みあがるリカーリングビジネスと呼ばれる収益モデルです。

リカーリングビジネスから得られる収益(リカーリングレベニュー)は、ウイングアーク1stの収益の安定化と継続的な拡大に大きく貢献しています。

また、ウイングアーク1stは契約継続率をリカーリングビジネスの最も重要なKPIの一つとしています。

高い契約継続率を維持することによって、既存の契約は最大限維持しつつ、新規契約を積み上げ、持続的な成長を実現していく方針です。

また、ウイングアーク1stは、日本国外に拠点を置く多くの外資系ソフトウェアベンダーと異なり、自社内に営業、開発、サポートすべての機能を有しています。

これにより、営業部門やサポート部門が収集した様々な顧客ニーズを開発部門が素早く製品化するといったことが可能となり、ウイングアーク1stの強みの一つとなっています。

現在、IT投資の主軸はクラウド、ビッグデータ、IoT、AIの登場により、システム要件が画一的なIT部門から顧客ごとにシステム要件が異なる事業部門へ移行しつつあります。

このような状況において、ウイングアーク1stは、これまで様々な顧客へソフトウェア及びサービスを提供することで培った知見を活かし、製造、小売、運輸、医療、公共、金融といった「業種・業界」や営業活動のような「業務」に最適化したソリューションの提供を進めています。

今後は、さらにより多くの顧客へ素早くサービスを提供出来るよう上述のソリューションをプラットフォーム型のクラウドサービスとして、広く展開していく方針です。

製・商品及びサービスの特徴

ウイングアーク1stは、提供しているソフトウェア及びサービスの性質により、企業の基幹業務を支える「ソフトウェア基盤ソリューション」と、様々なデータを活用し、今までにない新たな価値を生み出す「データエンパワーメントソリューション」の2つに売上収益を区分しています。

このうち、データエンパワーメントソリューションが戦略の中核に位置付けられています。

ソフトウェア基盤ソリューション

エンドユーザーに対して、ソフトウェアの販売、クラウドサービス、保守サポートの提供を主に行っています。

これらは、請求書、納品書、発送伝票といった業務帳票や市役所で発行される各種証明書のようなものまで、社会の様々な場所で帳票に関する業務基盤として利用されているソリューションです。

ウイングアーク1stは帳票ソフトウェアの先駆者として、多くの顧客に利用されており、ウイングアーク1stの主力製品である「SVF」の帳票市場(帳票運用製品)における市場シェアは、69%となっています。

SVF

ウイングアーク1stの主力製品である「SVF」は、帳票開発の効率化と多様な出力要件に応えるための帳票基盤ソリューションです。

「SVF」は、業務システムの必須要件である納品書や請求書等の帳票を、ノンプログラミングで直観的に操作可能なグラフィカルユーザーインターフェース(GUI)で、表や罫線の設定、データベースとの接続、改ページ等の制御等を行うことができます。

さらに、紙ベースの帳票やMicrosoft Corporationが提供するOffice製品のファイルを再利用することも可能で、エンドユーザーの業務の効率化をサポートしています。

また、「SVF」は設計した帳票を出力する機能も有しており、プリンターによる印刷、FAX・メール送信、PDFファイル化等の各種出力方法に対応しています。

更に、各種ハードウェア、OS、プリンター等との連携インターフェースを備えており、固有のシステム環境に依存しない汎用性を実現しています。

SVF Cloud

「SVF Cloud」は、従来の「SVF」の強みに加え、柔軟性とリアルタイム性を兼ね備えた帳票クラウドサービスです。

クラウド上でのSFAサービスを提供しているセールスフォース・ドットコムと連携した「SVF Cloud for Salesforce」やビジネスプラットフォームを提供しているサイボウズ株式会社と連携した「SVF Cloud for kintone」を提供しています。

更に、Web API機能により様々なクラウドサービスと連携し、企業間のシステムの違いやシステム変更にも柔軟に対応することができます。

また、外出先で、スマートフォンやタブレットからその場でPDFの見積書を出力する、といったリアルタイム性が求められる場面での利用も可能となっています。

データエンパワーメントソリューション

データエンパワーメントソリューションでは、エンドユーザーに対して、ソフトウェアの販売、クラウドサービス、保守サポートの提供を主に行っています。

これらは様々な種類のデータを組み合わせ、分析することにより、気づきや今までにない価値を生み出し、生産性の向上や効率化を実現することをコンセプトとしたソリューションです。

経営者から現場の業務担当者まで多くの方々に利用されています。

Dr.Sum

「Dr.Sum」は、企業内外のデータを蓄積し、そのデータを加工・分析することによって企業の意思決定に活用することを目的とした「ビジネスインテリジェンス(Business Intelligence)」という分野に属する製品です。

「Dr.Sum」は数百億件ものビッグデータを数秒で処理できる性能と、ユーザーが使い慣れたWebベースとExcelベースのユーザーインターフェースを備えています。

システム担当者でなくともビッグデータの集計や分析を容易に行うことが可能となっています。

また、「Dr.Sum」上で販売や会計といった社内の様々なデータを統合管理することで、企業を支える情報分析基盤として利用されています。

MotionBoard

「MotionBoard」は、企業をとりまく様々なデータを価値ある情報に変え、企業にイノベーションをもたらすことをコンセプトとした情報活用ダッシュボードです。

第一の特徴は多彩な表現力です。PC画面上にグラフィカルな数多くのチャートを自由に配置可能で、業務内容の確認から事業戦略の遂行状況の確認まで、目的に合わせた使い方が可能です。

また、GIS機能を備えており、位置情報を持つデータを地図上にプロットすることが可能です。

これにより、競合店舗情報と人口動態情報を組み合わせた店舗戦略や走行情報を利用したトラックの運行管理等、新しい情報活用の形が生まれています。

第二の特徴は、リアルタイム処理です。「MotionBoard」は、基幹システム、情報系システム、SFAやCRM、外部のクラウドサービス等様々なデータソースとリアルタイムに接続し、これらの情報を一つのチャート上で統合し、可視化することが可能です。

さらに、現在はIoTに対応した機能を備えており、例えば工場の工作機械に設置された稼働状況をミリ秒単位で取得するセンサーからのデータをリアルタイムで取得、可視化し、閾値の設定によるリスク検知等に利用されています。

第三の特徴は、高いメンテナンス性。通常、情報システムの構築は、高度な知識を持ったシステム担当者が行うことが一般的です。

しかし、「MotionBoard」は、ユーザーが自由な発想で可視化や分析を行うことを想定しているため、データの設定から表示項目やチャートの選定、配置までユーザー自身で行うことが可能です。

これによって、業務フローの変更等にも迅速に対応できる点にエッジ・優位性があります。

SPA

「SPA」は、企業内で流通している紙文書を電子化し、業務の自動化や文書管理工数の削減を目的としたソフトウェアです。

「SPA」で紙文書をスキャンすることにより記載内容をデータとして抽出することができ、他の業務システムに連携させることで業務の効率化に貢献します。

文書保管の自動化や文書情報をデータ化するための検索機能も充実しています。

プロフェッショナルサービス

ウイングアーク1stのソフトウェア及びサービスは、導入が容易であることが特徴の一つですが、大規模案件では、複雑なシステム要件が発生することがあります。

そのような場合には、システムに熟知したウイングアーク1stの技術スタッフが、導入支援サービスの提供を行っています。

また、近年では、製造業でのIoTを用いた工場の可視化や小売業でのビッグデータ分析といった業界特有の課題解決のニーズが増加しています。

このような要望に対しては、社内の専門チームが要件定義から導入まで、総合的なコンサルティングサービスを提供しています。


ウイングアーク1stのIPOの諸データ

100%売出しのIPOなので、株式の新規発行による手取金の使途はありません。

ウイングアーク1stの業績推移

業績面では売上高・営業利益・純利益のいずれも右肩上がりの傾向となっています。

ウイングアーク1stの業績推移

営業キャッシュフローはいずれの年度も純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は17.02%であり、自己資本比率は31.33%です。主要な連結経営指標等(国際会計基準)の推移は下表のとおりです。

回次 第1期 第2期
決算年月 2017年2月 2018年2月
売上収益 (千円) 11,655,320 15,566,097
税引前利益 (千円) 1,712,084 4,046,856
親会社の所有者に帰属する当期利益 (千円) 1,575,883 2,924,529
親会社の所有者に帰属する当期包括利益 (千円) 1,578,950 2,868,995
親会社の所有者に帰属する持分 (千円) 17,181,423 17,188,950
総資産額 (千円) 55,467,632 54,870,335
1株当たり親会社所有者帰属持分 (円) 550.72 550.96
基本的1株当たり当期利益 (円) 50.51 93.74
希薄化後1株当たり当期利益 (円)
親会社所有者帰属持分比率 (%) 30.98 31.33
親会社所有者帰属持分当期利益率 (%) 9.17 17.02
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 5,831,297 4,908,550
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △27,776,107 △2,359,016
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 28,505,236 △4,385,651
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 6,560,427 4,722,246
従業員数 (人) 488 555

提出会社の経営指標(日本基準)の推移は下表のとおりです。

回次 第1期 第2期
決算年月 2017年2月 2018年2月
売上高 (千円) 10,088,318 15,167,974
経常利益 (千円) △480,029 1,671,212
当期純利益 (千円) △454,741 730,324
資本金 (千円) 200,000 200,000
発行済株式総数 (株) 311,980 311,980
純資産額 (千円) 15,147,730 13,016,586
総資産額 (千円) 53,270,916 50,263,949
1株当たり純資産額 (円) 485.42 416.83
1株当たり配当額 (円) 9,200
EPS (円) △14.58 23.41
自己資本比率 (%) 28.43 25.87
自己資本利益率 (%) 5.19
株価収益率 (倍)
配当性向 (%) 393.01
従業員数 (人) 439 484

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

2018年2~3月には株価が急落して、その後一旦持ち直す局面があったものの、再び下降トレンドに転換しました。

ただし、足元では反発しつつあります。再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

TOPIXのチャート(2018年11月1日~2019年1月31日)
(※マネックス証券より)

上場規模

ウイングアーク1stのIPOの規模は最大で約451.1億円であり、東証一部としては中型です。

公募株式数は0株、売出株式数は20,955,000株、オーバーアロットメント(OA)は1,941,200株です。

公開比率(オファリングレシオ)は約73%と極めて高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は100%です。

、売出人及び貸株人であるCJP WA Holdings, L.P.、株主であるモノリス有限責任事業組合、伊藤忠商事株式会社、株式会社インテージホールディングス、合同会社PKSHA Technology Capital及び鈴与株式会社並びに新株予約権者である内野弘幸、田中潤、藤本泰輔、島澤甲、奥田哲史、吉田善幸、森下将憲、渡會公士及び森脇匡紀には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名 保有株数 保有割合 ロックアップ
CJP WA Holdings, L.P. 27,575,900 77.84%
モノリス有限責任事業組合 1,400,000 3.95%
伊藤忠商事(株) 935,900 2.64%
(株)インテージホールディングス 500,000 1.41%
(同)PKSHA Technology Capital 360,000 1.02%
鈴与(株) 358,800 1.01%
内野弘幸 280,000 0.79%
田中潤 200,000 0.56%
藤本泰輔 140,000 0.40%
島澤甲 140,000 0.40%
奥田哲史 140,000 0.40%
小島薫 140,000 0.40%  

初値予想

ウイングアーク1stの事業はビッグデータを活用して、企業や社会に様々な価値をもたらすソフトウェア及びサービスということで、IPOにおける業種の人気度は高めです。

上場する市場は東証一部か二部ですが、ほぼ確実に東証一部となるでしょう。

予想PERは14.4~16.8倍であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
3763 プロシップ 19.81 2.61 2.20%
3836 アバント 24.35 5.03 1.07%
4733 オービックビジネスC 35.95 2.99 1.02%
4776 サイボウズ 46.11 8.49 1.40%
4832 JFEシステムズ 9.65 1.40 2.97%
9629 ピー・シー・エー 27.38 1.18 1.54%

上位株主にはVCが名を連ねていますが、万遍なくロックアップがかかっています。100%売出のIPOである点はマイナスポイントです。

約451.1億円という上場規模は東証一部としては中型であり、このゾーンは成績が奮わない傾向となっています。

東証一部の300億円~500億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • カチタス:+1.5%
  • LIXILビバ:-5.0%
  • KHネオケム:-5.4%
  • ツバキ・ナカシマ:+4.5%
  • gumi:±0%
  • 西武ホールディングス:±0%
  • ポーラ・オルビスホールディングス:-5.9%
  • Paltac:-5.5%
  • パシフィックゴルフグループ:+26.8%
  • 石油資源開発:+1.1%
  • 綜合警備保障:±0%
  • 新日鉄ソリューションズ:-20.0%
  • NECフィールディング:-2.0%
  • 松井証券:+1.4%

以上を総合考慮して、初値予想は「マイナスリターンの可能性が高い」です。


主幹事は野村証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券です。その他は大和証券、みずほ証券、SMBC日興証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名 割当株式数 割当比率
野村証券 5,370,800 41.50%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券 5,370,800 41.50%
大和証券 647,000 5.00%
みずほ証券 647,000 5.00%
SMBC日興証券 647,000 5.00%
SBI証券 129,400 1.00%
マネックス証券 129,400 1.00%

野村證券はIPOの取り扱いが多いのがメリットです。小口個人ですと当たりづらいですけれども、ポチポチ作業を許容できる場合は候補です。

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<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

※過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2019年)発表時BB直前結果
エスコンジャパンリート投資法人弱気弱気-3.8%
エネクス・インフラ投資法人弱気弱気-4.0%
識学強気強気152.8%
リックソフト強気強気126.3%
東海ソフト中立やや強気91.5%
フロンティアインターナショナルやや強気やや強気12.7%
スマレジ強気強気135.4%
日本国土開発中立中立22.4%
ダイコー通産中立中立12.5%
サンケイリアルエステート投資法人やや弱気やや弱気-3.0%
サーバーワークス強気強気276.6%
エヌ・シー・エヌ中立中立51.8%
共栄セキュリティーサービス中立中立36.5%
カオナビやや強気強気100.5%
KHCやや弱気やや弱気-2.1%
コプロ・ホールディングスやや弱気中立14.6%
ミンカブ・ジ・インフォノイドやや強気やや強気33.3%
ギークスやや強気やや強気50.3%
gooddaysホールディングスやや強気強気128.1%
NATTY SWANKY中立中立20.2%
フレアス中立やや強気118.7%
日本ホスピスホールディングス中立中立46.6%
エードットやや強気強気121.0%
Welby強気強気246.7%
東名中立やや強気27.8%
ヴィッツ強気強気130.2%
グッドスピードやや強気やや強気25.0%
トビラシステムズやや強気やや強気125.8%
ハウテレビジョン強気強気209.5%
バルテス強気
大英産業中立
銘柄名(2018年)発表時BB直前結果
CREロジスティクスファンド投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
ザイマックス・リート投資法人やや弱気中立-1.0%
Mマート強気強気333.9%
ジェイテックコーポレーションやや強気強気231.1%
SERIOホールディングスやや強気やや強気130.3%
日総工産やや弱気やや弱気23.7%
神戸天然物化学やや弱気中立56.6%
フェイスネットワーク中立やや強気128.6%
共和コーポレーションやや弱気中立57.9%
信和弱気弱気-3.8%
SOUやや弱気中立24.2%
ファイバーゲートやや強気強気127.4%
キュービーネットHD弱気弱気-6.0%
RPAホールディングス強気強気300.0%
アジャイルメディア・ネットワーク強気強気415.7%
和心やや強気強気167.9%
アズ企画設計やや強気強気117.8%
日本リビング保証やや強気強気189.8%
ブティックスやや強気やや強気137.8%
ビープラッツ強気強気354.5%
ヒューマン・アソシエイツHDやや強気強気207.7%
コンヴァノやや強気やや強気135.4%
HEROZ強気強気988.9%
アイペット損害保険やや強気やや強気57.9%
ベストワンドットコム強気強気242.5%
エヌリンクスやや強気強気108.8%
ラクスルやや弱気中立9.7%
メルカリやや強気やや強気66.7%
ログリー強気強気149.2%
SIG強気強気133.3%
ZUU強気強気246.9%
ライトアップやや強気やや強気32.1%
コーア商事ホールディングス中立中立49.8%
国際紙パルプ商事やや弱気中立30.8%
プロパティデータバンク強気強気130.3%
エーアイ強気強気250.0%
アイ・ピー・エスやや強気やや強気71.0%
スプリックス中立中立7.8%
ロジザード強気強気166.3%
キャンディル中立やや強気52.5%
MTG中立中立21.6%
マネジメントソリューションズ強気強気114.3%
バンク・オブ・イノベーション強気強気108.3%
GA technologies強気強気130.3%
エクスモーションやや強気やや強気49.7%
アクリート強気強気100.3%
プロレド・パートナーズやや強気やや強気68.7%
タカラレーベン不動産投資法人やや弱気やや弱気-4.2%
イボキン中立中立19.7%
システムサポート強気強気128.6%
チームスピリット強気強気101.4%
and factoryやや強気やや強気56.0%
伊藤忠アドバンス・ロジスティクス投資法人やや弱気やや弱気-3.6%
ナルミヤ・インターナショナル弱気弱気-3.8%
マリオンやや強気やや強気59.7%
香陵住販中立中立15.9%
アズームやや強気やや強気113.3%
イーエムネットジャパン強気強気133.3%
ブロードバンドセキュリティ強気強気166.8%
アイリックコーポレーションやや強気やや強気25.8%
SBIインシュアランスグループやや弱気弱気0.0%
ワールド弱気弱気-5.0%
東京インフラ・エネルギー投資法人弱気弱気-4.5%
極東産機中立中立71.9%
フロンティア・マネジメントやや強気やや強気121.2%
ブリッジインターナショナル強気強気113.0%
CRGホールディングス中立やや強気63.6%
Delta-Fly Pharmaやや弱気やや弱気-8.1%
イーソル中立中立138.1%
プリントネット中立中立45.8%
ディ・アイ・システムやや強気強気157.8%
ギフト中立中立77.5%
リーガル不動産中立中立42.9%
VALUENEX強気強気133.7%
アクセスグループ・ホールディングスやや強気強気161.2%
霞ヶ関キャピタルやや強気強気92.6%
ピアラ強気強気97.3%
アルテリア・ネットワークス中立やや弱気-4.8%
アルー強気強気46.7%
オーウエル中立中立14.0%
FUJIジャパン中立中立22.6%
ツクイスタッフやや強気強気53.2%
ソフトバンクやや弱気やや弱気-2.5%
グッドライフカンパニーやや強気やや強気21.9%
田中建設工業やや強気やや強気7.1%
Amazia強気強気33.0%
テクノスデータサイエンス・エンジニアリング強気強気98.4%
Kudan強気強気276.3%
AmidAホールディングスやや強気やや強気6.3%
EduLab中立中立2.2%
ポートやや弱気やや弱気-37.2%
自律制御システム研究所やや弱気中立-16.8%
テノ.ホールディングスやや強気やや強気25.0%
ベルトラやや強気強気33.9%
リンク強気強気112.8%
銘柄名(2017年)発表時BB直前結果
シャノン強気強気320.7%
森トラスト・ホテルリート投資法人やや強気弱気1.4%
安江工務店中立中立4.0%
日宣やや強気やや強気87.5%
レノバやや強気やや強気50.0%
フュージョン強気強気151.9%
ユナイテッド&コレクティブやや強気やや強気177.8%
ロコンド中立やや弱気41.9%
ピーバンドットコムやや強気やや強気113.9%
うるるやや弱気やや弱気11.0%
ファイズ強気強気220.8%
ほぼ日強気強気128.1%
ビークリーやや弱気やや弱気0.1%
ジャパンエレベーターサービス中立中立61.8%
力の源ホールディングスやや強気強気271.7%
インターネットインフィニティー強気強気281.8%
マクロミル弱気弱気-4.3%
フルテック中立中立105.0%
グリーンズ弱気弱気8.6%
オロ強気やや強気129.5%
ソレイジア・ファーマ弱気弱気26.5%
ティーケーピー中立中立74.3%
No.1やや強気やや強気120.4%
ズーム中立中立49.9%
オークネット中立中立18.2%
日本再生可能エネルギーインフラ投資法人やや弱気弱気-4.1%
スシロー弱気弱気-4.7%
ユーザーローカル強気強気325.2%
ネットマーケティングやや強気やや強気36.1%
テモナ強気強気215.9%
ウェーブロックホールディングス弱気やや弱気-3.9%
LIXILビバ中立やや弱気-5.0%
旅工房強気強気173.7%
アセンテック強気強気197.5%
ビーブレイクシステムズ強気強気361.1%
ディーエムソリューションズ強気強気184.0%
エコモットやや強気やや強気53.7%
Fringe81強気強気133.1%
SYSホールディングスやや強気強気116.0%
ツナグ・ソリューションズ強気強気112.0%
GameWithやや強気やや強気133.9%
ソウルドアウトやや強気やや強気76.1%
ユニフォームネクストやや強気強気137.1%
クロスフォー中立中立44.0%
ジェイ・エス・ビーやや弱気中立33.8%
シェアリングテクノロジー強気強気86.9%
トランザス強気強気170.0%
UUUM強気強気226.8%
三菱地所物流リート投資法人+3-10%+3-10%+5.4%
エスユーエス強気強気116.1%
ウォンテッドリー強気強気401.0%
ニーズウェルやや強気強気130.5%
PKSHA Technologyやや強気強気128.3%
壽屋やや強気やや強気32.5%
ロードスターキャピタルやや強気やや強気37.4%
テックポイント・インクやや弱気中立64.9%
マネーフォワードやや強気やや強気93.5%
西本Wismettacホールディングスやや弱気やや弱気-6.0%
MS&Consultingやや弱気やや弱気-2.3%
ウェルビー中立中立28.1%
大阪油化工業中立中立66.7%
シルバーライフやや強気やや強気85.2%
テンポイノベーションやや強気やや強気93.5%
SKIYAKI強気強気147.1%
カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人やや弱気やや弱気-5.0%
Casa弱気やや弱気2.7%
シー・エス・ランバー中立中立84.1%
サインポスト強気強気287.7%
幸和製作所やや強気やや強気126.7%
ポエックやや強気やや強気337.3%
クックビズやや強気強気134.7%
トレードワークス強気強気518.2%
カチタスやや弱気やや弱気1.5%
一家ダイニングプロジェクトやや強気やや強気173.5%
SGホールディングス+3-20%+2-20%17.3%
グローバル・リンク・マネジメント中立やや強気134.0%
ヴィスコ・テクノロジーズ中立中立204.9%
マツオカコーポレーションやや弱気やや弱気46.2%
アルヒやや弱気やや弱気-2.3%
エル・ティー・エス強気強気313.2%
HANATOUR JAPANやや弱気やや弱気10.0%
イオレ強気強気169.8%
ナレッジスイート強気強気150.5%
すららネットやや強気強気113.0%
ジーニー強気強気98.1%
歯愛メディカル弱気やや弱気22.1%
みらいワークス強気強気230.4%
オプトランやや弱気やや弱気66.8%
森六ホールディングスやや弱気やや弱気10.2%
プレミアグループ弱気弱気-4.3%
ミダック中立中立53.8%
ABホテルやや強気やや強気104.0%
要興業弱気弱気26.7%
オプティマスグループやや弱気やや弱気11.2%
銘柄名(2016年)発表時BB直前結果
ラサールロジポート投資法人やや強気中立5.0%
はてな強気強気278.1%
バリューゴルフ強気強気151.2%
中本パックス中立中立0.7%
ヨシムラ・フード・ホールディングス強気やや強気50.0%
ブラス強気強気6.4%
フィット中立中立-7.9%
LITALICOやや強気やや強気88.0%
富山第一銀行弱気弱気6.4%
富士ソフトサービスビューロやや強気やや強気13.5%
昭栄薬品中立中立48.2%
ユー・エム・シー・エレクトロニクス中立中立-17.3%
アカツキ中立中立-8.0%
ヒロセ通商やや強気中立0.0%
アグレ都市デザインやや強気やや強気102.6%
アイドママーケティングコミュニケーション中立弱気-14.6%
フェニックスバイオ中立弱気-2.1%
イワキ中立弱気2.5%
グローバルグループ弱気弱気60.0%
チエルやや強気やや強気165.6%
ウィルプラスHD中立中立-8.0%
ベネフィットジャパンやや強気やや強気67.2%
エボラブルアジアやや強気やや強気48.3%
PR TIMES強気強気59.0%
ハイアス・アンド・カンパニーやや強気やや強気189.5%
丸八ホールディングス弱気弱気11.3%
エディア強気強気94.2%
スターアジア不動産投資法人中立中立-0.9%
グローバルウェイ強気強気373.0%
ジャパンミート弱気弱気3.0%
タカラレーベン・インフラ投資法人中立中立9.9%
アトラエ強気強気135.6%
ホープ強気強気130.0%
農業総合研究所やや強気強気78.1%
やまみ中立中立3.6%
AWSホールディングス強気強気235.3%
ストライクやや強気強気125.9%
ジェイリースやや強気やや強気34.5%
バーチャレクス・コンサルティングやや強気やや強気13.3%
ソラスト中立中立-6.0%
キャリアやや強気やや強気98.5%
ベガコーポレーションやや強気やや強気25.0%
コメダホールディングス中立中立-4.7%
セラク強気やや強気160.0%
LINEやや強気中立48.5%
デュアルタップやや強気やや強気127.0%
インソースやや強気やや強気55.8%
リファインバースやや強気やや強気62.9%
マリモ地方創生リート投資法人中立弱気-3.8%
三井不動産ロジスティクスパーク投資法人やや強気やや強気0.5%
デファクトスタンダードやや強気やや強気41.1%
ベイカレント・コンサルティング弱気弱気-6.5%
大江戸温泉リート投資法人中立中立-4.1%
さくら総合リート投資法人中立弱気-13.2%
串カツ田中中立中立13.5%
デジタルアイデンティティ強気強気88.3%
カナミックネットワーク強気強気186.7%
ノムラシステムコーポレーション強気強気51.0%
バリューデザイン強気強気111.5%
チェンジ強気強気149.9%
シルバーエッグ・テクノロジー強気強気191.3%
シンクロ・フードやや強気やや強気41.4%
G-FACTORYやや強気やや強気54.3%
キャピタル・アセット・プランニング強気強気130.0%
KHネオケム弱気弱気-5.4%
マーキュリアインベストメント中立弱気-4.1%
ユーザーベース中立中立15.9%
九州旅客鉄道中立中立19.2%
アイモバイル中立中立-6.8%
岐阜造園中立中立3.6%
バロックジャパンリミテッド弱気弱気-5.0%
フィル・カンパニー強気強気205.3%
WASHハウス弱気中立40.9%
JMCやや強気やや強気89.2%
エルテス強気強気263.7%
スタジオアタオ中立中立25.7%
いちごグリーンインフラ投資法人中立中立-3.9%
イントラストやや強気やや強気35.6%
グッドコムアセット中立中立32.4%
キャリアインデックス中立中立1.5%
投資法人みらい中立中立-3.8%
MS-Japan中立中立5.8%
シンシアやや強気やや強気-7.1%
ZMP強気強気中止
日本モーゲージサービスやや強気やや強気39.8%
船場弱気弱気-7.5%
リネットジャパングループ強気強気92.9%
セグエグループ強気強気223.5%
イノベーション強気強気235.3%
グレイステクノロジーやや強気やや強気130.0%
エイトレッドやや強気やや強気133.9%
フォーライフやや強気やや強気31.6%
ティビィシィ・スキヤツト強気強気221.4%
銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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