新規上場!アイペット損害保険(7323)のIPOの初値予想

更新日: IPO

アイペット損害保険

アイペット損害保険(7323)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2018年4月10日(火)~4月16日(月)、上場日は4月25日(水)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は2,600円(1単元26.0万円)です。仮条件は2,600円~2,850円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,850円となりました。予想PERは赤字で算定不能、予想PBRは5.37倍(BPS 531.14)です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 3,500〜4,000円→4/13に上方修正:4,250〜4,800円(仮条件の上限比+49.1%~+68.4%)
  • 4,000〜4,500円(仮条件の上限比+40.4%~+57.9%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 6,600円(公開価格比+131.6%)
  • 5,000円(公開価格比+92.3%)

アイペット損害保険(7323)の初値は4,500円(公開価格比+57.9%)でした。

アイペット損害保険は「ペットとの共生環境の向上とペット産業の健全な発展を促し、潤いのある豊かな社会を創る。」という経営理念のもと、平成16年よりペット保険事業を展開しています。

アイペット損害保険が提供しているペット保険には、ペットを家族の一員として飼育している顧客がもしもの時に不安なく、安心して「うちの子」に治療を受けさせることができるようにとの思いが込められています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都港区六本木一丁目8番7号 MFPR六本木麻布台ビル10階です。

アイペット損害保険とは

アイペット損害保険は様々な顧客のニーズに対応できるように、複数の商品を取り揃えています。

ペット保険への認知が高まるにつれ、アイペット損害保険のペット保険に対する支持が次第に拡大し、平成30年2月末では保有契約が35万件を突破することができました。

顧客と大切なペットが豊かで楽しい生活を送れることがペット共生社会の実現に貢献するものであると考え、今後もペット保険事業を展開し、損害保険会社としての社会的責任を果たしていくことを目指しています。

従業員数は356名、平均年齢は33.8歳、平均勤続年数は3.2年、平均年間給与は365.2万円です。

ペット保険の種類

アイペット損害保険では顧客のニーズに合わせて、3つのタイプの商品を販売しています。

  • ペットの通院から入院・手術まで幅広くカバーした犬・猫向けのペット医療費用保険「うちの子」及び「うちの子プラス」
  • 手術と手術を含む連続した入院に補償を限定し、保険料を抑えたペット手術費用保険「うちの子ライト」

また、平成29年4月より鳥・うさぎ・フェレット向けのペット医療費用保険「うちの子キュート」を新たに販売開始しています。

対象動物商品名販売チャネル商品内容
犬・猫うちの子プラスペットショップ代理店ペットショップ代理店専用商品で、ペットの体調が不安定になりやすい“ペット購入後1か月間”は診療費を100%補償。
2か月目以降は顧客が選択した補償プラン(70%・50%)に応じて補償
うちの子全チャネルペットの通院・入院・手術の費用を補償プラン(70%・50%)に応じて補償。
犬や猫の病気・ケガをカバーする医療保険
うちの子ライト全チャネル高額になりがちな手術費用の補償に特化し、保険料を抑えた商品。
手術と手術を含む連続した入院の費用を最大90%補償

うさぎ
フェレット
うちの子キュートペットショップ代理店ペットショップ代理店専用商品。
鳥・うさぎ・フェレットの通院・入院・手術の費用をペット購入の当日から補償

「ペット賠償責任特約」も用意しており、他者に損害を及ぼした場合も安心・安全となります。

ペットが他人にケガをさせたり、他人のものを壊したりして、法律上の賠償責任を負ったときに、損害賠償金や訴訟費用・弁護士報酬などを1事故500万円の範囲内で補償します。

アイペット損害保険の書面による同意を得て支出した場合に限ります。

販売チャネル(経路)

アイペット損害保険は主にペットショップ代理店および一般代理店等からなる代理店チャネルと、インターネット等を通じた募集を行うダイレクトチャネルの2つに分類しています。

顧客ニーズやシーンに合わせてアイペット損害保険の商品を案内しています。

代理店チャネル

代理店は損害保険会社との間で締結した「損害保険代理店委託契約」に基づき、保険会社に代わって保険募集を行います。

アイペット損害保険では、保険会社のために保険契約の媒介のみを行う媒介代理店を通じて保険募集を行っています。

アイペット損害保険は、主に、ペットショップ代理店、一般代理店等に販売を委託しています。代理店数は、平成30年2月末現在、全国で875社です。

ペットショップ代理店

ペットショップはアイペット損害保険代理店チャネルの中核代理店であり、平成30年2月末時点で688社と代理店契約を締結し、1,640店舗でアイペット損害保険商品を販売しています。

主に、ペットショップ専用商品として、生体購入時から補償が受けられる「うちの子プラス」「うちの子キュート」を販売しています。

一般代理店

訪問相談や来店型保険ショップ、保険比較サイト等と代理店契約を締結しており、平成30年2月末時点で187社、816店舗でアイペット損害保険商品を販売しています。

https://www.youtube.com/watch?v=H5Q8NuxJL4k

ダイレクトチャネル

代理店を経由せず顧客が保険に加入する場合、アイペット損害保険コンタクトセンターから商品の説明を受ける、又はアイペット損害保険が提供する資料やウェブサイト等の内容を確認の上、契約の申込みと保険料の支払手続きを行う流れとなります。

アイペット損害保険が提供するウェブサイトでは、資料請求や保険料の見積りだけでなく、保険契約締結まで、すべて非対面による手続きが可能となっています。

平成29年4月から平成30年2月までの新規契約のうち、約4割がインターネット経由での申込となっています。

保険金の支払い

アイペット損害保険では、損害保険会社として重要な責務である保険金等の支払いを、顧客が利用する動物病院によって以下の2通りの方法で行っています。

アイペット対応動物病院で診療を受ける場合

アイペット損害保険と提携している「アイペット対応動物病院」で診療を受けた場合は、動物病院の窓口でアイペット損害保険が発行している保険証を提示することにより補償額が控除されます。

顧客は補償額を除く負担分のみ支払えばOKなので、極めて便利です。やはり一度高額の料金を支払って後で返金よりは、最初から少ない金額だけを支払えばよい方がベターです。

アイペット対応動物病院は、全国で4,400病院(平成30年2月末現在)あり、協力を受けられる動物病院ネットワークを構築しています。

アイペット損害保険の保険金請求件数の約8割が対応動物病院の窓口での精算によるものです。

なお、「うちの子ライト」および「うちの子プラス」の100%補償期間(第1保険期間)は窓口での精算ができませんので、顧客より直接アイペット損害保険への保険金請求が必要になります。

アイペット対応動物病院以外で診療を受ける場合

契約者は動物病院にて一旦診療費の全額を支払い、その後、保険金請求書類をアイペット損害保険に郵送します。

アイペット損害保険が保険金請求書類を受領した後、原則30日以内に補償割合に応じた保険金を支払います。日本国内の動物病院での診療費が対象となります。

クラブアイペット

https://www.youtube.com/watch?v=yCeWdhS3Oqg

クラブアイペットとは、アイペット損害保険と提携している全国の様々な施設やお店で、アイペット損害保険のペット保険の契約者が利用できる優待サービスです。

トリミングサロンやペットホテルの割引優待のほか、ドッグカフェ、しつけ教室、ペット雑誌、ペットグッズ等の優待・情報サービスを順次追加しています。

自社メディア

平成27年10月より3つの自社メディアの運営を開始しています。

ワンペディア・にゃんペディア

「ワンペディア」・「にゃんペディア」とは、「獣医師をはじめとするペットの専門家の方々から情報を受け取り、ペットに関する知識を広く提供する」ために作られた犬・猫辞典です。

ペットとの日々の生活の中で生じる様々な問題を解決するための情報を発信しています。

PEDGE(ペッジ)

「PEDGE(ペッジ)」は「ペット業界の半歩先を伝える。」をコンセプトに、先進的な取り組みや社会的意義のある取り組みをされている個人・企業・団体を紹介するインタビューサイトです。

ペット業界の従事者、又は同業界に興味・関心がありペット業界のトレンドをいち早く得たいと考えているユーザーの役に立つメディアとなることを目指しています。

CSV活動

アイペット損害保険はペット保険会社として、顧客の声へ真摯に対応し事業に反映するとともに、アイペット損害保険を取り巻く社会問題の解決や環境の改善に貢献することを通じて、経営理念であるペットとの共生環境の向上を目指しています。

また、「CSV基本方針」を定め、上記の活動がアイペット損害保険の利益だけではなく、ステークホルダーとの共有価値の創造に繋がるものと考え、実践しています。CSV活動の主な支援先は以下の2つです。

特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン

世界の難民や被災者の生命を守る緊急人道支援、復興・開発支援を行っている特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン(広島県神石郡神石高原町、代表理事:大西健丞)の理念に賛同し、平成26年11月より活動支援をしています。

アイペット損害保険ではふるさと納税制度を活用して、殺処分寸前の犬や迷い犬らの保護、譲渡に取り組む同団体の「ピースワンコ・ジャパン」プロジェクトにアイペット損害保険契約者及びアイペット損害保険従業員が寄付を行っています。

また、新卒研修の一環として、ピースワンコ・ジャパンを訪問し、保護犬の世話をするボランティア研修を実施しています。

特定非営利活動法人ワンコレクション

小学生や幼稚園児を対象に、動物愛護についての教育を行っている特定非営利活動法人ワンコレクション(東京都港区、代表理事:道躰雄一郎)の活動を支援しています。

この活動は、子どもたちに命の大切さを学んでもらうとともに、子どもたちがペットに対する正しい知識を得ることを目的としています。


アイペット損害保険のIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、設備資金に充当する予定です。具体的には以下のとおりです。

  • 基幹システム開発にかかる設備投資及び開発費用
  • 業務支援システム開発にかかる設備投資費用
  • 商品対応システムにかかる設備投資費用
  • 業務支援システム開発にかかる設備投資費用
  • 商品対応システムにかかる設備投資費用
  • 事業拡大及び人員増加に伴う札幌支店の移転にかかる建物等の投資
  • 本社増床にかかる敷金及び内装等の設備資金
  • 青森事業所の移転にかかる敷金及び内装等の設備資金

アイペット損害保険の業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりで推移しています。経常利益・純利益は減益の年度も目立っており、ボックスでの推移となっています。

アイペット損害保険の業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

前期の自己資本利益率(ROE)は7.1%であり、自己資本比率は35.3%です。主要な経営指標等の推移は下表のとおりです。

回次第9期第10期第11期第12期第13期
決算年月平成25年
3月
平成26年
3月
平成27年
3月
平成28年
3月
平成29年
3月
経常収益(百万円)4,2875,1026,3648,12810,071
正味収入保険料(百万円)4,2845,1006,3638,12610,067
経常利益(百万円)391443-1,460307297
当期純利益(百万円)305344-1,249106196
正味損害率(%)34.334.134.636.738.8
正味事業費率(%)46.848.750.949.548.7
利息及び配当金収入(百万円)11113
運用資産利回り(%)0.10.1000.1
資産運用利回り
(実現利回り)
(%)0.10.1000.1
資本金(百万円)3,0643,0643,0643,3143,314
発行済株式総数(株)2,426,0442,426,0442,426,0444,696,2674,696,267
(普通株式)(1,176,044)(1,176,044)(1,176,044)(4,696,267)(4,696,267)
(A種株式)(900,000)(900,000)(900,000)(-)(-)
(B種株式)(350,000)(350,000)(350,000)(-)(-)
純資産額(百万円)2,9733,3182,0692,6742,886
総資産額(百万円)5,1576,1055,2786,9788,179
BPS(円)195.26337.4-177.44569.4614.62
1株配当(円)
EPS(円)125.94142.13-514.8443.641.86
自己資本比率(%)57.754.439.238.335.3
自己資本利益率(%)10.811-46.44.57.1
株価収益率(倍)
配当性向(%)
営業CF(百万円)1,1931,014
投資CF(百万円)-65-717
財務CF(百万円)498-1
現金等(百万円)3,2183,513
従業員数(人)136148198235307

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年11月半ばをボトムとして長らく堅調な展開が続いていましたが、足元では急速な調整局面となっています。

このまま下降トレンドに転じたら向かい風となります。一時的なスピード調整にとどまり、再度堅調な相場に回帰すれば、IPOにおいて追い風となります。

ダブルボトムを形成しつつあるようなチャート形状になっており、今後の動向に注目が集まります。

東証マザーズのチャート(2017年12月25日~2018年3月22日)
(※マネックス証券より)

上場規模

アイペット損害保険のIPOの規模は最大で約20.5億円であり、東証マザーズとしては中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は450,000株、売出株式数は234,700株、オーバーアロットメント(OA)は102,700株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約15%と非常に低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は34%です。

売出人であるみずほ証券プリンシパルインベストメント株式会社、大株主であり貸株人である株式会社ドリームインキュベータ、並びにアイペット損害保険の株主である、YCP Holdings Limited、株式会社フォーカス、双日株式会社、株式会社ソウ・ツー、アイペット損害保険従業員持株会、秋元康、山村鉄平、田中聡、工藤雄太、秋元伸介、株式会社Y&N Brothers、萩野研介、有岡正裕、河村陽介、中川裕之、山森康平、安田正、東谷徹、近藤哲平、久保浩規、平田倫広、湯川敬介、朝井秀尚、安部みゆき、谷地又健一、江頭伸哉、前田兄太、殿川一徳、河西正人、横山亜弓、佐々木亜沙美、首藤真樹、千葉和代及び入江穂には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

新株予約権を保有する山村鉄平、田中聡、工藤雄太、青山正明及び有岡正裕には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、アイペット損害保険は、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式の割当等に関し、割当を受けた者との間で継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
(株)ドリームインキュベータ61.43%
みずほ証券プリンシパルインベストメント(株)4.75%
YCP Holdings Limited4.74%
(株)フォーカス4.74%
双日(株)4.74%
(株)ソウ・ツー4.25%
アイペット損害保険従業員持株会3.18%
山村鉄平1.04%
工藤雄太1.04%
田中聡1.04%

初値予想

アイペット損害保険の事業はペット保険事業ということで、IPOにおける業種の人気度は標準的です。

ベストワンクルーズのベストワンドットコムと2社同時上場の過密日程である点はマイナス要素です。

予想PERは赤字で算定不能、予想PBRは5.37倍であり、類似企業と比較すると割高感があります。

コード銘柄名PERPBR配当利回り
4310ドリームインキュベータ30.452.921.01%
8715アニコムホールディングス68.646.400.11%

上位株主にはVCが名を連ねているものの、万遍なくロックアップがかかっています。

約20.5億円という上場規模は東証マザーズとしては小型ではありませが、問題なく吸収できる水準で、需給バランスに不安はありません。

東証マザーズの15億~25億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • フェイスネットワーク:+128.6%
  • ジーニー:+98.1%
  • SKIYAKI:+147.1%
  • シルバーライフ:+85.2%
  • ロードスターキャピタル:+37.4%
  • シェアリングテクノロジー:+86.9%
  • GameWith:+133.9%
  • オロ:+129.5%
  • ジャパンエレベーターサービスHD:+61.8%
  • イントラスト:+35.6%
  • スタジオアタオ:+25.7%
  • ユーザーベース:+15.9%
  • シンクロ・フード:+41.4%
  • 串カツ田中:+13.5%
  • デファクトスタンダード:+41.1%
  • ベガコーポレーション:+25.0%
  • エボラブルアジア:+48.3%
  • LITALICO:+88.0%
  • フィット:-7.9%
  • ソネット・メディア・ネットワークス:+139.1%
  • マイネット:+19.3%
  • ダブルスタンダード:+128.8%
  • インベスターズクラウド:+93.3%
  • AppBank:+45.8%
  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • イード:+46.4%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。


主幹事は大和証券です。その他は、SMBC日興証券、マネックス証券、岡三証券、いちよし証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
大和証券602,50087.99%
SMBC日興証券13,7002.00%
マネックス証券34,2004.99%
岡三証券13,7002.00%
いちよし証券13,7002.00%
SBI証券6,9001.01%

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・やや弱気・弱気の5段階)

  1. 強気:対面証券・ネット証券で全力申込
  2. やや強気:ネット証券で申込、対面証券では原則申込(回数制限やS級狙いで回避することも)
  3. 中立:ネット証券、S級銘柄の当落に影響がない対面証券では申込(大量獲得を狙える場合は妙味あり)
  4. やや弱気:SBI証券以外は原則回避、対面証券はバーター取引ならOK(ただし、マイナス覚悟の勝負で申し込むことも)
  5. 弱気:SBI証券以外は回避

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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