新規上場!インソースのIPOの初値予想

更新日: IPO

インソース

インソース(6200)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は7月4日(月) ~2016年7月08日(金)、上場日は7月21日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は520円(1単元5.2万円)です。仮条件は460~520円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である520円となりました。予想PERは15.6倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 570〜620円(仮条件の上限比+9.6%~+19.2%)
  • 1,000~1,200円(仮条件の上限比+92.3%~+93.5%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 700円(公開価格比+34.6%)
  • 1,000円(公開価格比+92.3%)

インソースは、新人研修、管理職研修等の階層別研修や、プレゼンテーション研修、クレーム対応研修等のスキル別研修、並びにそれらに関連する社会人向け教育サービスを展開しています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は東京都千代田区神田錦町1-19-1 神田橋パークビル 5階です。北海道、東北、横浜、名古屋、京都、大阪、広島、福岡に支社・営業所があります。

インソースとは

インソースの主要顧客は、民間企業を中心とする民間セクターと、官公庁や地方自治体及びその関連団体等の公的セクターに大別されます。

「教育サービス事業」の単一セグメントです。提供する教育サービスの内容と実施形態により、「講師派遣型研修事業」、「公開講座事業」、それ以外の「その他事業」の3つの事業にカテゴライズされます。

従業員数は173名、平均年齢は34.5歳、平均勤続年数は2.9年、平均年間給与は424.2万円です。

https://www.youtube.com/watch?v=inFDiZ37lU0

講師派遣型研修事業

顧客から受託した階層別研修やスキル別研修に、講師を派遣して研修を実施するサービスです。

研修の受講対象者は、主に民間企業の従業員や自治体の職員であり、法人単位で発注を受け、研修回数に応じて費用を請求します。

提供する研修プログラムは全てインソース独自で開発したものであり、登壇講師は民間企業や自治体等での実務経験者から選定し、業務委託契約を締結した上で派遣しています。

また、地方自治体を対象に、年間に実施する研修を一括して受託し、顧客の事務所等に駐在して、研修の企画、研修の実施、受講者の管理、事後アンケートの集計等、研修に関わる一連の作業をまとめて請け負うサービスも行っています。

講師派遣型研修の年間実施回数は、平成26年10月から平成27年9月までの1年間で9,000回を上回る規模となっています。

公開講座事業

講師派遣型研修と同様の階層別研修、スキル別研修プログラムをインソースのWEBサイト上に掲載し、受講希望者が個人または企業単位で申し込み、研修を開催するサービスです。

最少催行人数を設定した上で、受講応募者がそれ以上集まれば開催が決定となります。1人当り費用としていただく受講料が主たる収入となります。

東京をはじめ、札幌、仙台、名古屋、京都、大阪、広島、福岡など全国各地で募集しており、実施回数は平成26年10月から平成27年9月までの1年間で2,800回を上回ります。

なお、法人向けチケット制サービスの「公開講座割引パック」を販売するとともに、パック購入企業が会員サイト「WEBinsource」を通じて、講座の申し込みやチケットの残数確認、受講者の履歴管理やアンケート結果の参照等が行えるサービスも提供しています。

また、インソースWEBサイトから、提携先の研修プログラム(IT系、会計・法務系)を申し込むことが出来るサービスも行っています。

その他事業

インソースは研修事業で培ったノウハウを活かした様々な人材教育関連サービスを提供しています。

一例として、研修案内や受講履歴管理、従業員アンケートの実施などの機能を搭載した人事サポートシステム「Leaf(ASP版及びイントラネット版)」の提供や、精神障がいの方々を対象とした就労移行支援事業「Bizstage」の運営などを行っています。

また、主に連結子会社のミテモ株式会社を通じて、社員教育用eラーニングコンテンツや、商品説明用の動画マニュアル、新卒採用支援のための企業プロモーション映像の制作などを行っています。

さらに、ミテモ株式会社では、オリジナルコンテンツを使用した定額制のオンラインeラーニング受講システム「STUDIO」を展開し、動画を用いた100タイトル以上の教育コンテンツを提供するサービスを提供しています。


インソースのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、営業力強化のための営業所・事業所の新設・移転、及び業容拡大に伴う本社移転による敷金や造作・内装工事等の費用に充当する予定です。

また、公開講座事業拡大のためのセミナールーム拡張費用、顧客向けシステムである外販システムや公開講座システム等の機能強化や新規開発費用、業務効率向上のための社内基幹システム開発費用にも充当します。

残額については、上記以外に、将来におけるインソースサービスの成長に寄与すると考えられる新規システムの開発費用、社内インフラ・ネットワークの増強等に充当する方針です。

https://www.youtube.com/watch?v=LOgYmct3UQo

インソースの業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益のいずれも美しい右肩上がりです。成長企業のお手本のような業績推移です。

インソースの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を上回っています。一般論としては安心感があります。

連結経営指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は38.1%であり、自己資本比率は59.4%です。

決算年月平成26年9月平成27年9月
売上高(千円)2,039,0642,423,369
経常利益(千円)315,987398,382
当期純利益(千円)180,890238,314
包括利益(千円)181,344239,374
純資産額(千円)519,733732,794
総資産額(千円)994,6941,234,609
1株当たり純資産額(円)69.1397.47
1株当たり当期純利益金額(円)24.1531.7
自己資本比率(%)52.359.4
自己資本利益率(%)41.638.1
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)255,331259,671
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)△21,727△47,833
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)△68,692△26,314
現金及び現金同等物の期末残高(千円)454,659640,029
従業員数(人)119144
(外、平均臨時雇用者数)(65)(60)

提出会社では配当も行われています。配当性向は概ね10%台前半で推移しています。

決算年月平成23年
9月
平成24年
9月
平成25年
9月
平成26年
9月
平成27年
9月
売上高(千円)1,130,5591,428,6201,670,5152,007,6052,377,815
経常利益(千円)127,135161,032253,995329,321393,030
当期純利益(千円)63,39893,550134,654194,404233,142
資本金(千円)44,90085,00085,000158,829158,829
発行済株式総数(株)3,74537,45037,4507,518,3007,518,300
純資産額(千円)141,514226,076351,366533,783741,671
総資産額(千円)389,210521,688803,0691,006,5311,238,262
BPS(円)37,7886,0379,382.297198.65
1株配当(円)2,400.00272.45683.54
EPS(円)19,0352,4983,595.5725.9531.01
自己資本比率(%)36.443.343.85359.9
自己資本利益率(%)6150.946.643.936.6
配当性向(%)12.610.915.813.512.9
従業員数(人)628790117139

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

しかしながら、その後は反発して美しい右肩上がりが続いています。停滞する日経平均・TOPIXを尻目に絶好調です。

しかし、4月と5月にダブルトップを形成したような気配が漂っているのが不穏でした。その後、切り返して来ましたが、6月13日から暗転して大きく崩れてしまいました。

このまま波乱含みで推移するとIPOにおいては向かい風となります。

東証マザーズのチャート(2016年3月18日~4月17日)
(※マネックス証券より)

上場規模

インソースのIPOの規模は最大で約11.7億円であり、東証マザーズとしてはやや小型~中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は700,000株、売出株式数は1,250,000株、オーバーアロットメント(OA)は292,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約27%とやや高めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は約64%です。

売出人かつ貸株人である舟橋孝之並びにインソース株主である株式会社ルプラス、川端久美子、株式会社ブレイク、日証金信託銀行株式会社信託口8230003、大島浩之、黒田敏之、井東昌樹、舟橋清之、大畑芳雄、金井大介、澤田哲也、藤本茂夫、癸生川心、田渕文美、上林憲雄、鈴木信及び山下守には、原則として90日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

株主名保有割合ロックアップ
(株)ルプラス43.72%
舟橋孝之23.10%
川端久美子13.22%
(株)ブレイク3.25%
日証金信託銀行(株)信託口82300032.99%
大島浩之2.95%
黒田敏之1.96%
井東昌樹1.95%
舟橋清之1.04%
インソース従業員持株会0.89% 

初値予想

インソースの事業は、新人研修、管理職研修等の階層別研修や、プレゼンテーション研修、クレーム対応研修等のスキル別研修、並びにそれらに関連する社会人向け教育サービスということで、IPOにおける業種の人気度は高くはありません。

売上・利益ともに右肩上がりである点はプラス材料です。ただし、既に配当を実施していることに象徴されるように、今後の爆発的成長が見込める銘柄ではありません。

予想PERは15.6倍と類似企業と比較すると標準的な水準です。

コード銘柄名PERPBR
2170リンクアンドモチベーション30.153.73
2464ビジネス・ブレークスルー14.840.91
4319TAC6.260.75
9610ウィルソンWLW14.340.53

約11.7億円という上場規模は東証マザーズとしても問題はない規模で十分に吸収可能です。上位株主にVCはなく、万遍なくロックアップがかかっています。

デュアルタップと同日上場という点がマイナスポイントです。大安の日となっています。コメダ珈琲のIPOソラストのIPOもそうですが、大安の日に同時上場しがちという点は日本のIPOの弱点です。

需給面では大きな不安はありませんが、強気にもなれません。東証マザーズの10億~15億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • アトラエ:+135.6%
  • PR TIMES:+59.0%
  • バルニバービ:+130.0%
  • ブランジスタ:+43.8%
  • アイビーシー:+251.0%
  • JESCOホールディングス:+5.4%
  • STUDIOUS:+20.0%
  • PCIホールディングス:+169.6%
  • Hamee:+67.2%
  • sMedio:+58.7%
  • ファーストコーポレーション:+25.0%
  • ファーストロジック:+52.5%
  • データセクション:+73.1%
  • サイジニア:+125.8%
  • フルッタフルッタ:+51.5%
  • メディカル・データ・ビジョン:+135.9%
  • セレス:+55.4%
  • オプティム:+260.0%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事はみずほ証券です。その他は、三菱UFJモルスタ証券、SMBC日興証券、東洋証券、SBI証券、SMBCフレンド証券、マネックス証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
みずほ証券1,716,00088.00%
三菱UFJモルガン・スタンレー証券68,3003.50%
岡三証券58,5003.00%
SMBC日興証券39,0002.00%
東洋証券29,3001.50%
SBI証券19,5001.00%
SMBCフレンド証券9,7000.50%
マネックス証券9,7000.50%

岡三グループの岡三オンライン証券での取扱いも期待できます。口座数が少なくてライバルは少なめです。

インソースのIPOの当選のコツについては、以下で徹底解説しています。

株には「IPO」という制度があります。新規上場株式を購入することができます。人気銘柄は抽選となり、なかなか当選しづらいのがデメリ...

三菱UFJグループのカブドットコム証券でも取り扱いが期待できます。カブドットコムのIPOは、公平性と機密性を確保したシステムによる抽選で当選者が決まります。

カブドットコム証券

SBI証券が幹事に入っているので、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

参考まだ安全資産は定期預金と国債だけなの?IPOチャレンジポイントで確実にS級IPOをゲットできる

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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