新規上場!エボラブルアジアのIPOの初値予想

更新日: IPO

エボラブルアジア

エボラブルアジア(6191)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は3月14日(月) ~3月18日(金)、上場日は3月31日(木)です。

新規上場する市場は東証マザーズで、想定価格は1,680円(1単元16.8万円)です。仮条件は1,660~1,800円と上限が上振れました。

公開価格は仮条件の上限である1,800円となりました。予想PERは28.4倍、予想PBRは4.79倍です。

初値予想はプラスリターンです。大手初値予想会社の初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,200~2,500円(公募価格比+22.2%~+38.9%)
  • 2,150~2,700円(公募価格比+19.4%~+50.0%)

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 2,200円
  • 2,200円

エボラブルアジアは、「One Asia -アジアは一つとなり、世界をリードする-」をビジョンに、「アジアの人々の「移動」と「協業」を、ITの力でより近くに」を企業ミッションとしてオンライン旅行事業等を行っています。

監査法人は三優監査法人です。本社所在地は東京都港区芝3-5-5 芝公園ビル6Fです。

エボラブルアジアの最新株価

エボラブルアジアとは

エボラブルアジアの事業セグメントは、「オンライン旅行事業セグメント」と「ITオフショア開発事業セグメント」の2つです。

オンライン旅行事業セグメント」は、旅行商材の比較・販売を行う自社サイトによる直販(BtoC)、他社媒体へエボラブルアジアの検索予約エンジンを提供するOEM(Original equipment manufactuer)提供(BtoBtoC)、ホールセール(BtoB)、法人の出張手配(BTM-Business Travel Management)を販路に、国内航空券や海外ホテルを中心に旅行商材の販売を行う「オンライン旅行事業」と、急増する訪日旅客(インバウンド需要)に旅行商材を提供する「訪日旅行事業」により構成されています。

ITオフショア開発事業セグメント」は、ベトナムにおけるラボ型システム開発を行う「ITオフショア開発事業」を主要事業として事業展開を進めています。

従業員数は50名、平均年齢は33.18歳、平均勤続年数は3.15年、平均年間給与は470.7万円です。

オンライン旅行事業

エボラブルアジアは創業以来、国内航空券を中心とした旅行商品のインターネット販売を行っています。

  • BtoC:一般消費者向けの旅行商材の比較・販売を行うサイトの運営
  • BtoBtoC:提携先企業に旅行コンテンツを提供する事業
  • BtoB:他社旅行会社に対するホールセール事業
  • BTM:企業の出張に係る社内承認手続き及び手配をエボラブルアジアのクラウドサービスにより顧客側で一元管理が可能となる事業

飛行機

自社媒体直販(BtoC)

エボラブルアジアでは複数の旅行商材の比較・販売を行うサイトを運営しています。

旅行商品ごとの個別販売サイトの運営からスタートし、平成23年8月からは統一ブランドとして、旅行目的地からの複数商品横断検索機能を備えた総合旅行商品販売を行うインターネットサイト「TRIP STAR」を開設しています。

現在は自社媒体として「TRIP STAR」の他「エアーズゲート」「e航空券.com」「空旅.com」「CAS Tour」「旅WEB」を運営しています。

業務内容サイト名称業務特徴
総合旅行販売TRIP STAR国内航空券、国内ホテル、国内パッケージツアー、海外航空券、海外ホテル、海外パッケージツアー等の旅行商材
エアーズゲート
e航空券.com
国内航空券販売空旅.com国内航空券の直販サイト
海外航空券販売CAS Tour(シーエーエスツアー)海外航空券直販サイト
海外ホテル販売旅WEB海外ホテルの直販サイト

OEM提供(BtoBtoC)

他社が運営しているWEB媒体、会員組織に対して、エボラブルアジアの旅行コンテンツ(国内航空券・パッケージ旅行、海外航空券・ホテル商材等)の検索・予約エンジンをOEMで提供しています。

コンテンツ利用者(一般消費者)の視点では、それぞれの会社が自社の旅行サイトを運営しているように見えますが、実際は旅行サイト、システムの構築、ユーザー対応、旅券の発券業務等全てエボラブルアジアが運営しています。

コンテンツ提供は無償で行っており、一般消費者が旅行商品をお申込みになった際に、その収益を提携先企業とエボラブルアジアとでレベニューシェアしています。

ホールセール(BtoB)

エボラブルアジアのホールセールとは、旅行会社に対し、旅行商品の卸売りを行うものです。

旅行商品の販売元と直接取引関係のない旅行会社や、販売元と取引関係があってもエボラブルアジアを介することにより、多くの収益の獲得が見込まれると判断される旅行会社への販売となります。卸商品は、主に国内航空券です。

BTM販売(法人出張手配)

エボラブルアジアのBTM販売は、業務出張に関する移動及び宿泊の手配ニーズがある顧客に対し、BTM契約による旅行商品のワンストップサービスを提供するものです。

OTA(Online travel agent)の強みを活かし、専用のBTMクラウドサービス「旅Pro-BTM」を、顧客に導入コスト無料・利用コスト無料で提供しています。

「旅Pro-BTM」を利用することにより、「旅Pro-BTM」上で複数の航空会社、新幹線、宿泊施設の手配が可能となるので、従来複数のサイトから手配せざるを得なく最安値の検索が困難だったことに起因する費用の節減につながります。

また、都度経費精算をすることは、出張者がその都度社内承認等の作業を行うこととなり、顧客側において内部手続の時間的コストが掛かります。

しかし、「旅Pro-BTM」で一括事後請求を行うことによって、複数の出張者がその都度行っていた内部手続を一括で行うこととなり、時間短縮が図られます。

その他

個別に法人顧客から海外ホテル、海外航空券、国内宿泊などの商材の受注を受けることが御座います。オンライン旅行事業の各販路の取扱高は以下のとおりとなります。

 平成26年9月期(千円)平成27年9月期(千円)
①自社媒体直販(BtoC)4,334,1576,492,902
②OEM提供(BtoBtoC)1,209,7803,283,275
③ホールセール(BtoB)7,900,0748,161,713
④BTM販売(企業出張手配)708,860985,064
⑤その他711,388695,603
合計14,864,26019,618,559

訪日旅行事業

外国人の若者

アジア地域を中心とした現地旅行代理店や媒体運営者に対して、国内航空券を中心に日本国内旅行コンテンツの検索・予約エンジンをOEMで提供しています。

また、日本の代理店、航空券、新幹線、オプショナルツアーなどのコンテンツを、現地の旅行代理店や媒体と繋ぎ合わせる訪日旅行手配用のBtoB向けプラットフォームの構築を準備しています。

ITオフショア開発事業

エボラブルアジアの連結子会社であるEVOLABLE ASIA CO., LTD.がベトナムのホーチミン、ハノイ及びダナンにおいて、主にEコマース会社、Webソリューション会社、ゲーム会社、システム開発会社等を顧客として、ラボ型のITオフショア開発サービスを提供しています。

プロジェクトごとに人員をアサインする一般的なプロジェクト型の受託開発モデルと異なり、エボラブルアジアのラボ型ITオフショア開発モデルは、顧客ごとに専属のスタッフを都度新規採用してチームを組成する点に特徴があります。

開発過程においては、エボラブルアジアグループの開発サポートチームからサポートを実施しながら、顧客が随時ラボの開発状況を確認することが可能なスタイルとなっています。

当該スタイルにおいては、専属のスタッフの中長期的なアサインを前提としておりますので、採用段階でいかに顧客のニーズに合致した人材を採用するか、各エンジニアのモチベーションをいかに高めていくかが開発の成否を左右します。

当該ラボ型のITオフショア開発では、顧客がエンジニアの開発活動を随時確認することができ、一般的な受託開発モデルと比べ、顧客の意向を反映することも可能なモデルであるため、常に100%に近い稼働率を維持できるビジネスモデルとなっています。

現在、日本国内に所在する企業を主要顧客としておりますが、平成28年9月期より米国における営業強化を図り米国企業向けの営業も行っています。

また、孫会社であるEVOLABLE ASIA SOLUTION & BUSINESS CONSULTANCY COMPANY LIMITEDでは、BPO(Business Process Outsourcing)サービスとよばれるECサイトの編集・更新・加工、パンフレット作成、オークション入札監視業務等の相対的に単純な業務プロセスの一部を受託する事業を展開しています。

その他事業

エボラブルアジアは、平成27年9月期まで、その他事業として主に連結子会社であるEVOLABLE ASIA CO., LTD.の開発リソースを活用する形で、プロジェクトごとに人員をアサインする一般的なプロジェクト型の受託開発事業も実施しておりました。

今後は開発リソースをラボ型のITオフショア開発事業に集中するために、平成27年9月期において新規受注を取りやめ、当該事業を終了致しました。


エボラブルアジアのIPOの諸データ

手取概算額については、事業拡大のためのシステム投資資金、広告宣伝費や採用教育費、人件費等に充当する予定です。

事業拡大のためには、エボラブルアジア運営サイトの継続的な開発活動、各サイトにて顧客を獲得するための広告宣伝活動、これらの活動を支える優秀な人材を確保、育成することが重要な課題であると認識しています。

  • 事業拡大のための自社運営サイトに掛かる開発等のシステム投資資金:150,000千円
  • エボラブルアジアブランドの認知度向上及び自社運営サイトの新規顧客獲得を目的としたWebマーケティング等の広告宣伝費:922,339千円
  • 上記サイト開発や広告宣伝等の活動を支える人員の確保のために、計画に基づいた採用教育費や人件費:100,000千円

エボラブルアジアの業績推移

業績面では売上高・経常利益・純利益のいずれも美しい右肩上がりとなっています。

エボラブルアジアの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を大幅に上回っています。一般論としては安心感があります。

連結指標では、前期の自己資本利益率(ROE)は67.5%であり、自己資本比率は16.5%です。配当が行われた年度はありません。

決算年月平成26年9月平成27年9月
売上高(千円)1,451,1272,754,912
経常利益(千円)93,391305,591
当期純利益(千円)44,999172,482
包括利益(千円)73,403195,390
純資産額(千円)201,843397,234
総資産額(千円)1,273,0992,064,186
1株当たり純資産額(円)37.0274.66
1株当たり当期純利益(円)9.8437.7
自己資本比率(%)13.316.5
自己資本利益率(%)30.967.5
営業CF(千円)159,896331,453
投資CF(千円)△139,444△167,039
財務CF(千円)111,869216,025
現金及び現金同等物の期末残高(千円)228,856608,984

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

東証マザーズ指数は2016年の年明けから大きく崩れましたが、2016年1月21日を底に陽線を連発して底打ちしました。

日銀の追加緩和によるマイナス金利の導入によってモメンタムが出かけましたが、再度大きく下落して2013年のバーナンキショック後の安値に接近していました。

再度反発してムードは好転しており、高値を切り下げている下降トレンドを突破できるか否かの正念場に位置しています。

東証マザーズのチャート(2015年11月27日~2016年2月26日)
(※マネックス証券より)

上場規模

エボラブルアジアのIPOの規模は最大で約19.2億円であり、東証マザーズとしては中型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は620,000株、売出株式数は377,200株、オーバーアロットメント(OA)は149,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約21%とやや低めです。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は38%です。

貸株人かつ売出人である大石崇徳、売出人である吉村ホールディングス株式会社及びエボラブルアジア株主である薛悠司には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

この他、エボラブルアジアは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
大石崇徳53.41%
吉村ホールディングス(株)27.61%
Fenox Venture Company IX, L.P.5.29%制度
笹沼泰助2.50% 
(株)ベクトル1.50% 
山下大介1.50% 
Fenox Venture Company III, L.P. 0.83% 
柴田裕亮0.65% 
松濤徹0.59%制度
秋山匡秀0.56% 

まとめ

エボラブルアジアの事業は、自社サイトによる直販、他社媒体へ当社の検索予約エンジンを提供するOEM提供、ホールセール、法人の出張手配などのオンライン旅行事業、ITオフショア開発事業ということで、IPOにおける人気度は高いです。

訪日旅客(インバウンド需要)に旅行商材を提供する「訪日旅行事業」もあり、観光立国実現に向けたアクション・プログラムが推進されている中でテーマ性もあります。

約19.2億円という上場規模は東証マザーズとしては中型です。3月はIPOが大集中となりましたが、エボラブルアジアは現時点では一週間の間隔が空いています。

ただし、PR TIMESとの二社同時上場である点はマイナスポイントです。

予想PERは28.4倍であり、参考類似会社との比較でも低めとなっています。予想PBRは4.79倍です。

コード銘柄名PERPBR
2450一休83.0016.13
3926オープンドア47.8511.29
6030アドベンチャー65.0911.40
6634ネクスグループ赤字2.21

東証マザーズの15億~25億円の中型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • ソネット・メディア・ネットワークス:+139.1%
  • マイネット:+19.3%
  • ダブルスタンダード:+128.8%
  • インベスターズクラウド:+93.3%
  • AppBank:+45.8%
  • デザインワン・ジャパン:+50.9%
  • リンクバル:+27.9%
  • モバイルファクトリー:+99.4%
  • イード:+46.4%
  • KeePer技研:+49.1%
  • インターワークス:+16.7%
  • クラウドワークス:+73.2%
  • GMOTECH:+135.2%
  • 弁護士ドットコム:+215.4%

以上を総合考慮して、初値予想はプラスリターンです。

主幹事はSBI証券です。その他は、岩井コスモ証券、エイチ・エス証券、岡三証券、東洋証券、マネックス証券、水戸証券、藍澤證券、エース証券、日本アジア証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SBI証券848,10085.05%
岩井コスモ証券19,9002.00%
エイチ・エス証券19,9002.00%
岡三証券19,9002.00%
東洋証券19,9002.00%
マネックス証券19,9002.00%
水戸証券19,9002.00%
藍沢証券9,9000.99%
エース証券9,9000.99%
日本アジア証券9,9000.99%

岡三グループの岡三オンライン証券での取扱いも期待できます。口座数が少なくてライバルは少なめです。

SBI証券が主幹事ということで、資金量がある方はパワー・プレイでの獲得を狙いたいところですね。

また、着実にSBIチャレンジポイントを貯めましょう。

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<投資スタンス>
やや強気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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