新規上場!共和コーポレーション(6570)のIPOの初値予想

更新日: IPO

共和コーポレーション

共和コーポレーション(6570)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年3月1日(木)~3月7日(水)、上場日は3月19日(月)です。

新規上場する市場は東証2部で、想定価格は1,430円(1単元14.3万円)です。仮条件は1,430円~1,590円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,590円となりました。予想PERは11.8倍、予想配当利回りは2.14%(1株配当 34)です。

初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,700〜2,000円→3/6に上方修正:2,000〜2,300円(仮条件の上限比+25.8%~+44.7%)
  • 2,000〜2,300円(仮条件の上限比+25.8%~+44.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,800円(公開価格比+76.1%)
  • 3,000円(公開価格比+88.7%)

共和コーポレーションは経営理念「三つの楽しみ(顧客満足の楽しみ、一生懸命の楽しみ、実践と行動の楽しみ)」の下、アミューズメント施設の運営と、アミューズメント機器等の販売の2分野を中心としたアミューズメント事業を展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は長野県長野市若里3-10-28です。

共和コーポレーションとは

共和コーポレーションが販売しているアミューズメント機器とは、ゲームセンターに設置してある業務用ゲーム機です。

従業員数は116名、平均年齢は36.3歳、平均勤続年数は7.4年、平均年間給与は444.5万円です。

アミューズメント施設運営事業

アミューズメント施設の運営は、共和コーポレーションのアミューズメント事業の中核をなすものです。

共和コーポレーションの直営店は、長野県を中心として、新潟、富山、埼玉、東京、神奈川、静岡等の各県のロードサイド、ショッピングセンター及び繁華街に、アミューズメント施設の店舗を展開しています。

共和コーポレーションは、アミューズメント機器メーカーの傘下に属さない独立系であり、各メーカーの新製品のゲーム、人気機種を取り揃えています。

「APINA(アピナ)」「YAZ(ヤズ)」「GAMECITY(ゲームシティ)」の3ブランドで遊空間の創出を行っています。

ブランド主な事業内容
アピナ長野県を中心に信越、北陸、北関東等のエリアにおいてロードサイド店舗を軸に展開しています。三世代家族をメインターゲットとしており、景品ゲーム機運営と接客サービスを重視しています。
ヤズ東海地方を中心に、千葉県から大阪府までの太平洋側の地域におけるYAZ、YAZワールド、シートピアYAZの運営によって、小規模ショッピングセンター内店舗を軸に展開しています。
ゲームシティ東京都及び埼玉県の都市圏におけるゲームシティ、ゲームシティプラスの運営によって、20代~30代の年齢層をターゲットにした繁華街型ロードサイド店舗を展開し、メダルゲームとテレビゲームを中心としたサービスを提供しています。

近年店舗は大型化してきていますが、共和コーポレーションは以前より、効率性の観点から1,500㎡以下の小回りの利く中型店を中心に展開しており、主に、居抜き物件を利用することでローコストでの出店を実現しています。

店舗は、明るくて(外壁が硝子仕様)、健全(スポーツ施設を併設)、衛生的(分煙・禁煙)をモットーに、安心、安全、安価で身近な娯楽施設として、カップル、ファミリーをはじめ、3世代で来店できる店舗を目指してきました。

各店舗では景品ゲーム、テレビゲーム及びメダルゲームをメインとして扱っています。

コインの山

店舗では、顧客と直接触れ合うことで、顧客の動向、話題、人気の機種及び景品の把握を通じて店舗運営に生かしています。

また、各店舗では、顧客のニーズにあった景品選定や地域特性を反映したイベントやサービスを行うことで顧客満足度の向上に努めています。

さらに、店舗間での機器の流動化を行うことで、ユーザーが継続的に共和コーポレーション店舗を楽しんでもらえるよう努めています。

バッティングセンターの運営においては、初心者からプロ志望者までレベルに合わせて、アミューズメントながら本格的に楽しめるように、趣向を凝らした機器を導入しています。

また、ゲームセンターとバッティングセンターを併設した大型店舗の展開も精力的に行っており、ゲームの種類等で施設内をエリア別に区切ることでアミューズメント機器の特性を際立たせ、顧客が満足できる空間作りを行っています。

コインゲーム

ボウリング場の運営においては、家族連れから競技ボウラーまで、幅広い顧客が足を運びやすく、顧客の満足を提供できるよう、ボールウォール(ガターなし)レーンやプロショップ等、新しい試みを重ねています。

また、アミューズメント企業としての特色を活かして、ボウリング場内でのゲームコーナーの充実を図る等、年代やレベルの違いを問わず、顧客が満足できる空間作りを行っています。

共和コーポレーションの出店戦略は再生及び活性化を核としています。

複数名による商圏調査を十分行ったうえで物件を慎重に選定するとともに、居ぬきを基本としたローコスト出店にて運営できる点が強みであると考えています。

また M&Aから店舗再生するノウハウにも実績があり、今後も新規出店と並行し規模拡大を目指しています。

さらに、共和コーポレーションは直営店舗の他に、集客力のあるショッピングセンター、ボウリング場、リゾートホテル等のくつろぎスペース・コーナー等において、施設保有者との合意のもとに、共和コーポレーションのアミューズメント機器を施設保有者に賃貸して管理を委託する「管理委託」も行っています。

エリア別の店舗出店状況は次のとおりです。

エリア平成24年
9月末
平成25年
9月末
平成27年
3月末
平成28年
3月末
平成29年
3月末
平成29年
12月末
北海道111111
東北111111
関東4411101514
東海015666
甲信越191918201919
北陸445555
近畿001111
合計293042444847

アミューズメント機器販売事業

共和コーポレーションにおいて、全国各地のアミューズメント施設のオペレーター、ディストリビューター、アミューズメント関連機器等の販売を行っています。

オペレーターとはアミューズメント施設運営業者、ディストリビューターとはアミューズメント機器等の卸売業者です。

共和コーポレーションは、業務用の国内アミューズメント機器製造各社の新商品をはじめ、中古機器、シールプリント用紙、部品類、景品類と多岐にわたる商品を取扱っています。

その殆どは、メーカーからの直送によるもので、顧客の少量多品種の要望にも対応可能な態勢をとっています。

販売部門の拠点を東京に置き、通常の受注活動の他に、メンテナンスの手配や共和コーポレーションで運営している店舗で得た機種稼働データや店舗運営ノウハウ等を通じた助言・提案、新たな店舗作りの運営支援等のコンサルティングを含むトータルセールスを行っています。

アミューズメント業界では、最新の人気機種の確保が重要なため、共和コーポレーションが運営するアミューズメント施設での自社使用分も含めた仕入れをしているので、メーカーとはスケールメリットを加味した交渉が可能です。

その他事業

その他事業として主に広告代理店等を行っています。

主に地元長野県において、チラシ、TVコマーシャルをはじめとした各種媒体を利用した広告代理店業、インターネット等を利用した販促品の販売、店舗デザイン及び看板作成等まで幅広く行っています。


共和コーポレーションのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、設備資金として充当する予定です。

具体的には平成31年3月期にアミューズメント施設運営事業の店舗において利用するアミューズメント機器を購入する予定です。

共和コーポレーションの業績推移

業績面では売上高は減収、経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

共和コーポレーションの業績推移

営業キャッシュフローは純利益・包括利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は16.2%であり、自己資本比率は24.1%です。連結経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第30期第31期
決算年月平成28年3月平成29年3月
売上高(千円)11,298,31911,978,124
経常利益(千円)223,906326,909
親会社株主に帰属する当期純利益(千円)142,937328,484
包括利益(千円)162,835351,354
純資産額(千円)1,858,1722,185,867
総資産額(千円)8,331,3259,073,258
1株当たり純資産額(円)785.36923.87
1株当たり当期純利益(円)60.41138.84
自己資本比率(%)22.324.1
自己資本利益率(%)816.2
株価収益率(倍)
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)1,196,4161,036,106
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△773,971△1,087,309
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△253,732196,699
現金及び現金同等物の期末残高(千円)1,307,2051,452,701
従業員数(名)146167

提出会社の経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第27期第28期第29期第30期第31期
決算年月平成24年
9月
平成25年
9月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
売上高(千円)8,099,4727,931,30013,267,8979,505,6199,691,083
経常利益(千円)57,345142,287215,893149,746350,589
当期純利益(千円)22,43777,26451,330103,220128,342
資本金(千円)291,270291,270291,270291,270291,270
発行済株式総数(株)49,32049,32049,32049,32049,320
純資産額(千円)1,428,6981,497,2421,527,9081,627,3671,754,920
総資産額(千円)6,226,9446,293,5348,619,9607,923,5118,443,479
BPS(円)30,19231,64132,289687.81741.72
1株配当(円)500500500500500
EPS(円)456.361,632.811,084.7443.6354.24
自己資本比率(%)22.923.817.720.520.8
自己資本利益率(%)1.55.33.46.57.6
株価収益率(倍)
配当性向(%)105.530.646.122.918.4
従業員数(名)120113104107114

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証2部指数は長らく美しい右肩上がりでの推移が続いていましたけれども、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証2部指数のチャート(2017年11月15日~2018年2月14日)
(※マネックス証券より)

上場規模

共和コーポレーションのIPOの規模は最大で約10.7億円であり、東証2部としてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は450,000株、売出株式数は200,000株、オーバーアロットメント(OA)は97,5001430株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約26%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は31%です。

売出人かつ貸株人である宮本和彦、売出人である宮本早苗並びに株主である株式会社ユーミーコーポレーション、共和コーポレーション従業員持株会、株式会社北陸銀行、株式会社八十二銀行、長野信用金庫、杉浦進、岡崎盛裕、澤田亮、株式会社CITY VOX、中澤敏和及び塚田良希には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

その他、共和コーポレーションは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、共和コーポレーション新株予約権の割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(株)ユーミーコーポレーション44.04%
宮本早苗19.49%
宮本和彦13.83%
共和コーポレーション従業員持株会8.07%
(株)共和コーポレーション3.90%
(株)北陸銀行1.95%
(株)八十二銀行1.95%
長野信用金庫1.95%
杉浦進0.70%
岡崎盛裕0.43%

初値予想

共和コーポレーションの事業は、アミューズメント施設の運営と、ゲームセンターに設置してある業務用ゲーム機等の販売ということで、IPOにおける人気度は高くありません。

予想PERは11.8倍、予想配当利回りは2.14%であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
4343イオンファンタジー42.543.730.64%
4650SDエンターテイメント42.523.910.71%
4680ラウンドワン38.453.291.10%
4712KEYHOLDER50.831.760.82%

約10.7億円という上場規模は東証2部としてはやや小型です。上位株主にはVCはなく、万遍なくロックアップがかかっています。

東証2部の10億~20億円のIPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ジェイ・エス・ビー:+33.8%
  • マーキュリアインベストメント:-4.1%
  • イワキ(銘柄名:イワキポンプ):+2.5%
  • 中本パックス:+0.7%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • 土木管理総合試験所:-2.4%
  • ホクリヨウ:+8.9%
  • 東京ボード工業:-8.0%
  • 綿半ホールディングス:+6.3%
  • ヤマシンフィルタ:+19.6%
  • ダイキアクシス:+3.9%
  • エンビプロ・ホールディングス:+48.6%
  • サンヨーホームズ:+78.6%
  • パンチ工業:-5.4%
  • アジュバンコスメジャパン:+4.8%
  • 三洋貿易:-3.5%
  • 阿波製紙:+0.3%
  • ジャパンマテリアル:-7.9%
  • AGS:-6.3%
  • 大研医器:±0%
  • 電算システム:-7.1%
  • TAIYO:-6.7%
  • ニホンフラッシュ:-7.5%
  • リンクアンドモチベーション:+100.0%
  • ラサ商事:+25.4%
  • 山下医科器械:+0.4%
  • デリカフーズ:+35.3%
  • サーラ住宅:+24.0%
  • ゼロ:+38.2%

以上を総合考慮して、初値予想は「公開価格近辺で若干のプラスリターン」です。


主幹事は野村證券です。その他は、みずほ証券、SMBC日興証券、SBI証券、八十二証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券585,00090.00%
みずほ証券45,5007.00%
SMBC日興証券6,5001.00%
SBI証券6,5001.00%
八十二証券6,5001.00%

共和コーポレーションのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券で申込、S級銘柄の当選が見込めない対面証券では申込を検討(回避することも)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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