新規上場!フュージョンのIPOの初値予想

更新日: IPO

フュージョン

フュージョン(3977)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は2017年2月8日(水)~2月14日(火)、上場日は2017年2月23日(木)です。

新規上場する市場は札証アンビシャスで、想定価格は1,000円(1単元10.0万円)です。仮条件は1,000円~1,140円と上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,140円となりました。予想PERは21.1倍、予想PBRは2.10倍(BPS542.09)です。

初値予想は大幅なプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りです。

  • 2,300〜2,600円(仮条件の上限比+101.7%~+128.0%)
  • 2,300〜2,700円(仮条件の上限比+101.7%~+136.8%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,300円(公開価格比+101.7%)
  • 2,500円(公開価格比+119.3%)

初日値付かずでの即金入りを踏まえた、初値予想会社の2日目直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,700円(公開価格比+136.8%)
  • 2,500円(公開価格比+119.3%)

フュージョンはビッグデータ等の分析、システムの設計・構築、各種プロモーションに関する高度なコンサルティングを行う総合マーケティングサービスプロバイダ企業であり、ダイレクトマーケティングに関する様々なソリューションを通じた、企業と顧客や消費者とのマーケティングコミュニケーションの支援を主たる事業としています。

監査法人は新日本有限責任監査法人です。本社所在地は札幌市中央区南15条西9丁目2-30 フュージョンビルです。

東京オフィス(東京都千代田区麹町2丁目4番 麹町鶴屋八幡ビル7F)、福岡オフィス(福岡市博多区博多駅前4丁目13-16 パークアベニュー22 1005号)もあります。

フュージョンとは

フュージョンが展開している「ダイレクトマーケティング」は、企業と顧客の間に継続的な1対1のコミュニケーションを構築するものです。

一般的にダイレクト・マーケティングとは、一つ又は複数の広告メディアを使って、測定可能な反応あるいは取引をどんな場所でも達成できる双方向のマーケティング手法とされています。

通信販売などの業態、あるいはダイレクトメールなどの手法と同義にされがちですが、それらを内包したより広い概念であり、ターゲットを絞り込み、企業と顧客の間に継続的な1対1のコミュニケーションを提供するものです。

フュージョンのダイレクトマーケティング事業は、クライアント企業のマーケティング面の課題の明確化、マーケティング戦略の策定、マーケティング施策の立案・運用・サポートをトータルに行うマーケティングコンサルティングが主たる内容であります。

具体的には「マーケティングリサーチ」、「マーケティングシステム」、「ダイレクトプロモーション」の3つのサービスから成っています。

従業員数は53名、平均年齢は37.2歳、平均勤続年数は4.1年、平均年間給与は467.8万円です。

マーケティングリサーチ

外国人OL

企業のマーケティング面の課題を明確にするためには、企業の中にある商品や売上、顧客(クライアント企業)に関する様々なデータを収集し、加工・分析することが有効です。

フュージョンでは、各種のデータベース分析に基づき、企業の売上構造、顧客、商品の状況を評価するフュージョン独自の簡易分析パッケージ「CRM ANALYZER」により、CRM(顧客満足度を向上させる取組み)強化のきっかけとなる分析コンサルティングを提供しています。

また、クライアント企業の課題や目的に応じてビッグデータや各種統計データを分析します。

エリアマーケティング分析や各種のマーケティングリサーチなど様々なソリューションにより、クライアント企業の販売促進に資する結果を詳細に報告します。

さらに、リアル店舗かネット通販かを問わず、アンケートデータや、SNSやコールセンターに蓄積されているテキストデータなど、あらゆるデータを分析してクライアント企業の課題を発見します。

マーケティングシステム

サーバー

企業が保有する定型・非定型の膨大なデータを収集・蓄積してダイレクトマーケティングに活用するには適切なシステム構築が必要です。

さらにマーケティングオートメーションや、プライベートDMPを利用するためには、各種のソフトウェア製品の導入が不可欠です。

フュージョンでは、マーケティングノウハウに基づいてシステムを構築し、中立的な立場で最適なソフトウェアの選定を提案しています。

各種のデジタルコミュニケーションツールを活用したWebキャンペーンやメールマガジン等については、設定や運用の基本代行サービス、コンテンツやクリエイティブの企画代行サービスも提供しています。

また、大容量のPOSデータの管理と分析ができるフュージョン独自のデータベース分析システム「MDパートナー」を、大手流通企業グループ等に提供しています。

ダイレクトプロモーション

広告を選ぶシーン

フュージョンは、企業のダイレクトマーケティングの具体的な施策である各種の顧客コミュニケーションについて、ターゲットの選定、企画立案、コンテンツ制作、実施及び効果の検証に至るトータルなソリューションを提供しています。

具体的には、ダイレクトメールマーケティング、インターネットマーケティング、各種キャンペーンや会員組織の構築・運営などがあります。

データ分析やシステム運用で蓄積したノウハウを駆使して、クライアント企業毎に適切なキャンペーンシナリオ設計やコンサルティングを提供し、メールマガジンの配信やダイレクトメールの制作・発送を行います。

何れの手段を使うにせよ顧客を分類して様々なプロモーションを実施し、その効果検証と改善を繰り返すことで顧客の満足度を向上させ、プロモーション効果の最大化を目指しています。

事業運営における特徴

ビジネスの会議のイラスト

フュージョンは、クライアント企業が持つ膨大な顧客の消費行動データ等のいわゆるビッグデータを分析します。

ビッグデータとは、従来のシステムでは記録・保管・解析が難しいような巨大なデータ群をいいます。

見過ごされてきたデータ群を記録・保管して即座に解析することで、ビジネスや社会に有用な知見が得られたり、新たな仕組みを産み出す可能性が高まるとされています。

その結果に基づき適切なタイミングや手段でそれぞれの顧客の嗜好に合致した商品やサービスのプロモーションの実施を支援します。

これまで、企業がダイレクトマーケティングに取組む際、システム会社、コンサルティングファーム、印刷会社など、複数の企業に業務を委託することが一般的でした。

しかし、そのため、重要な顧客データ(個人情報)の漏洩リスクや販売促進業務の展開スピードの面で、課題があったと考えられます。

一方でフュージョンは、「マーケティングリサーチ」、「マーケティングシステム」、「ダイレクトプロモーション」の3つのサービスをワンストップで提供し、クライアント企業の求めるスピードを満たしながらも情報漏洩リスクを最小限に抑えて事業を展開しています。

このように、フュージョンはダイレクトマーケティングの3つのサービスを融合していますが、いずれかのサービスを単独で提供することも可能であり、クライアント企業の体制やニーズによって柔軟に対応しています。


フュージョンのIPOの諸データ

新規発行による手取金の使途については、事業拡大のための採用費及び人件費、広告宣伝費及び販売促進費、財務体質の強化を目的とした長期借入金の返済原資に充当する予定です。

フュージョンの業績推移

業績面では売上高は美しい右肩上がりです。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

フュージョンの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大きく上回っています。一般論としては安心感があります。

主要な連結経営指標等の推移は下表のとおりです。前期の自己資本利益率(ROE)は11.6%であり、自己資本比率は37.8%です。

回次 第21期 第22期 第23期 第24期 第25期
決算年月 平成24年2月 平成25年2月 平成26年2月 平成27年2月 平成28年2月
売上高 (千円) 669,540 719,831 880,690 906,846 985,804
経常利益 (千円) 8,132 12,304 54,984 66,037 47,504
当期純利益 (千円) 2,632 5,039 29,446 38,209 27,785
資本金 (千円) 150,000 150,000 150,000 150,000 150,000
発行済株式総数 (株) 3,000 3,000 3,000 3,000 3,000
純資産額 (千円) 156,858 160,698 188,945 225,654 253,439
総資産額 (千円) 506,846 515,333 534,496 652,981 671,346
BPS (円) 52,286 53,566 62,982 376.09 422.4
1株当たり配当 (円) 400 400 500
EPS (円) 877.58 1,679.91 9,815.58 63.68 46.31
自己資本比率 (%) 30.9 31.2 35.4 34.6 37.8
自己資本利益率 (%) 1.7 3.2 16.8 18.4 11.6
配当性向 (%) 45.6 23.8 5.1
営業CF (千円) 44,165 56,363
投資CF (千円) -34,724 10,176
財務CF (千円) 17,394 -36,038
現金等 (千円) 120,854 151,355
従業員数 (人) 28 30 39 46 54

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

札幌証券取引所の新興市場であるアンビシャスには6社が上場しています。

  • 2928:RIZAPグループ株式会社
  • 3802:株式会社エコミック
  • 3849:日本テクノ・ラボ株式会社
  • 3136:株式会社エコノス
  • 2137:株式会社光ハイツ・ヴェラス
  • 2172:株式会社インサイト

ここ3ヶ月ほどは、1社上昇傾向3社、横ばい2社、緩やかに下落1社となっています。

上場規模

フュージョンのIPOの規模は最大で約1.6億円であり、札証アンビシャスとしてもやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は120,000株、売出株式数は40,000株、オーバーアロットメント(OA)は0株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約22%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は25%です。

売出人である花井秀勝及び株主である花井優樹、プログレス株式会社、佐々木卓也、花井智子、花井由香及び安田真には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

株主名 比率 ロックアップ
花井秀勝 37.20%
花井優樹 18.17%
プログレス(株) 13.33%
佐々木卓也 10.97%
花井智子 6.67%
(株)サンクレエ 3.33%  
飯田康人 2.00%
花井由香 2.00%
安田真 1.33%
沖津竜平 0.93%  

初値予想

フュージョンの事業は、ビッグデータ等の分析、システムの設計・構築、各種プロモーションまでを守備範囲としたコンサルティング事業ということで、IPOにおける業種の人気度は高いです。

予想PERは21.1倍、予想PBRは2.10倍であり、類似企業と比較すると割安感があります。

コード 銘柄名 PER PBR 配当利回り
2178 トライステージ 36.31 2.48 3.10%
3655 ブレインパッド 70.79 9.10 0.00%
3906 ALBERT 赤字 3.85 0.00%
6031 サイジニア 赤字 6.67 0.00%

約1.6億円という上場規模は札幌アンビシャスとしても大型ではありません。ただし、上場日は3社同時上場となります。過密日程である点はIPOにおいてはマイナス要素です。

札幌アンビシャスはここ数年は6回連続の公募割れで鬼門が続いている市場でしたが、2015年のエコノスが連敗ストッパーとなりました。

  • 2015年 エコノス:120.0%
  • 2012年 北の達人コーポレーション:-15.0%
  • 2008年 インサイト:-23.0%
  • 2007年 オストジャパングループ:-23.7%
  • 2007年 日本テクノラボ:-20.0%
  • 2007年 テラネッツ:-25.0%
  • 2007年 インネクスト:-28.6%
  • 2007年 光ハイツ・ヴェラス:+4.4%

IPOバブルの余波が残る2006年は、イージーユーズ+3.9%、ナノテックス+20.0%、RIZAPグループ+246.4%、エコミック+325.0%と全勝でした。

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

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<投資スタンス>
強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年) 発表時 BB直前 結果
Keeper技研 やや強気 やや強気 49.1%
ケネディクス商業リート投資法人 中立 やや強気 13.3%
ファーストロジック 強気 強気 52.5%
ファーストブラザーズ やや弱気 やや弱気 2.5%
ホクリヨウ 中立 中立 8.9%
ALBERT 強気 強気 115.7%
シリコンスタジオ やや強気 やや強気 102.0%
コラボス 強気 強気 137.6%
エムケイシステム 強気 強気 332.0%
ショーケース・ティービー 強気 強気 193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人 やや強気 やや強気 54.5%
エスエルディー 強気 強気 15.3%
ヒューマンウェブ やや強気 やや強気 11.7%
イード 強気 強気 46.4%
ファーストコーポレーション やや強気 やや強気 25.0%
RSTechnologies 中立 中立 -23.6%
シンデン・ハイテックス やや強気 やや強気 12.2%
ハウスドゥ やや強気 やや強気 47.2%
Aiming 中立 中立 12.2%
モバイルファクトリー 強気 強気 99.4%
日本動物高度医療センター やや強気 やや強気 44.2%
プラッツ やや強気 やや強気 70.2%
sMedio やや強気 やや強気 58.7%
サンバイオ 弱気 弱気 -14.5%
海帆 やや強気 やや強気 76.5%
Hamee やや強気 やや強気 67.2%
日本スキー場開発 中立 中立 9.9%
シーアールイー 弱気 弱気 -7.3%
三機サービス 中立 中立 37.1%
レントラックス 強気 強気 53.1%
リンクバル やや強気 やや強気 27.9%
ジグソー 強気 強気 236.4%
Gunosy 中立 中立 0.0%
デザインワン・ジャパン やや強気 やや強気 50.9%
テラスカイ 強気 強気 350.0%
ヘリオス 中立 弱気 22.5%
スマートバリュー 強気 強気 344.9%
マーケットエンタープライズ 強気 強気 167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー 強気 強気 246.2%
エコノス 弱気 中立 120.0% 
中村超硬 弱気 弱気 11.8%
メニコン やや強気 やや強気 73.5%
冨士ダイス 弱気 弱気 50.9%
ファンデリー 強気 強気 102.1%
ナガオカ 中立 中立 40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人 中立 中立  -2.9%
富士山マガジンサービス 強気 強気 126.4%
クレステック やや強気 やや強気 82.4%
平山 やや強気 やや強気 29.5%
アイリッジ 強気 強気 429.2%
デクセリアルズ 弱気 弱気 -3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人 やや強気 やや強気 -10.5%
イトクロ 中立 中立 4.1%
PCIホールディングス やや強気 やや強気 169.6% 
エスケーホーム 中立 やや強気 13.8%
パルマ 強気 強気 70.5%
メタップス 中立 中立 -7.9%
ラクト・ジャパン 中立 中立 0.0%
土木管理総合試験所 中立 中立 -2.4%
アクアライン 強気 強気 21.7% 
ベステラ やや強気 やや強気 25.0%
STUDIOUS やや強気 やや強気 20.0%
JESCOホールディングス 中立 中立 5.4%
ピクスタ 強気 強気 34.8%
アイビーシー 強気 強気 251.0%
ブランジスタ やや強気 強気 43.8%
AppBank やや強気 強気 45.8%
グリーンペプタイド 弱気 弱気 -8.0%
GMOメディア やや強気 やや強気 101.1%
パートナーエージェント やや強気 強気 217.5%
バルニバービ やや強気 やや強気 130.0%
日本郵政 中立 中立 16.5%
ゆうちょ銀行 中立 中立 15.9%
かんぽ生命保険 中立 中立 33.1%
ロゼッタ 強気 強気 433.1%
あんしん保証 強気 強気 292.5%
ベルシステム24HD 弱気 弱気 -5.0%
ネオジャパン 強気 強気 401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人 中立 中立 -1.8%
インベスターズクラウド やや強気 やや強気 93.3%
鎌倉新書 やや強気 強気  180.6%
ラクス 強気 強気 228.7%
ランドコンピュータ やや強気 やや強気 103.4%
ダブルスタンダード 強気 強気 128.8%
オープンドア やや強気 やや強気 23.3%
ミズホメディー やや強気 やや強気 156.5%
ツバキ・ナカシマ 弱気 弱気 4.5%
アートグリーン 中立 中立 46.2%
フリュー やや強気 弱気 0.6%
ビジョン 中立 中立  10.7%
アークン 強気 強気 262.1%
マイネット 強気 やや強気 19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス 強気 強気 139.1%
ソーシャルワイヤー 強気 強気 56.9%
ケイアイスター不動産 弱気 弱気 6.8%
プロパティエージェント やや強気 やや強気 115.0%
一蔵 中立 弱気 2.1%
銘柄名(2014年) 発表時 BB直前 結果
ヒューリックリート投資法人 中立 中立 13.0%
アキュセラインク やや強気 中立 27.8%
サイバーリンクス 強気 強気 172.9%
日本BS放送 中立 中立 6.6%
エンバイオ・ホールディングス 強気 強気 126.0%
ダイキョーニシカワ 中立 中立 12.4%
日立マクセル やや弱気 やや弱気 -4.8%
ジャパンディスプレイ 中立 中立 -14.6%
ホットマン やや強気 やや強気 67.5%
みんなのウェディング 強気 強気 27.1%
ディー・エル・イー やや強気 やや強気 101.0%
サイバーダイン 強気 強気 130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパン やや強気 やや強気 290.8%
トレックス・セミコンダクター やや弱気 やや弱気 -10.4%
丸和運輸機関 中立 中立 -8.8%
ジョイフル本田 中立 中立 -1.9%
フィックスターズ 強気 強気 162.0%
白鳩 強気 強気 46.2%
日本リート投資法人 中立 中立 4.0%
西武ホールディングス やや弱気 やや弱気 0.0%
東武住販 やや強気 やや強気 12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人 中立 中立 5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング 中立 中立 -7.7%
ムゲンエステート 中立 中立 10.0%
フリークアウト 強気 強気 250.0%
ポバール興業 中立 中立 6.6%
OATアグリオ 中立 中立 -6.3%
メドピア 強気 強気 131.3%
レアジョブ 強気 強気 169.7%
VOYAGEGROUP 強気 強気 40.0%
鳥貴族 やや強気 やや強気 120.7%
イグニス 強気 強気 342.1%
日本ビューホテル やや弱気 やや弱気 -2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザー やや強気 やや強気 126.3%
ロックオン 強気 強気 284.6%
リアルワールド 強気 強気 79.8%
AMBITION やや強気 強気 62.0%
ジェネレーションパス 強気 強気 119.2%
リボミック 中立 やや強気 -20.4%
FFRI 強気 強気 176.5%
ホットランド 中立 中立 -1.7%
ヤマシンフィルタ 中立 中立 19.6%
すかいらーく 中立 中立 0.0%
リクルートホールディングス 中立 中立 2.3%
GMOリサーチ 強気 強気 133.3%
セレス 強気 強気 55.4%
オプティム 強気 強気 260.0%
アルファポリス 強気 強気 93.2%
エラン やや強気 やや強気 70.3%
日本ヘルスケア投資法人 やや強気 やや強気 48.1%
SHIFT 強気 強気 361.5%
CRI・ミドルウェア 強気 強気 462.5%
日本PCサービス 中立 やや強気 67.7%
トーセイリート投資法人 やや弱気 中立 11.6%
積水ハウス・リート投資法人 やや強気 やや強気 22.7%
弁護士ドットコム 強気 強気 215.4%
クラウドワークス 強気 強気 73.2%
スノーピーク やや強気 やや強気 134.3%
ビーロット 強気 強気 422.4%
GMOTECH 強気 強気 135.2%
テクノプロ・ホールディングス 中立 中立 -5.0%
アトラ やや強気 やや強気 77.4%
マークラインズ 強気 強気 77.3%
メディカル・データ・ビジョン 強気 強気 135.9%
U-NEXT やや強気 中立 31.7%
SFPダイニング やや弱気 やや弱気 -16.5%
今村証券 中立 中立 27.4%
フルッタフルッタ 強気 やや強気 51.5%
竹本容器 中立 中立 2.0%
gumi 中立 中立 0.0%
大冷 やや弱気 やや弱気 -6.7%
アドベンチャー 強気 強気 127.2%
メタウォーター やや弱気 やや弱気 -6.0%
サイジニア 強気 強気 125.8%
インターワークス やや強気 やや強気 16.7%
イーレックス 中立 中立 11.2%
データセクション 強気 強気 73.1%
綿半ホールディングス やや弱気 やや弱気 6.3%
ヨシックス 中立 中立 29.4%
東京ボード工業 やや弱気 やや弱気 -8.0%
カヤック 強気 強気 222.0%
エクストリーム 強気 強気 296.4%
MRT 強気 強気 309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。52枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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