新規上場!日宣のIPOの初値予想

更新日: IPO

日宣

日宣(6543)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2016年2月1日(水)~2月7日(火)、上場日は2月16日(木)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は1,540円(1単元15.4万円)です。仮条件は1,540円~1,600円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,600円となりました。予想PERは11.3倍、予想PBRは1.57倍(BPS1,016.22)、予想配当利回りは2.375(1株配当38)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,900〜2,200円(仮条件の上限比+18.8%~+37.5%)
  • 2,400〜2,500円(仮条件の上限比+50.0%~+56.3%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,400円(公開価格比+50.0%)
  • 2,400円(公開価格比+50.0%)

日宣は、広告宣伝事業を営む株式会社日宣と、印刷事業及び広告宣伝事業を営む連結子会社1社(株式会社日宣印刷)により構成されています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都千代田区神田司町2-6-5 日宣神田第2ビルFです。

日宣とは

日宣は、注力する業界を定め、顧客企業と直接取引をし、経営課題に対してユニークな広告ソリューションを提供しています。

顧客が属する業界の構造や顧客及びその提供する商品・サービスの特性、競合分析、消費者の購買行動の特徴等を理解することにより導き出されるマーケティングメソッドに基づき、コミュニケーションプランを企画設計しています。

メディアニュートラルな視点に立ち、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネット、アウトドアメディア等の最適なメディアを用いるだけでなく、自社においても独自にメディアを企画・開発し提供しています。

コミュニケーションのコンテンツとしては、グラフィック、映像、WEB、記事コンテンツ等に加え、イベント・セミナー運営、体験装置やアプリを含めたアクティビティーなど多岐にわたり、顧客企業に対し統合ソリューションをワンストップで提供しています。

これらを可能にするため、自社の制作部門にプランナー、クリエイティブディレクター、グラフィックデザイナー、コピーライター、ウェブデザイナー、映像ディレクター、プロデューサー、エディターなど幅広い人材を有しています。

名前 役割・内容
プランナー ブランドもしくは商品が抱えるビジネス上の問題を検討し、解決すべき課題を設定した上で戦略を整理し、コミュニケーションプランの全体設計を行う。
クリエイティブディレクター プランナーの全体設計に基づきクリエイティブのアイデアを開発すると同時に、そのアイデアを具体化し、制作物全体の作成を行う。
グラフィックデザイナー 主にプリントメディアにおけるデザインを行う。
コピーライター 広告される対象物の価値が最大化されるように、言葉として定義付けし、商品の具体的な情報や競合商品との違いを考えコピーの作成を行う。
ウェブデザイナー UIやUXの観点を踏まえ、ウェブにおけるデザインを行う。
映像ディレクター 動画制作において、クリエイティブのアイデアを具体化する制作物のディレクションを行う。
プロデューサー クリエイティブの制作物に関し、予算やスケジュールなど完成に至るまでの制作を行う。
エディター 記事や映像、WEB等のコンテンツに関し、企画を立案しそれに基づき編集を行う。

また、社内に仕入れ・調達の専門チームを有し、かつ日宣グループ内に印刷会社を保有しており、広告制作物の品質・コスト・納期の最適なコントロールを行っています。

日宣グループのサービス提供先は特に以下の業界向けに区分されます。

放送・通信

放送・通信業界の中でも、全国ケーブルテレビ局・大手通信キャリア・番組供給会社といった業界各社に、新規加入者獲得・視聴促進等のセールスプロモーションを提供しています。

全国約100局のケーブルテレビ各局に対しては加入者向けテレビ番組情報誌「チャンネルガイド」(月刊誌)を企画・制作し約150万部/月発行しており、その品質・価格・ノウハウにより高い参入障壁を維持しています。

映像の機材

また、ケーブルテレビ局のおすすめ番組情報サイトや大手通信キャリアが運営するVODサービスのレコメンドサイトを制作・運営する等、デジタルサービスも手掛けています。

VODとは、ビデオ・オン・デマンド(Video On Demand)の略称であり、視聴者が観たい時に様々な映像コンテンツを視聴することができるサービスです。

住まい・暮らし

住まい・暮らし業界に関して、40年以上にわたり大手住宅メーカーのセールスプロモーションを提供しています。

全国キャンペーンの全体設計から個々の広告プロモーションの企画、カタログ、DM、チラシや住宅展示場ツールの制作、イベントの企画運営、WEB・映像制作、空間デザイン等を行っています。

なお、カタログや営業ツールは在庫管理まで一貫したサービスを提供しています。

また、全国のホームセンター顧客向け無料情報誌「Pacoma」(月刊誌)を企画・発行しています。メ

ーカーからの広告集稿・ホームセンター企業への同誌の販売に加え、同誌のWEBサイトにおける製品の利用動画や記事の制作、ホームセンター店舗での同誌タイアップ売り場の構築等を提案しています。

「Pacoma」本誌とWEB、売り場の連動によるホームセンターでの集客、製品のセールスプロモーションを提供しています。

https://www.youtube.com/watch?v=93ikBX6BzTw

医療・健康

製薬会社に対し、全国のケーブルテレビやラジオを利用した疾患予防等の啓蒙施策を提供する他、学会セミナーやイベント等の企画・運営を手掛けています。

セルフメディケーションの推進が期待されるドラッグストア企業に対しては、顧客向け無料情報誌「KiiTa」(季刊誌)を企画・発行し全国のドラッグストアに配布しています。

また新たにドラッグストア企業売り場担当者向け無料情報誌「Re:KiiTa」(季刊誌)を発刊しました。なお、両誌は日本チェーンドラッグストア協会の公認情報誌であり、メーカーから広告集稿しています。

その他

英語で「いいね!」という雲の図

その他、Facebook広告や各種のターゲティング広告手法を活用し、様々な企業に顧客層を広げています。

また、学生服メーカーが実施する中高生向けスポーツ教室や絵画コンクール等ユニークなCSR活動を企画・運営しています。

その他の事業として、株式会社日宣印刷(連結子会社)にて各種商業印刷を行っています。

関西圏を中心にカタログ、パンフレット、チラシ、ダイレクトメール、ポスター等を受注・製造しています。

また、紙うちわは、オリジナルのうちわの柄の貼り機を保有し、「エコ紙うちわ」(製法特許出願済)という商品名のセールスプロモーションツールとして全国から多業種にわたって受注・製造しています。

従業員数は103名、平均年齢は39.0歳、平均勤続年数は5.4年、平均年間給与は586.9万円です。


日宣のIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、広告宣伝事業における既存サービスの業務改善や新規サービス立ち上げのための設備投資資金、長期借入金の返済に充当する予定です。

具体的な使途 金額(千円) 割合 支出予定時期
新本社ビル竣工による長期借入金の返済 240,000 82.8% 平成29年3月~平成30年2月
編集工程効率化のための業務支援システム 36,000 12.4% 平成29年6月~平成30年2月
VOD業界向けの自社メディアの開発 10,000 3.4% 平成29年9月~平成30年2月
受発注業務ペーパーレス化のための受発注システム 4,000 1.4% 平成29年3月~平成29年5月

日宣の業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度もあるものの、大局的には右肩上がりとなっています。

日宣の業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

連結経営指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は14.8%であり、自己資本比率は36.0%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第62期 第63期
決算年月 平成27年2月 平成28年2月
売上高 (千円) 3,939,512 4,338,421
経常利益 (千円) 190,327 331,316
当期純利益 (千円) 84,002 199,849
包括利益 (千円) 84,494 199,405
純資産額 (千円) 1,264,624 1,430,029
総資産額 (千円) 3,663,742 3,975,335
1株当たり純資産額 (円) 743.9 841.19
1株当たり当期純利益金額 (円) 50.79 117.56
自己資本比率 (%) 34.5 36.0
自己資本利益率 (%) 7.1 14.8
株価収益率 (倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー (千円) 236,158 283,329
投資活動によるキャッシュ・フロー (千円) △1,260,244 △232,144
財務活動によるキャッシュ・フロー (千円) 1,458,343 55,303
現金及び現金同等物の期末残高 (千円) 943,526 1,050,014
従業員数 (人) 110 111

提出会社の主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次 第59期 第60期 第61期 第62期 第63期
決算年月 平成24年
2月
平成25年
2月
平成26年
2月
平成27年
2月
平成28年
2月
売上高 (千円) 2,506,469 2,620,032 3,153,562 3,589,684 4,136,773
経常利益 (千円) 230,749 167,266 204,958 197,447 320,222
当期純利益 (千円) 95,378 77,259 106,602 114,750 144,779
資本金 (千円) 93,000 93,000 93,000 145,500 145,500
発行済株式総数 (株) 55,000 55,000 55,000 85,000 85,000
純資産額 (千円) 916,466 966,245 1,045,523 1,230,666 1,341,000
総資産額 (千円) 1,533,758 1,554,489 1,634,767 3,402,142 3,696,188
BPS (円) 16,624.85 17,529.91 18,971.34 723.92 788.82
1株当たり配当 (円) 500 500 600 400 500
EPS (円) 1,734.15 1,404.72 1,938.23 69.38 85.16
自己資本比率 (%) 59.6 62 63.8 36.2 36.3
自己資本利益率 (%) 10.9 8.2 10.6 10.1 11.3
株価収益率 (倍)
配当性向 (%) 28.8 35.6 31 28.8 29.4
従業員数 (人) 59 75 82 100 100

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは6月13日から暗転して大きく崩れて、英国離脱ショックによって暴落しました。しかし、その後はしぶとく切り返しました。急反発後はボックスでの推移を経て9月に入ってからは右肩上がりに回帰しました。

11月に入ってから米国大統領選挙のイベントで急落しましたが、急反発となって切り替えして、2016年来高値を更新しました!

2015年7月の2006年来高値までもあと少しというところまで上昇しています。IPOにおいては追い風の状況です。

日経JASDAQのチャート(2016年10月14日~2017年1月13日)
(※マネックス証券より)

上場規模

日宣のIPOの規模は最大で約4.4億円であり、JASDAQスタンダードとしても超小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は200,000株、売出株式数は50,000株、オーバーアロットメント(OA)は37,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約15%とかなり低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は20%です。

売出人である大津裕司及び大津穰並びに日宣の株主である有限会社オオツコーポレーション、日宣社員持株会、ジャフコV2共有投資事業有限責任組合、村井敏裕、大津宏、大津孝、本間祐史、飛川亮、森信子、土肥節子、大津健将、ジャフコV2-W投資事業有限責任組合、青木康明、小倉正人、野見光裕、ジャフコV2-R投資事業有限責任組合、阿河幸一、大津征夫、柴田守、折笠史典、吉田正和、惠宏二郎、野口秀樹、青木珠美、原田邦昭、西島竜、今江吉宏、濱田陽介、岩波裕介、稲田哲也、及び大野亨には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

また、日宣の第2回新株予約権の保有者である村井敏裕、本間祐史、阿河幸一、日宣及び日宣子会社の従業員32名、並びに第3回新株予約権の保有者である大津裕司及び大津穰は、主幹事会社に対し、ロックアップ期間中は、原則として日宣株式の売却等を行わない旨を合意しています。

例外的な売却可能ケースは、売却価格が発行価格の1.5倍以上の価格で、主幹事会社を通して行う東京証券取引所取引での売却等です。

上記のほか、日宣は、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名 保有割合 ロックアップ
大津裕司 23.99%
有限会社オオツコーポレーション 22.61%
大津穰 13.52%
日宣社員持株会 12.17%
ジャフコV2共有投資事業有限責任組合 6.52%
村井敏裕 3.94%
本間祐史 2.29%
大津宏 2.13%
大津孝 2.13%
飛川亮 1.81%

初値予想

日宣の事業は、広告宣伝事業と印刷事業ということで、IPOにおける業種の人気度は主力の広告宣伝事業はそこそこ高めで、印刷事業は低めです。

予想PBRは1.57倍、予想PERは11.3倍、予想配当利回りは2.375であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2139 中広 14.78 2.87 1.59%
2156 セーラー広告 28.58 0.60 1.77%
2164 地域新聞社 赤字 1.41 0.43%
2329 東北新社 12.53 0.48 1.91%
2376 サイネックス 14.40 1.01 1.22%
2481 タウンニュース社 8.30 0.74 2.88%
4833 ぱど 53.09 3.93 0.00%
9466 アイドママーケティングコミュ 14.54 2.78 0.88%

約4.4億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしても超小型です。上位株主にはVCの名前がありますが、万遍なくロックアップがかかっています。

公開比率(オファリングレシオ)も低く、需給面では大きなプラス要素があります。

JASDAQスタンダードの5億未満の超小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ティビィシィ・スキヤツト:+221.4%
  • キャピタル・アセット・プランニング:+130.0%
  • チエル:+165.6%
  • ミズホメディー:+156.5%
  • クレステック:+82.4%
  • シンデン・ハイテックス:+12.2%
  • エスエルディー:+15.3%
  • エスクロー・エージェント・ジャパン:+199.6%
  • 横田製作所:+136.4%
  • 買取王国:+122.2%
  • IBJ:+80.0%
  • ありがとうサービス:+11.3%
  • 日本エマージェンシーアシスタンス:+27.3%
  • ベルグアース:+5.4%
  • 日本管理センター:±0%
  • イーピーミント:+13.3%
  • ハウスコム:-3.3%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事は大和証券です。その他は、SMBC日興証券、いちよし証券、岩井コスモ証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

日宣のIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

株・投資信託ならネット証券のマネックス

岩井コスモ証券は、ネット抽選分は小口個人投資家に嬉しい完全公平抽選となっています。

100年以上の歴史を誇る老舗総合証券の一つが岩井コスモ証券です。対面口座だけではなく、ネット専用口座もあります。IPOの取り扱い数...

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、2,000円のプレゼントもあります!

取引が不要で口座開設だけで2,000円プレゼントの証券会社のキャンペーンは稀有です。まだライブスター証券に口座をお持ちでない方は、今がチャンスです。この機会にぜひ口座開設してはいかがでしょうか。

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。52枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.