新規上場!WASHハウスのIPOの初値予想

更新日: IPO

WASHハウス

WASHハウス(6537)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は11月4日(金) ~2016年11月10日(木)、上場日は11月22日(火)です。

新規上場する市場は東証マザーズ、福岡Q-Boardで、想定価格は2,090円(1単元20.9万円)です。仮条件は2,090円~2,300円と上振れました。

公募価格は仮条件の上限である2,300円となりました。予想PERは37.0倍、予想PBRは4.55倍(BPS505.99)、予想配当利回りは0.70%(16円)です。

初値予想は公開価格近辺です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,300〜2,700円(仮条件の上限比±0%~+17.4%)
  • 2,300〜2,500円(仮条件の上限比±0%~+8.7%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,300円(公開価格比±0%)
  • 2,700円(公開価格比+17.4%)

WASHハウスは、コインランドリー「WASHハウス」のチェーン本部としてFCシステムをFCオーナーに提供する「FC事業」、提供したFC店舗の運営・管理を行う「店舗管理事業」、直営店舗の運営等を行う「直営事業その他」の各事業を展開しています。

監査法人は有限責任監査法人トーマツで、本社所在地は宮崎県宮崎市新栄町86番地1です。

WASHハウスとは

WASHハウスのコインランドリー「WASHハウス」は、単にコインランドリー機器を販売し、それを購入したオーナーが運営するコインランドリーとは異なり、出店後における店舗の完全管理を行うことを目的としています。

FCオーナーに代わり店舗利用者に気持ち良く利用してもらえるようなサービスを提供し続けることを目指しています。

FC事業

FC事業においてはWASHハウスが出店候補地を選定し、FCオーナーとの間で「WASHハウス」ブランドの店舗の設計、内装工事、機器の設置等をパッケージ化した「WASHハウスコインランドリーシステム一式」を販売しています。

また、オープンに際しての広告等の開業準備費用、FC加盟金を受領しています。

店舗管理事業

店舗管理事業においては、店舗の「安心・安全・清潔」を維持する為に、24時間365日受付のコールセンター、Webカメラと遠隔コントロールによる即時サポート、毎日の点検・清掃、洗剤の補充、メンテナンス巡回、集金、広告活動等などのサービスを提供し、これらに係る対価を受領しています。

WASHハウスはすべてのFC店舗についてコインランドリー店舗の管理を受託しており、店舗収支を含む運営状況を月次でFCオーナーに報告し、月次で集金した売上金から差し引くことによりFCオーナーからコインランドリー管理収入を受領しています。

このようにWASHハウスのFCシステムではFCオーナーが、店舗管理業務から解放されるため、初期投資コストさえ負担できれば複数の店舗を保有し、地域分散による収益変動リスクを低減することが容易に行える特徴があります。

直営事業その他

直営事業は、コインランドリー「WASHハウス」を直営店として展開し、店舗利用者から洗濯機、乾燥機の利用料を受領しています。

直営店は主に新規エリアへの進出時に出店しており、「安心・安全・清潔」なコインランドリーとしての「WASHハウス」ブランドのローカル認知を高めています。

コインランドリー潜在ユーザーへの利用喚起、FCオーナーと土地オーナー(不動産の有効利用を検討している個人・法人)への店舗モデルの提供など、アンテナ店としての役割を担っています。

その他については、コインランドリーの経費精算業務等に伴う業者からの事務手数料収入などの収益を受領しています。

WASHハウス店舗の特徴

WASHハウスが提供するコインランドリー「WASHハウス」は、従前からの「暗い・汚い・怖い」というイメージのコインランドリーとは異なり、女性や小さい子供のいるファミリー層をターゲットとする「安心・安全・清潔」な店舗を統一ブランドで提供することを目指しています。

女性就労率の増加や高層マンションの普及、及びライフワークの変化などから、自宅の洗濯機よりも一度に大量にかつ洗濯・乾燥の時間を短縮できるコインランドリーへの関心が高まっている状況にあります。

特に、健康志向の高まりのなかで、ダニやアレルギー対策として布団やじゅうたんなどの大物洗いの利用が注目されており、また子供のスニーカーを洗濯・乾燥できる機器を備えるコインランドリーへのニーズが高まりつつあります。

こうしたなかでWASHハウスは、標準的な店舗で最大22kgまでの洗濯機や、最大25kgに対応する乾燥機を備えるほか、スポーツシューズや通学用のスニーカー等が洗えるスニーカーランドリーや無料で使用できるシミ抜き用の機器も提供し、消費者のニーズに対応しています。

さらにWebカメラで24時間店舗をモニターで管理しており、本社から遠隔操作でランドリー機器をコントロールできるIoT型ランドリー機器を導入しています。

無人店舗でありながら、あたかも有人店舗であるようなリアルタイムのサポートを提供できる状況を、すべての店舗において提供し、安全に利用できる仕組みを構築しています。

また、使用している洗剤の成分表示や乾燥機の温度表示を明示することで、安心して消費者が利用できる配慮も行っています。

店舗には2名程度の清掃スタッフが在籍し、乾燥機のフィルター清掃や洗濯機の消毒など毎日店舗の清掃を行っており、清潔な店舗を維持するよう努めています。

一般社団法人全国コインランドリー管理業協会

一般社団法人全国コインランドリー管理業協会(全コ管)は、法令等に準拠した設備と衛生管理についての運営基準を定め、現時点ではWASHハウスの直営店及びFCオーナーの加盟店が店舗単位で加入する会員組織です。

入会金が30,000円/店、月会費が5,000円/店です。会員の会費のみで運営され、業界の健全化と一般消費者への啓蒙活動(コインランドリー利用の有用性告知など)を担っています。

なお、WASHハウスと全コ管は業務委託契約を締結しており、店舗管理維持の確認や電話業務および事務業務等の代行業務を行っており、平成27年12月期の全コ管から受け取った業務委託費は616.8万円です。

WASHハウスの従業員数は87名、平均年齢は38歳5ヶ月、平均勤続年数は2年、平均年間給与は369.6万円です。

WASHハウスのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、主に首都圏への直営店出店に係る設備資金、借入金返済の一部、事業拡大を目的とした人員増強のための人材紹介、将来における情報システム投資など今後の事業基盤拡大のための資金に充当する予定です。

WASHハウスの業績推移

業績面では売上高・経常利益は美しい右肩上がりとなっています。純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

WASHハウスの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っている年度と下回っている年度があります。配当はまだ行われていません。成長企業ならば問題はありません。

前期の自己資本利益率(ROE)は51.27%であり、自己資本比率は20.6%です。経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第11期第12期第13期第14期第15期
決算年月平成23年
12月
平成24年
12月
平成25年
12月
平成26年
12月
平成27年
12月
売上高(千円)524,358706,5931,051,7081,246,9092,050,119
経常利益(千円)37,95751,29962,07866,357219,086
当期純利益(千円)37,39850,67465,68540,020131,765
資本金(千円)140,000140,000140,000140,000155,974
発行済株式総数(株)16,50016,50016,50016,50026,135
純資産額(千円)26,43977,113143,304183,289338,840
総資産額(千円)441,534572,530869,2761,044,6241,645,075
BPS(円)1,602.404,673.568,191.69106.15129.65
1株配当(円)1,600
EPS(円)2,266.563,071.163,980.9524.2576.42
自己資本比率(%)5.9913.4715.5516.7720.6
自己資本利益率(%)483.1597.8761.8925.7951.27
株価収益率(倍)
配当性向(%)20.93
営業CF(千円)108,040423,380
投資CF(千円)△35,42742,832
財務CF(千円)△53,54970,835
現金等(千円)634,9021,171,950
従業員数(名)2127354962

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は4月と5月にダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏でした。その後、切り返して来ましたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

英国離脱ショックによる暴落後、一時的には切り返しましたが、任天堂関連相場、日銀追加緩和で切り返している東証一部を尻目に東証マザーズは軟調な展開が続いていました。

8月下旬を底に切り返すような動きになりましたが、7月中旬依頼のボックス相場の高値近辺で跳ね返されて、再び下落してしまいました。

日銀の金融政策決定会合で、日経平均ETFの買い入れ額を減らしてTOPIXを増やしたのを契機に、東証マザーズも動意づきました。

小型株着目の流れが強まり、切り返して再上昇する流れになると、IPOにおいてもプラス材料です。10月6日以降は再びたれてきたものの、10圧17日に下ヒゲをつけて反発しつつあります。

ここ数ヶ月はボックス相場となっていますが、着実に下値を切り上げています。ボックス相場を上抜けられるか否かに注目です。

東証マザーズのチャート(2016年7月19日~10月18日)
(※マネックス証券より)

上場規模

WASHハウスのIPOの規模は最大で約26.7億円であり、東証マザーズとしては大型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は620,000株、売出株式数は492,500株、オーバーアロットメント(OA)は166,800株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約39%と高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約44%です。

貸株人である児玉康孝、WASHハウス株主である株式会社KDM、児玉眞由美、株式会社宮崎銀行、児玉ユミ子、児玉光、徳田俊行及び奈須義岳には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

売出人であるジャフコV2共有投資事業有限責任組合、ジャフコV2-W投資事業有限責任組合及びジャフコV2-R投資事業有限責任組合には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、WASHハウスは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則等の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、WASHハウス株式の割当てを受けた者(株式会社伊達組、宮崎県酒類販売株式会社、株式会社タツミクリエート、柚木﨑政和、合同会社おにつか、塚本泰有、有限会社REVE・FORTY、株式会社成和産業、木本定男、有限会社戸倉食糧、株式会社九州アースリー、仲本準司、ファームランド芦屋株式会社、西日本液化ガス株式会社、岩切宏海及び中村消防防災株式会社)及びWASHハウス新株予約権の割当てを受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
児玉康孝35.70%
(株)KDM28.79%
ジャフコV2共有投資事業有限責任組合8.12%
JAIC-みやざき太陽1号投資事業有限責任組合7.78% 
みやざき未来応援ファンド投資事業有限責任組合7.41% 
児玉眞由美3.71%
(株)宮崎銀行2.96%
ジャフコV2-W投資事業有限責任組合0.81%
児玉ユミ子0.74%
児玉光0.56%

株主優待に期待!

WASHハウスはコインランドリー運営企業ということで、株主優待との親和性が極めて高い企業です。

株主優待があるか否かでPBRが4~5倍、PERが10~20倍違うのはザラであり、導入して上手く株主優待を活用すると、成長にモメンタムをつけることもできます。

クリエイト・レストランツ・ホールディングス、コロワイド、RIZAPグループあたりは株主優待を極めて上手く活用してファイナンスし、M&A等で成長を加速させています。

高PBR・高PERで株価を高く保ち、それを活かして資金調達し、獲得した軍資金を元に成長を加速させています。

コード銘柄名PBRPER配当利回り
2928RIZAPグループ4.812,0300.00%
3387クリエイト・レストランツHD8.5258.060.00%
7616コロワイド16.95赤字0.27%
8200リンガーハット5.7668.940.45%

株主優待を経営に活かすと、無い場合に比べて成長にスピードをつけることも可能になります。

コロワイドは牛角やかっぱ寿司を買収しましたが、株主優待のパワーがなかったら果たして買収できたかどうかという話にまでなりかねません。

RIZAPグループとクリエイト・レストランツHDは、もし株主優待がなかったとしたら、ここまでの急成長は無理だったと断言できます。

ダイエット前後の女性のイラストかごの屋のランチ (3)

経営に必要な資金を株主優待で築いた高い時価総額を利用して賄い、成長を加速させています。WASHハウスにも株主優待レバレッジ経営を期待します。

初値予想

WASHハウスの事業は、コインランドリーの直営店舗の運営・FC事業、提供したFC店舗の運営・管理を行う店舗管理事業ということで、IPOにおける業種の人気度は高くありません。

売上・利益ともに右肩上がりである点はプラス材料です。約26.7億円という上場規模は東証マザーズとしては大き目です。上位株主にはロックアップがかかっていないVCがあります。

予想PERは37.0倍、予想PBRは4.55倍、予想配当利回りは0.70%であり、類似企業と比較すると割高感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
2300きょくとう15.970.811.91%
3058三洋堂ホールディングス58.741.730.87%
9731白洋舎10.261.212.00%

需給面では不安が残ります。東証マザーズの25億円以上35億円未満の大型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • アイドママーケティングコミュニケーション:-14.6%
  • 日本スキー場開発:+9.9%
  • RSTechnologies:-23.6%
  • シリコンスタジオ:+102.0%
  • アルファポリス:+93.2%
  • イグニス:+342.1%
  • 日本アクア:+24.9%
  • エナリス:+156.1%
  • メドレックス:+120.0%
  • ポールトゥウィン・ピットクルーHD:+21.3%
  • クックパッド:+101.1%
  • スタートトゥデイ:+60.0%

以上を総合考慮して、現時点での初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。BB直前の需給動向に注目します。

主幹事は野村證券です。その他は、SMBC日興証券、岡三証券、エース証券、ふくおか証券、SBI証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
野村証券945,60085.00%
SMBC日興証券55,6005.00%
岡三証券44,5004.00%
エース証券22,3002.00%
ふくおか証券22,3002.00%
SBI証券11,1001.00%
マネックス証券11,1001.00%

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WASHハウスのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいの...

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<投資スタンス>
中立
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-1.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立1.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%

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