新規上場!フェニックスバイオのIPOの初値予想

更新日: IPO

フェニックスバイオ

フェニックスバイオ(6190)のIPOが決定しています。ブック・ビルディング期間は3月3日(木)~3月9日(水)、上場日は3月18日(金)です。

新規上場する市場は東証JASDAQスタンダードで、想定価格は2,400円(1単元24万円)です。仮条件は1,800円~2,400円と下振れました。

公開価格は仮条件の上限である2,400円となりました。予想PERは45.1倍です。

初値予想は「マイナスリターンの可能性がある」です。大手初値予想会社の初値予想は以下のとおりとなっています。

  • 2,400~2,700円
  • 2,000~2,500円

初値予想会社の直前初値予想は以下の通りとなっています。

  • 3,000円
  • 2,500円

フェニックスバイオは、PXBマウス(ヒト肝細胞を持つキメラマウス)を用いた医薬品開発の受託試験サービスを主たる業務としています。

監査法人は有限責任あずさ監査法人です。本社所在地は東京都大田区南千束1-3-8です。

フェニックスバイオの最新株価

フェニックスバイオとは

フェニックスバイオは、マウスの肝臓の70%以上がヒトの肝細胞に置き換えられた「PXBマウス=ヒト肝細胞キメラマウス」を作製する技術を持っています。

このヒト肝細胞キメラマウス(製品名:PXBマウス)を用いて、医薬品開発における創薬過程のうち、主に前臨床過程において様々なサービスを展開しています。

医薬品の安全性、有効性を確保するためには、臨床試験においてヒトでの代謝を確認することが必要です。

「PXBマウス」では薬を代謝するのに重要な臓器である肝臓の大部分がヒト肝細胞に置き換わっていることから、ヒトの代謝を予測することができると考えられ、当社は製薬会社に対し「PXBマウス」を用いた医薬候補物質の投与の受託試験サービスを提供しています。

また、「PXBマウス」は、B型肝炎ウイルス、C型肝炎ウイルスなど、ヒトの肝細胞にしか感染しないウイルスを研究するツールとなることも実証されており、抗ウイルス薬の開発にも利用されています。

PXBマウスを用いた主なサービスは以下のとおりです。

DMPK/Tox試験(薬物動態関連試験、安全性試験)

DMPK(Drug Metabolism and Pharmacokinetics)とは、薬物がヒトの体内に取り込まれて薬効を発揮する過程で酵素的酸化反応や抱合反応、あるいは加水分解などの代謝作用によって速やか、かつ安全に体外に排出する薬物の体内動態に関する評価・解析のことです。

薬物が薬効を発揮するためには一定の時間、適切な有効濃度で体内にとどまる必要がありますが、同時に、ヒトにとって薬物は異物であるので代謝機構で速やかに排出されなければなりません。

また、Tox(Toxicology)とは、肝臓を始めヒト体内の種々の組織や細胞に与える毒性の評価・解析のことであります。薬物は常に薬効と毒性が表裏一体の関係であるため、毒性が現れる臓器や症状、毒性を示す薬の量などを臨床試験に入る前に、十分予測しておく必要があります。

特に肝臓は薬物代謝の主担当臓器であるため、毒性を示すことが多いとされています。

新薬候補のヒト臨床での開発が中止される理由のうちDMPK/Toxはおよそ30%を占めると報告があり、また、ヒトでの毒性の多くは肝毒性であるとの報告もあります。

PXBマウスは肝臓の70%以上は移植したヒト肝細胞によって形成されていることから、ヒト肝臓での薬物動態や肝毒性反応を擬似予想することができるモデル動物だと考えられます。

当社では、創薬の前臨床試験において有用なデータを取得することができると考え、PXBマウスを用いた薬物動態関連試験及び安全性試験の受託試験サービスを提供しています。

肝炎試験(薬効評価)

新薬候補化合物の有効性について評価することが薬効試験の目的ですが、PXBマウスは、ヒト肝細胞を有することで、ヒト肝臓疾患モデル動物としての高い利用価値を持っています。

特に、適切な疾患モデル動物の利用が困難となっていたC型肝炎ウイルスやB型肝炎ウイルス研究については、PXBマウスを利用することで大規模な薬効評価試験を速やかに実施することが可能となりました。

これまでに国内外の多くの製薬企業や研究機関がPXBマウスを利用して新薬候補化合物の有効性を検証しており、当社グループは主に抗肝炎薬の薬効評価の受託試験サービスを提供しています。

ハムスター

PXB-cellsの販売(PXBマウスから得られる新鮮ヒト肝細胞)

新薬候補の探索や最適化の過程では、短時間で大量の候補物質を評価するために、ロボットを用いた自動的解析手法であるin vitro ハイスループットスクリーニングが採用されています。

このスクリーニングでは、主にヒト由来の細胞が用いられており、特に代謝に関連する評価ではヒト肝細胞が一般的に使用されています。

しかし、供給をドナーに依存する新鮮ヒト肝細胞は、元々の入手量自体が潤沢ではない上に供給時期も不定期であり、さらに、多くのケースにおいて利便性を優先し冷凍保管されています。

一旦冷凍されたヒト肝細胞は、細胞の機能がある程度低下しますが、創薬研究者は、凍結ヒト肝細胞を用いた評価に頼らざるを得ない状況にあります。

これに対し、当社が提供するPXB-cellsは、PXBマウスから随時灌流採取した肝細胞を、非凍結のまま新鮮な状態で提供が可能です。

PXB-cellsを利用することにより、創薬研究者は、肝細胞本来の機能を保持した状態で実験・評価することが可能となり、また、PXBマウスの安定生産を背景に、創薬研究者の都合に応じて実験を実施することが可能です。

PXBマウスの肝臓から、コラゲナーゼ灌流法によりヒト肝細胞を分離すると、約1.5×108個のヒト肝細胞が得られます。

このヒト肝細胞の生存率は約85%、マウス肝細胞の混入率は5%程度です。このようにして得られたヒト肝細胞は、新鮮であるためシャーレへの接着率は非常に高く、新鮮ヒト肝細胞としての高い薬物代謝能を持ち、B型肝炎ウイルスの長期培養系としても有効です。

PXBマウスとは

PXBマウスは、マウス肝臓に含まれる肝細胞の70%以上がヒト肝細胞で置換されたマウスとして日本、米国、英国、仏国、独国、中国及び韓国で商標登録(PXBマウス及びPXB-Mouse)されています。

PXBマウスの生産方法

PXBマウスの生産には、cDNA-uPA/SCIDマウスと凍結ヒト肝細胞を利用します。始めに3週齢(6~9g)のcDNA-uPA/SCIDマウスの脾臓より、ヒト肝細胞を注入移植します。

移植後3週目よりマウスの尾より採血し、マウス血中のヒトアルブミン(ヒト肝細胞から分泌されるタンパク質の一種)濃度を測定します。

ヒトアルブミン濃度とヒト肝細胞数はほぼ相関していることから、ヒトアルブミン濃度を測定することによってマウス肝臓の中でヒト肝細胞によるマウス肝細胞の置換の程度を推定することができます。

移植後11週目には、被移植マウスのうち約80%以上が推定置換率70%以上となります。

当社では、平成16年にPXBマウスの生産を開始して以来、年間総生産数は毎年増加しており、平成27年3月期においては、毎月250~300匹のペースで、年間3,500匹以上のPXBマウスをコンスタントに生産しています。

また、PXBマウスの生産に用いるヒト肝細胞として、単一ドナーから得られた肝細胞を大量に購入して凍結保管しておりますので、生産を継続することが可能です。

PXBマウスの特徴

PXBマウスの特徴は、マウスの生命維持に不可欠な器官の一つである肝臓において、異種であるヒトの肝細胞がマウス本来の肝細胞と70%以上入れ替わった状態を維持しつつ、実験動物として利用可能であることです。

PXBマウスの肝臓の中にあるヒト肝細胞は、ヒト体内にある状態に極めて近いことを裏付けるデータが得られていますので、PXBマウスを利用することによって、ヒト肝細胞に関連する様々な実験を、同じドナーの肝細胞を持つPXBマウスを用いて繰り返し実施することが可能です。

従業員数は39名、平均年齢は42.2歳、平均勤続年数は8.2年、平均年間給与は490.5万円です。


フェニックスバイオのIPOの諸データ

手取概算額合計上限822,759千円を、店舗改装費用及び業務効率化を図るためのシステム関連の設備投資に445,506千円、残額を借入金の返済に充当する予定です。

フェニックスバイオの業績推移

業績面では売上高はボックスでの推移となっています。経常利益・純利益は減益の年度があるものの、大局的には右肩上がりの傾向となっています。

フェニックスバイオの業績推移

営業キャッシュフローは純利益を下回っています。

前期の自己資本利益率(ROE)は5.8%であり、自己資本比率は77.13%です。

決算年月平成26年3月平成27年3月
売上高(千円)1,152,643881,041
経常利益(千円)50,92762,662
当期純利益(千円)128,39156,750
包括利益(千円)130,44756,538
純資産額(千円)900,3351,056,873
総資産額(千円)1,319,0181,370,161
1株当たり純資産額(円)362.05418.27
1株当たり当期純利益金額(円)51.6322.72
自己資本比率(%)68.2677.13
自己資本利益率(%)15.375.8
営業活動によるキャッシュ・フロー(千円)123,167△7,876
投資活動によるキャッシュ・フロー(千円)270,9886,273
財務活動によるキャッシュ・フロー(千円)37,13546,235
現金及び現金同等物の期末残高(千円)613,391667,950
従業員数(人)4044

市場トレンド

市況面では、上場直前3ヶ月間のインデックスが上昇トレンドの状況だと初値リターンが高い傾向となっています。

日経JASDAQは2015年12月半ばをピークに大きく崩れました。2016年1月21日を底に反発しましたが、再度崩れて直近安値を割ってしまいました。

IPOにおいては市況は向かい風の状況となっています。ここで踏みとどまれるか否か正念場です。

日経JASDAQのチャート(2015年11月20日~2016年2月19日)
(※マネックス証券より)

上場規模

フェニックスバイオのIPOの規模は最大で約11.3億円であり、JASDAQスタンダードとしてはやや小型です。小型であればある程、初値リターンは良い傾向があります。

公募株式数は300,000株、売出株式数は110,000株、オーバーアロットメント(OA)は61,500株です。

公開比率(オファリングレシオ)は最大で約25%と標準的です。公開比率が低ければ低いほど、初値リターンが高い傾向があります。公募株式数に占める売出の割合は17%です。

貸株人かつ売出人である三和商事株式会社、当社株主かつ当社役員である島田卓及び松井栄一、当社株主である森本俊一、株式会社バイオインテグレンス、株式会社特殊免疫研究所、株式会社叡拳、積水メディカル株式会社、中外テクノス株式会社、株式会社キースジャパン、藍澤證券株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、増子雅洋、日の丸カーボテクノ株式会社、河尻義孝、松田敏伸、ウツミ屋証券株式会社、室賀博幸、渡辺智子、並木健次及びMAX ARELLA、当社新株予約権者かつ当社役員である藏本健二、田村康弘、向谷知世、戸野弘幸及び加国雅和、並びに当社新株予約権者である上田正次、茶山一彰、横井毅、太田茂、森川良雄、高松和行、塩田明、大下浩樹、石田雄二、加川修、戸塚義和、齋藤知子、笛田巳三男、大西千元、高村彩、中谷律子、浜村理子、小松由里、吉実康美、西倉康史、柳愛美、立花亜里、横道博、大水睦、松長美香留、江島夕葉、小川裕子、植田亮、米原由希、岡田太郎、伊藤久俊、永井早苗、新家直子、岩﨑由実子、長本学、松見達也、眞田春美、久松由佳、阿部美樹、青砥利裕、中嶋実希、星皓貴、谷口真裕、青柳一樹、岡知江子、桂慎吾、水野公博、阿部雅恵、正田奈緒子、青柳直子、畑芽久美、森下文恵、中村真希子、齋藤彩美、山崎ちひろ、高橋琴恵、熊谷直樹、井上朋子、溝呂木達也、景山豊、池本祥及び齋藤恭佑には、原則として180日間のロックアップがかかっています。株価上昇による解除条項はありません。

また、株主である京大ベンチャーNVCC1号投資事業有限責任組合、三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合、バイオ・サイト・インキュベーション二号投資事業有限責任組合、JAIC-ブリッジ2号投資事業有限責任組合、エイチシー5号投資事業組合、ごうぎんキャピタル株式会社及び広島県−エイチシー公的投資事業組合には、原則として180日間のロックアップがかかっています。ロックアップは1.5倍で解除されます。

上記のほか、フェニックスバイオは、取引所の定める有価証券上場規程施行規則の規定に基づき、上場前の第三者割当等による募集株式等の割当等に関し、割当を受けた者との間に継続所有等の確約を行っています。

株主名保有割合ロックアップ
三和商事(株)40.30%
森本俊一18.04%
(株)バイオインテグレンス6.18%
京大ベンチャーNVCC1号投資事業有限責任組合5.81%
(株)特殊免疫研究所4.69%
(株)叡拳3.20%
積水メディカル(株)2.91%
中外テクノス(株)2.07%
三菱UFJキャピタル4号投資事業有限責任組合2.00%
バイオ・サイト・インキュベーション
二号投資事業有限責任組合
1.82%

まとめ

フェニックスバイオの事業はPXBマウス(ヒト肝細胞を持つキメラマウス)を用いた医薬品開発の受託試験サービスということで、IPOにおける人気度はバイオ関連銘柄の市況動向に絶大な影響を受けます。

現在はバイオ関連銘柄に追い風は吹いていません。

約11.3億円という上場規模はJASDAQスタンダードとしてはやや小型です。

上位株主にはベンチャーキャピタルが名を連ねていますが、万遍なくロックアップがかかっており、ロックアップなしのVC保有割合は大きくありません。

しかし、7営業日連続でのIPOの7日目となっています。かつ6社同時の上場であり、需給面で不安が残ります。過密日程はIPOにはマイナス要素です。

予想PERは45.1倍となっています。バイオはPERが機能しない局面が多いです。

コード銘柄名PERPBR
2176イナリサーチ赤字1.66
2342トランスジェニック302.853.32
2395新日本科学5.951.30
4592サンバイオ0.005.23
4572カルナバイオサイエンス77.1110.37
4587ペプチドリーム280.9233.02

JASDAQスタンダードの10億~20億円のやや小型IPOの初値結果は以下のとおりです。

  • 平山:+29.5%
  • ヨシックス:+29.4%
  • 鳥貴族:+120.7%
  • ホットマン:+67.5%
  • イーグランド:+27.3%
  • 日本コンセプト:-8.0%
  • マックスバリュ九州:+4.0%

以上を総合考慮して、初値予想は公開価格近辺です。

主幹事はSMBC日興証券です。その他は、野村證券、藍澤證券、中銀証券、ひろぎんウツミ屋証券、SBI証券で申し込めます。

証券会社名割当株式数割当比率
SMBC日興証券348,50085.00%
野村証券32,8008.00%
藍沢証券8,2002.00%
中銀証券8,2002.00%
ひろぎんウツミ屋証券8,2002.00%
SBI証券4,1001.00%

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<投資スタンス>
弱気
(※強気・やや強気・中立・弱気の4段階)

過去のIPO初値予想の履歴

銘柄名(2015年)発表時BB直前結果
Keeper技研やや強気やや強気49.1%
ケネディクス商業リート投資法人中立やや強気13.3%
ファーストロジック強気強気52.5%
ファーストブラザーズやや弱気やや弱気2.5%
ホクリヨウ中立中立8.9%
ALBERT強気強気115.7%
シリコンスタジオやや強気やや強気102.0%
コラボス強気強気137.6%
エムケイシステム強気強気332.0%
ショーケース・ティービー強気強気193.9%
ヘルスケア&メディカル投資法人やや強気やや強気54.5%
エスエルディー強気強気15.3%
ヒューマンウェブやや強気やや強気11.7%
イード強気強気46.4%
ファーストコーポレーションやや強気やや強気25.0%
RSTechnologies中立中立-23.6%
シンデン・ハイテックスやや強気やや強気12.2%
ハウスドゥやや強気やや強気47.2%
Aiming中立中立12.2%
モバイルファクトリー強気強気99.4%
日本動物高度医療センターやや強気やや強気44.2%
プラッツやや強気やや強気70.2%
sMedioやや強気やや強気58.7%
サンバイオ弱気弱気-14.5%
海帆やや強気やや強気76.5%
Hameeやや強気やや強気67.2%
日本スキー場開発中立中立9.9%
シーアールイー弱気弱気-7.3%
三機サービス中立中立37.1%
レントラックス強気強気53.1%
リンクバルやや強気やや強気27.9%
ジグソー強気強気236.4%
Gunosy中立中立0.0%
デザインワン・ジャパンやや強気やや強気50.9%
テラスカイ強気強気350.0%
ヘリオス中立弱気22.5%
スマートバリュー強気強気344.9%
マーケットエンタープライズ強気強気167.0%
デジタル・インフォメーション・テクノロジー強気強気246.2%
エコノス弱気中立120.0% 
中村超硬弱気弱気11.8%
メニコンやや強気やや強気73.5%
冨士ダイス弱気弱気50.9%
ファンデリー強気強気102.1%
ナガオカ中立中立40.6%
サムティ・レジデンシャル投資法人中立中立 -2.9%
富士山マガジンサービス強気強気126.4%
クレステックやや強気やや強気82.4%
平山やや強気やや強気29.5%
アイリッジ強気強気429.2%
デクセリアルズ弱気弱気-3.1%
ジャパン・シニアリビング投資法人やや強気やや強気-10.5%
イトクロ中立中立4.1%
PCIホールディングスやや強気やや強気169.6% 
エスケーホーム中立やや強気13.8%
パルマ強気強気70.5%
メタップス中立中立-7.9%
ラクト・ジャパン中立中立0.0%
土木管理総合試験所中立中立-2.4%
アクアライン強気強気21.7% 
ベステラやや強気やや強気25.0%
STUDIOUSやや強気やや強気20.0%
JESCOホールディングス中立中立5.4%
ピクスタ強気強気34.8%
アイビーシー強気強気251.0%
ブランジスタやや強気強気43.8%
AppBankやや強気強気45.8%
グリーンペプタイド弱気弱気-8.0%
GMOメディアやや強気やや強気101.1%
パートナーエージェントやや強気強気217.5%
バルニバービやや強気やや強気130.0%
日本郵政中立中立16.5%
ゆうちょ銀行中立中立15.9%
かんぽ生命保険中立中立33.1%
ロゼッタ強気強気433.1%
あんしん保証強気強気292.5%
ベルシステム24HD弱気弱気-5.0%
ネオジャパン強気強気401.7%
いちごホテルリート投資法人投資法人中立中立-1.8%
インベスターズクラウドやや強気やや強気93.3%
鎌倉新書やや強気強気 180.6%
ラクス強気強気228.7%
ランドコンピュータやや強気やや強気103.4%
ダブルスタンダード強気強気128.8%
オープンドアやや強気やや強気23.3%
ミズホメディーやや強気やや強気156.5%
ツバキ・ナカシマ弱気弱気4.5%
アートグリーン中立中立46.2%
フリューやや強気弱気0.6%
ビジョン中立中立 10.7%
アークン強気強気262.1%
マイネット強気やや強気19.3%
ソネット・メディア・ネットワークス強気強気139.1%
ソーシャルワイヤー強気強気56.9%
ケイアイスター不動産弱気弱気6.8%
プロパティエージェントやや強気やや強気115.0%
一蔵中立弱気2.1%
銘柄名(2014年)発表時BB直前結果
ヒューリックリート投資法人中立中立13.0%
アキュセラインクやや強気中立27.8%
サイバーリンクス強気強気172.9%
日本BS放送中立中立6.6%
エンバイオ・ホールディングス強気強気126.0%
ダイキョーニシカワ中立中立12.4%
日立マクセルやや弱気やや弱気-4.8%
ジャパンディスプレイ中立中立-14.6%
ホットマンやや強気やや強気67.5%
みんなのウェディング強気強気27.1%
ディー・エル・イーやや強気やや強気101.0%
サイバーダイン強気強気130.0%
エスクロー・エージェント・ジャパンやや強気やや強気290.8%
トレックス・セミコンダクターやや弱気やや弱気-10.4%
丸和運輸機関中立中立-8.8%
ジョイフル本田中立中立-1.9%
フィックスターズ強気強気162.0%
白鳩強気強気46.2%
日本リート投資法人中立中立4.0%
西武ホールディングスやや弱気やや弱気0.0%
東武住販やや強気やや強気12.0%
インベスコ・オフィス・ジェイリート投資法人中立中立5.7%
ニュートン・フィナンシャル・コンサルティング中立中立-7.7%
ムゲンエステート中立中立10.0%
フリークアウト強気強気250.0%
ポバール興業中立中立6.6%
OATアグリオ中立中立-6.3%
メドピア強気強気131.3%
レアジョブ強気強気169.7%
VOYAGEGROUP強気強気40.0%
鳥貴族やや強気やや強気120.7%
イグニス強気強気342.1%
日本ビューホテルやや弱気やや弱気-2.3%
ジャパンインベストメントアドバイザーやや強気やや強気126.3%
ロックオン強気強気284.6%
リアルワールド強気強気79.8%
AMBITIONやや強気強気62.0%
ジェネレーションパス強気強気119.2%
リボミック中立やや強気-20.4%
FFRI強気強気176.5%
ホットランド中立中立-1.7%
ヤマシンフィルタ中立中立19.6%
すかいらーく中立中立0.0%
リクルートホールディングス中立中立2.3%
GMOリサーチ強気強気133.3%
セレス強気強気55.4%
オプティム強気強気260.0%
アルファポリス強気強気93.2%
エランやや強気やや強気70.3%
日本ヘルスケア投資法人やや強気やや強気48.1%
SHIFT強気強気361.5%
CRI・ミドルウェア強気強気462.5%
日本PCサービス中立やや強気67.7%
トーセイリート投資法人やや弱気中立11.6%
積水ハウス・リート投資法人やや強気やや強気22.7%
弁護士ドットコム強気強気215.4%
クラウドワークス強気強気73.2%
スノーピークやや強気やや強気134.3%
ビーロット強気強気422.4%
GMOTECH強気強気135.2%
テクノプロ・ホールディングス中立中立-5.0%
アトラやや強気やや強気77.4%
マークラインズ強気強気77.3%
メディカル・データ・ビジョン強気強気135.9%
U-NEXTやや強気中立31.7%
SFPダイニングやや弱気やや弱気-16.5%
今村証券中立中立27.4%
フルッタフルッタ強気やや強気51.5%
竹本容器中立中立2.0%
gumi中立中立0.0%
大冷やや弱気やや弱気-6.7%
アドベンチャー強気強気127.2%
メタウォーターやや弱気やや弱気-6.0%
サイジニア強気強気125.8%
インターワークスやや強気やや強気16.7%
イーレックス中立中立11.2%
データセクション強気強気73.1%
綿半ホールディングスやや弱気やや弱気6.3%
ヨシックス中立中立29.4%
東京ボード工業やや弱気やや弱気-8.0%
カヤック強気強気222.0%
エクストリーム強気強気296.4%
MRT強気強気309.4%
  • この記事を書いた人

まつのすけ

14年に渡ってクレカ・電子マネー等のキャッシュレス決済を探求。日本のキャッシュレス化に貢献することが目標です。55枚のクレジットカードを保有し、支払年会費の総額は113万円。実生活において徹底的に活用した経験を活かして、記事を執筆しております。

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