新規上場!信和(3447)のIPOの初値予想

更新日: IPO

信和(3447)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年3月2日(金)~3月8日(木)、上場日は3月20日(火)です。

新規上場する市場は東証2部で、想定価格は1,380円(1単元13.8万円)です。

仮条件は1,150円~1,300円と窓を開けて下振れました。公開価格は仮条件の下限である1,150円となりました。

予想PERは10.8倍、予想PBRは1.32倍(BPS 867.99)、予想配当利回りは3.74%(1株配当 43)です。

初値予想は「マイナスリターンの可能性が高い」です。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 1,300〜1,450円(仮条件の上限比±0%~+11.5%)
  • 1,200〜1,350円(仮条件の上限比-7.7%~+3.8%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 1,150円(公開価格比±0%)
  • 1,085円(公開価格比-5.7%)

信和の初値は1,106円となり-3.8%の公募割れとなりました。

信和は主に仮設資材、物流機器を中心とした金属製品の製造・販売を展開しています。

監査法人は有限責任 あずさ監査法人です。本社所在地は岐阜県海津市平田町仏師川30-7です。

信和とは

信和の報告セグメントは仮設資材及び物流機器の製造・販売事業の単一セグメントですが、「仮設資材部門」「物流機器部門」の2つに大別できます。

従業員数は129名、平均年齢は41.2歳、平均勤続年数は8.4年、平均年間給与は517.8万円です。

仮設資材部門

仮設資材部門では、建設現場などで使用される仮設資材の製造・販売を主軸に、仮設資材のレンタルサービス、OEM製品の受託製造等を行っています。

建設現場で用いられる仮設足場は、主に低層~中層用で使用される「くさび緊結式足場」と中層~高層用で使用される「次世代足場」、主に高層用や大規模施設等で使用される枠組足場の3種類に大別されます。

当事業においては、主にシステム足場(くさび緊結式足場・次世代足場)の製造・販売を行っています。

門型の建枠にジャッキベース・交差筋かい・踏板等の基本部材を組み合わせ、積み上げていく枠組足場と比べ、システム足場は各製品(支柱、手すり、踏板等)が軽量かつシンプルな形状であるため、熟練したとび職でなくとも施工が容易という特徴があります。

またコンパクトに結束できるため、現場への輸送効率が良く、保管場所も少なくて済むという特徴があります。

さらには、ハンマーを使用して、くさびを緊結するだけであるため、ボルト締め等の作業が不要であり、枠組足場よりも施工効率が高く、短期間で施工できる特徴があります。

信和が調査依頼した株式会社日本能率協会総合研究所の2017年9月20日付の「くさび緊結式足場及び次世代足場の市場に関する調査 調査報告書」によると、「くさび緊結式足場」は、2016年度の出荷金額ベースで市場シェア1位となっています。

作業服の女性

くさび緊結式足場「シンワキャッチャー」について

信和の取り扱うくさび緊結式足場の「シンワキャッチャー」は、主に支柱、手すり、ジャッキベース、ブラケット、踏板から構成されています。

シンワキャッチャー製品においては、既存の顧客に対するリレーションを保ちつつ、新規顧客に対しては、高い施工性や製品・サービスの豊富なラインナップを活かした幅の広い提案、丁寧な営業活動を行うことで、新規顧客の獲得に努めています。

また新規製品「SPS(サイレントパワーシステム)」により、次世代足場市場でのトップシェアを目指しています。

次世代足場「SPS(サイレントパワーシステム)」について

作業服姿の男性のイラスト

「SPS」は、信和の開発した次世代足場製品です。次世代足場は、従来の枠組足場における寸法規格であるインチサイズに準拠して作られています。

寸法感は枠組足場である一方、くさび緊結式足場と同様に組み立て式となっており、各製品(支柱、手すり等)が軽量かつシンプルな形状となっています。

くさび緊結式足場と比較したときの大きな特徴は、手すりに抜け止め機能を有しているほか、支柱本体にロック機能が備わっており、高所作業における安全性・安定性を高めた製品です。

また、「SPS」は軽量な樹脂ハンマーを使用して組み立てることが可能です。

したがって、組立時や解体時における騒音が少なく、マンション等の住宅街の工事における騒音対策に配慮されています。

また、従来のくさび緊結式足場では踏板に段差が生じていたところ、次世代足場においては支柱ポケットの構造上、段差が生じないため、より安全性が高いという点にも特徴があります。

その他、クランプ、各種ジョイント、壁つなぎなどの一般仮設資材の製造・販売をしており、これらの製品の概要は、下記のとおりです。

製品区分用途製品例
クランプパイプ間を繋ぐ際の金具であり、足場材にパイプを繋いで補強する場合等にクランプを使用することで足場とパイプを結合させる。48.6直交クランプ
ジョイント仮設現場で使用するパイプ同士を接続、延長するために使用する。直線ジョイント
壁つなぎ建屋の壁と足場を繋ぐ部材であり、建屋の壁に壁つなぎを打ち込むことで足場が外側へと倒壊することを防ぐ目的で使用されるもの。NK壁つなぎ

物流機器部門

物流機器部門では、主に工場、倉庫、建設現場における物品の保管・搬送等に使用される物流機器の製造・販売を行っています。

用途に合わせて様々な製品を製造しており、顧客のニーズに最も適した製品を提供できるよう努めています。

自動車部品、液晶パネル用ガラス等の保管・搬送用パレット及びスチールラックといった物品保管用の物流機器を、顧客の要望に基づいて企画設計・提案・試作・製造・納品まで行っています。

また、建設現場向けに、吊りパレット、先行手すり用パレット、キャッチャー専用パレット等といったパレット製品を販売しています。

  • 吊りパレット:吊ることが可能なメッシュパレット
  • 先行手すり用パレット:先行手すりの収納に特化したパレット
  • キャッチャー専用パレット:キャッチャーの支柱の収納に特化したパレット

今後は、信和の強みである提案型営業と受注生産力をさらに補強し、これまで取引の希薄であった農水産、住設・建材、流通、倉庫業といった新たな業界へとアプローチをし、取引チャネルの拡大を図っていく方針です。


信和のIPOの諸データ

100%売出のIPOなので、新規発行による手取金は0円となっています。したがって、手取金の使途はありません。

信和の業績推移

業績面では売上高、経常利益・純利益のいずれも右肩上がりの傾向となっています。

信和の業績推移

営業キャッシュフローは包括利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は16.2%であり、自己資本比率は24.1%です。連結経営指標等(国際会計基準)の推移は下表のとおりです。

回次第2期第3期
決算年月2016年3月2017年3月
売上収益(千円)15,120,21115,194,280
営業利益(千円)2,470,6052,631,035
税引前利益(千円)2,134,2162,559,051
親会社の所有者に帰属する当期利益(千円)1,511,4821,680,549
当期包括利益(千円)1,512,7191,682,191
親会社の所有者に帰属する持分(千円)8,812,66310,495,004
資産合計(千円)19,000,19920,241,065
1株当たり親会社所有者帰属持分(円)639.14761.15
基本的1株当たり当期利益(円)109.66121.88
希薄化後1株当たり当期利益(円)109.66121.88
親会社所有者帰属持分比率(%)46.451.9
親会社所有者帰属持分利益率(%)2017.4
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)2,353,2601,757,238
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)-374,857-560,220
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)-2,514,120-807,228
期末残高(千円)1,227,5641,617,353
従業員数(人)134144

提出会社の経営指標等(日本基準)の推移は下表のとおりです。

回次第1期第2期第3期
決算年月2015年3月2016年3月2017年3月
売上高(千円)14,376,76114,141,308
経常損失(千円)-314,9641,544,9971,734,435
当期純利益(千円)-315,6701,330,671983,461
資本金(千円)100,000100,000100,000
発行済株式総数(株)589,420689,420689,420
純資産額(千円)5,579,3297,910,4618,895,714
総資産額(千円)17,204,91418,525,95318,972,001
BPS(円)9,465.80573.7645.15
1株配当(円)
EPS(円)-685.6396.5471.33
自己資本比率(%)32.442.746.9
自己資本利益率(%)19.711.7
配当性向(%)
従業員数(人)119126

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証2部指数は長らく美しい右肩上がりでの推移が続いていましたけれども、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

東証2部指数のチャート(2017年11月16日~2018年2月15日)
(※マネックス証券より)

上場規模

信和のIPOの規模は最大で約190.3億円であり、東証2部としてはかなりの大型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は0株、売出株式数は11,995,800株、オーバーアロットメント(OA)は1,792,600株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約100%と極めて高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は100%です。

売出人かつ貸株人であるインテグラル2号投資事業有限責任組合及びIntegral Fund II (A) L.P.には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

新株予約権者である山田博、則武栗夫、平澤光良、平野真一、清水裕能、荒井功、髙田光康、中村芳弘、中村顕智及び山田修には、原則として90日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

その他、信和は、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、信和新株予約権の割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
インテグラル2号投資事業有限責任組合86.28%
Integral Fund II (A) L.P.9.55%
山田博1.44%
則武栗夫0.72%
平澤光良0.72%
平野真一0.72%
清水裕能0.10%
荒井功0.10%
髙田光康0.10%
中村芳弘0.10%

初値予想

信和の事業は仮設資材、物流機器を中心とした金属製品の製造・販売ということで、IPOにおける人気度は高くありません。

予想PERは10.8倍、予想PBRは1.32倍(BPS 867.99)、予想配当利回りは3.74%であり、類似企業と比較すると中間的です。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
1971中央ビルト工業赤字0.731.85%
2445エスアールジータカミヤ20.302.281.64%
5933アルインコ11.000.933.21%
8046丸藤シ-トパイル13.680.422.63%
9763丸紅建材リース8.410.652.58%
9991ジェコス10.190.952.38%

約190.3億円という上場規模は東証2部としては超大型です。上位株主にはVCが名を連ねているものの、万遍なくロックアップがかかっています。

東証2部の30億円以上の大型IPOの初値結果は勝率が低いです。2006年以降では13勝18敗です(±0は負けにカウント)。

特に100億円超えの超重量級はプレミアグループ、SFPダイニング、チムニー、モリモト、ニフティ、ミヤノ、アイ・ティーシーネットワークと全敗(0勝7敗)です。

  • オプティマスグループ:+11.2%
  • 要興業:+26.7%
  • プレミアグループ:-4.3%
  • Casa:+2.7%
  • ウェーブロックホールディングス:-3.9%
  • グリーンズ:+8.6%
  • 船場:-7.5%
  • ジャパンミート:+3.0%
  • シーアールイー:-7.3%
  • 大冷:-6.7%
  • SFPダイニング:-16.5%
  • OATアグリオ:-6.3%
  • 丸和運輸機関:-8.8%
  • 日本BS放送:+6.6%
  • ファルテック:+5.3%
  • チムニー:-5.5%
  • 三菱総合研究所:+45.5%
  • 常和ホールディングス:+2.3%
  • モリモト:-5.6%
  • プレサンスコーポレーション:-12.5%
  • ユニバース:-7.0%
  • アサックス:+23.9%
  • 朝日ネット:-3.8%
  • セントラル総合開発:±0%
  • ニフティ:-1.9%
  • ミヤノ:-12.9%
  • 東京建物不動産販売:-1.6%
  • 平河ヒューテック:+62.0%
  • アイ・ティーシーネットワーク:±0%
  • ジェネシス・テクノロジー:±0%
  • 東海運:±0%
  • ペガサスミシン製造:+4.2%
  • フェリシモ:+33.3%

信和が歴史的な東証2部100億円超えIPOの連敗ストッパーになれるかですが、昨年末ならともかくとして現在の市況では厳しいと考えます。

以上を総合考慮して、初値予想は「マイナスリターンの可能性が高い」です。

後はファンダ面で大幅な割安感がある仮条件になるか否かに着目します。


主幹事は野村證券です。その他は、みずほ証券、大和証券、SMBC日興証券、東海東京証券、岡三証券、岩井コスモ証券、SBI証券で申し込めます。

岡三グループの岡三オンライン証券でも取扱いの可能性があります。口座数が少なくてライバルは少なめです。

岡三証券グループにはネット証券「岡三オンライン証券」があります。使い勝手がよくて投資に役立つツールに定評のあるネット証券です...

岡三オンライン証券は、当サイト限定タイアップでお得な入会キャンペーンを行なっています。口座開設と1回以上の取引だけで3,500円+特別レポートがプレゼントされます。

ネット証券のキャンペーンとしては破格の内容でおすすめです。まだ口座をお持ちでない方は、ぜひこの機会に開設してみてはいかがでしょうか。

岡三オンライン証券

信和のIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

SBI証券でIPOの引受け部門で活動していたプロにインタビューして、貴重なお話を聞きました。以下にまとめています。

日本の幾多のネット証券の中で、ここ最近では、SBI証券は唯一、IPOで主幹事証券を担ってきた証券会社です。また、幹事証券としての引...

SBI証券は当サイト限定でお得なタイアップ・プログラムを実施しています。なんと口座開設だけで3,000円分のAmazonギフト券がプレゼントされます。口座開設・維持は無料です。

SMBC日興証券のネット口座は小口個人投資家でもIPOが当選することがあります。口座開設をおすすめします。

SMBC日興証券という大手証券会社がありますね。SMBC日興証券はインターネット口座もあります。「ダイレクトコース」という名前です。...

東海東京証券は口座開設数が少ない穴場の証券です。しかも、小口個人投資家には嬉しい完全抽選がある証券会社です。

東海東京証券という準大手証券会社がありますね。東海東京証券はインターネット口座もあります。店頭口座はハードルが高いという方に...

今回は幹事団に入っていませんが、マネックス証券は完全抽選で小口個人投資家でも当選する可能性がある証券会社です。

株・投資信託ならネット証券のマネックス

岩井コスモ証券は、ネット抽選分は小口個人投資家に嬉しい完全公平抽選となっています。

100年以上の歴史を誇る老舗総合証券の一つが岩井コスモ証券です。対面口座だけではなく、ネット専用口座もあります。IPOの取り扱い数...

ライブスター証券でもIPOの取扱いを開始しています。委託幹事に名を連ねる可能性があります。

ライブスター証券との限定タイアップキャンペーン

ライブスター証券は当サイトと限定タイアップキャンペーンを行なっています。証券総合口座の新規口座開設だけで特別に2,000円がプレゼントされます。信用取引口座の開設は不要です。

現物取引手数料が2ヶ月間も無料で取引でき、更に当サイト限定で、2,000円のプレゼントもあります!

取引が不要で口座開設だけで2,000円プレゼントの証券会社のキャンペーンは稀有です。まだライブスター証券に口座をお持ちでない方は、今がチャンスです。この機会にぜひ口座開設してはいかがでしょうか。

当サイト限定!ライブスター証券の口座開設で2,000円プレゼント

<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:対面証券・ネット証券で申込(回数制限で回避することも)
  3. 中立:ネット証券で申込、S級銘柄の当選が見込めない対面証券では申込を検討(回避することも)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

-IPO

Copyright© The Goal , 2019 All Rights Reserved.